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カテゴリ:邦画
古着とも言えない粗末な着物、あかぎれた手、名家の令嬢とは思えない、いよいよおかしな娘が来てしまったって嘆いているのおもろい。アニメよりもキヨカがおちょくられている様子で良い。ミオが作った料理に毒が入っているかもしれないからということで食べないのひどい。うじうじしている様子を見るのが腹立ったのかな。蟲。桜の切株。ミオにゆめみの才が現れたら桜の痣が出現するのは美しい。今をときめく髙石あかり様が悪役令嬢だ、嫌な演技も素晴らしいな。婚約者がいるけれども、キヨカに惹かれる。カヤはミヨが良い思いをしているのが許せない、カヤの母親も同様。ミヨを誘拐して、監禁、虐待、婚約破棄を迫る。屋敷燃やされて当然だろ。まだこの時代だったら舐められたら殺すという価値観は適応されるのかも。自分の婚約者が攫われて、痛めつけられてるのに何もしない方がおかしいって言われる価値観の中にあるのかもしれない。異能の力で風呂を沸かす。薬湯が苦手だった坊ちゃんが、薬湯をミオにすすめているのがおかしい。ウスバ家の血族だったミオ。異能の力は母親に封じられていた、それは愛。愛されていたことが分かって良かった。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.12.31 21:00:05
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