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カテゴリ:洋画
花粉の拷問は日本人からしたら人の心無いんかと思うほど残酷。目と鼻と喉が痒くなりました。妻、本当は生きている感じかと思ったけどそうじゃなかった。CIA職員は一番プライバシーないんかもな。プライバシーが筒抜けでコピーができるような媒体の持ち込みなんかできるわけがないという目を欺ける。人恋しくて一緒に添い寝してゆっくり休めるかと思ったら襲撃、許さん。人殺しの才能は余程の自信家かマヌケか。ヘンダーソンが良すぎる、玄田哲章様吹き替えだし、信頼しかない。お前が俺を電子機器のプロにできないように俺もお前の才能を変えることはできない。説得力が違う。即席爆弾の才能。説明書を読み込むヘラ。即席爆弾を仕掛けられたバーのマスターのその後とか空のプールを破壊されたホテルやビルのオーナーの心情を想像してしまって辛くなるのやめたい。蓋を開けたらスイッチが入る爆弾。結構残り時間限られてるけど後2人いけるのか、間に合うのかってハラハラした。ヘラの日頃の行いのおかげで友達からは信頼がある感じ良かった。ヒゲの工作員の人ほんとに殺しに来たのかと思って身構えた。一周回って鳥が1番の警報装置。この作品もまた一番怒らせたらダメなやつを怒らせたらパターンか。ピッキングYouTuberはすぐバンしたほうがいいな。ヨーロッパあたりを飛び回ってる。長々と最後の標的を聞いて、復讐を遂げるのを諦めたのかと思ったら時間稼ぎだった。こいつを倒すよりも、警察に引き渡したほうがあのアンポンタンチーフを倒せるもんな。自分で情報調べて2人にプレゼンするのおもろ。誕生日にパートナーからセスナプレゼントはエグすぎる。自分やったら引いちゃうよ。ヘンダーソンさん生きとったんですか。一体命はいくつあるんですか。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.01.11 21:00:05
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