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テーマ:アニメあれこれ(29002)
カテゴリ:アニメ
![]() 西郷隆盛、服部半蔵、狩野永徳、北条早雲、興味が湧いたので関連作品見ていきたいな。 郷中教育のおかげで、薩摩藩士の結束は強かった。 怪我が原因で武道の道を諦め、勉学の道へ。 島津斉彬は度量の広い人物。 奄美大島、2年で結婚していたのか。 薩英戦争、長州征伐の招集、無理すぎて西郷隆盛招集。 安倍晴明、スーパー陰陽師。 死者を呼び戻す、泰山府祭。 宿敵、蘆屋道満。 雨ごいも陰陽師の大事な仕事。 日本初の株式会社、坂本龍馬たちが設立。 長州には船を、薩摩には食べ物を。 坂本龍馬の会社が船を調達。 高杉晋作と坂本龍馬がついに出会った。 土佐藩協力の元、海援隊と名称変更。 紀州藩の船と衝突事故。 いろは丸事件。 応仁の乱。 室町幕府、足利義政は傀儡、実権はその母グループまたは三魔グループ。 次の将軍は弟か息子かで東軍と西軍に分かれて戦っていたのか。 権力争い、家督争い、うっぷん爆発とかもう戦う理由がごちゃごちゃになって混乱を極めていたのか。 ほぼ同時に両陣営の総大将が亡くなり、解散。 この応仁の乱がきっかけで反乱の戦国時代に突入。 正しい古墳の作り方。 源氏物語解説。 光源氏は光って見える程イケメン。 はるか遠くからやきもちが飛んでくるほどイケメン。 葵の上、藤壺、夕顔の誰と結ばれるかと予想されている中で、紫の上登場、末摘花登場、朧月夜登場で読者の読者の想像を超えてくるのすごい、連載当時どれほどの盛り上がりだったのか。 年を取った光源氏は出家して終了、全56巻、全く凄い作品だ。 かぶき者。 前田犬千代、後の前田利家。 この前田利家は後に秀吉を支える、加賀百万石を支える大武将となるのである、ナレーションが上がるよな。 織田信長に怒られて、利家は算術を勉強。 合戦に勝手に参戦して許されたのか。 奥さんのまつがめちゃくちゃ優秀で機転が利いたんだな。 菅原道真。 勉強熱心。 摂政とは幼い天皇の代わりに政治を行う者、関白とは天皇と一緒に政治を行う者。 この時代で遣唐使中止。 政策をせっせと考える菅原道真。 息子を天皇にしようとしているという疑い。 九州の大宰府へ流刑。 そして死亡。 京都で有力者が死にまくる。 これは祟りってなっても仕方ないよな、原因が不明ならなおさら、感染症とかが偶然その時期に流行ってみんな同じ症状で亡くなったりしたのだろうか。 伊達政宗。 カッコつけなきゃ伊達じゃない。 天下取り作戦、他人の領地でわざと一揆をおこさせて、鎮圧目的で領地拡大。 バレて呼び出し。 おしゃれを意味する言葉として伊達が生まれたとされる。 家康と光成がにらみ合っている今がチャンス。 今のうちに関東をとる。 関ヶ原の戦いが半日で終わったので作戦中止。 スペインとの貿易作戦。 準備とか、タイミングが揃っていれば伊達政宗って天下とってた可能性があるのか。 沖田総司、試衛館に入門、近藤勇と出会う。 後から土方歳三入門。 新選組結成、大活躍。 体が弱くなければ。 静御前。 白拍子、男の恰好をして歌って踊るアイドル。 義経と頼朝。 頼朝は義経も後醍醐天皇も嫌い。 義経と静御前は京都などいろいろなところに同行した。 静御前鎌倉に連行。 いやいや言ってたけど、やっぱり、義経と共にいたい気持ちを叫ぶ。 敵であってもその思いは大切にする。 歴史に名を残す剣士たちの中でエリート中のエリート、1万人の門弟を抱えていたとされる柳生十兵衛。 柳生新陰流。 秘術、無刀取り。 修行の旅の中で武刀取りを見つけるのアツいな。 古事記。 世界はまだ油のような状態だった。 イザナギとイザナミ。 天武天皇が神話とか昔話をまとめる命令出したのか。 稗田阿礼がまとめる役に。 異世界に行く話、巨大な化け物を倒す話、お姫様が出てくる話、特殊な力を発揮するアイテムが出てくる話。 なんでもあるな。 一休宗純さん。 厳し上に貧しい修行、仏の世界と現世の間で一休みしているという境地、一休さん誕生。 夜にカラスは見えないけども、いる、仏も見えないけど、いるんだ。 南総里見八犬伝、曲亭馬琴が28年もの歳月をかけて全180回、106冊に及んだ冒険ファンタジー巨編。 八犬士がどんどん集まっていくのたまらんかっただろうな。 ヤマトタケル。 タケルとは勇ましい者という意味。 勇者。 クマソタケル、イズモタケル撃破。 ヤマトの国の勇者誕生日。 忍者の代表的なのは伊賀と甲賀だけど、日本各地に忍者はいたのか。 服部半蔵、足軽から忍び200人の長になった男。 4mの長槍とか扱えるもんなのか。 鬼の半蔵、秀吉にも噛みついて、武田信玄にも唯一噛みついてその名を轟かす。 清洲同盟は強固。 狩野永徳、天才。 大きな絵を描けるってすごいよな。 洛中洛外図屏風ほんまにすごいな。 龍の絵か凄まじい迫力、雲の切れ間に龍を見た演出良かったな。 薩摩藩と長州藩は蛤御門の変をきっかけに決定的に仲が悪くなる。 薩長同盟に動く坂本龍馬、中岡慎太郎。 プレゼント交換を提案、なんか仲良くなれたので薩長同盟成立。 西郷隆盛キレさせたら一番危ないな。 錦の御旗。 新政府軍こと薩摩藩が江戸に進軍してくるの怖いな。 不義理とかが一番西郷隆盛キレそう。 王政復活って叫んだらみんな西郷隆盛にキレて攻めてきて、こんなつもりじゃなかったのにってしょんぼりしてるのおもろい。 反省してるなら許す。 一番最後にNHKせごどんの有名なジャンプしてるシーンで終わるのおもろすぎる、可愛すぎる。 信長包囲網。 浅井朝倉、三好三人衆、比叡山僧兵、たまらず信長撤退。 運慶、快慶、康慶、定覚。 仏像復活の仏師たち。 修理専門で働いていたのか。 運慶の天才ぶり。 燃えてしまった仏像の復活作業。 源頼朝に気に入られる運慶。 力強さの運慶、丁寧さの快慶。 運慶と快慶の天才二人の合作、仁王像、こいつとならすごいのを作れるって感じ、ドリームやんか。 マルコポーロ、東方見聞録。 黄金の国、奥州、平泉ではないかといわれている。 徳川家光、参勤交代開始。 大名に金使わせて反乱をさせない目的がメインだけど、そのおかげで道は整備されて、宿場町は栄えて良いことも大きいな。 100年続く北条家の初代当主、北条早雲。 弱気を助け強気を挫く、下剋上を行い、下剋上の怖さを知る男。 ヒーローだっただろうな。 炎の男、長宗我部元親。 四国を統一した男。 一領具足、戦があれば戦い、終われば農業。 手柄を挙げた奴には惜しみなく褒美を出すという太っ腹なところや普段は優しいところとかみんな好きになっちゃうんだろうな。 島津軍が九州を統一しにかかる。 上々軍団やんけ。 島津軍得意の釣り野伏せ戦法炸裂、偽装退却作戦。 朝鮮出兵、関ヶ原は西軍として参加、戦いが終わってから参戦して、徳川は島津に関わらなかった。 後北条。 弱気を助け強気を挫く、北条早雲。 その意思を注ぐものの、戦乱の世、勝って兜の緒を締めよの北条氏綱に代替わり。 長いものには巻かれろの北条氏康。 同盟を結びまくり、こんな時こそ四公三民の北条氏政。 豊臣秀吉に降伏を行った北条氏直。 何世代も民の暮らしを思う殿たち。 真言宗の空海、天台宗の最澄。 エリートの最澄と下級貴族の空海だったのか。 遣唐使船に乗って唐へ修行に。 日本に仏教を広めた偉いお坊さんという意味の弘法大師と呼ばれた。 藤原定家選定百人一首。 襖に貼った百種の歌がのちに百人一首として親しまれた。 日常だったり、恋の歌だったり、あるあるだったり、おもろいな。 徳川家康の伊賀越え。 なかなかの分岐点っぽいな、ここで徳川家康が生き延びれてなかったら相当後の世が厳しかったね。 画像は生成AIです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.03.14 21:00:07
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