|
テーマ:アニメあれこれ(29002)
カテゴリ:アニメ
![]() 近松門左衛門、徳川光圀、佐久間象山、小林一茶、山本八重、兼好法師、が気になるので関連作品見ていきたいな、特に小林一茶を知れたのはデカい、俳句おもろすぎ。 石器作り。 真田正幸。 武田家から始まり、周辺の武将の下についたり敵対したり、器用に生きてるな。 藤原京が最初の都だったのか。 衛生状態が悪いので遷都、祟りで遷都、発言力のある者たちと距離を置くために遷都。 勘弁してくれって思ってただろうな。 平安京に落ち着いて、そこから1000年の歴史を紡いでいくことになる。 加藤清正。 強者。 朝鮮出兵で行って、王子捕らえて引き渡したら帰らされて、訳も分からず自宅謹慎はおもろい。 加藤清正、熊本城。 武者返し、他を寄せ付けない。 近松門左衛門の代表作は『出世景清』 人形浄瑠璃。 今までのものは歴史物でお勉強という風だった。 近松門左衛門が人情味を持ち込んだ。 師匠から離れ、竹本と独立。 大阪で空前のヒット。 師匠と勝負。 歌舞伎の世界に行ったりすごいな。 一度は離れた竹本と再びコンビを組んで、『曽根崎心中』の爆裂ヒットを飛ばしたのはアツい。 徳川光圀。 水戸黄門は7人存在する。 グレていたが、中国の歴史書に救われた過去。 自分も歴史書を作るという行動力。 200年かかって大日本史作成。 旅行をしたのは鎌倉だけではないかと言われている。 隠居してから水戸藩内を隅々まで歩き回ったので漫遊話ができた。 北条政子、尼将軍。 源頼朝亡き後、息子たちに継がせるけど反乱が起きたり亡くなったり、混乱が続いて、後鳥羽上皇が鎌倉幕府潰そうとして承久の乱。 北条政子がなんとか守り知って執権体制。 関ヶ原の戦いが起きる前と後片付け。 毛利家とか上杉家とかは領地を減らされるだけで済んだってあったけども、あまりにも酷い処罰を与えた場合家臣たちが死ぬ気で反撃してくるとかそういうのも想定したりしたんだろうな。 ヤバい藩って印象付けとくのも大切だな。 島津藩が暴れ回っててさすがや。 佐久間象山。 他人に厳しく、自分に厳しい負けず嫌い。 オランダ語の書物を読むためにオランダ語を1から勉強して、西洋大砲を作り上げて第一人者になるのすごいな。 流石にWikipediaで調べたけど傲慢な性格のためめっちゃ歴史上大変に大きな功績があるけど名前が上がらない人物なんだってな。 性格って大事だ。 性格が終わっててもそれを上回るくらい能力高かったんだな。 額田王(ぬかたのおおきみ)は歌のカリスマだったんだな。 真田十勇士、真田幸村はフィクションだったのか。 幕府の目を逃れるため。 歴史改変の同人誌みたいなこと大好きかよ日本人。 難波戦記。 真田幸村ブーム。 仲間集めほど楽しいものはない。 小林一茶、農民から俳諧師になった男。 雀の子そこのけそこのけお馬が通る。 「かすむやら目が霞むやらことしから」本当にこの句があるのかと検索したら本当にあった。 小林一茶の作る俳句がおもろすぎるやろ、後半畳みかけられて爆笑してもたな、つぶやきやんけ、X:旧Twitterの先祖。 長倉新八の回想。 土方が一番モテたらしい。 近藤さんだから新選組は分裂しかけたけど、近藤さんだから強者ぞろいの新選組はまとまっていたともいえるというアツい話が聞けた。 幕府を改革するって難しい。 質素倹約、贅沢、質素倹約と行ったり来たり。 誰がどの改革をしたのか難しいところだ、懐かしい。 徳川吉宗、享保の改革スタート、蔵を米でいっぱいにして、給料を米にする、米を買い取ってもらって金にする、株仲間で商売独占、値段決定。 田沼意次、商業で江戸発展計画。 松平定信、寛政の改革スタート、質素倹約、農業優先。 水野忠邦、天保の改革スタート、今までで一番厳しい質素倹約、娯楽禁止、江戸大阪周辺の土地は幕府所有とするとか行きすぎて2年で失脚。 山本八重、会津戦争にて七連式スペンサー銃を使い戦った女性。 侍タイムスリッパーで会津戦争後、会津藩がどのようになったか語られるシーンを思い出して辛くなった。 木曽義仲と巴御前。 怪力美女ってこう、惹かれるものがあるよな。 先がふわふわなのになんでって驚いてるのがいいな。 牛の角に松明巻きつけて燃やした状態で突撃作戦、京都をめちゃくちゃにしたので狙われることになるとは。 徳川最後、第十五代将軍徳川慶喜。 やることに対してみんな驚いている。 天才は何考えてるかわからない。 そのタイミングでええって感じの行動。 ピンチを切り抜けてく。 徳川慶喜、将軍でなくてもすごい人物になっていそうな気がするな。 万葉集。 大伴家持。 ラブレターも万葉集に乗っている。 日本中の和歌を集めて20巻を天皇に献上する。 妻の額に生えた双六、馬の鞍の上にできたかさぶた、意味の分からん歌もある。 万葉集と和歌集って面白いかもって思わせてくれる。 武田信玄を支えた天才軍師、山本勘助。 剣術、築城術、戦術を身に着けた。 武田信玄に拾ってもらった恩とかがあるのかな。 江戸時代の就職活動。 ぼてふり。 天秤を担いで売ったりすること。 移動するコンビニ。 火事と喧嘩は江戸の華、大工の仕事は尽きることなく、安定した職業。 豊臣秀長、豊臣秀吉の弟。 全力で兄を支えるという行動指針で大活躍。 マネージャーなんかな、こういうマネジメントが上手い人がそばにいるだけで全然パフォーマンスが違うわな。 弟が亡くなってから秀吉の暴走が始まった感じなのか。 キリシタン大名、大友宗麟。 九州で豊後国、今の大分県から六カ国を平定。 領地拡大するけど島津に敗れて豊後国のみになる。 大砲輸入したりなかなか新しい物好き。 黒田官兵衛。 織田信長の愛刀、へし切り長谷部はあんたがもらってたのか。 織田信長につき、豊臣秀吉につき、天下を虎視眈々と狙っていた男。 播磨国の豪族まとめるのすごいな、一筋縄じゃいかなそう。 室町幕府最後の将軍、足利義昭。 織田信長と足利義昭意気投合して三好三人衆とか倒して足利義昭将軍になるけど織田信長の方が地位が上。 信長包囲網で倒そうとするけど倒せなかった。 京を逃げ出すしかない。 将軍に返り咲いたけど、豊臣秀吉が天下統一、室町幕府の終わり。 徒然草、兼好法師。 エッセイ本。 良い友達、物をくれる友人、医師の友人、知恵のある友人って書きながら魚もらって腹壊してるのウケたな。 初心者は日本やを持つな、一本目があるからって一本目をおろそかにするから。 高い木から降りるときは自分で注意するけど、低いところになると油断が出てくるから木登りの師匠は下の方で注意をする。 物が多すぎるのは下品、願い事が多すぎるのも下品とか書いてあってハッとさせられるな。 こんな感じだったんや。 嫁入り道具としても徒然草持って行ってたのか。 更級日記、誰が書いたかわからないが菅原孝標の娘との記述があるのみ。 このスタートからもうアツい。 源氏物語など物語への愛、リスペクトがいいな。 更級日記って今で言う感想考察みたいなのでバズるみたいなことかな、ちょっと読んだり調べてみようかな、でも、読むとなると源氏物語の基礎知識があるのかな。 自分でも物語を作ったりなどして、後の文学少女や文学少年を生み出すのもアツいな、自分を貫いた人に弱いんだよな。 源氏物語について言及した日記が伝説になるの本当にすごいな。 水墨画、雪舟。 備中、今の岡山県で生まれた。 修行嫌いで絵の練習ばかり。 雪舟は涙で絵を描いていた、和尚根負け。 絵を描いて良い。 明に修行。 明で評価され、一番になったのかよ。 見る景色、見る景色全て絵にしていたのかよ。 天橋立図。 四季山水図。 誰にもまねできない、水墨山水画を描きまくった。 足利尊氏と足利忠義(ただよし)。 尊氏が軍のトップ、忠義が政治のトップとなった。 建武式目と言うルールブック作成。 忠義が苦労人だと言うことが分かった。 出島について。 日本鎖国状態。 オランダから入ってきた、特に高いもの、それは砂糖。 長崎周辺の物はその影響からか甘いんだな。 外国人には伊万里焼大人気。 医者・シーボルトオ来日。 シーボルト、病院解説、弟子を取り、彼女もできたけど任期終了。 ペリー来航、鎖国終了。 猫は甘みを感じない。 美濃の国を治める、土岐一族、斎藤道三などの影響から逃れ、空き地に放り出された猫、その猫こそが、明智光秀。 朝倉義景に拾われて越前へ。 明智夫婦は仲が良かったと言われている。 豊臣秀吉の援軍として出撃前の読んだ歌、「時は今天が下知る五月哉」ストレートにとれば5月になって雨が降ってるという感じだが、土岐一族の明智光秀が天下取りを決意したともとれる。 敵は本能寺にあり。 動機は何だったのか。 本当に天下を目指したのか、織田信長がだるすぎて討ったのか。 天正十年六月二日未明、運命の日。 是非に及ばず。 織田軍100人、明智軍13000人だったと言われている。 信長討ち死にの報がめぐる。 明智光秀協力要請、なかなか協力を受けられない。 豊臣秀吉の中国大返しからの山崎の戦い。 信長を討ってから10日の出来事だった。 画像は生成AIです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.03.15 21:00:07
コメント(0) | コメントを書く
[アニメ] カテゴリの最新記事
|