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私の映画・アニメ感想ブログ

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2026.04.12
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カテゴリ:アニメ




もう月島蛍にしか目がいかない、戦いの中で成長するアツい奴だったとは、烏野高校のメンバーは誰もが主人公になりえる、普段クールなやつが燃えてるの最高かよ、雄叫びアツすぎて垂直に涙が出ちゃいますね。
俺一人では決して見ることのできない頂の景色。
道宮さんが応援に来てくれた。
決勝。
白鳥沢学園戦へ。
道宮さんからのお守り。
恋の予感がする。
ニシノヤと田中の邪な気持ち。
でも男の原動力ってこれしかないよな。
いつも通り。
ヒナタの中学生の時の同級生だ。
ショウちゃん、仲間ができたんだね。
いよいよ決勝戦。
烏野高校応援団。
月島兄も来ている。
白鳥沢学園大応援団。
応援で圧倒される。
白鳥沢入場。
めちゃくちゃスラムダンクの山王高校みたいな雰囲気出てる、強敵。
県内で最も未完成なチームが白鳥沢だ。
牛若にボールが集まる、点が取れるから。
最強の矛。
わくわくすんな。
点を取る力では絶対負けてない。
まずは、殴り合いを制せ。
全日本バレーボール全日本選手権大会宮城県代表決定戦男子優勝決定戦宮城県立烏野高等学校対白鳥沢学園高等学校の試合を開始いたします。
スターティングメンバーの紹介が上がるね。
センターコート。
烏野は初の5セットマッチ。
ウシジマのスパイク。
ニシノヤのレシーブが弾かれただと。
ここで笑うニシノヤのカッコ良さよ。
全員の動きが硬い。
落ち着けーーー。
菅原さんの檄。
白鳥沢にめちゃめちゃ点を取られている。
テクニカルタイムアウト。
8点、16点になったら入るタイム。
白鳥沢に牛若ありなら、烏野に俺ありっすから。
トータルディフェンスだ。
リベロのところに打たせるように仕向けろ。
ボールにかかる回転。
タイミングを合わせるだけでも簡単じゃない。
うちの弟は冷静なんですよ。
信じるのは、目の前の情報だけ。
ツッキー、突き指大丈夫。
牛若のサーブだ。
牛若のサーブを上げるニシノヤ。
上がったぁぁぁ。
有言実行の三本目か。
俺、今んとこ及川さんより怖いもんないんで。
カゲヤマとニシノヤの普段通り感はさすが。
ブロックに当ててリバウンド。
よこせ。
道であった。
俺を倒して全国へ行くと言っていた。
嫌いだ、根拠のない自信は嫌いだ。
シンクロ攻撃。
四人同時。
相手を崩すことしかない。
威力の高い攻撃を続けるしかない。
田中の顔面レシーブで一本で切れた。
ワカトシ君を倒したければ、俺を倒してから行けってな。
ヒナタの速攻をこんなに早く止められるなんて。
白鳥沢の5番はゲスなの。
ブロックはさ止める技術じゃないよ、叩き落とす技術だよ。
コースを読まれる。
今日の俺、120点。
流石にタイムアウト。
どんな動きもテンドウに悟られたら終わり。
ゲスブロック。
ゲスと言うのは推測、直感。
ボールに触れるまでどこに上がるかわからない、精密機械のようなトスでテンドウを翻弄。
こういう相手程、左右の横幅目いっぱいだ。
ブロックのフェイクを入れたのか。
テンドウのブロックは点を決めるためのブロック。
攻撃が進化したなら防御も進化、開拓の歴史。
テンドウの1人時間差を止める月島。
考え続けてください、烏野の理性
必ず、チャンスは来るよ。
見合いなら、女とやれやーーー。
スイッチからのシンクロ攻撃。
良い素材を良い形で磨くことこそが効率的。
高さとパワーを見出す。
山口のジャンプフローターサーブ炸裂。
高いトスが上がればそれでいい。
しつけーなー、メガネ小僧。
全てのプレーは繋がっている。
あの、三枚ブロックのタイミング、僕に任せてもらえませんか。
月島から相談。
絶対アサヒさんだと思わせて月島のスパイク。
トータルディフェンス。
さあ、ここからだ。
なんだかモビングみたいですね。
鳥の習性、大型猛禽類を追い払ったりする行動。
月島がなんか覚醒しだしている。
ヒナタへ月島から何かある様子。
変わってきている。
5番に全力で飛んでみて。
ツーを入れられたらツーで返すカゲヤマ。
ほんと、ナイスだよ王様。
デュース。
連続得点は本当に難しい。
白鳥沢が初めてタイム。
あと2点が取れない。
白鳥沢にリードを奪われる。
ブレイクしてくれ。
月島は、プレッシャーを与え続ける。
俺に集めろ。
点を取る力なら、絶対に負けてない。
苛立ちと焦りを待っていた月島。
ついに、牛若のスパイクをブロック。
僕が牛若に勝てるわけないじゃん、ただ、何本かは止めてやろうと思ってるだけ。
第二セットを取り返した。
たかがブロック一本、たかが25点中の一点、たかが、部活。
しゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。
魂のガッツポーズ。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。
月島のガッツポーズの作画よ。
震える。
烏野の粘り勝ち。
月島、100点の1点だな。
そんなに騒がないでくださいよ、たかが一点、勝負はここからです。
クソメガネ小僧め。
白鳥沢、崩れない。
高さとパワー。
一番かっこいい。
第三セット白鳥沢。
唯一奴と対等なのは俺なんです。
稚拙。
幼稚で未熟な様子、下手。
いつもより、クロス側を閉めて、守護神の視界をクリアに。
どうしてお前ばかり怒られるか、一番期待しているからだよ。
ブロックは読みと嗅覚か、システムか。
シンクロ攻撃が、止められた。
鵜飼監督登場。
OBがビビりまくり。
お互いに力づくで点を取りに来る同類。
これはコンセプトの戦いだわ。
ミラクルじゃない一本を。
止められた。
へたくそなチビに生きる資格はない。
ブロックなのにスパイクのような助走。
助走こそ、高く飛ぶ翼。
まぐれじゃねえなら、試合が変わるぞ。
飛ぶしか、ねえんだ。
及川見に来てた。
動き回るヒナタ。
後輩をささえてこその先輩だ。
じわじわとヒナタの囮は効いているはず。
ツーかトスか見極めている間にヒナタのスパイクがもうきた。
ツッキー、ヒナタに負けるなっ。
はぁ?
山口登場。
牛若の方向へ真っぐ打て。
牛若はフォローに回るしかない。
月島の1人時間差攻撃。
合宿で必殺技を仕込んできたのは、ヒナタだけじゃない。
烏野の守備は試合中に進化している。
だが、荒の無い守備など存在しない。
月島、カゲヤマのトスが合わない、月島のナイスカバー。
カゲヤマが限界に来ているのかもしれない。
牛若のフェイント。
強打に備えて後ろを守れば、当然前があく。
俺が何かに絶望するとしたら、バレーができなくなった時だけだ。
牛若のサーブがネットイン。
白鳥沢あと一点。
ここにきて、ミラクルボーイ。
ニシノヤさんが何とか上げた。
デュースになった。
期待してるぞ、烏野ぉぉぉぉ。
カゲヤマのトスが短い。
ヒナタの体は右へ流れながらの左手でカバー。
烏野が第4セットを取る。
ブチギレた表情で、ナイスカバー。
もう1セット、やれるぞ。
おう。
お前達がお前達であること。
菅原さんが入ることになった。
体は温まっているのに、手は冷たい。
シミズが手を握ってくれて大盛り上がり。
5セット目は15点まで。
リベロのトスからの全員攻撃、ブロックフォロー無し。
一か八かの大博打やんけ。
バキバキに折れ、心を。
10番を警戒するのは10番が怖いからじゃないか。
怖くない。
新しい感覚なのでは。
ここにきて牛若の美しいスパイク。
少しでも人と違うというのはこの子の力になるとお思うのでと言う父の言葉。
ニシノヤがいるのをわかって、コースを打ち変える牛若。
テンドウの言葉を借りると、乗ってきた。
アウトかと思われたサーブも入る。
牛若が燃えている。
目の前に必ず壁があるという不快感、それは相当なストレスになっているはず。
月島が絶対にワンタッチ決めてくれるのすごい。
月島のブロックは確実に牛若に嫌がられている。
アウトかと思われたけど、白鳥沢の得点になった。
月島の右手小指と薬指の間を怪我する、流血。
月島の離脱は痛い。
休めてちょうどいいよって言いながら、ものすごく悔しそう。
月島があんな顔するようになっていたなんて。
逆に気合入ってる。
執拗に攻めてこその烏野。
全員シンクロ攻撃再び。
テンドウに止められてしまう。
次もやるから。
顔面レシーブ。
誰とでもファーストテンポ。
見えてて顔をずらした。
牛若は期待した、期待外れかと思った、なんか嫌だと感じる。
お前を叩き潰したい。
ようやく牛若が敵として認識した様子。
カゲヤマがアップしている。
シンクロ攻撃オール、再び。
俺が打つんだと全員が突っ込む。
誰が打つんだという思考になった段階でダメ。
直感が消える。
回復したカゲヤマがノリノリ。
タイム。
なんかこいつらにかける言葉を。
応援合戦。
牛若のスパイクをブロック、ブロックと言うよりは、超至近距離レシーブ。
烏野も二桁に乗った。
あそこで後ろに飛ぶセンス。
山口ぃぃぃ、行けぇぇぇぇ。
ビビることなんか一個もねぇ。
白鳥沢ブロックタッチネット。
山口のサーブは続く。
今日初めて速攻を使う。
山口ぃぃぃぃぃ。
お前のその実力で何をそんなに焦る必要がある。
牛若の声掛けで調子を取り戻す。
ツトムの気合いの入ったサーブかと思ったら緩やかなサーブ。
直情タイプじゃないのかよ。
白鳥沢マッチポイント。
烏野取り返してデュース。
小さくても戦える強さが欲しいのか、違う、全てをねじ伏せる強さが欲しい。
烏野が暗い。
下を向くんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、バレーは常に上を向くスポーツだ。
月島の帰還。
合宿を思い出している。
集中している、戻った時、自分が何をするかを考えている。
負傷した小指を薬指に固定している。
まさかお前に試合に出たいアピールをされるとは。
ここ踏ん張んぞー。
遠慮とかいらないから。
月島の右手に当たる。
最後まで戦ってみたいなんて。
月島のブロードで揺さぶり、テンドウの反応を遅らせる。
田中のスパイクで一点リード。
烏野には守るべきスタイルがない、だからこそ変人速攻も変えることができる。
流石に牛若もきつそう。
殴り合いを制す。
タイムアウトをお互いに使い切った、次に戻ってくるときは、勝者になって戻ってこい。
ここにきて牛若のサーブ。
アウト。
どっちも守る気一切無し。
勝負サーブをここで選択できる方が強いチーム。
止まってる。
タイミングがずれた。
牛若の美しい空中姿勢。
へろへろなのに。
超バレーバカ。
大きいものが強い、それが自然の摂理だわ。
俺の40年をかけて、烏野10番、お前を否定したい。
あと一点が遠い。
ヒナタが足に来ている。
烏野は気力だけで動いているようなもの。
ネットイン、足が動かない。
ニシノヤがレシーブ、そして直接スパイクをレシーブニシノヤ。
からの得点。
カッコ良すぎる。
烏野に俺ありっすから。
無理を承知で頼みます、太ももがはちきれようとも空中戦は頼みます。
全てはブロックにかかっている。
リードブロックは最後に笑うブロックだ。
月島は研ぎ澄まされている。
リードブロックは止めることより触ること。
攻める以外の選択肢無し。
超攻撃型ローテ、防御が薄い。
ブロックにかかっている。
まだボールは生きている。
ブロックのストレートをここで締める。
直前でクロスに変える。
重圧。
牛若の重圧をはねのける演出。
烏野の攻撃。
10番が来ると思わせて動かない。
タイミングを遅らせて、ファーストテンポを生み出す。
シンクロ攻撃だと。
ヒナタのスパイクが決まる。
烏野の勝利。
烏野三年の涙。
月島の作戦から導き出される未来を予測して、ヒナタとポジションを交代、そしてヒナタのアドリブに応えるセンス。
道宮さんの優勝おめでとうにお守りを掲げて応えるの惚れるよ。
負けると思ってここにいないよな。
皆お疲れ様、僕は嬉しいです。
サワムラ、良く最後、ブロック揃えた。
月島、誰がなんと言おうと、お前がMVPだ。
俺はお前より強いと言いたかった。
止めたのはたった一本。
カッコ悪いわけないじゃん、バカなの。
驚いた表情の月島。
にやりと笑う月島。
優勝、烏野高等学校。
行くぞ、春高。
東京代表はどこなのか。
音駒も梟谷も一次予選に残っているらしい。
もう一回がない試合、やるぞ。
カゲヤマに全日本ユースの強化合宿の招集がかかった。








画像は生成AIです。





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最終更新日  2026.04.12 21:00:06
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