055953 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

私の映画・アニメ感想ブログ

私の映画・アニメ感想ブログ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026.04.20
XML
カテゴリ:アニメ




嘘かほんとかわからないけども、ミカサにあのような言葉をかけるお前を許さない、私が幸せにします、変わってください。
誰に焦点を当てても窮屈で、しんどくて、残酷な世界を生きていることがわかるのしんどい、悲しみが連鎖を続けている断ち切れるのか本当に。
マーレ国は戦争中、鎧の巨人の継承者を決めるために戦場の最前線に少年たちがいる。
4年戦争を続けている。
獣の巨人と鎧の巨人。
四足歩行の巨人も9つの巨人の一つだったのか。
巨人爆弾と言う感じなのかな。
要塞を陥落させる。
巨人の力が絶対ではない。
マーレを苦しめた巨人の力を利用していたのか。
脅威の子、ジーク。
通常兵器が巨人の力を凌駕しつつある。
ジークとエレンは腹違いの兄弟なのか。
コルト、候補生。
あの失敗から4年後なのか。
鎧の継承権はガビなのか。
ジークやライナーにも帰りを待っている人がいる。
パラディ島。
いろんな人がいたってどういうこと、悪い人がいるんでしょ。
ライナー視点から見て、調査兵団の同期のことを語るの良いな。
悪口言っていそうだけども。
サシャが芋食ってたやつは忘れられへんよな、半分にも満たない芋を差し出した、分け与えるという精神がないからだっておもろいな。
別視点。
ライナー、ベルトルト、アニ視点。
アギトの巨人マルセルを食ったユミル、だから人に戻れたのか。
一度は帰ろうと思ったが、踏みとどまって壁を破壊する。
何で謝った。
人類を救うためと言う言葉に嘘はなかった。
ライナーの自殺未遂。
相当心をやられている様子。
片足の無い負傷兵、心的外傷は嘘。
クルーガーさん。
この声はまさか、エレン。
自分で自分の背中を押して進んだ者の見る地獄、その先の景色は進んだ者にしかわからない。
手紙。
タイバー家。
エルディア人を虐げているマーレ人を裏で操っているのがエルディア人だったと言うことなのか。
エレンのお爺さんに当たる人が喋りかけに来てカウンセリングしてくれているのかと思ったら患者だった。
エレンは何をしようと言うのか。
収容区内で行われる舞台。
何が行われるのか。
お祭り騒ぎ。
毎日がお祭りだったらいいのにね。
エレンとライナーが対峙。
壁の中にいる人は悪魔だと教えられた子供に何ができる。
お前と俺は同じ。
ひざまずいて殺してくれとお願いするライナー。
仲間を説得して壁を攻撃したのは俺。
お前の母親が巨人に食われたのは俺のせいだ。
タイバー公の演説終了時、宣戦布告時にエレンの巨人が出現。
フリッツ王こそが世界の平和を実現した立役者だった。
タイバー公が演説中に死ぬことによって世界を一つにするという作戦。
世界対パラディー島。
今度は島の外の人類が地獄を見る番と言うことか。
戦鎚の巨人戦。
どれだけうなじをふきとばしても回復する。
何かからくりがある。
本体は地下にいた。
ミカサ。
立体起動装置。
対巨人戦闘においてパラディ島の住民の右に出る者はいないね。
パラディ島の悪魔。
逃がすな、殲滅しろ。
死ぬな、生き延びろ。
巨人は生きる意志さえあれば回復する。
ライナーは身体は生きてはいるが心が死んでいる。
車力の巨人が撃破された。
獣の巨人もリヴァイ兵長により撃破、ものすごい目力。
ガビが復讐にかられている。
軍港が超大型巨人により撃沈。
マーレは敗戦濃厚。
顎の巨人の力で決勝が砕けることを知る。
戦鎚の巨人の本体もろとも顎の巨人の歯で砕いて飲み込む。
次は顎だ。
ライナーーーーーーーーーーーーーーーーー、たすけてーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
どうしてお前らは俺を死なせてくれないんだ。
ライナーが立つ。
鎧の巨人出現。
ベルトルト、これが君が見た景色なんだね。
飛行船に回収されていく調査兵団たち。
逃げる、逃がさない、必ず殺す。
アルミンもミカサもエレンもみんな目が死んでる。
飛行船に回収される仲間たち。
ガビがしんがりのおっさんを撃ち殺す。
まだ繋がっているワイヤー。
ガビは潜入する覚悟。
お前がガビを救うんだ、この真っ暗な未来から。
サシャが撃たれてしまう。
子供を外に投げ捨てれば、この殺し合いは終わるのかよ。
ジークが首謀者なのかよ。
4年で何があったの。
あの地獄を共に生き抜いたサシャがこんなにあっけなく死ぬなんて。
エレン、お前が調査兵団を巻き込んだからサシャは死んだんだぞ。
3年前。
反マーレ義勇兵。
アーレの技術を得るエルディア人。
マーレに協力者。
パラディ島の友好国、ヒイズルコク。
ヒイズルコクの将軍の末裔がミカサだった。
ミカサの入れ墨は家紋だった。
パラディ島の地下資源を目的に来ただけか。
ミカサはダシに使われただけだった。
ヒストリア妊娠、ジークを取り込んで獣の巨人の継承は先延ばし。
進撃の巨人は同期の誰にも引き継ぎたくない、それは長生きしてほしいから。
みんな照れてる。
夕陽のせいだよ。
ガビとファルコが牢屋から脱出。
優しくしてくれた少女は、かつてサシャが救出した少女だった。
サシャの黄金の精神。
サシャが助けた少女がサシャを殺した少女を助けるという残酷な物語。
1000年前の虐殺の罪、100年前の罪、先日のマーレの虐殺の罪、その罪に母は関係がない、どうしてお母さんは生きたまま食べられたのか。
ジークとエレンが繋がっている可能性。
進撃の巨人の継承者を決めている可能性がある。
総統の部屋が爆破され、ザックレー総統が死亡。
犯人とその目的も不明。
怪しい組織は調査兵団。
エレンが地下牢から脱走。
アルミン、一体何が起こっているの。
エルディア帝国を救えるのはお前だけだよ、エレン・イェーガー。
反兵団破壊工作組織、イェーガー派。
内部分裂。
ピクシス司令の判断。
内部分裂は避ける、総統の殺害は不問、ジークの居場所を教える変わりに交渉を行う、それで数千の兵士が戦わなくて済むのなら。
悔しさでみんな震えている。
ジークの思惑は何なのか。
彼女が守ったマーレ人捕虜のレストランが怪しい。
お前モテたことないだろ。
モテたことぐらい、ある。
ガビが嬉々としてサシャを殺したことを報告する。
高級なワインと思われていたものにはジークの脊髄液が入っていた。
サシャの父親はナイフを手にしたままこの森から子供たちは出してやらねばならないと悲しみの連鎖を終わらせる決断。
友達だと思っていたのにと刃を向けられるガビ。
何を思う。
高官にワインを優先的に飲ませるように指示されていた。
イェーガー派と鉢合わせ。
イェレナとイェーガー派は繋がっていた。
クロッグはワインのことを知っていた。
殺す殺すって君はそればっかりだね、誰かとそっくりだ。
エレンはジークやイェレナに改修されてしまったのか。
エレンの自由意志。
ミカサのあの山小屋での勇気を否定しないでよ。
俺はガキの頃からずっと、お前が大嫌いだった。
こんな事を言うなんて。
血の反応で生きてきたんだ。
違。
なあアルミン、お前とは喧嘩したことなかったよな、なんでかわかるか、お前と俺じゃ、相手になんねーからだよ。
行くぞ、はじまりの地へ、シガンシナ区へ。
エルヴィンとの誓いを胸に生きていたのかよリヴァイ。
義理堅いな。
ジークが仕掛ける。
ワインを飲んだ者が次々と巨人になった。
部下の巨人化。
殺すのをためらうリヴァイ。
まだ、そこにいるのか。
ジークが逃亡するもリヴァイの追撃で再起不能。
すぐには殺さない。
新兵から勧誘していくイエーガー派。
ジークの過去回。
戦士候補生としての窮屈な生活、祖父のマーレの歴史の教育、父のエルディア人の教育。
トム・クサバ、ジークの前任の獣の巨人。
他国を侵略するなんて馬鹿らしくてやってられないよな。
クサバさんの研究者としての感覚が新鮮。
巨人の神秘。
憎しみや争い何てくだらないよ。
まともな者同士なのさ。
エルディア復権派の情報が洩れている。
こんな窮屈な生活。
親が復権派であることをクサバさんに告白。
クサバさんは本気で悩んでくれているのか。
告発しなさい。
君は悪くない、君は賢くて、良い子だ。
始祖の巨人の力。
記憶の操作どころではない、体の設計図すらも書き換えることができる。
ユミルの民を子供を産めなくすることはできるのかな。
生まれてこなければ、苦しまなくて良かったんだ。
私なんて、この世に生まれてこなければという思いを抱えて、みんな生きている。
ジークとクサバが行っていた安楽死計画。
ジークの精神的な父親がクサバになった。
この世に生まれないことと言う答えにエレンも辿り着いていた。
兄さん。
この残酷な世界からみんなを救い出す。
クサバ―さん、見ててくれよーーー。
自爆。
遠くで聞こえる音は雷槍。
腹の中にジークを取り込む一般の巨人。
小規模の地ならしを始めて世界に脅威を示して50年の平和を実現させることが目的ではないというのか。
同期が全員エレンを見限ったと思ってたけど、ジャンだけはエレンを信じている。
エレンが正気だったとしたら、アルミンとミカサを傷つけたことに何か意味があるのかもしれない。
世界から憎しみの連鎖を断ち切ることを目的としている、安楽死計画。
なんと、ピークも寝返る申し出。
マーレを討ち滅ぼしたい。
ピークは裏切ってはいなかった。
屋上で敵を示せ。
ピークが示したのはエレン。
ガリアード、顎の巨人が足元から出現。
マーレからの飛行船。
来いよ、ライナー。








画像は生成AIです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.04.20 21:00:06
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X