055951 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

私の映画・アニメ感想ブログ

私の映画・アニメ感想ブログ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026.04.21
XML
カテゴリ:アニメ




誰が敵で誰が味方なのか、誰が何を考えているのか、何を信じているのかが入り乱れて心がぐちゃぐちゃになる、何が正しいのか本当にわからない、でも進み続けるしかないんだってことが伝わる。
リヴァイ兵長が血まみれでズタズタ。
ハンジは死んでいると申告。
見せてください。
うずくまっている巨人に蒸気が集まる。
ジークが復活。
知らない少女が土をコネて俺を作った。
あの世界は。
あれが道なのか。
俺たちはただ、進むだけだよな、エレン。
ライナーが来てくれた。
逃げろと言われても立ち向かうエレン。
戦わなければならない。
対巨人砲がエレンを直撃。
一番まともな砲手が最高指揮官になるとは、マーレ軍も落ちたものだ。
オニャンコポン。
もう裏切られるのは飽きたんだよ。
子供は未来だ。
安楽死計画なんて。
人々はみな求められたからここにいる。
いろんな人がいた方が面白い。
安楽死計画反対派が結成された。
ミカサはどうしたいか。
エレンを助けたいか。
助けたい。
本当にエレンが安楽死計画を考えたと思うか。
エレンを真っ直ぐに信じるアルミン。
ジャンがムカついていたのはかっこよかったから。
アイツが死んだらぶん殴れねーしな。
私のことが嫌いってなんでそんなこと言うの。
世界を救う英雄。
後はお兄ちゃんに任せろ。
ジークが参戦。
約束の場所。
形勢が逆転しつつある。
ジークが飛行船を落とした。
リヴァイが破れたとみるほかないでしょう。
信じたくない。
イェレナの顔何。
ガビが敵を信じて待った。
子供にはつらすぎる。
悪魔なんていなかった、この島には人がいたんだ。
ずっと同じことを繰り返している。
もう死ぬかもしれない状況でガビに告白。
お前が好きだ。
巨人になってしまったかもしれないから、もう言い残すことはない。
一発限りのだまし討ち。
獣の巨人のうなじをとらえた。
壁から落ちるジーク。
叫びを阻止しなければならない。
ファルコが脊髄液を服用してしまったことを知ってもなお叫びを行うジーク。
残念だ。
人間が巨人になっていく。
大量の巨人が出現。
ジークが殺された。
始祖の力は使えない。
巨人化したファルコが食ったのは顎の巨人。
ジークは死んだふり作戦だった。
ガビによってエレンの首がはねられた。
座標の世界。
始祖ユミル。
始祖ユミルさん以外にこんなところをぶらぶらする人なんているか。
命じることができるのはエレンだけ。
頼む、世界を救ってくれ。
安楽死と言う計画なんか到底受け入れられない。
俺がこの世に生まれたからだ。
ユミルは王家の血を引く奴隷に過ぎなかった。
本音を聞くまで待っていたジーク。
用心深い。
始祖の力を手に入れたのはジーク、鍵がエレンだった。
グリシャ・イェーガーがいかにしてエレンを民族主義に染めたのか。
父親の記憶を遡る旅。
過去の記憶の父親がジークの幻覚を見る。
ジークがこんなひげ面おじさんなわけないか。
過去と未来が混じる。
他人から自由を奪われるのなら、自由を奪う、俺は昔からそうだった。
進撃の巨人の継承者は未来を知ることができる能力。
進撃の巨人の固有の能力が明かされる。
できない。
子供を殺すことはできない、私は命を救う医者だ。
過去が変わるわけがない。
進撃の巨人の能力で過去の所有者に干渉できるのか。
あの時父親は未来を見ていた。
フクロウも未来を見ていたのか、だからアルミンとかエレンとか言えたのか。
これは、父さんが始めた、物語だろ。
これで本当にエルディアは救われるのか。
ジークと父親が出会う。
すまない、もっとお前と遊んでやればよかった。
エレンを止めてくれ。
恐ろしい未来が待っている。
もっと女の子らしく。
ユミルは王の奴隷だった、そのため、王家の血を引く人間の言うことを聞いていたのか。
お前が決めていい。
待っていたんだろ、2000年前から誰かを。
ユミルが触れた背骨の何か。
子供に母親を食わせた。
俺に力を貸してくれ。
エレン復活。
壁崩壊。
地ならし発動。
勝ったんだよ。
全ての壁が崩壊。
おかしい。
ユミルの民全員に語り掛ける。
島の外にあるすべてを踏み潰す。
全ての地表を踏みならす、この世の声明を駆逐するまで。
もう誰にも止められない、逃げることしかできない。
諦めてたまるか。
エレンの目的は壁外人類全滅計画。
これは、外の連中が招いた結果であって、どうすることもできなかった、そうだろ。
前代未聞の大虐殺だ。
一体何のためにエレンはこんなことをしているのか。
それは俺たちのため。
コニーの母親に顎の巨人を引き継いだファルコを食わせる。
大揉め。
巨人に襲われそうなカヤを救ったのがガビ。
悪魔は私。
褒めてもらうために何人も殺した。
誰の中にもいる悪魔。
森から出るんだ、出られなくても、出ようとし続けるんだ。
シャーディス教官が来てくれた、ここにきて見せ場。
新兵を助けるほぼ現役引退兵士と言う構図の良さ。
巨人化したピクシス司令を倒さなければならない。
無垢の巨人の殲滅。
エレンは行った、全ての高質化が解かれる。
アニが復活している。
アニは4年間ぼんやりと意識があった。
アニの過去。
格闘の才能があった。
え、何々、何の話が始まったの。
アニってこんなにおしゃべりだったのか。
拾って育て、格闘術を無理やり教えていた男は父親だった。
父が待っている。
やることとか考えることが多すぎてアルミンがミカサに当たり散らす。
エルヴィン団長が生きていたらこのようにしないはずだ。
生き返るのは僕じゃなかった。
ミカサの心を折りまくり。
マフラーもないし。
10カ月前にエレンから計画を聞いていたらしい。
義勇兵の勧誘と粛清開始。
コニーはファルコを連れて北へ。
ハンジとリヴァイは生きている。
我々はやるしかない、みんなで力を合わせようってやつを。
コニーは迷っているのか。
ファルコを食べさせようとする。
行動で示すアルミン。
アルミンが口の中に飛び込む。
コニーが助ける。
子供と友達を殺すかもしれない奴になっちまった。
生き返った者の苦労。
母ちゃんに誇れる兵士になりたい。
困っている人を助けに行こう。
ジャンはイェーガー派に寝返った様子。
アニがモグモグモグモグパイを食ってて可愛すぎる。
イェレナとオニャンコポンの処刑。
まだ撃たないっ。
おーー。
生まれたところを守るため、それはみんなを守るためでもあった、それなのに、排外主義者に囲まれた。
弾を外したじゃん。
車力の巨人の襲来。
銃弾の音が4発、作戦続行の合図。
反抗勢力行動開始。
進むしかない。
イェレナっを生きたまま引き渡すことが車力の巨人の力を借りる条件。
ライナーを叩き起こすアニ。
行くぞ。
どこに。
世界を救いに。
エレンを止めるためにハンジはマーレ残党と手を組んだ。
虐殺はダメだ、これを肯定する理由があってたまるか。
虐殺を止めることができるのは今しかない。
ハンジさん、俺は、まだ調査兵団です。
ハンジのシチューを食べながら話し合う。
俺たちはまだ、話し合ってない。
ライナーを殴りまくるジャン。
止めに入るガビ。
どうか、力を貸してください。
お願いするガビ。
おかわりどうするの。
うるさくてリヴァイが起きた。
うるせーな。
港がイェーガー派に占拠されてる。
島から巨人が出て、海を越えている。
元帥が急にイェレナを拷問。
昨日の非礼を詫びる元帥。
アズマビトの整備しがいれば飛行艇を出せる。
銃声。
失敗した。
ミカサ、アルミン、コニーが裏切った。
なぜこうなるんだ。
人から暴力を奪うことはできない。
お前達は仲間じゃないのかよ。
誰がやらなくちゃいけないんだよ。
誰かが自分の手を、血で染めないと。
コニーが二人を射殺。
大陸を踏み潰すまで4日。
飛行艇の整備に1日、十分な設備があれば半日。
一旦ヒイズルコクによれば十分な設備がある。
地ならしの巨人の範囲内にあるため間に合うかどうかは賭け。
イェーガー派との激闘、ファルコも顎の巨人に。
血の雨が降る。
船の防衛。
ファルコの暴走。
船の防衛も成功。
元帥が殿を務める。
マガト元帥はずっとプレイヤーで居続けるの良い。
シャーディス教官とマガト元帥が合流。
もう一隻の船を使われてしまったら追いつかれてしまう、それを食い止めなければならない。
所で名前は。
キース・シャーディス。
テオ・マガト。
船が爆発する。
もう、殺し合いたくないと崩れるアニ。
初めて大陸に上陸した時の回想。
正装でおめかししてるミカサカワイイ。
アイスクリームを食べてニコニコなミカサ可愛いな。
スリをした少年を救うリヴァイ兵長。
ユミルの民かもしれないということですごい剣幕で町の人々が群がる。
お前は俺のなんだと言われてほっぺたを赤くしているミカサの可愛さ。
家族。
大陸での楽しい思い出、言葉の通じない人たちと飲み明かした夜、泣けてくる。
家族と答えたあの時、違う答えを選んでいたら、結果は違っていたのかもしれない。
俺が死んだ後もずっと人類が続いてほしい。
アッカーマンに頭痛や主人を守ると言った習性はない、その行為は別の動機がある。
世界連合艦隊が集結。
地ならしを止めるために。
海の向こうから壁の巨人たちが歩いてくるの怖すぎ。
その奥に見えるのが進撃の巨人、でかすぎんだろ。
駆逐してやる。
この世から。
一匹残らず。








画像は生成AIです。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.04.21 21:00:06
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X