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これが瞬時に人を判断する方法だ!

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Free Space

2013.09.26
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ただし、パーソナル・スペースは個人差もあるうえ、男女でも差があることが実験結果にも表れています。意外なことに、女性のほうがパーソナル・スペースは狭い傾向にあり、それほど好意を抱いていない人に近づかれても男性ほど気にしない人が多いようです。

したがって、意中の女性が「オレなら好きでもない人にここまで近寄れない」という距離まで接近してきても、それだけを頼りにアタックするのは危険です。「ごめんなさい。私、あなたのことは大切な友人だけど、恋人としては見られないから・・・」と断られたとしても、責任をもてません。

ここでは、コンパや宴会などの席で、相手が自分に対してどの位置に座るかで判断してみましょう。ここでは長い辺にふたり、短い辺にひとりずつ座れる6人がけの四角いテーブルを想定し、あなたは長い辺の席に座っているものとします。

1.自分の斜め向かいに座る

この位置では全員での会話はできても、ふたりきりで話をするのは難しく、今のところあなたのことは「メンバーのうちのひとり」としか見ていないでしょう。

2.自分が座っている角のもう一方の角の位置に座る

互いに90度になるこの位置は、ふたりで何か協力しあうときに都合のよいポジション。視線をかわすことなく近い距離で話もできるので、リラックスしたムードで会話が楽しめます。相手はあなたといろいろな話がしたいと思っている可能性大です。

3.隣の席に座る

体がもっとも接近する横並びの席は、別名「恋人ポジション」といわれ、この位置での会話は他の人にも邪魔されず、プライベートな会話もできます。参加者のなかで、あなたの好感度が一番高いと思われます。

4.真正面の席に座る

ビジネスで商談や打ち合わせをするときのポジション。恋愛的な感情よりも、友人や先輩として、あなたの話を聞きたいと思っている可能性のほうが高いでしょう。







Last updated  2013.09.27 00:02:04

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