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これが瞬時に人を判断する方法だ!

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仕草から嘘を見抜く

2014.05.08
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桃井かおりさん主演の「もう頬杖はつかない」というタイトルの映画がありました。若い世代は知らないかもしれませんが、若い女性主人公が二人の男性との愛に悩む、その心の葛藤を描いたもので、タイトルにあるように桃井さんが気だるい表情で頬杖をつくシーンが印象的な作品です。

頬杖をつくという仕草は退屈を表すものだと一般に思われていますし、心理学的にも当てはまることですが、会話中に相手の女性が頬杖をついたのを見て、「ああ、オレといても退屈なんだ・・・。やっぱり嫌われてしまったか」と考えて撤退するのは早すぎます。

頬杖は自分の手で自分の顔を触って慰め、安心させるための自己親密行動の要素が強いと解釈する研究者もいます。つまり、頬を支えている手は、恋人の肩の代用であり、何かしらの心配事や欲求不満があって「誰かに寄りかかりたい」「私を支えてほしい」と思っているとも読めるのです。もしかしたら、あなたと肩寄せあうことを望んでいるかもしれません。

頬杖をついている女性があなたに求めているのは、回りくどい会話ではなくて、男らしい行動なのかもしれませんね。とはいっても、実際に行動するのは勇気が要ります。ここはまず、これまで述べてきたことを思い出し、彼女との距離やポジショニングを変えたり、彼女の表情を探ったりしながら複合的な判断で彼女の真意をはかろうとするのが無難のように思います。

あるいは同調ダンスの心理効果を活用して、あなたも頬杖をついてみてはいかがですか。思わぬ結果が待っているかもしれませんね。











Last updated  2016.05.28 19:02:19
2013.11.01
喜怒哀楽の感情は顔の表情によく表れますが、顔の表惰は言葉の次にごまかしやすいということはすでに触れたとおりです。

私たち人間は、動物や魚の顔はどれも同じように見えても、人間の顔だけは一度会っただけで個体識別ができます。それほど顔の識別についてはすぐれている脳ですが、その一方、なんでも人の顔に見えてしまうという特徴もあるのです。

たとえば、大きな円のなかほどに黒い点をふたつ並べ、その下にU字型の曲線を引けば、ご存じ「スマイル・マーク」のできあがりで、これほど単純な図形でも笑っている顔に見えるのです。

よくテレビの心霊写真の特集物で、海のなかに泣いている人の顔が写っている、岩のなかに怒っている人の顔が見えるなどと、不気味な写真が紹介されたりします。心霊写真の真偽はともかく、そんなものまで人の顔に見えてしまうほど、人間の脳は人の顔に敏感で、勝手に表情をつくりだしてしまうのです。

したがって、眉があがり、眉間にしわが寄っていれば怒っている、口元が緩んでいれば笑っている、と単純に判断しがちです。逆にいえば、それだけステレオ・タイプな見方をしているからこそ、表情をごまかすのは簡単であるともいえます。

子どものウソ泣きくらいはすぐに見破れるでしょうが、ポーカーフェイスの人の表情を見抜くにはどうすればよいのでしょうか。鏡や写真をよく見るとわかりますが、人の顔というのは右半分と左半分は完全な左右対象ではなく、目の大きさなどは微妙に違っています。実は、人の感情は顔の左半分のほうに強く表れることが実験によってわかっているのです。

顔写真を縦半分にして、左右それぞれを鏡で映して左側の表情だけ、右側の表情だけの合成写真をつくって、くらべてみてください。左側だけの写真のほうが、よりそのときの感情が表れているはずです。つまり、顔の表情についての判断に困ったときは、相手の左側部分(向かい合って右側)だけに注目すればよいのです。

また、作り笑いを見抜くためには、笑顔の左右バランスをチェックするとよいでしょう。目や口元の広がりが左右対象であれば自然な笑顔、そうでなければ作り笑いです。







Last updated  2015.07.02 19:20:15
2013.09.26
ただし、パーソナル・スペースは個人差もあるうえ、男女でも差があることが実験結果にも表れています。意外なことに、女性のほうがパーソナル・スペースは狭い傾向にあり、それほど好意を抱いていない人に近づかれても男性ほど気にしない人が多いようです。

したがって、意中の女性が「オレなら好きでもない人にここまで近寄れない」という距離まで接近してきても、それだけを頼りにアタックするのは危険です。「ごめんなさい。私、あなたのことは大切な友人だけど、恋人としては見られないから・・・」と断られたとしても、責任をもてません。

ここでは、コンパや宴会などの席で、相手が自分に対してどの位置に座るかで判断してみましょう。ここでは長い辺にふたり、短い辺にひとりずつ座れる6人がけの四角いテーブルを想定し、あなたは長い辺の席に座っているものとします。

1.自分の斜め向かいに座る

この位置では全員での会話はできても、ふたりきりで話をするのは難しく、今のところあなたのことは「メンバーのうちのひとり」としか見ていないでしょう。

2.自分が座っている角のもう一方の角の位置に座る

互いに90度になるこの位置は、ふたりで何か協力しあうときに都合のよいポジション。視線をかわすことなく近い距離で話もできるので、リラックスしたムードで会話が楽しめます。相手はあなたといろいろな話がしたいと思っている可能性大です。

3.隣の席に座る

体がもっとも接近する横並びの席は、別名「恋人ポジション」といわれ、この位置での会話は他の人にも邪魔されず、プライベートな会話もできます。参加者のなかで、あなたの好感度が一番高いと思われます。

4.真正面の席に座る

ビジネスで商談や打ち合わせをするときのポジション。恋愛的な感情よりも、友人や先輩として、あなたの話を聞きたいと思っている可能性のほうが高いでしょう。







Last updated  2013.09.27 00:02:04
2013.05.14
好きな異性ができると、「あの人が自分に気があるのかどうか、確かめたい」という気持ちになるけれども、直接聞くのは勇気がいるし、確かめた結果、相手がなんとも思っていなかった場合は気まずい思いをします。

かといって、手紙では堅苦しい感じもするし、友達にそれとなく聞いてもらうのも中学生の頃のようで、なんとなく情けない・・・。

このモヤモヤを晴らすためには、その親密度チェックとして、まずは相手との距離感をはかってみましょう。

人はそれぞれ、「自分の周囲これくらいまでは他人に近づかれてもかまわない」というパーソナル・スペースをもっています。

これは心理の「なわばり」のようなもので、誰でも好きな人や信頼できる人ならば、すぐそばまで近づかれても平気ですが、見知らぬ人や嫌いな人に接近されると不快感や恐怖を覚えるでしょう。

満員電車が不快なのは、親しみを感じてもいない見知らぬ人同士が狭い空間におしこめられ、互いにパーソナル・スペースを侵しあっているせいでもあるのです。

つまり、パーソナル・スベースは相手に対する深層意識を物語るもので、相手が自分にどれだけ接近してくれるかを見れば、自分に対する好意の度合いや親密度をはかる目安になるというわけです。

相手が自分に対して、1.2メートル以上近づいてこない場合。3.6メートルから1.2メートルの範囲を「社会距離」といって、仕事上やつきあい上、会話はするけれども、それはあくまでも形式的・儀礼的なやりとりにすぎません。残念ながら、あなたのことは「会社の同僚」「○○の仲間」としか見ていない可能性が高いでしょう。

45センチから1.2メートルは「個体距離」。いわゆる友人同士の距離で、この距離まで相手が近づいてくれるとしたら、少なくともあなたはただの同僚、知り合いではなく、「親しい友人」と見てくれているはずです。

これ以上接近すると、恋人や夫婦、家族間の「密接距離」になります。この距離まで近づいてきてあなたに話しかけてくるならば、十分に脈アリと判断してもよさそうです。








Last updated  2014.09.07 15:14:49
2012.09.26

同調ダンスは無意識のうちにやってしまうものと説明しましたが、あえてこをテクニックとして利用することもできます。

例えば、商談や交渉事で、どうしても相手に「イエス」といわせたいとき。わざと交渉相手の姿勢を真似し、同じしぐさをとってみるのです。

そのうちに相手の顔には笑みが浮かび、話もはずみ、最初は断ろうと思っていたのに、なんとなく断りづらい雰囲気になって、まあ、一回ぐらいは試しにつきあってみてもいいのかなぁ・・・と思いはじめ、こちらの要求を飲んでくれる可能性が高くなることもあるでしょう。ここまでくれば、もう一押しですね。

このとき気をつけたいのは、あまり露骨にやりすぎないことです。あくまでも無意識のうちに、です。相手が「真似されている」と気づいてしまったら、「オレをバカにしているのか」ということになり、まったくの逆効果です。同調ダンスはさりげなく、自然にやるところがポイントです。

逆に、こちらにイエスをいわせようとしている相手から逃れたいときには、「ノー」のしぐさ、姿勢を使うのです。

仕事の場面でなくても、セールスマンの勧誘や営業を断るのが苦手で、相手の話をさえぎることができずに、「帰ってください」「もう結構です」のひとことをいえない人がいます。そういう人は、「同調しない」ことを心がけてください。相手が懸命に説明しているときに、目を合わせたりうなずいたりするのではなく、わざとよそ見をしたり、他のことに気をとられているしぐさをしたりしながら、話の途切れたところで、「申し訳ないけれど、今忙しいんで・・・」と断りの言葉を出せばいいのです。

それでもしつこく食い下かってきたら、「あっ、携帯電話が鳴ったんで・・・」などと席を立ち、頃合いを見計らって、「すいません急な用事が入ったんで、失礼します」というのが、気の小さい人の、正しい「ノー」のいい方です。







Last updated  2012.12.27 23:16:39
2012.06.16

お互いが話に夢中になっているとき、リラックスした親密なムードができているときは、ある種の同調行動が見られます。たとえば、ひとりが飲み物を飲もうとすると、もうひとりもコップに手を伸ばす。片方が脚を組み替えると、もう片方も同じように組み替える・・・。

これを心理学の用語では「姿勢反響」とか「同調ダンス」などと呼んでいます。この同調ダンスは、どちらかが意識的にやっていることではなく、まったくの無意識のうちに表れるものです。やっている本人たちは、互いに同じ動作や姿勢をとっていることにまるで気づいていないのです。

もし、商談やプレゼンテーションの最中、クライアントや参加者が自分と同じ姿勢やしぐさをしていることに気づいたら、うまく話に乗ってきてくれている証拠。ここがチャンスと、攻めていくべきです。

逆によそ見をしたり、関係のない手帳やメモなどを見ていたりしたら、あなたの話にそれほど関心を示していないのです。椅子から腰を浮かして座り直したり、ひじかけをつかんだりという動作も、「もう早く話を打ち切りたい」というサインです。

こんなときは、攻め方を変えるか、いったん休憩をとるなどして、場の空気を変えるなどの工夫が必要です。どちらにせよ、今のままでは、いい結果にはなりません。

場の空気を変えるといえば、こんな話を聞きました。発表会やコンペディジョンなどで、ライバル会社と一緒にプレゼンに挑んでいるときは、自分たちの代表が発言しているときは中座を控えて、トイレに行くのはライバル会社が発表しているときなのだそうです。

実際、話している途中でトイレや電話などで席を中座されると、発言者はイヤな気持ちになり、話のリズムが乱されることもあるでしょう。そのくらいの心理戦は、お互いさまなのだそうです。







Last updated  2012.06.16 23:41:33
2012.06.11

ウソを見抜くためのチェックポイントは、顔の表情やしぐさだけではありません。暗算をしたり、何かを思い出そうとしたり、集中して考えているときに、目は宙のある一点を見つめて動かない状態になりますが、ある研究によると、私たちは考えている内容によって、目玉の位置を変えており、しかもその内容と目玉が固定する位置には一定のパターンがあることがわかりました。

最初に断っておきますが、これは右利きの人の場合なので、左利きの人は異なる場合が
あります。

  1. 目が左上を向く・・・過去の映像を思い出している
  2. 目が右上を向く・・・今まで見たことのない光景を想像している
  3. 目が左下を向く・・・聴覚に関わるイメージ(音楽や声など)をもっている
  4. 目が右下を向く・・・身体的なイメージ(肉体的な苦痛)をもっている

このパターンを覚えておけば、相手が今、どんなことを考えているかがある程度は読めるのです。例えば、昨晩、帰りが遅かった夫や恋人に、「昨日遅かったのね。どこに行っていたの?」と尋ねます。

相手が目を右上に動かしてから、「ごめん、会社の仲間と遅くまで飲んじゃって・・・」と答えたとします。もし、本当に昨晩の記憶をたどっているのであれば、過去の映像を思い出しているわけですから目は左上に動くはず。目が右上に動いたということは、実際にはなかった光景を想像しているわけですから、ウソをいっていることがわかります。

人によっては、このパターンから外れる場合もあるので、あらかじめ何かの心理テストだといつわっておいて、次のような四つの質問をぶつけてみるとよいでしょう。

  1. 一昨日の昼食になにを食べたか覚えていますか?
  2. あなたの想像する天国とはどんなところ?
  3. 子どもの頃母親から、どんな歌を聞かされましたか?
  4. これまでで一番大きなケガを教えてください

いうまでもなく、設問1~4は、先の「目玉パターン」1~4対応するものです。この質問で、相手の目玉の動きのパターンを前もって確認しておけばいざというときに有効活用ができ、もう編されることもなくなります。

 







Last updated  2015.07.02 19:21:05
2012.06.06

男性の多くは、バレないだろうと思ってついたウソがあっさりと見破られて、「隠したってわかるわよ。だってウソいってるって顔に書いてあるんだから」などといわれた経験があると思います。

実際の話、夫やつきあっている男性がウソをついているときにはわかる、という女性は少なくないのです。もちろん「ウソ」と顔に書かれているはずはなく、長年のつきあいから、男
性の表情やしぐさを見て、ウソをついていることが感覚的にわかるのでしょう。

たいていの人は、ウソをついていたり、やましいことがあったりするときには、その内心の動揺が表情やしぐさに出てしまうものです。

視線をそらしたり、顔を隠すようにしたり、「心の動揺が表情に表れていないだろうか」という不安からつい顔に手をやったり、「本当のことをしゃべってはいけない」という抑圧から口元を抑えたりなど、さまざまなしぐさとなって表れます。

以下の「しぐさ」はすべて、人がウソをついているときに見られる代表的なものです。

  1. 顔をそむける、うつむく
  2. あごをなでる
  3. 目元や口元に手をやる
  4. 前髪を触る
  5. 頬や額を拭う
  6. 煙草を吸う
  7. 眼鏡を直す
  8. 鼻をこする

ちなみに、6.煙草を吸う、7.鏡を直すというのは、本当は目元や口元を隠したいところをあからさまにやるのがはばかられるので、カムフラージュとして煙草や眼鏡を利用しているわけです。

顔を隠そうとすると反対に怪しまれるとわかっている人は、顔に手をやることを我慢しようとするのですが、あごの筋肉がひきしまったり、頬をすぼめたり、まばたきが多くなったりと、そのストレスが表情に表れてしまいます。

どんなに動揺してもそれを表情やしぐさに表さないようにするには、それ相応の経験と努力が必要なようです。

 







Last updated  2015.07.02 19:21:46
2012.06.02
マンガなどに登場する悪の親玉は、腕組みしたポーズで描かれることが多いようです。それだけ腕を組むというしぐさは、威嚇的で尊大なポーズと一般に受け止められているようですが、心理学的に見ると、まるで反対です。

確かに、プロレスラーなど、自分を実際以上に大きく見せようとして腕組みをしている人もいますが、それはポーズであって、一見強気な人に見えるのですが、むしろその深層心理には「相手は強そうだからハッタリをきかせておこう」という、ある種の弱気から発していることが多いのです。

実際、無意識のうちに腕組みをするのは、緊張や不安を感じているときです。腕を組むことによってバリケードをつくり、自分を守ろうとしているのです。不安や緊張が高まったときには、「誰かにそばにいてほしい」「腕や肩を抱きしめてほしい」という親和欲求が強くなります。

つまり腕を組むしぐさは、人に抱きしめてもらう代わりに自分の腕で抱きしめている代償行為ととらえることもできます。いずれにしても腕組みは、威嚇や尊大どころか、緊張や不安の表れなのです。

したがって、上司が腕組みをしながらこちらの報告を聞いているとしたら、偉そうなポーズで「うん、うん」と納得しているのではなく、心のなかには緊張や不安があるのです。何かはわかりませんが、自分が報告している内容に不満があると考え、前もって「言い訳」を準備しておいたほうがいいでしょう。

腕組みが「誰かに抱きしめてもらいたい」という親和欲求の代償行為といいましたが、誤解のないようにつけ加えておきます。そばにいる女性が腕組みをしているときに「ああ、緊張のせいで誰かに抱きしめてもらいたいんだな」と勝手に解釈して、肩に手を回したりすると、「何するの!」と痛烈な一発を浴びせられるかもしれません。

彼女が緊張状態にあるのは、一緒にいるあなたに対する不満が原因となっている可能性が高いことに頭を巡らせてください。






Last updated  2012.06.06 23:31:13
2012.05.29

イエスのしぐさとして、真っ先に思い浮かぶのが、うなずきでしょう。実際、聞き上手な人は何通りもの「うなずきパターン」をもっていて、こちらの話の展開や局面にあわせた上手なうなずきを合いの手のように入れてくれます。

うなずきには細かいニュアンスがあって、

  1. 私もあなたと同じ考えです(同意)
  2. あなたの意見を支持します(積極的な賛成)
  3. あなたのいう通りにします(受け入れ)
  4. あなたの話の内容はわかります(理解)
  5. あなたの話をちゃんと聞いています(事実の伝達)

の五つに分類できます。したがって、相手のうなずきを賛成や受け入れととるか、たんなる事実の伝達ととるかでは微妙にお互いの理解が変わってきます。

とくに相手と視線をあわせて話しているときにまったくうなずかないというのも心理的に難しいことなので、本当は異論や反論があっても、何度か「うなずいてしまう」こともあるでしょう。

このあたりはうなずきの頻度や視線、その他のしぐさや表情から読み取るしかないのです。ただ、うなずきも二度、三度繰り返されるようだと、イエスのサインかどうか疑わしくなってきます。相手は「はい、はい、もうわかりましたから」という意味で、こちらの話を打ち切りたいと思っているのかもしれません。

ほめ殺しという言葉もあるように、プラスの意味をもつ言葉やしぐさでも、必要以上に繰り返したり、おおげさに表現したりすると、正反対の意味をもつこともあるのです。







Last updated  2012.05.30 01:48:40

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