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カテゴリ:こんなのみつけた
![]() 川崎駅西口の地に沈む建物のオブジェ(?). 夫の勤務地日本に20年暮らして創作を続けていたインド人のシータ・ライ女史.病を得て帰国し,2年前に亡くなりましたが,晩年,東京で住んでいた自宅とその周辺をテーマにした画文を残し,画集"My home in Japan"として出版されました. 川崎駅近くのマンションの共用スペースで,この秋に東京で予定されている追悼展の実行委員会がありました.集まったインド人20人ばかり.5時から始まった会議が2時間ほどで終わると手作りの夕食と子供たちが入ってきて賑やかな宴会状態に. リラックスした雰囲気の中,どんどん実務的な話も進んでいく様子はうらやましいほどでした. お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2009.05.31 20:57:54
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