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子連れドリブラーの思うまま

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全8件 (8件中 1-8件目)

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フリューゲルス

2007/07/04
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カテゴリ:フリューゲルス
記事の出どころが報知なだけに信用はしませんが、

横浜Cが三浦淳獲得へ正式オファー  
(2007年7月3日06時02分 スポーツ報知)

横浜Cが神戸退団を表明している元日本代表MF三浦淳宏(32)に対して、完全移籍で獲得の正式オファーをしていたことが2日、分かった。先週末に神戸に文書を送付。横浜C関係者は「(獲得を)検討している。交渉をしたいという打診をしました」と認めた。

 最下位に沈む横浜Cは17位・大分との勝ち点差は6。J1残留へリーグ後半戦からの巻き返しに、三浦に白羽の矢を立てた。年俸は6000万円(推定)と高額だが、豊富な経験とFKは健在。神戸側は「J2にしか出さない」という方針のため難航は必至だが、事態が一気に動き出す可能性も出てきた。


お金がないとか、神戸はJ2にしか出さない方針だとかの情報でもうあきらめなければならないかなと思ってましたが、横浜FCはオファーをホントに出してるのかな?
見送るとかショボイこと言わず、とりあえずオファーだけでも本当にしてくれてたのならうれしいが。
アツの動向が気になって仕方ない。
日曜の夜、自主トレしてるアツに「ぜひ横浜FCに来てください」と頼む夢を見てしまったよ(笑)






Last updated  2007/07/05 12:46:16 AM
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2007/06/29
カテゴリ:フリューゲルス
6月23日付けのスポニチの記事から、私には叶ってほしいこんな記事が。
もちろんその後の動きから難しいのはわかってるけど、この移籍が現実になれば最高だな。
記事になるぐらいだから少しは本当に動きがあったのかな?

三浦淳 減俸のめば“古巣”が救済
6月23日6時6分配信 スポーツニッポン


 指揮官と衝突し、去就が注目されている神戸MF三浦淳宏(32)に横浜FCが救いの手を差し伸べていることが分かった。三浦は神戸から規律違反を犯したとして10日間の謹慎処分を受けたが、処分が明けた22日もクラブハウスには姿を見せなかった。神戸との“決別”は避けられない状況で、金銭面で折り合いがつけば、近日中に電撃移籍が決まる可能性もある。

 横浜FCは三浦にとっては願ってもない移籍先だ。94年から98年まで在籍した横浜フリューゲルス(98年限りで消滅)の流れをくむ“古巣”で、練習場も横浜F、横浜時代に長く慣れ親しんだ東戸塚のグラウンドを使っている。高木琢也監督(39)は国見高(長崎)の先輩で、横浜F時代にクラブ消滅という悲しい歴史をともに経験した山口素弘(38)が主将を務めている。さらに東京Vや神戸でチームメートだったFW平本、MF山田、DF室井ら主力に旧知の選手も多く、すぐにチームになじめるというメリットも大きい。

 ただ、無条件というわけにはいかない。8000万円とも言われる三浦の年俸は、横浜FCの象徴的存在であるFW三浦知良(40)の年俸4000万円(推定)を軽く超える。チームとしてカズより多い年俸を認めるわけにはいかず、三浦が大幅減俸をのめるかどうかが問題になる。また、今回の騒動が、自らの起用法をめぐる指揮官とのトラブルが発端となっているだけに、移籍後2度とチームの風紀を乱さないと誓えるかどうかもチーム首脳にとっては譲れない条件になってくる。

 ただ、フリーキックの名手・三浦の加入が実現すれば、最下位に低迷する横浜FCにとっても大きな戦力となるのは間違いない。また知名度も高いため集客力の面でのプラス効果も期待できる。電撃移籍が実現できるかどうかは、三浦の決断1つにかかっている。

 ◆三浦 淳宏(みうら・あつひろ)1974年(昭49)7月24日、大分県生まれの32歳。国見から青学大に進み、94年に大学を中退して横浜F入り。99年横浜、01年東京Vと移籍を重ね、05年から神戸。左サイドのスペシャリストとして99年から05年まで日本代表を務め、00年にはオーバーエージ枠でシドニー五輪に出場。1メートル75、73キロ。右利き。

最終更新:6月23日6時6分






Last updated  2007/06/30 02:22:18 AM
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2007/06/04
カテゴリ:フリューゲルス
ぷりめーら11さんのブログで知った気になる情報。
報知だと拡大解釈気味ではあるが…。

W杯出場よりもチームのJ1昇格を選んだ男をこんな目に合わせるのか?
はたしてアツがどういう道を選ぶのか?そりゃもちろんうちに来てくれたらうれしいが、
神戸に残るにしても、移籍するにしてもアツ自身が納得いく選択をしてほしい。






Last updated  2007/06/05 12:43:13 AM
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2006/03/03
カテゴリ:フリューゲルス
仕事途中に立ち寄ったサッカーミュージアムにて






Last updated  2006/03/03 05:28:24 PM
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2006/01/16
カテゴリ:フリューゲルス
J's GOALで知った大分・吉田孝行の移籍のニュース。
しかもフリエサポとしてはいちばん行ってほしくなかったマリノスへの移籍…。

サッカーに興味のないうちの嫁さんもファンだし、なんといってもフリューゲルス最後のストライカー。
最後の天皇杯での決勝点は一生忘れられない。

チーム消滅でマリノスへ移籍したもののそれほどは活躍できず、大分へ移籍。
大分で背番号9を背負い、主力として活躍してたのをうれしく思っていたのですが。

思い入れが強いだけに、因縁深いあのチームにだけは戻ってほしくなかった。
また前回マリノスにいた時の複雑な感情を抱かなければならなくなるとは…。
吉田個人は応援するが…。






Last updated  2006/01/17 12:23:41 AM
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2006/01/01
カテゴリ:フリューゲルス
あけましておめでとうございます。

元旦といえばやはり天皇杯決勝。
フリューゲルスのことを思うたびに、あのままチームが続いていたら、と思ってしまいます。
今年の決勝には清水と浦和が進出。あの99年決勝の監督だったゲルト(エンゲルス)が浦和のコーチとして、
前半終了間際に同点ゴールを決めた久保山が、あのときの対戦相手だった清水の選手として、今年の決勝を戦います。
私はふたりに注目して、テレビ観戦することになると思います。

ブログ仲間のうぃるそん741013さんのアルビレックスの歴代ユニホームという記事に刺激され、
いつかは自分の持っているフリューゲルスのユニでやってみたいと思いながら
なかなか時間がとれずにいましたが、大掃除のドサクサにまぎれて、
ようやくユニの写真を撮る事ができました。

92ユニ
最初にフリューゲルスのユニを買ったのがこの92年のモデル。
素材もまだ普通のTシャツのような生地で、今のサッカーのユニフォームからは考えられません。
私は93年のJリーグ開幕以後にフリューゲルスを応援するようになったので、
結局このユニを着てる選手を見ることはできませんでした。

93カップ戦用
これは93年の天皇杯優勝時のカップ戦用。この頃はミズノがリーグ戦用を独占契約してたので、
天皇杯やナビスコカップの試合の時だけチームのサプライヤーのプーマのユニでしたね。
リーグ戦用よりもこちらのほうが好きで、リーグ戦用は買わず、このユニの発売を待ってすぐ購入しました。

93アウェイモデル
これは93年当時、ミズノが各チームのチーム名もエンブレムも入っていないレプリカモデルも
発売していて、たまたまどこかで安くなっていて購入した93年のアウェイモデル。
フリューゲルスはホーム用が白、アウェイ用がこの青でしたが、
93年、94年は対戦相手が全て濃い色のユニだったため、アウェイでも白を着用し、
アウェイ用は一度も日の目を浴びることはありませんでした。

95-96リーグ戦用
95-96年のリーグ戦用。
95年はジーニョ、サンパイオ、エバイールのブラジル・パルメイラストリオの大型補強をしたのに、チームとフィットせず、つらい1年でした。
ちなみにこの年、楢崎がデビューしました。
翌96年はDF陣を一新。ブラジルトリオと前園、山口らの活躍で前期を首位で折り返したり、リーグではいちばん勢いのある年だったのではないでしょうか。
この時のアウェイ用(上の写真の白地が紺色になったもの)がすごく欲しかったのですが、一般発売はされなかったようで手に入れることはできませんでした。

98アウェイ用
97-98アウェイ用。
97-98のホーム用の白は買いたいと思うほど好きじゃなく、
99年以降の新しいユニに期待してたのですが、チームがあんなことになり…。
慌ててユニを買いにいろんなショップを回ったのですが、すでに売り切れ。
そんななか原宿の加茂に行ったら、このアウェイ用が売っていて、半袖と長袖を購入しました。
95-96と同じく私はアウェイ用の方が好きで、売っていれば買いたいと思っていたのですが、
元町のチームショップでも発売してなくて、アウェイ用は発売されてないんだと思い込んでました。
欲しかったユニフォームを買えたのはうれしかったけど、この時は複雑でした。
このユニは98年の天皇杯の時に着て応援に行ったけど、その後は着てません。
胸スポンサーの文字を消したいとも思ったけど、そのままにしてあります。

96ユニサイン
96年のユニにはいろんな選手にサインをしてもらいました。
アツにはサインをもらえる機会がなくて、翌年合併相手の練習場になってしまった東戸塚に練習を見に行きました。
アツがファンにサインをしてる列に並びました。
私の順番になり、このユニを出すと、アツが初対面なのに「お久し振りです!」と言ってくれて、
サインもフリューゲルスの時のサイン(マリノスでは「ATSU」とアルファベットでサインすることが多かったみたいなのに、写真のフリューゲルスの文字の上のがこのときのアツのサインです)をしてくれました。
フリューゲルスの事をちゃんと覚えていてくれたんだとすごく感動しました。

あの99年元旦の悲しい優勝からもう7年が過ぎ、引退した選手も多くなってきましたが、
フリューゲルスの選手達はどこへ行っても、これからも応援し続けていきます。






Last updated  2006/01/01 12:22:54 PM
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2005/10/29
カテゴリ:フリューゲルス
98.10.29報知
98年10月29日。
朝の駅売店のスポーツ新聞の見出しで、このニュースを知りました。
スポーツ紙によくある見出しが先行しただけのニュースだろうと思ってましたが、
ニュースなどでも報道され、緊迫した状況であることを理解しました。
数日前のベイ日本一でうかれてたのを、どん底に突き落とされるニュースでした。
「なぜ合併?」いまだに理解できない疑問。
身売りしてでも、フリューゲルスというチームを残してほしかった。

あの飛行機会社は「身売り先となる企業を探したが見つからなかった」、
なんて言ってたけど、そこまでの努力を本当にしたのか?
規模を縮小してJ2からの再出発でもよかったのに、
「J1じゃないと意味がない」と言いやがった。
それならあなたたちだけで今スポンサーしてるチームに行けばよかったのに。
選手達も必死にチームを存続させようとがんばったけど、
あの会社の誠意のない対応に裏切られ続けた。

吸収合併ということを正式決定されて、気持ちが切れてしまってもおかしくないのに、
最後まで戦い続けてくれたフリューゲルスの選手達。
バラバラにされてしまったけど、彼らのことはずっと応援し続けています。

三ツ沢での最後の試合のとき、フリューゲルスのフラッグをセンターサークルに差した山口が、
7年たって三ツ沢に戻ってきてくれたのは本当にうれしかった。
レンタルで新潟から加入というメールニュースが届いたとき、
会社にいたけど、うれしくて叫びそうでした。
山口にこんなに環境の悪いチームに来させていいのか、とも思うけど、
これからもこのチームを引っ張っていってもらいたい、と思っています。







Last updated  2005/10/30 03:51:19 PM
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2005/10/27
カテゴリ:フリューゲルス
千葉ロッテの優勝で日本シリーズが終わり、いろんなとこでいわれてるかもしれませんが、
プレーオフ制度の矛盾(?)にいまいちすっきりしないものが残ります。

プレーオフはおもしろかったし、堀、初芝、小宮山、黒木らロッテを支えてきた選手達が日本一になれてよかったと思います。
でも2年連続でパリーグ2位のチームが日本シリーズまで制覇。
長いレギュラーシーズンをホークスが1位で終えても、
パリーグの優勝として結果が残るのはレギュラーシーズン2位のマリーンズ。
2年連続レギュラーシーズン1位のホークス側だったらやりきれない。

長いレギュラーシーズンを勝ち抜いた1位チームが同じリーグの2位や3位とプレーオフをしなきゃならないことに違和感がある。
6チームしかないのにレギュラーシーズン3位までに可能性があるのは、レギュラーシーズンを軽視しすぎなのでは?

プレーオフ自体はおもしろいからもっと納得いくものにしていってほしい。

2シーズン制にして、前後期の1位同士の対決でリーグ優勝を決めて、
勝ち抜いたチームが日本シリーズをするとか、
方法はいくらでもあると思うよ。
それはそれで矛盾点が出てくるんだろうけど、やはり1位という結果を大事にしないと。

大リーグみたいにもっとチームがあって、いくつかの地区に分けて、
その優勝チームがプレーオフをするようになるといいんだけどな。
でも日本のプロ野球じゃ新チームを受け入れられるような度量はないからな。


余談だけど、去年までのJリーグは前後期制だったけど、96年だけ1シーズン制で、
フリューゲルスはリーグ折り返し時点で首位だったけど、確か3位か4位でリーグ戦を終えた…。
結局リーグ戦では1度も優勝したことのないままチームは消滅。
「なぜこの年だけ1シーズン制だったんだ?前期優勝のはずだったのに」ってずーっと思ってました。
この年の1位鹿島と2位名古屋が戦ったチャンピオンシップみたいなのは名古屋が勝っちゃって。
フリエがこれに出場するだろうと思って、チケットをはりきって買っておいたけど、フリエは終盤で失速…。
もったいないから見に行ったけど、寒かったなぁ。

今年から1シーズン制になったので、この思い(恨み?)はだいぶ薄れましたが。
でもやっぱりチャンピオンシップを戦うフリューゲルス見たかったなぁ。






Last updated  2005/10/28 12:45:07 PM
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