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地を這う虫

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映画

2006/06/18
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カテゴリ:映画
TSUTAYAから会員カードの更新推奨はがきが届いたので、店に出かけた。更新手続き料200円を支払って、ジョディ・フォスター主演のフライトプランのDVDを更新時サービスで借りてきた。

これは酷い映画だ。

脚本が日本のTVの2時間ワイドドラマよりも酷い。前半の思わせぶりな展開と後半のそりゃないよという最低のプロット。乗客用のトイレから天井裏にあがれば、コインさえあれば航空機の電気系統を容易に操作し、乗客をパニックにすることが可能なのか?。航空機に関する素人の私にはとても信じられない。偶然が20回以上重ならないと成立しない犯罪を企画するような輩が世の中にいるとも思えません(笑)。
この映画にはDVDレンタル料の300円に値する価値さえありません。ジョディの責任ではなく、脚本が最低だから。

もうすぐ、WCの日本vsクロアチア戦が始まりますね。私の希望は2-0での日本の勝ち。冷静に予想すれば0-3でクロアチアの勝ちとなりますが、勝負は何が起こるかやってみなければ判らないというじゃないですか。






Last updated  2022/04/04 02:38:05 PM
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2005/10/04
カテゴリ:映画
その昔、ガールフレンド(死語?)とのデートに利用する映画館はいわゆるロードショウ館だった。デートの予定のない寂しい週末には大阪堂島にあった大毎地下劇場によく行ったものだ。2本立て上映でそれなりにセレクトされた作品を上映していたように思う。いつも劇場の近くに駐車違反承知の上、路上駐車していたが休日は堂島署がお休みだったのか、違反切符を切られたことはない。名作といわれる「去年マリエンバートで」をこの映画館で観たときには爆睡してしまった。この映画は私には理解不能というか、寝てたので評価不能というべきか。

大毎地下劇場、いい映画館だったなあ。






Last updated  2022/04/04 02:47:15 PM
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2005/09/17
カテゴリ:映画
先日、TSUTAYAで「ロ-レライ」を借りて観た。何故か、子供の頃に正月映画で観た東宝の「海底軍艦」を観たくなった。翌日、TSUTAYAでローレライのDVDを返し、海底軍艦のビデオを借りて観た。1963年封切りの映画だから、40年以上前の映画。あのころ観た映画といえば、お年玉を握りしめてかけこんだ近所の映画館の正月映画か学校の講堂で上映される映画だけだった。講堂で「フランダースの犬」を観た時は女の子に自分の涙を見られたことを恥じて、翌日学校を休んだ(笑)。
海底軍艦の特撮はしょぼいが、ローレライの情けないCGよりもずっと良い。海底軍艦「轟天号」のフォルムも素晴らしい。何より海底軍艦の開発・製造者であり、終戦直前に「反乱軍」として日本を密かに抜け出し、戦局の転換を図るため超兵器「海底軍艦」を南海の小島で完成させた神宮司大佐(田崎潤の好演)が素晴らしい。また、大佐の上官の少将に父親は死んだと教えられて育てられた娘、神宮司真琴(女優は藤山陽子)の美しさも素晴らしい。ローレライのヒロイン・パウラ役の香椎由宇など比べものにならない。
ポスター画像をクリックすると神宮司大佐のサイトに飛びます。有名な海底軍艦の浮遊シーンや神宮司大佐の名セリフも見られるようです。

海底軍艦1






Last updated  2022/04/04 02:48:14 PM
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2005/08/15
カテゴリ:映画
DVDレンタルで「パッチギ」を見ました。
映画のストーリーは公式サイトをご覧下さい。京都の東高高校生(みうらじゅんの卒業高がモデルらしい)と京都朝鮮高校の女学生との恋愛話にケンカやイムジン河や在日の主張をちりばめた映画です。60年代の雰囲気を再現した点では結構頑張った映画だと思いますが、朝鮮人強制連行、生駒トンネル、国会議事堂の大理石、とか説教くさいセリフを嘘をまじえて吐かれると、どんどん冷静になって引いてしまいました。まあ、井筒監督が朝鮮総連系らしいシネカノンの資金で作った映画であるという予備知識があったかしれませんが、この映画を激賞する方々には私は全く同意できません。浄土真宗系(?)の寺の息子と在日韓国人(朝鮮人)の女学生の恋愛を如何に描こうとも、私には朝鮮総連のプロパガンダ映画にしか見えなかった。
映画の中で大阪のホープ会という不良グループが白いコートを着ていますが、当時私が在籍していた公立高校でも不良は白いコートを着てる奴が多かった。あいつもホープ会だったのかな(笑)。また、男、女に係わらずマスクをしてる不良は多かった。マスクの意味するものは何だったんだろう。この映画では京都朝鮮高校の女学生の一人がマスク(画像参照)をしている。これには笑った。マスクの意味をこの映画は教えてくれなかった。また、以前の日記で神戸垂水の朝鮮高校生のことを垂水のサンペンと書いたが、映画の中でサンペン(画像参照)を確認できた(笑)。映画のタイトルの「パッチギ」(朝鮮語で頭突きの意、他にも意味があるが、私にはどうでもよいこと)だが、私の記憶では「パチキ」又は「パチギ」で「パッチギ」と発音する在日及び不良とは会ったことがない。

□追加□

■(旧)生駒トンネルは誰が作ったか知っとんか!!!!!■


生駒トンネル、朝鮮人でちょっとググったら以下のようなものがありました。どれも反日プロ市民グループのサイトのようです。

a.奈良県での朝鮮人強制連行遺跡(奈良県での朝鮮人強制連行等に関わる資料を発掘する会)
b.同上サイトの生駒トンネル
c.
全朝教の歩みと在日朝鮮人教育

c.から以下に少し引用します。

例えば奈良県の主要な鉄道、奈良県内の道路、誰がつくったのか書いてないんです。戦後40年目に初めてこの『奈良・在日朝鮮人史』で、奈良県内の主要な道路、鉄道そういうところは在日朝鮮人の労働で出来あがっていたんだということが明らかにされる。当たり前の歴史なんですね。あるいは奈良と大阪を結ぶ生駒トンネルがある。この工事もやはり在日朝鮮人がやってるわけです。引用終わり

b.から以下に少し引用します。

旧過去帳に63柱におよぶトンネルエ事の犠牲者氏名が記されている。うち朝鮮人は3柱。氏名は稱揚寺の「招魂碑」と同じである。

旧生駒トンネル工事は、規模の大きさや大崩落事故があったからという理曲で知られているのではない。「韓国併合」直後に、土地調査事業をはじめとする日本の植民地政策によって、ふるさとを離れて、日本に出稼ぎにこざるを得なかった人たちの想いが凝縮しているからである。また旧生駒トンネル工事が語る歴史は、単に奈良と大阪の地方史ではない。これ以後に続く「強制連行・強制労働」の起点であり序章である。
引用終わり


要するに半島で食いつめた朝鮮人が出稼ぎにきてたという訳ね。朝鮮人を日本人よりも危険な現場に配備したと反日市民は考えたいのであるが、事故の犠牲者の割合は日本人の1/20にすぎない。朝鮮人は掘削技術がないから結果的に安全な場所にいたからかもしれないが、いずれにしても生駒トンネルを朝鮮人主体で作ったと主張するのはかなり無理がないかなあ(笑)。生駒トンネル工事については、こんな状況のように見えるんだけど、
「生駒トンネルを誰が作ったか、知っとんか!!」
と葬式で朝鮮人(韓国人)の爺さんから日本人の高校生が罵倒されにゃいかんのか。日本人は黙って頭下げろ。てか。
今日のところは、国会議事堂の大理石の件までは手が回りませんでした・・・・(笑)。
mask
sanpen






Last updated  2022/04/04 02:47:45 PM
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2005/06/26
カテゴリ:映画
時々TSUTAYAに行って「海猫」をレンタルしようとするのだが、3本ほどあるDVDはいつもレンタル中だ。この映画の内容は多分くだらないだろうと予想しているが、ただ1点、伊東美咲の裸が拝みたいのがレンタルの目的だった。さきほど、ネットで「レディ・ジョーカー」の事を書かれているblogを色々と見ていたら、「海猫」に関して「伊東美咲の裸という、最大の成立要素を失った時点で崩壊した」という批評があった。

以下に一部引用させてもらいます。
グラビアアイドルの伊東美咲は、本作での濡れ場を機会に本格派女優として脱皮するはずだった。劇中のセックスシーンの撮影では、実際に服を全部脱ぎ、全裸で果敢にチャレンジしたそうだ。……が、悲しいかな彼女は今、某会社のCMキャラクターであった。まじめな恋愛映画とはいえ、この時期オールヌードでハァハァあえぐのはよろしくないとの圧力がどうやらかかったらしい。結局『海猫』では、誰もが期待したヒロイン伊東美咲の裸はひとつ残らずカットされてしまった。

引用終わり

こりゃ詐欺映画だ。あやうく騙されてレンタル代300円を無駄にするところだった。上記サイトに感謝。なお、私の近所のTSUTAYAには「レディ・ジョーカー」のDVDが2本ありますが、2本とも誰にも借りられていません。世間の眼は厳しくこの作品を評価しているようですね。まあ、私も映画「レディ・ジョーカー」はお奨めできません。

misaki_itoh






Last updated  2022/04/04 03:30:07 PM
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2005/06/19
カテゴリ:映画
先週の日曜日に近所のTSUTAYAに出かけると「レディ・ジョーカー」のレンタルDVDが2枚入荷してて、そのうち1本が借り出し可能だったので、早速借りてきた。レディ・ジョーカーは数年前に原作を読んでいるのだが、グリコ森永事件、未解放部落差別、警察組織、総会屋、などの断片的な記憶のみで、細かいことはほとんど憶えていない。映画封切り当時には興味はあったものの、以前に高村薫原作の映画「マークスの山」をレンタルビデオで観て、映画の出来のあまりのひどさに激怒した記憶があったので、映画館では観なかった。映画「マークスの山」については作家2507さんの評価も大変厳しいようです。

夕方から家で映画を観たのだが、たまたま友人とその子供が遊びにきていて夕食を一緒に食べようとばたばたしている時間帯だった。子供がなんじゃかんじゃと物音をたてたり、友人の台所での調理作業や水道水がジャージャー流れる音がし、映画に集中できていなかった。こんな環境で観る映画ではないことは重々承知しているが、せっかく夕食を作ってくれている友人に「もうちょっと、静かにしてくれへんかのう」と気が弱い私は言えなかった。

映画の感想としては、

・スト-リーがよく判らなかった、唐突に話が進むので、呆けた私の頭ではついていけない(笑)
日の出日之出ビールから20億円奪い取る理由がいまいち判らなかった、言い換えれば物井清三の日の出への恨みに共感できなかった
・物井清三役の渡哲也、合田刑事役の徳重聡はミスキャストだろう
・レディ・ジョーカーの1人、半田刑事が警察にマークされてるのに物井清三宅を訪れるところが理解できない
・レディ・ジョーカーから渡された連絡用の携帯電話には何故充電器が付属していないのか。携帯のバッテリが切れたらどうするのか(笑)。
・身辺保護対象になっているだろう城山社長がレディ・ジョーカーとの携帯連絡を玄関先で行うのは何故か。警察の監視の目はなかったのか。また、レディ・ジョーカーが郵便ポストに携帯電話を投入した際に警察の目はなかったのか。
・以前の日記に書いたが、朝刊になぜ広告折り込みが全くないのか。↓画像を参照ください(笑)。
・理解不能のシーン多し。最後の方に出てくる相棒刑事の退職・引っ越しへの伏線ってあったけ。

記者会見で原作者高村薫は「わたくしの原作以上に多くの方々が楽しめる映画になっているんだなあ・・・」と発言しているところが、DVDのおまけの「PRコメント編30秒」に出てくる。原作以上の以上にやたらと強いアクセントを入れている。高村女史の発言の主旨は『私の原作は長編なので、高村ファンや小説好きな人でないと完読するのはきつい。この映画は入場料を払って席に座り、眠ってしまわずスクリーンを凝視し続ければ楽しめる可能性がないわけではない』ということではないかと私は勝手に理解した。

原作を全く読んでいない人に、この映画は楽しめるのだろうか。原作を読んで頭の片隅にそれなりの記憶が残っている人よりは、全く予備知識のない人の方が逆に楽しめるのだろうか。Detailに異常なほどのこだわりを持つ高村ワールドを好む人達にこの映画は楽しめるだろうか。少なくとも私は、最初にこの映画を観たときには楽しめなかった。

数日後、もう一度映画を観た。ストーリー展開は2回目なので多少理解しやすかった。2回目を観た後、小説「レディー・ジョーカー」を読み直すことにした。いや、猛烈に読みたくなったのだ。上下巻のうち上巻を読み終えた。上巻を読んでる途中に映画をもう一度観た。小説と映画は別物なんだけど、小説の中のセリフを映画では別の場面で登場人物に喋らせていることに気づいた。上下巻にわたる小説を2時間ちょいのドラマにするためのテクニックなんだろうが、このことが結局、映画の中のレディ・ジョーカー達が薄っぺらな男達に見える一因になっているような気がする。唐突なセリフが多いのだ。

結論:合田刑事役はもっといい役者に演じてもらいたかったなあ。半田刑事役の吉川晃司がなかなか良かっただけに、徳重聡の大根ぶりには耐えられない。

shinbun

蛇足(原作からの抜粋引用)

P37より抜粋引用

布川は、しばしどこかへ意識が飛んだかのようにぼんやりそれを見下ろし、続いて一瞬、激しく苛立った表情を走らせてこめかみの青筋を震わした。しかし、見る間にそれらの表情も流れ落ちると、「レディだ」というぶっきらぼうな一言がぽつんと噴き出した。
月のものがあったのなら、女児はたしかに今日からレディだ。物は言いようだと呆れつつ、物井は同意の相槌を返したが、適当な言葉も見つからなかった。

P198より抜粋引用

「レディ・ジョーカーというのは、どうだろう」
「どういう意味だ・・・」
「布川が先日、娘のことをジョーカーを引いたと言ったんだ。そのとき、ふと思いついた名前だ。異論はあるだろうが、人が望まないものをジョーカーと言うんなら、爺さんたちこそジョーカーだろう」
「ジョーカーを引き当てるのが、日之出ビールってことか」
「そういうことだ。それにレディがいなかったら、こんなふうに皆が知り合うことはなかっただろうし」






Last updated  2022/04/04 05:37:11 PM
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2005/04/12
カテゴリ:映画
世にも奇妙な物語で今やってます。缶詰の「美女缶」を開けて赤いゼリー状の液体を40度のお風呂に流し込んで一晩たつと、ありがたや、お風呂から美女が「バスタオルとって~~~」と声をかけてくる。裏山。
うーーーーん。私も5つくらい欲しいね。「美女缶」

さてさて、ドラマではどんな落ちがつくのかいな。

【追加】落ちが判りませんでした。よそ見してなかったんだけど、私が阿呆だからかな(笑)。






Last updated  2022/04/04 02:48:57 PM
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2005/03/27
カテゴリ:映画
TSUTAYAでやっとスウィングガールズのDVDを借りられた。おもしろい。素晴らしい。クライマックスとなる東北学生音楽祭でガールズの最初の曲「ムーンライトセレナーデ」が始まった瞬間、鳥肌がたった。いいねえっす(笑)。既に5回ほど見た。今夜もまた見るかもしれない。
一つだけ、矢口監督に苦言を呈しておこう。ガールズがバンドを始めるきっかけとなった弁当食中毒事件について。彼女らが持っている弁当は空箱であることがみえみえだ。吹奏楽部用の豪華弁当を一人あたり3~4つ持てば結構重いはずだが、彼女らは弁当を振り回している。くだらないことかもしれないが、Detailに拘る私には看過できない重大な手抜きだっす。

swinggirls2






Last updated  2022/04/04 02:50:44 PM
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2005/03/13
カテゴリ:映画
車谷長吉の直木賞小説を映画化したものをDVDで観た。某新聞のコラムで激賞されていたのでレンタル屋で借りてきた。尼崎と赤目四十八瀧が舞台の映画である。ここで描かれている尼崎は相当にディープだ。車谷長吉の小説は読んだことがないが、これを読むと小説の舞台は正確には出屋敷のようだ。
小学生の頃、正月前になると母親に連れられて出屋敷の商店街に行き、冬のジャンパーを新調してもらった記憶がある。その頃の出屋敷がどんな街だったかは記憶にない。母親におNEWの服を買ってもらえるだけでウキウキし、周りが見えてなかったのかもしれない(笑)。

肝心の映画であるが、私には激賞されるほどの映画とは思えなかった。主人公、生島が食い詰めて釜が崎から尼(尼崎)へ流れ着き、ホルモンの串刺しを職とするのだが、彼が何故そのような人生を送っているのか私にはさっぱり判らなかった。綾を演じた寺島しのぶが多くの映画賞をもらったようだが、それほどの演技か?と思った。訳のわからないシーンも多かった。人形をつれた巡礼の老夫婦は何故頻繁に出てくるのか。
今日、TSUTAYAに行ったら、1本しかないこのDVDは誰にも借りられずにいた。「合掌」
古本屋で100円くらいでこの小説が売っていたら買って読んでみようと思う。

deyashiki






Last updated  2022/04/04 02:51:51 PM
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2005/03/07
カテゴリ:映画
石井隆監督の「ヌードの夜」(1993年公開作品)をレンタルDVDで観た。私は石井隆ファンでも何でもないが、少し調べると彼が脚本を書いた日活ロマンポルノ「天使のはらわた・赤い教室」(水原ゆう紀主演)や「ラブホテル」(速水典子主演)は当時映画館で観ている。どちらも両主演女優のヌードが見たかっただけですが、いい映画だった記憶がある。ロマンポルノにはゴミ映画も多いが、いい映画も少なからずあった。

今回の「ヌードの夜」は主演女優の余貴美子目当てだった。彼女はTVドラマでもよく観るが、最初に私が注目したのはNHK-BSドラマ「地を這う虫」で主人公(奥田英二)の妻役で出演していた時だ。いい女やなあーー と思った。もとい、いい女優やなあーーー と思ったのです。以降、彼女の名前が余貴美子であることは記憶したが、読み方は「あまり・きみこ」と勝手に思いこんでいた。ネットで見たら、「よ・きみこ」と読むらしく父親は中国人だとのこと。映画の中では彼女の顔は韓国系かなとちょっと思ったのだが、中国系といわれると、なるほどそういう顔立ちに思える。ちなみに彼女は1956年生まれで、映画公開時には37歳です。
nude
kimiko






Last updated  2022/04/04 02:52:15 PM
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