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XML
自宅サーバに concrete5 をインストールする、作業を続けて3回目の記録で、成功した記録となる。

サーバー : Mac OS X Mavericks 10.9.4
PHP のバージョン : PHP 5.3.3 , PHP 5.6.2
MySQLのバージョン : mysql-5.6.19-osx10.7-x86
php iniの設定 : /private/etc/php.ini

/Library/WebServer/Documents に以下のファイルを置いた。

/Library/WebServer/Documents/concrete5
/Library/WebServer/Documents/phpMyAdmin
/Library/WebServer/Documents/phpinfo.php
/Library/WebServer/Documents/php.ini

http://localhost/concrete5/ とすると次の通りの表示され、不具合は無事に解決した。

concrete5 インストール 3


解決に至るまでの経過。

Install concrete5 において、Testing Required Items のなかの1項目 Writable Files and Configuretion Directories が「The Packages/, application/config/ and application/files/ directories must be writable by your web server.」と表示されたまま、暫くインストール作業が頓挫していた。
解決法がなかなか見つからずにいたところ、最初に検討すべきパーミッションの変更を試みていなかったことに気がついた。

今まで、WebServer 環境での Packages/, application/config/ and application/files/ directories のパーミッションが、MAMP 環境での Packages/, application/config/ and application/files/ directories のパーミッションと同じであることを確かめただけで、そのことに全く疑問を抱かなかったのである。

そこで、ディレクトリが Web サーバから書き込み可能になることに関し、今までオーナーの読み書きだけの 755 としていたのを改め、オーナー、グループ、全てのユーザに読み書き実行を許可する 777 にしてみた。

すると、すんなり concrete5 のインストールが進み、localhost.concrete5 が無事表示され、続いて自宅サーバ domeinname.ddo.jp にアップロードさせることが出来て、ここに目的が達成されたのでる。

concrete5 japan コミュニティ フォーラム インストール に8月5日 topic を作って以来、閲覧数200回を数え、無言の力添えをいただき、解決に至ったことは感謝に堪えない。200






Last updated  2014.08.11 17:11:43
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