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カテゴリ:中学受験
これはやる気がないのではなく、「どう書けばいいかわからない不安」 が多いです。 「ほら早く!」 本人の頭の中はすでに渋滞しているので、急かされるほど動けなくなります。 代わりに使いたいのはこの2つ👇 ①「まずは思いついた言葉だけでOK」 ②「書く順番は後で一緒に考えよう」 とりあえず書き始めてもいいんだと思えた瞬間、子どもの手は動き出します。 書けない子が一歩踏み出せる魔法のひと言。それは…「書く前に、口で言ってみようか」 国語の記述は、いきなり書くより ▶口で説明する ▶短くまとめる ▶言葉を拾って書く この順番が圧倒的にラクです。家はトレーニングの場ではなく、「失敗していい場所」。 親のひと言が、子どもの書ける自信を育てます。少しでも楽しい要素を取り入れることです。 ↓詳しくはコチラ↓ IN国語教育研究室のブログ 頑張れ!受験生! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.11.18 20:00:06
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