071630 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

IN国語教育研究室のブログ

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

プロフィール

IN 国語教育研究室

IN 国語教育研究室

カレンダー

バックナンバー

カテゴリ

日記/記事の投稿

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2026.01.20
XML
カテゴリ:中学受験

塾の国語、予習型と復習型。どちらが正解?

結論から言うと、

 教材の配られ方で正解は変わります。

✔事前に教材がある場合

→ 軽い予習は「読むだけ」でOK

正解探し・記述までやるのは逆効果。

✔授業で初めて教材が配られる場合

→予習は不要。

勝負は「授業後の復習」です。

国語が伸びない原因は

努力不足ではなく、順番ミス。

「読んでるのに点が出ない」は

やり方が合っていないサイン。

まずは

📌 教材はいつ配られるか

📌 家で何をやらせるべきか

ここを整理すると、学習効率は一気に上がります。

おススメ

答えは風のなか (新潮文庫) [ 重松 清 ]

​​
100分間で楽しむ名作小説 みぞれ (角川文庫) [ 重松 清 ]

​​
かあちゃん (講談社文庫) [ 重松 清 ]

​​
一人っ子同盟 (新潮文庫) [ 重松 清 ]





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026.01.20 20:00:08
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X