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どらむすこの姿勢と呼吸法

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肥田式強健術

2010.11.05
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カテゴリ:肥田式強健術
皆さんは1回の呼吸に何秒かかっていますか?

最近は家庭にある時計のほとんどがクォーツ式になって来ましたので

耳を澄ますと1秒ごとにカチカチと音を立てています。

それを聞きながら呼吸の長さを計ってみて下さい。

短い方では吐き始めから吸い終わりまでが5秒以内という場合もあります。

ここでちょっと台所にあるスポンジを想像してみて下さい。

皆さんは汚れたスポンジを綺麗にする時にどうしていますか?

ほとんどの方がギュッと絞って汚れを一気に押し出していると思います。

そして綺麗な水を一気に吸い込ませれば

ほんの数回でスポンジは綺麗になりますネ。

肺も全く同じです。

肺から汚れた空気を追い出し一気に綺麗にするには

ゆっくりと完全に吐ききり、完全に吸いきるのが最良の方法です。

しかし残念ながらほとんどの方は

スポンジをほんのちょっとしか絞らないので

いつまでも肺の中に汚れた空気が残り

全身の新陳代謝を低下させているのです。

新陳代謝の低下は心身に様々な悪影響が有り、

肉体的、精神的疾患の元凶です。

年齢とともに新陳代謝は低下すると言われていますが

呼吸力さえ身に付けていればそれほど恐れる事は有りません。

人が生きる上で全ての基礎になるのが呼吸です。

健康になる為に様々な運動法や栄養の摂取法が有りますが、

それら全ての前に有るのが呼吸なのです。

人生経験を積んだ方なら

何をやるにも基礎が大事である事は重々ご承知かと思いますが、

では人生の基礎とは何かと考えたとき

「呼吸である」と考える人はどれくらい居るのでしょうか?

確かに人生において

皆さんそれぞれ大切にしている事柄が様々に有ると思いますが、

生きている誰しもが絶対に必要とする最も重要な共通事項が「呼吸」なのです。

普段は全く無意識に行われているので

この誰もが持っている「呼吸」という青い鳥は

かわいそうに完全に忘れ去られ皆さんの胸の奥で悲しく鳴いています。

是非皆さんこの青い鳥を大きく羽ばたかせてあげようではありませんか!

ちなみに私が安静時に意識して行う深呼吸は1サイクル40秒から1分です。

「姿勢と呼吸法」教室では

肥田式強健術を学ぶ上での基礎であり極意でもある

「呼吸力」を徹底的に鍛えます。

腹式、胸式それぞれをきっちり使い分けられるようにする事から始め、

深呼吸が出来る為の姿勢を作り、

さらに腹圧をかける気合呼吸に進みます。

気合呼吸が出来るようになると

心身にはっきりとした変化を感じられるようになります。

とにかく先ずは深呼吸です!

時間も場所もお金も要りません!

これ以上素晴らしい健康法が他に有るでしょうか?






Last updated  2010.11.05 08:09:40
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2010.02.23
カテゴリ:肥田式強健術
日本では「無償の奉仕活動」という意味で浸透しているボランティアですが、

本来、人と人との関わりというのは全て無償の奉仕活動であり、

その意味では人間が社会で生きる事そのものがボランティアなのです。

ですから改めてボランティアという意識をし直すこと自体、

現代人がいかに「人」本来の道から外れてしまったかを表しています。

今日、経済活動を中心に発展してきた世界に翳りが見えています。

お金で作った世界はお菓子の家よりも脆いものです。

かつて日本では地域社会の互助システムが機能していました。

地域を構成する一人一人が役割を持っていました。

そこにはお互いの「顔」が見える風通しの良い暮らしがあったはずです。

人間は皆「お互いさま」なのです。

人と人が心でつながりあう人間性復活の道を目指そうではありませんか。

そのためには先ず自らの役割をきっちり務める事です。

自分はいったい何者か?何のために生きているのか?

いくら考えていても答えは出ません。

何がやりたいか?何が出来るか?

何をやるか?何をやったか?

そこにこそ答えが有り、いつの間にか直接・間接に社会の役に立っています。

過去、歴史的転換期には大活躍する人物が出ました。

今回も大人物が現れる可能性はあります。

しかし、状況的に見て市民レベルでの小さな変化こそが

大きな力になるように思えてなりません。

また、そうでなければならないとも思います。

ただし一人一人が自分で考え

道を切り拓く力をつけるには強靭な心身が必要になります。

姿勢と呼吸を整え、

心身を「強健」に導く肥田式強健術こそが

現代人に最も必要なスキルだと思います。






Last updated  2010.11.30 00:45:54
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2010.02.20
カテゴリ:肥田式強健術
都市部の地価高騰、オフィス化、環境悪化等を受けて

人々が郊外に移住し人口の空洞化が起こりました。

企業がコスト削減のために拠点を海外に移したことで

産業が空洞化しました。

どちらも不自然な効率至上、欲望至上の結果です。

その思考パターンは遂に家庭にも及び、

家庭内が空洞化してきております。

それぞれが自分の都合を最優先し、

人間関係が希薄になっています。

子供にとっては家庭が人間社会を学ぶ一番大切な場です。

大人が愛情を示すべき重要な場所です。

人が共に暮らすには

お互いが相手を思いやる必要があるということを

身をもって示す場なのです。

家庭の空洞化は国家的危機です。

家庭で希薄な人間関係しか経験のない人間が

どうやって社会で複雑かつ高度なコミュニケーションを実現できるのでしょうか?

オリンピックで活躍する選手たちは

大概素晴らしい家族を持っています。

心の奥にある家族の絆という拠り所があればこそ

世界の大舞台に立つプレッシャーを克服できるのです。

愛情を優先すれば

見かけ上効率が悪くなることもあるかもしれません。

しかし人の一生という長い目で見れば

絶対にその方が良いのです。

お金をいくら積んでも

決して手に入れることが出来ないからこそ、

それを得ることが人間の究極の望みになるのです。

じっくり腰を据えて冷静に考えれば

誰でも同じ結論になると思います。

腹を決め腰を据える為には

腰腹同量力を作り上げる肥田式強健術がお勧めです。

ふらつく社会状況に流されず、

地に足をつけて力強く人生を歩んでいきましょう。






Last updated  2010.02.20 08:43:04
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2010.01.23
カテゴリ:肥田式強健術
私は音楽活動の経験を通してこの世の中で一番大切なのは「バランス」であると気付きました。

自分の日々の生活における思考、行動パターンの傾向。

個人対個人の関係、組織対組織の関係、国対国の関係・・・。

そして今、人間対地球の関係を考えています。

先進国では身の回りに便利が溢れています。

何をするのもお手軽になっています。

しかし結果を楽に得られることで逆に心が充実することは難しくなっています。

幸福感も表面的、一時的なものとなり、すぐにまた次の満足を求め走り出します。

このようにして現代人は次々と消費活動を繰り返してきました。

その結果エネルギー消費や廃棄物の産生は明らかに地球の自然サイクルから外れており、

先ずこのバランスを考えなくてはなりません。

過剰な消費活動をせず自然に即した生活のリズムを取り戻す事が大事です。

幸福を感じられるのも生きていればこそです。

地球が壊れてしまったら我々は全てを失ってしまいます。

人間は自然界から逃れるように生活の場を都市化し

自然の息吹を感じない人工的な空間を快適な環境として享受しています。

しかし我々の命をつなぐ食物は人工的な環境からは生まれません。

自然のお世話にならなければ一日も生きていけないのです。

一人一人が自然を感じ、日々地球に感謝できるような環境を作ることが大切です。

都市生活者は観葉植物を育てる事から始めても良いでしょう。

なるべく外に出て冬には寒さを、夏には暑さを感じる事。

バーチャルではない生の実体験を積むこと。

そして自分と自然との距離感のバランスをもう一度取り直す。

自然界に目を向ければ命の尊さも素直に理解できます。

健康であることの重要性にも気づきます。

この変革の時代、一人一人が本当に強くならなければいけません。

自然から隔離された温室を出て、目一杯深呼吸しようではありませんか!

肥田式強健術は現代人が真っ先に改善しなければならない姿勢と呼吸を改善し、

自然に即した思考を導き、

人間社会が抱える様々な問題、電磁波、化学物質に負けない体と心を作ります。

皆さんも肥田式強健術を実体験し是非とも確固たる自分の人生を歩んでください。






Last updated  2010.01.23 09:30:38
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2009.12.06
カテゴリ:肥田式強健術
 経済をはじめとする社会構造や地球環境が大きく変わりつつあります。

 私たち人類は何としてもこの状況を切り抜けなければなりません。

 そのために最も重要な要素が「自立」です。

 残念ながら人類はまだまだ「金銭」という媒体を必要としています。

 ですから自らが必要とするだけの金銭は自ら得なければなりません。

 しかし、より多くの金銭を得ることが、

 より幸福につながるという幻想に惑わされている限り

 本当の幸福はやって来ません。

 金銭を必要としない人生を切り拓く努力は

 必ずや人間の根源に関わる気づきをもたらしてくれます。

 物質に惑わされない心の世界を意識し、

 満足する心、平和な心を身にまといましょう。

 その上で様々な世界を知ることにより

 私たち一人一人は人類という大きな木の

 一つの実であることを実感できます。

 自分独り勝ちの発想ではこの厳しい変革の時代を切り抜ける事はできません。

 どの実にも大切な役割があり

 その意味では誰もが平等なのです。

 ですから何の考えもなく誰かに附き従っていればいいという態度も通用しません。

 人生のかじ取りを人任せにしてはなりません。

 一人一人が自らの生き方に責任を持ち

 君主を必要としない精神レベルが必要です。

 そして、もう一つの大切な柱が「健康」です。

 医療機関からの自立は経済的な問題はもとより、

 医師、看護師の過重労働を防ぎ皆が幸せになるために

 各自が責任を持って行うべきです。

 野放図に生きて害した健康を

 他人に丸投げするような生き方はすぐに改めなければなりません。

 肥田春充先生が肥田式強健術に込められた願いを

 私はこのように理解しております。

 この変革の時代にこそ

 肥田式強健術が全ての人に必須だと思います。






Last updated  2009.12.07 02:34:10
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2008.02.03
カテゴリ:肥田式強健術
 現代社会はほとんどの方が崩れた姿勢で日常を過ごしています。

 本来は格好悪いその姿勢が社会の雰囲気に馴染んでしまうということは、

 社会全体が崩れてきているからなのでしょう。

 しかし悪い姿勢は必ず健康を害するし、
  
 普段から最大能力を発揮できない状態を作ります。

 猫背でうつむいた姿勢はマイナス思考を生みます。

 長年慣れ親しんだ姿勢を矯正するのは決して楽ではありませんが、

 板に付いてくるにつれスタミナが増していることに気がつくと思います。

 良薬口に苦し!

 姿勢と呼吸法教室に参加された皆さんはどうかこの点をご理解いただき

 日々精進していただければと思います。






Last updated  2008.02.03 02:54:47
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2008.02.02
カテゴリ:肥田式強健術
 近年、医師不足が深刻になってきており、医療システム全体が問題になっていますが、

 本当に目を向けなければならないのは、なぜこれほど病人が多いかということです。

 重大な怪我などを除き単純な話、病人がいなければ医師はいらないのです。

 ではどうしたら病人が減るでしょうか。

 これはやはり各自の自己責任と言えるでしょう。

 人間は本来健康を維持する力を持っています。

 にもかかわらず病気になるのは自己コントロール力不足、

 監督不行き届きと言えるでしょう。

 しかし日本においては健康増進に関する一貫した教育の場がなく

 真の健康法の情報が一部の研究熱心な人以外には全く伝わっていないのも事実です。

 私は義務教育の場においてしっかりと健康、ひいては人生ということについて

 考える機会が必要だと思います。

 健康哲学は即ち人生哲学です。

 肥田式強健術はまさにこれらを学ぶ術であり、最先端の予防医療であるとも言えます。






Last updated  2008.02.02 17:06:20
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2007.12.17
カテゴリ:肥田式強健術
 皆さんは普段ご自身の体から発せられる情報にどれくらい耳を傾けていますか?

 肩が凝る、

 腰が痛いなどの症状が現れてから初めて意識する方がほとんどだと思いますが、

 実はそのようなはっきりした症状が現れる前に体は異状信号を発しています。

 そのかすかな声を聞き取れるようになればほとんどの病気を防ぐことが出来ます。

 体は「健康」という状態を維持しようといつもバランスをとっています。

 しかしさまざまな要因でそのバランスは崩れます。

 崩れそうになった段階で気づくことが大切です。

 「健康」のバランスとは「身体」のバランスと言い換えることが出来ます。

 体のバランスが崩れる要因は

 行動パターン、食餌、生活リズム、思考傾向など多岐にわたります。

 利き手、利き足ばかりを使う動作で左右のバランスが悪くなります。

 偏った食事、暴飲暴食は内臓に負担をかけ、その結果骨盤周囲の骨格がゆがみます。

 不規則な生活は低体温を招き

 免疫力を下げ骨格筋を弱め、背骨や関節に狂いが生じます。

 柔軟性に欠ける思考は骨格筋をこわばらせます。

 結局はすべて身体のゆがみに現れます。

 多少調子が悪いからといって大騒ぎするのはみっともないと考える方が多いと思いますが

 自らの体調不良を無視する事は責任放棄であり決して褒められた事ではありません。

 いざという時に頑張れる為にも普段からのメンテナンスが重要です。

 操体法は身体感覚を呼び起こし自らバランスを取り直す為のすばらしい手段です。

 実践法は書籍が販売されております。ぜひお試しください。

 さらに操体法の効果を高めるためには普段の姿勢と呼吸が大切です。

 身体感覚に目を向けることは姿勢と呼吸を改善するためにも必要です。

 そして「健康」から「強健」に進むためには肥田式強健術を学びます。

 夢を叶えられるのも身体あればこそです。

 絶対に人生の目標を達成しようと思うならば「健康」よりも「強健」が心強いですよね。






Last updated  2008.01.01 10:37:43
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2007.04.08
カテゴリ:肥田式強健術
 車両等のエンジンの大きさをあらわす目安に排気量があります。

 原動機付き自転車は50cc。軽自動車は660cc等。

 排気量が大きくなるとパワーが増すと同時に安定感が出てきます。

 これは人間にも面白いように当てはまります。人間の場合は肺活量となります。

 もちろん身体の大きさは一人一人違うので一概に数字だけで比べられるものではありません。

 大切なのは稼働率です。

 その人本来の肺活量の全量がしっかり使われているかどうかが大切です。

 ほとんどの人は普段は半分も使っていないし、

 まして吐き切る、吸い切るということは先ずありません。

 手始めに自分の限界まで吐き切り、吸い切る事をしてみてください。

 それも出来るだけゆっくり、長く呼吸する事が大事です。

 普段からこれを意識的に行っていると、心身のパワーが増すと共に安定感が出てきます。

 少々の事ではへこまない体力と気力が身につくのです。

 ジムに通って走りこんだり、筋トレをするより

 時間も手間もお金もかけずに確実に手に入れる事が出来ます。

 喫煙をすると肺が硬くなってしまうので稼働率が下がります。

 もちろんすぐに病気に直結するものではありませんが、

 エンジンで言えばオイルやフィルター類が汚れているのと同じ状態です。
 
 普段は何とも無くてもいざという時の無理はきかない状態になっています。

 そのような状態で夏の炎天下、定員一杯乗って高速道路から急な峠を走ったりすると

 エンジンは過酷な状況にさらされ寿命は確実に短くなります。

 大切な車ならばオイルやフィルター類はあまり汚れないうちに交換するべきです。

 まして人間は修理や部品交換も簡単ではありません。

 大切な世界に一つの身体です。
 
 わざわざ自らポテンシャルを下げる喫煙はなるべく避けたいものです。

 「呼吸」の持つ秘めたるパワーのすごさが分ってくると

 不思議と考え方がシンプル且つストレートになってきます。
 
 自分自身の無駄、自分を取り巻く無駄を省くようになってきます。

 自分がこれから進む道が澄み渡って見えてきます。
 
 これほど素晴らしい「呼吸」を是非皆さんにも学んでいただきたいと思います。

 また、より良い呼吸をするために良い姿勢があり、

 それらを元に動作を積み上げていくのが肥田式強健術です。

 肥田式強健術では呼吸で動作する事が身に付くので

 筋力が衰える年齢になっても全く支障なく人生を全うする事が出来ます。

 アウターマッスルを使う運動は体型も立派になり、
 
 いかにもやっているという充実感はありますが健康に直結するものではありませんし、

 一生涯を通してやり続けられるものではありません。

 ライフワークとは文字通り死の瞬間まで続けるものと思っております。

 皆さんも「姿勢と呼吸法」をしっかり身に付け、一生涯元気ハツラツ!でお過ごしください。






Last updated  2007.04.09 00:40:06
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2006.10.22
カテゴリ:肥田式強健術

 肥田式強健術の全体系はあまりにも広く深く

 一生かかってどこまで行けるのか本当にわかりませんが、

 考えていても始まらないのでとにかく日々積み上げる事のみを考えています。

 皆さんにお伝えしている「姿勢と呼吸法」は肥田式の基礎の基礎であり

 且つまた極意でもあります。

 ですから本当にこの段階は皆さんきっちりと身につけていただきたいと思います。

 小学校での勉強に通じるものがあります。

 小学校でのお勉強ですから私の指導法も手取り足取り丁寧に詳しくお伝えしています。

 この段階を学ぶうち心身の健康を実感できるようになるでしょう。

 次の段階は心身ともに強健にする事です。

 人生という大海原を航海し続けるには体力と気力は強いに越した事はありません。

 この段階は中学校にあたるでしょうか。

 学ぶにあたってはそろそろ自発性が必要になってきます。

 自分で考え工夫することです。

 親鳥が餌をくれるまでただ口をあけて待っている状態ではここから先へは進めません。

 次の段階は大海原で台風の中を上手に波乗りできるようにするレベルです。

 どうしたら台風の中で波乗りが出来るようになるでしょうか。

 教わって出来る事ではありません。

 自分から波に向かっていくしかないのです。

 しかし心配は要りません。それまでの段階で溺れない気力と体力が身についています。

 この段階は高校から大学にあたります。

 私の指導は、もはや言葉で説明できるものではなくなりますので

 背中を見ていただくしかなくなります。

 来春を目処に中級・上級者向けの午後の部・夜間の部を開講する予定です。

 それまでに皆さんが「姿勢と呼吸法」の効果を存分に味わって

 次なる階層に進まれる事をお祈りしております。







Last updated  2006.10.23 08:07:22
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