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2010年12月16日
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新・ぶらり電車紀行、広島県尾道市の旅、第3回は坂の町尾道の名刹めぐりです。

 数々の映画やドラマの舞台となった尾道、今回訪れた場所の中にも、 重要なシーンに登場するスポットがいくつかあります。

 信行寺踏切下
   「転校生」に登場。映画がモノクロからカラーに変わるシーンに    使われています

P1020446P1020446 posted by (C)こまちゃん

 艮(うしとら)神社
   「時をかける少女」「ふたり」などに登場。
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山陽本線の北側に、いくつかの急坂の参道があります。今回上ったのは、石畳の情緒ある「天寧寺坂」
 市内を見下ろす丘にたつ「海雲塔」に向かいます。
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途中にある、「土堂ポケットパーク」付近。上の写真はカフェのようです。
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「海雲塔」
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「天寧寺」の境内。静かな佇まいの名刹です。

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この後は一度下って、千光寺ロープウエイの上り口へ。
先ほどの艮神社のすぐ隣です。

 尾道の旅、まだまだ続きます・・・・。

2匹目の猫

P1020445P1020445 posted by (C)こまちゃん

撮り鉄1発

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最終更新日  2010年12月16日 21時54分51秒
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2010年11月28日
新ぶらり電車紀行・尾道の旅の第2回です。

 今回は、JR尾道駅から、尾道水道沿いの遊歩道を散策します。

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 坂の町といわれる尾道ですが、実は江戸時代から北前舟の寄港地として栄えた港町でもあります。

 JR尾道駅から南へすぐのところに、尾道水道に沿って遊歩道が整備されています。向かいの向島がすぐそばに見えるので川のようですが、間違いなく瀬戸内海。渡船が多く行きかう様子を見ることができます。
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これは、映画「さみしんぼう」に登場する「福本渡船」
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しばらく歩くと「おのみち海辺の美術館」に着きます。
 美術館といっても、建物があるのではなくて、遊歩道沿いに絵画が展示されていて、歩きながら見て回ることができます。
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地元の小学生が整備した花壇もあります。
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かつての港では必ず見られたという「雁木」
 水量が変化しても対応できるように、階段式になっているのが特徴です。


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土堂の突堤を過ぎると、「てっぱん坂」です。
このあたりはドラマ「てっぱん」でも盛んに登場するところ。
「てっぱん坂のみちしるべ」には撮影場所の案内が載ったガイドマップが置いてあります。

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まず1匹目の猫。

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この後は、川端通りを北へ、尾道の坂に挑戦です。



        次回へ続く





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最終更新日  2010年11月28日 22時54分48秒
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2010年11月16日
新・ぶらり電車紀行、今回は、瀬戸内のどこか懐かしい雰囲気が魅力の港町、広島県・尾道市です。

新大阪から新幹線で、福山へ、福山から山陽本線で、尾道まで向かいました。

山陽新幹線といえば、来年三月、九州新幹線 博多ー熊本間の開業で鹿児島中央まで直通の「さくら」「みずほ」の登場が間近。

福山駅には、新型車両の指定席の座席が展示してありました。
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夜のJR尾道駅
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尾道といえば、まず「尾道ラーメン」
 まず立ち寄ったのは、「尾道ベッチャーラーメン」の門池

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 記念写真用のパネルもあってにぎやかな店先と、今話題の「ベッチャー」に引かれて訪ねました。
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しょうゆベースのあっさり味は、濃い目のとんこつに慣れている身には新鮮な感覚でした。

ところで話題の「ベッチャー」ですが、駅近くの「一宮神社」で毎年11月3日に行われる「ベッチャー祭り」に登場する三面の鬼神からきているそうです。
 
中でも「ベタ」という鬼神は鼻が低いので「べっちゃ」といわれたいたのがベッチャーになったということです。
 
連続ドラマ「てっぱん」でヒロインのあかりが、祖母を「ベッチャ」と呼んでいるのが気になって調べてみるとこういうことでした。

今回の旅の目標は3つ
 まずひとつは、「尾道ラーメン」だったのであっさりクリア。
 二つ目は、こちらで撮られた映画のロケ地に行くこと。
 翌日、まずは尾道水道沿いの遊歩道から散策開始です。





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最終更新日  2010年11月16日 21時21分01秒
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2010年11月01日
新・ぶらり電車紀行・坂本龍馬ゆかりの町編、第2回は伏見・寺田屋です。

 幕末、新しい日本を夢見て駆け回った志士たちの活動の拠点だった京都・伏見。中でも坂本龍馬が定宿としていたという「寺田屋」は船宿として、大いに栄えていたといいます。

現在ある寺田屋は、鳥羽・伏見の戦い(1868年)の戦火で消失した後に再建されたものだそうですが、龍馬がいたころの様子を伺うことができます。
 また、素泊まりですが宿泊することもできるそうです。

寺田屋外観
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客室から

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龍馬がここで襲われたとき、入浴中だったおりょうさん(後の龍馬夫人)が危険を知らそうと全裸で駆け上ったという階段。

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室内には龍馬の時代の資料がたくさん展示されています。
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庭先には龍馬の像も
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坂本龍馬というともちろん生まれた土佐や、長崎などゆかりの土地が各地にありますが、京都にもたくさんのゆかりの場所があります。
 また、これからも訪ねて行きたいと思います





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最終更新日  2010年11月01日 21時08分47秒
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2010年10月27日
新。ぶらり電車紀行、今回は、坂本龍馬ゆかりの町、京都伏見を訪ねる旅です。

大阪北浜から京阪特急で中書島へ
 宇治線の乗換駅の中書島には構内にうどん屋「麺屋」があります。
 炙ったあげをのせた「炙りあげきつね」が結構おいしいのですが、最近の龍馬ブームに乗ってか、新メニュー「龍馬うどん」も登場していました。
 大阪近郊では「きつね」はあげの乗ったうどん、そばは「たぬき」なのですが、京都に来るとどちらも「きつね」で「きつねうどん」「きつねそば」といって、「たぬきそば」は別物なのです。(確か、あんかけそばだったと思います)
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 龍馬うどんでパワーを付けて、伏見の散策です。

 駅前の通りを5分も歩けば、宇治川派流のほとりにある「長建寺」に着きます。本尊は弁財天で「島の弁天さん」と呼ばれ親しまれているそうです。
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長建寺の正面に十石舟の乗り場があります。
 十石舟はかつては酒や米などの物資を運ぶために使われていたものだそうです。ここ伏見は港町として栄えたといいます。
 現在は観光船として運航されていて、風情ある伏見の風景を楽しむことができます。
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そして、伏見を代表するものといえば、酒蔵。神戸・灘と並ぶ関西屈指の酒処らしい建物が並んでいます。

月桂冠大倉記念館

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  1637年(寛永14年)創業の酒蔵「月桂冠」の資料館です。
  酒つくりの歴史や工程を見ることができ、利き酒も楽しめます。
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黄桜記念館・キザクラカッパカントリー
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  カッパのCMでおなじみの銘酒黄桜の記念館です。
  中庭の休憩スペースや、懐かしいCMが見れるコーナー、またカッパの 資料室もあります。
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記念館とカッパカントリーの間の通りをしばらく歩くと、またまた風情ある商店街にたどりつきます。ここが「竜馬通り商店街」
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蓬莱橋の手前で右に曲がると見えてきたのは・・・・・。

                      次回に続く・・・。





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最終更新日  2010年10月27日 23時22分00秒
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2010年10月22日
新・ぶらり電車紀行・平城遷都1300年の旅、第2回はならまちにある、元興寺です。
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明日香村にある「飛鳥寺」がルーツという(創建は西暦588年、当初は法興寺)元興寺は日本最古の寺院といわれています。718年に平城に移転し、「元興寺」と改められたということです。

南都七大寺のひとつとして栄えた元興寺ですが、その後の歴史の流れの中で、いくつかに分裂、衰退していったのですが、中世以降は、庶民の信仰を集め、現在までその伝統を守った来たということです。


国宝・極楽堂ー曼荼羅堂
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国宝・禅室ー僧坊
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天平時代のものといわれる瓦
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庭の様子。なんとも落ち着く空気がここにあります。

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さて、元興寺には、興福寺のものよりもさらに大きな五重塔があったそうです。現在は塔の跡が残っているのですが、少し離れたところにあります。

それがここ、「元興寺塔跡」です。
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五重塔があった塔跡
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タイムスリップしたような感覚になります。
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また、元興寺には、妖怪の伝説も残っています。嵐電の妖怪電車にも登場する「がごぜ」です(漢字では「元興寺」と表記し、江戸時代ごろまでは、妖怪そのものを指す言葉として使われていたそうです)

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この寺にもらわれてきた雷神の子供に退治されたそうですが、そのときにむしり取られたがごぜの髪の毛が寺の宝物として残っているそうです。

日本で一番古い寺といわれる元興寺は、日本人の多くが大好きなヒーローもののルーツでもあるような気がします。 







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最終更新日  2010年10月22日 09時35分38秒
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2010年10月19日
新・ぶらり電車紀行、今回は平城遷都1300年祭で賑わう古都奈良、その中でも特に歴史のある二つの寺院を訪ねる旅です。

まずは、「国宝特別公開2010・五重塔初層、東金堂後堂」が開催されている「興福寺」です。
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平城遷都の年(710年)に創建されたという、藤原氏の氏寺「興福寺」

創建1300年に当たる今年は、国宝の五重塔と東金堂後堂の特別公開が、10月9日より始まり、多くの人で賑わっています。11月23日まで開催されるということです。



現存する五重塔の中では2番目の高さを誇る、興福寺の五重塔
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東金堂
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現在、「天平の文化空間の再構成」をテーマに整備事業が進められ、中金堂の再建が進められています。先日、立柱式が行われ、5~7年後の完成を目指しているそうです。

猿沢池から興福寺を望む
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「アシュラー」なる言葉が流行するなど、各地の寺院を訪ねる人が今、大変多いというのがここにくると実感できます。国宝に指定されている仏像の6割が奈良にあるということです。皆さんは、十二神将のうち名前をいくつご存知でしょうか。
ちなみに僕は「バサラ大将」ぐらいですが・・・・・。

この後は「ならまち」の風情ある町並みを抜けて「元興寺」へ向かいます。
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                次回へ続く・・







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最終更新日  2010年10月19日 20時39分43秒
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2010年09月27日
新・ぶらり電車紀行、今回は前回に引き続き、奈良西の京の旅。
世界遺産 唐招提寺です。
P1020245P1020245 posted by (C)こまちゃん

 薬師寺から歩いて約10分、唐招提寺南大門前に着きました。
ここは、天平時代、聖武天皇の招きに応じて、中国から来日した鑑真和上が
開いた寺です。
 P1020244P1020244 posted by (C)こまちゃん


境内の奥にある御影堂には秘仏として鑑真和上像が安置されているそうです。

季節の花も有名な唐招提寺には、鑑真和上が持ってきたという蓮が咲き誇る蓮池などもあります。

国宝の金堂、圧倒的な偉容を誇ります。

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本尊は盧遮那仏坐像、「宇宙の中心にあって、光輝く者」を意味するそうです。

鑑真和上御廟の苔むした庭
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今回もスライドショーでご覧ください。
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YOU TUBU こまちゃんのページ





平城線と300年祭もいよいよ佳境に入っていきます。
気候もよくなってきましたし、まだまだ訪ねたいところもあります。
次回もお楽しみに。





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最終更新日  2010年09月27日 21時42分03秒
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2010年09月21日
厳しい残暑もようやく収まりつつありますね。気がつけば9月も半ば、プロ野球ペナントレースも大詰め、連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」も今週でフィナーレ。少し寂しい気もしますが・・・・・。

さて、今回のぶらり紀行は、平城京遷都1300年祭で賑わう奈良の町を訪ねます。

メイン会場の最寄り駅、近鉄「大和西大寺駅」から橿原線で2駅のところにあるのがまず訪れた「西ノ京駅」日曜祭日は急行・特急ともに停車します。が本日は平日、普通列車です。
P1020218P1020218 posted by (C)こまちゃん

歩いて数分のところに「薬師寺」があります。
P1020219P1020219 posted by (C)こまちゃん

平城遷都(710年)のころ、この地に飛鳥から移されたという薬師寺は幾多の災害や戦火により、東塔を除く諸堂がすべて失われたしまったといいます。

現代の建物は昭和42年以降の白鳳大伽藍の復興がなされたもので、最大の大きさを誇る大講堂(正面41M,高さ17M、奥行き20M)は平成15年に復興されたものだそうです。

国宝の東塔と西塔

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 ともに6層に見えますが、各層に裳階(もこし・庇のようなもの)をつけた三重の塔です。
東塔では、優れた耐震性の秘密とされる「心柱」の一部を見ることができます。現在建設中の「東京スカイツリー」にも応用されているということです。


大講堂の前の広場では、ライブの準備が進められていました。
P1020226P1020226 posted by (C)こまちゃん

薬師寺が大本山の法相宗の開祖は、玄奘三蔵、ご存知「西遊記」の三蔵法師です。

その玄奘三蔵訳経像をお祀りしているのが「玄奘三蔵院伽藍」です。
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大唐西域壁画殿には平山郁夫画伯が30年かけて描いたという壁画が絵心舎利としてお祀りされています。
P1020238P1020238 posted by (C)こまちゃん


薬師寺を後にしてこの後は、徒歩で唐招提寺へ向かいます。

 
    次回へ続く・・・。





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最終更新日  2010年09月21日 22時37分49秒
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2010年08月13日
新・ぶらり電車紀行、今回は、8月4日にリニューアルされた和歌山電鉄貴志川線、貴志駅です。
P1020157P1020157 posted by (C)こまちゃん
和歌山電鉄貴志川線の終着駅「貴志駅」(紀の川市)は三毛猫の「たまスーパー駅長」ですっかり全国的に知られるようになりました。
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今年の春先から、立替工事が進められて、新しく「たまミュージアム貴志駅」に生まれ変わりました。
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駅舎は地元の素材を使った伝統の「桧皮葺」の屋根とステンドグラスを使って猫の顔を表現しています。
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水戸岡鋭冶さん監修による駅舎には新しく「たまカフェ」がオープン、「おもちゃ」「ねこ」 「いちご」の3つのお社もホームに作られるなど、遊び心とやさしさいっぱいの駅舎に生まれ変わりました。
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新駅長室は2階建てになっていて、なかなか快適そう。たまもお気に入りのようです。この日訪ねた時は2階でお昼寝でした。
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駅の周りには桜の木などが植えられて、これからもっと成長すれば、森の中の駅舎のような風情になっていくということです。
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相変わらず暑い日が続きますが、「たまミュージアム貴志駅」を訪ねて、地元産のアイスでも食べて一息つくのもいいかも知れませんよ。
P1020168P1020168 posted by (C)こまちゃん
「たまミュージアム貴志駅」
「たまミュージアム貴志駅」






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最終更新日  2010年10月18日 21時58分36秒
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