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毎日ニコニコ

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9歳

2016.06.08
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カテゴリ:9歳
息子「これってさー、ちんぽんかんぽん」

ん?

父親と息子の会話の中で聞こえた。

正『ちんぷんかんぷん』じゃない?と教える。


もう一つ後日あったなんだったかな
変な言葉に聞こえたの。

メモした紙どうしたかな。
あったあった。

息子「つるつるてんねぇ。( ゚∀゚)アハハ」

こんな言葉が聞こえてきた。

会話の前後は分からないけど

正『つんつるてん』と言いたかったのやないと?と教えたけど

私も方言が抜け切れてないので…これ方言だったのかな。

うーん。






最終更新日  2016.06.08 22:10:34


2016.05.20
カテゴリ:9歳
息子が先日、緑の幼虫を捕獲してきていました。
「おしりツンツンしてみて。」

頭からニョキッと黄色いつのを出しました。
「あれ?あんまり出なくなった。
 最初はバッと大きく出ていたのになー。
 もうびっくりさせても同じって思ってるのかな。」
そして逃がしに行きました。

また後日、鳥のふんに擬態している幼虫を捕獲してきました。
みかんの葉っぱをむしゃむしゃ食べています。

「ちょっとこれさ、蛾になったらいやけん、逃がしに行く?」
「せっかくやっけん、ネットで とりのふん 幼虫 で検索してみようか。」
「うん、そうしよう」

するときれいな蝶ナミアゲハになることが分かりました。
ちょっと飼ってみよう。

鳥のフンにみえる幼虫→脱皮を繰り返して、
緑の大きな幼虫になっていく。

なになに??この前の緑の幼虫と
鳥のフンのようなこの幼虫がいっしょの生物!

そう分かって
なお二人で驚き!ビックリΣ(゚Д゚)エーーーーー

餌のみかんの葉っぱ取りにいこー
行ってみると、
小さいみかんの木にたくさんのこの幼虫たちがいて
大きさも大中小さまざまで葉っぱを食べつくしておりました。
数枚を残すぐらいになっていて
かわいそうなみかんの木になっていました。

ガーーーン。
そこらへんの葉っぱをちぎって入れましたが
食べませんね(*_*;

薄暗くなり始めて山側に行ったのですが
暗くて怖くて入れず。













最終更新日  2016.05.21 02:00:16
2016.01.13
カテゴリ:9歳
寝言には、はっきりした言葉の場合と
はっきりしない言葉の場合があるそうで、

息子の寝言は、はっきりしている。
急に
「おかあさん!」と言われ
飛び起きたことがある。
鼻血かと思って。でも寝言だった。

主人の寝言は呪文のような言葉ばかり。

寝言には、
話かけないほうがいいらしいから、私は知らん顔。
自分は自分の笑いや泣いたりして目覚める時があるけど
この笑ったり、泣いたりはここ最近ないなー。
みんな私の寝言は聞いたことないという。

先日主人が

「おーーー…
 おーー
 おー
 おーーーーー…
 おーーー」

と、うめくような寝言で苦しそう。

そして
最後は

「おーーーい」と言った。

その隣で寝ていた息子が

「おーいはちょっとぉ…」と、言った。



聞いてるとおかしくなって、笑うと
主人が起きて


「あーやっと声が出た。夢で声がでらんで苦しかったー。
夢でボートが転覆しそうになるから(息子に)
バランス崩れるからあっちに行って。と言いたかった。」らしい。


後で聞くと、息子は覚えてないらしく、
見事な寝言返しだった。









最終更新日  2016.01.14 02:49:26
2016.01.09
カテゴリ:9歳
ルービックキューブほしいと言っていたのに
サンタさんにお手紙書くとなって
前日にばたばた書かせたら、

急に「レゴがほしいです」
と変わっていた。

今年のお手紙は
おりがみに
鉛筆で描いただけ。

なんともシンプルな
お手紙というか
メモでした。

私もいちおう靴下片方おいて寝ると
私がアマゾンで注文した本が
届いていました。

とーさん、かーさんからの
プレゼントはルービックキューブ、
サンタさんからは(中古の?!)レゴが届いていました。
喜んでいました。

さっそく両方で遊んでいました。
ルービックキューブも1面は揃えきるよと言って
見せてくれました。

主人がちょっと貸してと
全面揃えたい衝動にかられたらしく

ネット映像を見て同じように作っても
どこかで間違っているの繰り返しで
なかなか出来上がらない。

数日かかりやっと全面揃った。
やったーとなって
そのまま全面揃った状態でずっと置いたままになっている。
崩すのがもったいないみたいで。






最終更新日  2016.01.14 02:21:54
2015.10.11
カテゴリ:9歳
ごろたばでエギのようなものを拾ったんで
なくなってもいいから、竿につけてこっそり投げてみた。

人がいない事を確認して、
ヒューン

・・・
・・・

水面にポチャンという着地を待っていたのに
見失った?

あれっ?
どこいった?

・・・

なんと右斜め後ろに飛んで行っとった!
陸地に着地!このエギもどき軽すぎ、風強すぎっ!

おまけに糸は体にからみつき
こんな場面を息子に見られたら
またなんか言われるーと思って
急いでからみをなおそうと焦る。

焦るとうまくいかないから
極力あせるなーといいきかせて
悪戦苦闘していると、糸は私の体にからまって
あろうことか足にまでからまって、足動かせなくなった。

今度は新たに到着した釣り人が通りはじめ
エギではないスッテというのを見られたら
恥ずかしー早く、焦ってしまっている。

やっとなんとかリールに糸が巻ける状態になったときに
息子がもどってきてしまった。
「なんしよっと、お母さん。」

「えっからまってさ…」
「これなんつけとると?これ船つり用のやつやないと?
よー分からんけどさー。」

あーあ、言われた。というより
あーあ、見られてしまったって感じ。

やっとリールに巻き
せっかくなのでもう一回投げてみた。
今度は成功、海に着地!
でも、水面にプカーンと浮いて漂うだけ。

あれー?何これ。
もう回収。しっとり湿ってそのスッテとやらは戻ってきた。

エギに付け替える。
なるほど、スッテというよりずっしりしている。

ピューン。
ポチャン。どんどん沈んでいく。よしよし。

イカいるはずない、
恰好だけでも、
自由な釣りを、
でもイカいたらいいな、

さて始めるか。

「あーーーだめよ。それ。ブチンって
糸切れるよ!(小魚釣り用の竿、糸だったらしい)」

息子に止められて、後ろにスタンバイしていた
私が何か釣りあげるかもれない獲物を狙っていた
猫さんと遊ぶことにした。

釣りの事はいまいちよく分からない。






最終更新日  2015.10.11 23:59:59

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