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Financial Independence(経済的自立), Retire Early(早期退職)を目指そう!

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投資

2022年01月10日
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カテゴリ:投資
昨年の日経平均株価はこちら



 個人的には、4月ころまでは好調でしたが、後半はいまいちでした。

 前半好調だったので、年間目標を、240万円から、480万円に変更しました。

 最後の方は、仕事が忙しいなど、売買が出来ずに、結局目標を達成することは出来ませんでした。



 あと、5万円弱足りませんでした。

 私は、短・中期売買を主としており、もともと配当金狙いの売買はしていませんが、昨年の配当収入は14万円強でした。

 今年こそは、株の売買だけで480万円達成できるといいな。

 また、投資信託の積立が好調なので、今年は楽天証券にNISA口座を移して運用をしようと思います。

 明日は早番。

 良い日になりますように。






最終更新日  2022年01月10日 11時05分28秒


2021年12月08日
カテゴリ:投資
 今日、50半ばの方が、職場の積立(年利1%台)をしていても、大して資産が増えないことがわかった。

 60歳で退職したいから、その積立を全部解約して、ビットコインにつぎ込むけど、奥さんには内緒でやってみる。

 iDeCoとかは、すぐに稼げないから

 と言っているのが聞こえてしまいました。

 暗号資産とか、まだ、歴史が浅いので、私は、怖くて、手が出せません(株主優待で、暗号資産があったのは、試しに貰ってみましたが、放置状態)

 若い人(20代〜30代前半)であれば、60歳まで解約できない事を覚悟の範囲でiDeCoをしつつ、積立NISAを利用して積立し、さらに資金に余裕があれば、普通に投資信託をするのがおすすめ。

 普通預金には、何かあった時に直ぐ下ろせるための資金として、100万円位で(年齢や、家庭環境や立場、状況にもよりますが、退職予定ならもう少し必要)乳がんで、約1ヶ月の入院費(途中から個室料金含む)も、50万円弱(高額医療費制度申請する暇がなく、とりあえず、自分で手出しして、あとから40数万円返ってきました)あれば、何とかなりました。

 投資信託も、私は、2017年4月からニッセイ外国株式インデックスファンドを(他にもいくつかしていますが)定額積立をしていますが、こちらは、ここ最近値を下げたとは言え、投資額のプラス58%強です。

 投資信託の定額積立は長期(15年以上ならマイナスに、ほぼならないとか)になればなるほどリスクが減ります。

 株は、私に、才能がないのか、そこまでのプラスは出せていません。

 とりあえず、投資信託を購入するなら、長期運用を見据えて、運用管理費用等や、信託財産留保額が少ない(ゼロ)とかの投資信託

eMAXIS Slim米国株式(S&P500)等もおすすめです。
 
 現在45歳独身の私。

 28歳ころから、投資信託を続けて現在に至りますが、今の知識が20代前半にあって、最低金額だけ普通預金あとは積立投資信託していれば、既に1億円は貯められていたと思います。

 

 

 






最終更新日  2021年12月09日 06時17分59秒
2021年11月09日
カテゴリ:投資
 NISAやiDeCo、お得だと若い人に説明しても、何やかんや言ってしない人多数。

 本まで買って勉強したけど理解できないので、会社の用意した積立しておきます(年利1.3%弱)。

 とか。

 投資信託の積立をしていれば、もったいないとしか言えない利回り。

 私の行った投資信託は、多岐に及びますが、大体少なく無難に見積もっても年利4%位(成績のいいものは8%以上)です。

 正直、私、今の知識が二十代前半から有れば、40半ばの今、Fire出来ていた自信あり。

 株は、私がセンスが無いようで、株の資金も投資信託で積み立てていたほうが良い結果になっていたかもしれません。

 ともあれ、投資信託の基準価格が値上がりしている今。

 長いスパン(15年以上)で見ると、一括投資ではなく、絶対に地道に毎月定額積み立てる&暴落したら少しだけ臨時購入、、、の方が損失の可能性は低くなります。

 誰かの参考になればいいのですが。



 






最終更新日  2021年11月10日 00時13分41秒
2021年09月20日
カテゴリ:投資
 投資を始めたばかりの二十年近く前は、雑誌からの情報等、今思うと信じられない、絶対に損しそうな売買をしておりました。

 当時はそれでもまあまあの利益がありましたが、リーマンショックでの大損失をきっかけに、投資信託だけ継続し、忙しい所への異動等で、株売買は十年ほど放置。

 十数年後に気付いたら、百数十万円の含み損。

 そこで、数年前から、放置せずに、ちょっと勉強して売買を行ったところ、利益が出せました。

 正直、投資信託の、定額投資(今のオススメは、20〜30代なら間違いなくiDeCoと積立nisa)

 私が、20〜30代前半は優遇税制があったのでiDeCoもNISAも無かったので、、、

 とは言え、投資信託は、十数年運用して、投資額の倍近くになっていましたが、いまの知識があれば、既にFIRE出来ていたな、、と猛省の日々です。

 短期間で、投資額が少ない一般市民が一攫千金を狙おうと思うと、類稀なる才能や、知識、運等が必要だと思いますが、人生設計の仕方にもよりますが、約20数年を目標に考えて積立て投資すると人生変わりそうです。

 また明日から仕事です😣

 今月から、また、株売買利益が、本業の収入を超えそうで、本業のやる気が出ませんが、投資がうまく行かなかった月にも攻めた投資が出来たのも、本業の収入があってこそなので、あと数年、嫌な顔をされながらも会社にしがみつこうと思います😱

 そして、最近売買する基準は、業績と、自分が知っていたり、お世話になっている、間違いなさそうな銘柄ばかり。

 とは言え、うまく行かないのが夜のすえですが、昔のように、テンバガー狙いはほぼしていません。

 明日は、満月&仏滅&一粒万倍日&大明日&神吉日、、、そして、日経マネー発売日

 良いことありますように。






最終更新日  2021年09月20日 19時08分08秒
2021年09月08日
カテゴリ:投資


 SBIホールディングスの株主優待は、選択制で、

 暗号資産(仮想通貨)「XRP」

が選べました。

 投資信託や、株は保有していますが、仮想通貨は、リスクが大きそうで保有していませんでしたので、自分の資金を投入せずに貰えるものならば貰っておこう

という事で選んでみました。

 優待の暗号資産を受け取るには、SBI VCトレードに口座を開設しなければいけないようなので、休みだった本日、早速スマホで口座開設の手続きをしました。

 証券会社に口座を開くときのように、質問答えたり、約款等を読んだり同意したり等、少し面倒でしたが、手続き自体は無事に出来ました。

あとは、口座開設完了の旨が記載された簡易書留郵便を受領してから、4営業日目以降に、申込みをして、後日受け取りになるようです。

 初めての暗号資産なので楽しみです。






最終更新日  2021年09月08日 16時06分50秒
2021年06月27日
カテゴリ:投資
 全国保証株式会社。

 6月25日時点の終値は、1株あたり4785円。

 6月に頂いた配当金、100株で、税金など引かれて9324円。

 プラス、株主優待のクオカード、3000円分。


お得な気がします。






最終更新日  2021年06月27日 19時41分06秒
2021年06月26日
カテゴリ:投資
 短期から中期の投資を想定している私のような者への想定外の副産物。

 6月中の配当金の一部

(配当計算書が届いても、即シュレッダーの私、何株あたりいくらかを書いていない物は、シュレッダー済みで、調べずに、とりあえず書いたものです)

 プロトコーポレーション 4981円

 SBIホールデイング   7969円

 エムスリー       6694円

 三菱ホールデイングキャピタル 2033円

 エスエムエス       758円(100株)

 双日           1196円(300株)

 KFC          2789円(100株)

 全国保障       9324円(100株)

 テルモ        3586円(300株)

 セゾン        14344円(400株)

 ソフトバンク     17531円(1000株)


 結構たくさんの配当金いただきましたが、既に売却済みの銘柄も半分以上。

 株主優待も、クオカードや優待券、自社製品割引など様々。

 色々と、勉強になります。



 






最終更新日  2021年06月26日 21時39分33秒
2021年04月03日
カテゴリ:投資
 長期(10年以上)積立投資(iDeCo(←途中で引き出せないなどの制限あり)やNISA(←決まった年数と、金額制限あり))は、本当にお得です。

 増えた金額などにかかる税金約20%超が、条件付きで非課税になります 

 特に20歳を超えたばかりのかたでも少額から出来るので、是非始めてください。

 私の後悔は、20代からはじめた投資信託の積立分配金再投資でこんなに資産が増えるのならば(全くの放置で積立金の倍以上になりました)、もっと、金額を沢山しておけばよかったと思う日々です。

 とりあえず、会社員や公務員で、確定申告しない人には、手間のかからない特定口座の源泉徴収有りで、ネット証券口座を開設するのをオススメします。

 私は、楽天証券を利用していますが、一番人気はSBI証券とか。

 色々な投資家のかたの教えによると、2つ以上の証券口座を利用して、長期投資と、短期投資の区別をつけたほうが資産運用しやすいとか。

 私は、現在年齢40代ですが、郵便局(今はゆうちょ銀行ですよね)に小さい頃からお年玉などをコツコツ貯金していたので、複利効果でお世話になったり投資信託の資産運用をはじめたきっかけの縁で今までずっとそちらを利用して、貯金の利子や投資信託で利益を得るなどの勉強をさせていただきましたが、

使いやすさや便利さ、今後の運用に関する手数料を考えて、ほぼ解約しました。

 今は、ググればタダで色々な知識が得られる世の中になっています。

 長期になればなるほど積立投再資の投資信託(すべての手数料が低いもの)が最強です。

 今は、ガンになり、副業禁止の会社で体力的にきついので早期退職をするための模索の一つとして、株取引(←これは副業に当たらない)をしていますが、私の取引方法では、日々の売買の手間や勉強が不可欠です。

 でも投資信託は、ほぼ放置で良いので世の中の経済の勉強を含め若い人にオススメです。

 若い人が仕事を頑張っているのに、今だに年功序列的な給料制度がまだまだ残る日本。

 若い人に、資産運用の知識を少しでも知ってもらい将来の日本の可能性を見出してほしいです。






最終更新日  2021年04月03日 22時31分52秒
2021年03月07日
カテゴリ:投資
十数年前に、郵便局で投資信託を始めました。

 投資信託(ファンド)とは、投資家から集めたお金を資金とし、運用のプロであるファンドマネージャーが株式や債券、リート(不動産)等に投資・運用する投資商品です。

 まずは、証券口座を開設します。
 確定申告をしない会社員なら、特定口座の源泉徴収ありが便利です。
 (譲渡所得が20万円に満たない場合などは多く税金を払うケースがある等のデメリットもあり)

 私が投資信託を始めた頃は、分配金や譲渡益等の利益に、かかる税金は、約10%でしたが、2014年に軽減税率終了により、約20%になりました。

 それに伴い新しく始まった投資家のための制度が、NISAになります。

 今は、始まった当時とは制度が変わり、普通のNISAと積立NISAがあり、近々、更に制度が改正されるようです。

 ともあれ、いろいろと何の投資信託を購入するかを考えて、全世界株や、日本株、債権、リート
にそれぞれ分散投資をしました。

 ・毎月定額購入して、分配金も再投資するもの
 ・とりあえずまとめて購入して、分配金を受け取るもの
 ・まとめて購入して、分配金を再投資するもの

等を試してみました。

 圧倒的に、毎月定額購入して、分配金を再投資するものが、一番の利益があり、投資額が約2倍に成長しています。

 私が投資信託を始めて、2年くらいたったときに、リーマンショックがあり、大幅に下落しましたが、安くなった時も、高くなったときも買い続けていたことで、今は、かなり下落しても、積み立てた手出しの額までがマイナスになる可能性を感じないくらいプラスになっています。

 NISAの制度が始まったときは、もちろん、その制度を利用した投資信託を新たに購入し、今から3年ほど前には、iDeCoも始めました。

 簡記すると
 現時点でのNISAは2種類あり、利益にかかる税金が普通は約20%かかるところ、

 NISAは
・非課税投資枠年間120万円
・非課税期間最長5年
・投資できる商品 日本株、外国株、投資信託等々

 積立NISAは、
・非課税投資枠年間40万円
・非課税期間最長 20年
・投資できる商品 決められた投資信託

等となっています。

 iDeCo(個人型確定拠出年金)は、職業によって投資できる金額がかわりますが
・積立金額すべて「所得控除」の対象で、所得税と住民税が節税出来る
・利益にかかる運用益が非課税になる
・受け取るとき、「公的年金等控除」「退職所得控除」の対象になります

しかし、大きなデメリットとして、基本的に、60歳(通算加入期間10年未満は受け取り開始年齢が上がる)になるまで引き落としは出来ません。

 ですので、お金が引き落とせなくても大丈夫なら、iDeCoが魅力的、何かあったときのために、いつでも解約出来た方が良いならNISAが良いかなと思います。

 私が投資信託を始めた頃にiDeCoがあったら良かったのにと、今の若い人をうらやましく思う限りです。

 まとまりの無い話になりましたが、私が投資信託を続けていての反省点

1 口座を開くなら絶対にネット証券で(手数料と便利さが全然違います)
  私は楽天証券を利用
 ・楽天銀行と自動スイープ設定をすれば、楽天銀行の普通預金金利が0.1%
 ・通常ポイントで投資が出来る(iDeCoは出来ません)
 ・毎月5万円まで楽天カード決済で積立投資信託をすると100円につき1ポイントがたまる
等の特典あり

  一番人気はSBI証券のようです

2 手数料が安い投資信託を購入しましょう
  販売手数料、信託財産留保額、信託報酬等、安いほど長期運用に有利になります。
  手数料が高いからといって、値上がり率との相関関係はほぼありません。

3 毎月定額の積立で、分配金の再投資が一番リスクが少ない気がします
  (ドルコスト平均法)

4 世界の人口は増加傾向=よほどの事が無い限り、経済も成長していく可能性が高い
  長期投資するなら
  世界株(現在株はアメリカ1強に近いので全米株もおすすめ)の投資信託に投資するものが私個人的にはおすすめです。
  ネットで様々な投資家の方がおすすめしているものが無難だと思います。
  
5 リーマンショック等のような大幅な値下がりがあったからといって、すぐに慌てずに、長期的な目で見る。

  定額を購入するなら、安ければたくさん購入できるのでお得。

  経験上、よほどイレギュラーな動きをする投資信託でなければ、10年以上積立再投資を続ければ、投入資金が目減りするようなマイナスになる確率はずっと減ります。

  私も、リーマンショック以降、数年投資額よりも目減りした時期が続いて、貯金しておいた方が良かったかもと思った時期がありましたが、アベノミクスを機にみるみる上昇して現在に至ります。
 
 投資信託を始める参考になれば嬉しいです。

 明日は、アメリカの株価の状況からみて、日本株も上昇するのではないかという意見が多いようです。

 実際にどうなるか、明日が来てみないとわかりませんが、そう言う意見を聞くと、明日が楽しみです。

 明日は良い日になりますように。






最終更新日  2021年03月07日 19時52分12秒
2021年02月28日
カテゴリ:投資
気づいたこと。

 私は、短時間で判断して取引するのに判断しやすいようにとか、わかりやすいように、今週&今月購入したい銘柄、安定して購入したい銘柄等、ページごとに注目銘柄を楽天iSPEEDに登録しているのですが、その中の1つ、

 これからの成長が注目される銘柄としてページ登録していたものの2月26日の終値




 このページの銘柄のどれも購入していませんでしたが、このページの銘柄を購入していれば良かったのかな。

 まだまだ勉強不足ですかね。
 明日がどうなるのか不安と期待半分半分ですが、早期退職目指して頑張ります。






最終更新日  2021年02月28日 20時11分43秒

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