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どんどん広がる 幸せな日々

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スピリチュアル

2013年02月27日
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カテゴリ:スピリチュアル
私は、何かお願い事や欲しいものがあるとき、
必ず宇宙にお願いしています。


昔から、やっていた事ではあるんだけどね。
エムコが仕事で悩んでいたり、こうなりたい、って思いが強いとき、
「じゃあ、その思いを宇宙に向かって投げてごらん」
とアドバイスしていたなあ。


自分の力だけではどうにもならない事は、一杯あります。
いくら考えたって進まない事も。



そんな時は、こうなってほしい、という自分の率直な思いを
宇宙にオーダーします。


昔の日記にも書いた覚えがあるけれど、
エムコは強く願った事はたいてい叶う経験を一杯してるのですよ。




最近も、この方法で、たくさん思い通りの願いが叶いました。




たとえばね、



ヒロシくんとエムコの新居の事。


私は最初、ウチの近くに住んで欲しいという思いがあり、
「できるだけウチの近くの物件をお願いします。」
と宇宙にオーダーしたんですよ。


そしたらね、すぐみつかったのが、
ウチのマンションのお向かいに建つ分譲マンションが、賃貸で出たの!
我が家のドアを開けたら、数十メートル先のお向かいです。
これ以上近いお家はありません!ってお部屋だったのですよ。
これには笑ってしまいました。


でも、結局このお部屋にはしなかったんですけどね。
あまりに近いと、きっとお互いに依存してしまい、
本当の独立にはならないなぁ。


ヒロシくんだって、実家に入り浸りの妻はちょっと…と
思うだろうなぁ。


そこで、宇宙オーダーを変更して、
若い二人にとって最高の環境とお値段の物件をお願いします、
としたんですね。  



そうして探したら、
一階にドラッグストア、二階に内科と歯科、
隣のビルにはレストラン数件、
その隣はコンビニ、
5分圏内にスーパーと郵便局、美味しい天然酵母パンのお店、
最寄り駅までは公園が一杯。


お部屋の間取りも良く、
対面システムキッチン、都市ガス、南向き、など


こんな物件がみつかりました。
子育てするには、とっても便利でいい環境。
思い描いていた以上のお部屋に巡り会えました。


いくら考えてもどうにもならない事や、
自分ひとりではどうしようもない事は、
何にも余計な事は考えず、宇宙に最善をオーダーしてみましょう。


あとは、誠実に楽しく暮らしていると、
思いはきっと叶いますよ^^








Last updated  2013年02月27日 14時22分16秒
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2013年02月05日
カテゴリ:スピリチュアル
おかげさまで、2/2に無事退院して参りました。

体力が相当落ちてしまっており、ウチに入る時も、ほんの数段の階段を
登ることができませんで、焦りました。


家には、前日の夜中にまた大阪から戻ってきてくれていた息子がいて、
エムコは仕事、そしてなんと母は、近所のクリニックに行っていました。
私の入院中、奮闘してくれてた母は、気が緩んだのか疲れがどっとでてしまったのでしょう。
ひどい風邪をひいてしまっていました。



部屋に入ると、太陽が一杯入るリビングの窓際に、
母が自分の簡易ベッドを私のためにしつらえてくれてくれていました。

いつもは北側の寒い部屋のベッドで寝ていたのですが、
しばらくは、日中も横になって過ごす事が多いだろうと、
母は温かさ満点の用意をしておいてくれました。
ありがたかったです。


母は、咳と鼻水がひどくなってしまい、エムコや私に移したら大変、と
和室に自主隔離。


夜、仕事からエムコが戻って来て、
やっとみんな揃いました。


エムコは、私が入院してからその直後わかった妊娠、
結婚を決めるまでの過程、その後の煩雑な手続きや
分娩予約がどこもとれなくて、焦りまくった日々など、

ひとりで何もかもやらなくてはいけなかったこの一ヶ月で、
かちかちに心も身体も固まってしまっているように見えました。


私も、何もできない自分にじりじりしていましたけれど、
この夜、先に寝てしまった母を除く親子三人で、
たくさんたくさんおしゃべりをして、
徐々に固まっていたものが、柔らかく解けていくのを感じました。


エムコは本当に、何もわからない中、
つわりも始まっているのに仕事も休まずに
色んな手続きや役所や産院や、全部ひとりでこなしたね。
よく頑張ったと思うよ。
本当ならお母さんが、色々一緒に動いて、
助けてあげなくちゃならなかったのに、
本当によくやったね。


というと、
エムコは、そういってもらう事で、
やっと報われた、みたいな泣き笑い、みたいな表情で、
お母さんと話したかったんだ、と言いました。



三人でゆっくりと話しながら、
なんとも不思議なこの一ヶ月を振り返りました。




1/6にエムコから妊娠報告を受けた時、
息子は、上司に東京への転勤願いの相談のため、
まさに車のキーを持って家を出る所だったんですって。


末期癌患者と後期高齢者の遠くで働くことはきついです。
更に妊婦まで加わってさ〜、と三人で大笑い。



エムコは、


たぶんお母さんが入院していなかったら、
何もかもお母さんに頼って、


あれもできない、これもやって、


と言いたい放題の子供のままだった。

きっとこれは、何か大きな意図があるよね。

短いこの一ヶ月で、学びなさいって事だったんだよね。





私自身、手も足も口も出せない状況で、
エムコがどんなに大人になったか、
冷静に物事をすすめて、きちんと自分で処理をしてゆけたか、
驚きの連続でした。
こんなにしっかりしてたんだ、この子は、
と、ハッとさせられました。


もう子供扱いする二人ではない。
むしろ、安心して私が頼っていい二人になっている、と
心の底から思いました。



息子は、


1/6に、電話くれた時、お母さんに電話かわったでしょ、
そしたら、お母さんは、この命は天使だ、って言った。


その言葉はすーっと胸に入って、
ああ、本当にそうだ、と思えた。


今までお母さんが色んなスピリチュアルに凝って、いろんな発言を聞いてきたけど、
今回は俺もその通りだと思ったよ。



と言いました。



その後は、二人の反抗期の時代がいかにすさまじかったかなど
思い出話で盛り上がり、
お兄ちゃん、自分だってお母さんに
うるせえ、くそばばあ、しね!
なんて暴言吐いて、超こわかったのにさ、

自分の反抗期が終わって、私の番になったら、
部屋に呼びつけて、
お前、何だ!今のお母さんに対する態度は!
って説教したんだよ〜

などなど、


昔話に大いに笑って、夜は更けていきました。


家族で話す、って本当に心が落ち着く。


みんなのそばのぷーちゃんが、これまた幸せそうで、



寂しかったのを我慢してた様子を聞いてましたから、
あ〜、やっぱりぷーちゃんも家族なのね。と思った夜でした。










Last updated  2013年02月05日 16時41分14秒
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2012年12月21日
カテゴリ:スピリチュアル
前回の続きです。


【送料無料】人生がときめく片づけの魔法 [ 近藤麻理恵 ]


この本には片付けのやり方も、大変詳しく丁寧に書かれていて、
しかもリバウンドしないそうです。
一度、しっかり物と向き合ったら、物と向き合う姿勢というか、
自分の人生をどう生きたいのか、
片付けは、それを明確にするためのレッスンなんだということが
とても良くわかりました。


何よりも、私が衝撃を受けたのは、
前回書いたとおり、
家にある物は、すべて何かのご縁でウチの子になったもの。

そして、物は、その家に暮らす私たちを、
応援したいと、常に思っている、って。
あなたの役に立ちたいと思っている、って箇所でした。


その物が私たちのうちにやってきたのには、必ず意味があるって。
という事は、うちにある物には、役割がある(あった)わけです。


私は、先日書いた日記を思い出していました。

  その日の日記はこちら


私の身体にあるすべての細胞にも、役割があって、
黙々とこなしてくれています。
私は、細胞ひとつひとつにも、幸せにその生を全うしてもらいたい。
幸せになってもらいたい、と書きました。


それは、この住んでいる家の中も同じだったのだ、と
思い至りました。


この家を私の身体とたとえるならば、
この家にあるものは、ひとつひとつの細胞。

今、大いに活躍してくれているものもあれば、
大好きなものもあるでしょう。

でも、買った時はいいなぁ、と思ったけど、
今はそうじゃない物。

プレゼントされた時はその気持ちがうれしかったけど、
趣味じゃないから押し入れの中に押し込めて、
使う事など永遠に来ないけど、見なかったふりをしてる物。


その子達は、買い物の時のときめきをくれた物。
プレゼントされる喜びをくれた物。


そして今は、その役割を終えた物たち。



役割を終えた細胞が、
排泄されたり、はがれおちたりするのと同様、
役割を終えた物たちは、ありがとう、とねぎらって、
解放してあげるべきだったんですね。


溜め込んで、忘れ去られた物満載の家は、超便秘状態、
といえるのかもしれないですね。
良いわけないよね。


高かったから、とか、いつか着るかも、
といった思考ではなく、
今、この物が私にときめきの感情を呼んでくれるのか。


ひとつひとつの物と向き合う作業、
それが、過去のいらない感情を手放す、一番のやり方と
私は感じました。


え〜〜〜。
めんどくさくて、そんな事やってらんな〜〜い。


と、思った方も多いでしょう。


でも、想像してみてください。



家の中の物ひとつひとつが、役割をもって、生き生きと
その生を全うする暮らし。

大事で大好きなものに囲まれ、
定位置を決められた室内の爽快さ。

あるんだかないんだかわからない書類探しで
精魂尽き果てる、なんてストレスのない暮らし。


一度、この、すべての物に向き合う作業が終わるころには、
自分にとって、何が大事なのかわかる。
もっともっと、という飢餓感から解放され、
足りる、という事の意味を知る。


私の家、という宇宙で、すべてのものが整然と役割を全うするということ。


それこそ、国家も企業も家も人体も、
世の中のしくみって、こうなっているんだ〜と納得しました。


しかも、
解放した物の分だけ、今度は新しい情報とか、健康とか、
人とのご縁とか、
今まで手に入らなかったものが入ってくるのだそうです。


これも、エネルギー保存の法則、みたいなものなんでしょうかね。


さて、それでは、実際に、リバウンドなしのときめき片付け術は
どうするのか、というと、
こんまりさんの長年の経験に裏打ちされた、しっかりとした
ノウハウがあります。


すべては紹介しきれませんが、キモはこれです。

必要な作業はこの2点に集約されます。
 「モノを捨てる事」
 「収納場所(物の住まい)を決める事」


作業の順番も大事です。

(1)一気に短期にまずは捨てるを終わらせる。

      捨てるものを選ぶ、というよりは、
      これからも是非一緒に暮らしたいという
      ときめきを感じたものを残す。

(2)場所別ではなく、モノ別で片付ける。

      順番は、衣類、本、小物、思い出品

      アルバムや手紙整理から始めたら、終わらないことは想像できますね。

      しかも、このモノ別、衣類なら、衣類は家中の衣類を全部床に広げて、
      一点一点手に取って会話していくんです。ときめくかどうか!



大変な作業だな〜、と思うでしょうが、
実際にやってみた私は、これがとっても良かった!
一気に衣類の整理ができました。


実は何と、33年程前のOL時代にローンで買った毛皮のハーフコート2枚、
ずっと捨てられずにいたんです。
当時は毛皮が素敵だと思っていて、しかも結構無理して買ったから、
今までどうしても捨てる勇気がなかったのです。

今回、手に取って、つくづくと眺めてみました。
若かった頃の、はしゃぎ屋の私。
あちこち飲み歩いては、両親を心配させていた無鉄砲だった私。

でも今は、もう25年も袖を通すどころか、触れもしなかったこの子たちに
あの、青春真っ盛りを共に過ごしてくれた感謝しか
湧いてきませんでした。


なんとなくカビ臭くて、裏地には点々とシミが出て、
こんなになるまで無視しててごめん、、、って。
そしてついにさよならすることができました。


タンスの引き出しも、クローゼットも、すっかり隙間ができ、
色別、素材別に全部が見渡せるから、衣替えも必要なし。

一回で、今後片付けのストレスから解放され、
しかも、こんなに気持ちが清々しくなるんですから、
へーー、と思われた方は、一読されたらいいと思います。


そして、何より大事なのは、


実行すること、だと思いますウィンク



最近、第2弾が出版されたようですが、
私は小物と思い出品が、まだ手つかずなので、
終えてから読んでみようと思います。


【送料無料】人生がときめく片づけの魔法(2) [ 近藤麻理恵 ]

       













Last updated  2012年12月23日 22時17分52秒
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2012年12月09日
テーマ:乳ガ~~ン(1225)
カテゴリ:スピリチュアル
先日、友人のエリザベス(本人の希望による仮名スマイル)とお話していて、
私たちの細胞、ひとつひとつには、感情がある、という話題になりました。


身体と心はつながっている、ということは、皆知っているけれど、
それは、脳からの信号によってとか、
交感神経と副交感神経のバランスがどうとか、
色々理屈は考えられるみたいですけれど、


細胞に感情がある、という感覚は、一瞬で理解できました。
それは私が4年程前に、ビッグサイトで開かれた健康博覧会に行った時の事、
あるブースで見た光景を、即思い出したからです。


  その時の日記はこちら →星


自分の毛細血管が、大きく画面に映し出され、
そこを、列をなして進む、血液の細胞ひとつひとつを
ありありと見ることができました。


彼らは、(まさに彼らはひとりひとりに人格があるように見えました)
指先という身体の突端部分の、狭い毛細血管を、
何とか通りぬけようと、必死になっていました。
身をよじり、くねらせながら、使命を全うしようとしている様にも見えました。


こんなに健気に頑張っている細胞。
泣ける。。。


彼らには、「私」という者の感情がストレートに
投影されているのかもしれないなぁ。
60兆個もあるという細胞、ひとつひとつが国民だとしたら、
私、という国家(あるいは宇宙)は、その総合体。


私自身が、心を穏やかに保ち、いらない感情としっかり向き合って手放し、
細胞ひとつひとつに、のびのびとその生を全うしてもらいたいものだ、と思います。


細胞ひとつひとつにも、幸せになってもらいたい。
この身体の一員として生きて良かった!と思ってもらいたい。
誇り高く、自分の役目を果たしてほしい。

そんな事を思いました。



それにはどうするか。
細胞ひとつひとつが生き生きできる生活習慣に変えていかなくてはね。


企業も国家も、人体も、
つまるところは同じなんだな、きっと。








Last updated  2012年12月09日 21時46分59秒
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2012年06月24日
カテゴリ:スピリチュアル
二月の事で、ずいぶん時間がたってしまったのですけれど、
夫の七回忌法要の日の出来事を、日記に書いておこうと思います。


夫の三回忌も、ちょっとびっくりした事があったのですけれど、

    こちらの日記 →  星



今回も、夫はちゃあんと、必要な人と出会わせてくれたんですよ。


それは、法要も会食も無事済ませ、親戚を見送った墓苑の駐車場で、
ジャンとエムコと私の三人が、車に乗り込もうとしている時でした。


駐車場につながる階段を、黒い礼服に身を包んだ男性二人が降りてきました。
見ると、ジャンとエムコの中学時代の先生!
しかも二人は、エムコにとっては、ワルガキ時代の中1と中3の担任だったんです。


エムコは、「せんせ~~~い!!」と叫んで駆けていきました。
ジャンと私も後から追いかけます。


先生方は、別の法要に出るため、この墓苑を訪れていたそうです。


二人の先生は、「エムコ!」「ジャン!」
と口々に呼んでくれ、お互いの近況を語り合いました。


さて、ジャンは中学時代、野球部のかたわら毎年役員を務めたりして
大いに学生生活を楽しんでいましたが、
エムコは色々つらい事がありました。
先生にもずいぶん反抗的な態度をとっていたように思います。
闘病中の夫の介護で、私もエムコを丁寧に見てやることができていませんでした。
中2の終わりにお父さんを亡くしてからは、
エムコは学校に行く事ができなくなり、
中3の担任の先生は、何回も我が家に来てくださいました。
でもエムコはなぜか嫌がり、先生に会うことができない日もありました。


エムコは、自分は先生から嫌われている、と思い込んでいました。

たぶん、ごく最近まで。




法要の日に二人の先生に再会した後、
誘い合って、同級生数名と、その先生二人を囲んで、
エムコは飲み会を企画しました。


先生方は、翌日部活もあるというのに、遅くまでつきあってくださったそうです。


そして、酔っぱらいながら、エムコにこんな風に言ってくださったそうです。


「あの日、エムコが 先生!と言いながら駆け寄ってきてくれた、
 今までで一番嬉しい日だった。」

「エムコが心配で可愛くて、ずっと心にひっかかっていた。
 こんな風に成人になって感激だ。」

って。

帰ってきてエムコが本当に嬉しそうにその事を報告してくれ、
私も安堵というか、ああ本当に良かったなぁという気持ちになりました。


自分は愛されていないと思っていた、
エムコの暗黒の中学時代が、すっかり書き変わったのです。


あの日、先生方はかなり遅れて墓苑に到着されたそうで、
他に人がいなかったからすぐ目につきました。
私たちもあと1分遅かったら車に乗り込んで、出発していたことでしょう。
あの場所で、あの時にめぐりあった不思議。


おとうさん、グッジョブ!グッド









Last updated  2012年07月05日 20時44分38秒
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2010年10月12日
カテゴリ:スピリチュアル
先日、仕事で車を走らせていた時のこと、


川崎街道を都心方向に向かって進んで行く途中、
次第に、あたりは見慣れた景色になっていきました。




何度も行ったファミレスや、
和菓子屋さんや、そば屋さん、
眼鏡屋さんの看板が目に入り、、、、



夫のいた会社が、もうじき見える…





その時、私は急に
胸が締め付けられるように、きゅううううっとなってしまい、




毎日、夫を会社まで車で送っていた日々が、
胸の中でよみがえってきて、








そんな日々が、宝物であったことが、
一瞬で理解できて







で、





それがわかった今が、





さらに







宝であることが






一瞬で理解できたのでした。










今、あることが、宝なのですeメールきらきら
eメール






今、息をして、
暮らしている事、
それが
宝なんだと。












Last updated  2012年09月12日 11時03分27秒
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2010年03月11日
カテゴリ:スピリチュアル
私ね、

この3年ほどの間に、
様々な事を知ったり、学んだり、


また、接点のなかった方達と知り合ったり、
更に、そういう、遠い憧れだった方達と、
実際に会えるようになったり、


更に更に、一緒にイベントをやったりという、
思いもかけない幸せな展開になったり


そんな、夢のような事を体験してきましたが、



また!
その夢がひとつ叶いました!




10年来の大ファンである、「生きがいの創造」等の著者、
飯田史彦先生とお会いできることになったのです。


更に、
飯田先生の同志、とも言える、在宅介護の第一線で活躍されている
船戸先生のクリニックにも伺うことになりました。



明日、岐阜養老 船戸クリニック&飯田史彦光の学校、
訪問してまいります。






ごく平凡な人間である私ですが、
この3~4年で、逢いたいな~と思っている人には
逢えてしまうのだ、
という事を、びっくりする程体験しています。


それはもう、
びっくりする程です。


ああ!
ボキャブラリーが、圧倒的に不足していますね。。。



で、
自分が大好きで興味がある、
逢いたい人に逢うには、


まず、


あ!
この人に逢ってみたい!
と思うことです。


とても単純です。
誰もが自然とやっていることです。


ここで、一つの「点」が描かれました。


それから、また興味が湧いたり、
惹かれたりすることを、実際にやってみることです。
行動してみるのです。
さきほどの「点」とは、何のかかわりもなくてもいいのです。



そうしていくうちに、
思いもかけないつながりが、「点」同士にあって、
ぴゅっとつながる瞬間がやってきます。


まるで「点」と「点」とが打ち合わせしていたみたいに。


こういう事が、日々の暮らしに潜んでいるのですよ。
だからこそ、日々を丁寧に、誠実に暮らすことなのです。


思いもかけない、点同士のつながり、
キャッチできたら楽しいですものね。


また後日、詳しくご報告いたしますね。



      今日のお弁当です^^
      
      100308_075948.jpg 






Last updated  2012年09月12日 22時29分45秒
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2010年02月15日
カテゴリ:スピリチュアル
昨日のバレンタインデーは、
ここ数日の寒い雪まじりの雨模様とは打って変わって
青空のきれいな一日でしたね~きらきら


そんな中、私はレイキの練習会にでかけてきました。
大勢の方々と、たっぷりレイキの中に身をおいて、
お互いにレイキを使い合ったり、色んな体験をお話ししたり
楽しい時間を過ごしました。


皆さん初対面ですが、温かな言葉をお話しされ、
場の空気が綺麗だな~と感じました。


レイキを日常に使っていると、
嫌な出来事が起こりにくくなってきますね~、というお話しも良く出ます。
嫌な人に会わなくなってきたりとか。


それは、嫌な感じを無意識のうちにキャッチして、無意識のうちに
それを回避する行動をとっている、ということもあるのでしょう。


また、
自分の作り出す、あるいは醸し出す、明るい波動で、
嫌な感じのものを、やわらか~くくるんでしまう。

たとえば
虹色や、明るいベビーピンクや、オレンジ、海のブルーなど
好きな色の光の玉を作り、
嫌な感じの人に、頭からかぶせてしまうのです。


その人の周りを、ふわっと繭で包んであげるの。


甘い綿菓子のようにくるまれたら、
とげとげした言葉も行動も、する気が起きなくなって
何だか平和な気持ちになる。


嫌だな、と感じる人に出会ったら、避けるのもありだけど
避けられない、取引先の人、とか
面接官、とか、
何かの時に試してみてね。


あとはねぇ、


何だかシンクロが起きるのよね、というお話も聞きますね。



半月ほど前のことですが、
私もびっくりしたことがあったの。


へそのお音楽会に出かけた時のこと、
中目黒の駅の改札で、私は友人との待ち合わせのため立っていました。


中目黒に来たのは13年ぶり。
ここの病院で、私は乳癌の最初の手術を受けたのです。
その後、自宅近くの病院で3回手術を受け、
昨年末にも検査をして、その結果待ち状態だったのです。


中目黒の改札で、ぼーっとその事を考えていました。
最初からずっと主治医をしてくださってるB先生の顔を思い浮かべて、



あ~~、最初の手術から13年かぁ。
中目黒の駅前も変わっちゃったなぁ。
ここの商店街で、夫のワイシャツ買ったことあったけど、
あの洋品屋さんももうないみたい。
あ~~、それにしても検査結果、どうなってるかな…







電車が到着したらしく、どやどやと人の群れが
改札口から、溢れてきました。



じっとその流れを見ていたら、
何と主治医のB先生が!



白髪まじりの無精髭はやした、B先生が、
改札を抜けて、こちらに向って歩いてくるではありませんか!!!びっくりびっくり



きゃ~~~大笑い大笑い




「先生!KEIKOです~~~大笑い。」

「あれぇ。何でこんな所にいるの??」

「ま、待ち合わせで、えっと音楽会、ってのがあって、先生の事考えてて、
 えっと、あわ、あわ、…」


「いや~、偶然だねぇ。元気そうで良かった、
 じゃあね。」



と、ここで一旦先生は歩き出されたのですけれど、
踵を返して、またこちらに歩いて来られ、



「KEIKOさ~ん!
 年末の検査の結果、まだ聞いてなかったでしょ?
 僕、全部精査したけど、どこも悪い所はなかったよ。
 よかったねウィンク。」





ひゃ~~~。


気になっていて、知りたかった事、
一瞬でわかってしまったのでありました。


とまあ、こういう出来事が、きっと頻繁に
誰でも起きて行く事になるのだろうな~。


ask


聞く、尋ねる、質問する、頼む、投げかける、求める、欲しいと思う…


askにはこんな要素があるのだけれど、
まずは、求めてみようよ。

返ってくるものにも敏感になれる、と思います。


返ってきているんだなぁ、と実感するためにも
まずは求めてみる。



ちゃんと答えが返ってきているのだよねぇ。
有り難いことです。


    
    年末にエナちゃんから貰ったミニシクラメン。
    次々つぼみをつけて可愛いのハート
    つぼみって、見ているとむくむく温かい気持ちがわいてきますね。
    100213_121300.jpg


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赤ハート「KEIKO☆の ゆったり瞑想会~母と娘の癒し~」赤ハート
日時  2010年2月20日(土) 午後1時30分~5時

詳しくはこちらから→星
申し込みはこちらから→メッセージを送る


*お申し込みくださって、こちらからの返信が届いていない方、いらっしゃいますか?
 こちらをご覧くださいね。






Last updated  2010年02月15日 15時12分56秒
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2010年01月14日
カテゴリ:スピリチュアル
もう一月も半分過ぎてしまいますが、
皆さん今年の初夢はいかがでしたか?

私はね~~~
2晩続けて強烈に印象的な夢を見ました。
今日はそのひとつを披露しますね。


  *****************



私は夢の中で、とある会社のOLです。
平社員です。


会議室にお茶を持って行く事を命じられ、
私はお盆に10人分くらいのお茶を入れて、
会議室をノックしました。


すると、会議室では恐ろしい光景が繰り広げられていました。


一人の女性が衣類をはぎ取られ、
身体の自由を奪われ、辱めを受けていたのです。
(何と言う夢だ!)

周りには、椅子に座ったまま、物も言わず感情も出さず、
傍観してるだけの人ばかり。。
課長も部長も役員もいるのだけれど、
誰ひとり女性を助けようという人はいません。


うぬぬう!!!


と、平社員の私は怒髪天を突き、
目玉をひんむき、
持っていたお盆をひっくり返し、


きさまららららぁあああ!!!
恥を知れぇぇぇぇえええっ!!!!



たぶん、こんな感じ

    ↓
   不動明王さま


すぐ警察を呼ぶから!
全員逮捕だっ!
絶対許さない!!!



そしてね、
その時、ちらっと頭をよぎったのです。


『係長に相談してからにすべきかな?』

『ここにはお偉いさんも一杯いるから、まずい?』

『私、もしかしてクビになっっちゃう?』

『穏便にしといた方が会社のため?』

      …

ぬおぉぉぉぉお!!!!
クビで上等!

私は誰の許可も受けないっ!
私は私の心で動くっ!!!



と、


私は大暴れして、女性を助け出しました、とさ。


*******************



何か、凄く胸に響く夢でしたよ。
「ちらっ、と頭に浮かぶ係長」、というのが
きっと、私の行動に許可を与えるものの象徴なのでしょうね。


今年、自分の行動を自分で決めるぞ!と
思った夢でございました^^


こちらもよろしく!
自分を癒すことで、きっとお母さんとの関係が変わるきっかけになるかも!

     ↓



赤ハート「KEIKO☆の ゆったり瞑想会~母と娘の癒し~」赤ハート
日時  2010年2月20日(土) 午後1時30分~5時

詳しくはこちらから→星
申し込みはこちらから→メッセージを送る

 






Last updated  2010年01月14日 23時58分54秒
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2009年11月25日
カテゴリ:スピリチュアル
クリスタルキラキラ、エナちゃんのイベントです、

「 ありがとう ☆ プロジェクト FOR地球 ~参加型~ 」



日時 12月23日  13時30分~17時

場所  蒲田

募集人数 10名様


詳しくは エナちゃんのブログをご覧下さいね!


クリスマスの直前に、地球にありがとう!って、素晴らしいことですね。
お申し込みはお早めに!ウィンク
私も誘導瞑想のお手伝いをしますよ。



**********************

こちらは、もうすぐ!
今度の土曜日にせまってきました~
   ↓


八木社長の立ち上げられた「納得のできる介護を考える研究会」
第一回市民講座は11/28(土)14:00から16:00です。

  詳細はこちら


私も、自分の体験をお話する時間をいただきました。
ご縁のある方とお会いできるのを楽しみにしています。









Last updated  2009年11月25日 23時28分02秒
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