日韓トンネルは、大東亜縦貫鉄道構想を真似た事業
<日韓トンネルプロジェクト―ネオ・シルクロードの起点> 国際ハイウェイ財団 私の蔵書 愛車300km韓国の旅 amazonにて、7/29¥3,124で販売。 其の後、マスメディアで、日韓トンネルプロジェクトが、 統一教会の事業で有ると放送した為、 現在、amazonで、一番安い価格が、¥29,500で、在庫。 画像1、<日韓トンネルプロジェクト>の表紙。 画像2、amazon買上票 画像3、<日韓トンネルプロジェクト>のルート図。 <大東亜縦貫鉄道構想> 東京から、下関を経由し、対馬海峡に海底トンネルを掘削後、 太平洋戦争で、日本が併合したシンガポール迄の鉄路を1940年9月に、 鉄道省が「東京・下関間新幹線建設基準」を制定し、 同年に帝国議会で「広軌幹線鉄道計画」が承認され、 1954年までに、開通させる事を目標とした。 此の計画を真似たのが、統一教会に因る「日韓トンネル」プロジェクトで有る。 高校時代の恩師で有った島田豊作が、授業の傍ら、 自身が、「マレー戦車隊長」だった時の思い出として、 此の話を聞いたのが、96年暮れ、セドリックを大阪国際フェリーに乗せ、 ソウル往復ツアーを行った切っ掛けの一つに成りました。 NGO 東亜友誼慈業研究会 総務大臣届出全国政治団体 三宅藤原氏族会