014523 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

【史上初】行政書士・宅建・マンション管理士・管理業務主任者 国家資格同時合格者が実践する資格勉強法

【史上初】行政書士・宅建・マンション管理士・管理業務主任者 国家資格同時合格者が実践する資格勉強法

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2026年04月23日
XML
カテゴリ:資格

勉強をはじめた当初は、モチベーションが高いので、ついついたくさんの勉強量をこなしてしまいがちです。

ですが、これこそ『挫折』の一因となります。

残念ながら、そのまま勉強を続けていくと、モチベーションは段々と下がっていきます。
そしてついには、『面倒くさい』と挫折してしまう😥

これでは、せっかく資格を取ろうとしても前には進めません!

そこで提案するのが
『1セットの勉強量』を4〜6問に設定して「小分け」する
というものです

この量は、分野別過去問の「1項目」の量を念頭に置いています。
「1項目」とは、宅建士試験で言うと、『権利関係』の「時効」とか「不法行為」というテーマでひとかたまり、というイメージです。

「この問題数では、少ないのでは?」
とお思いの方。

勉強時間を確保できたならば、『セット数』を増やす形で対応すればいいのです!
例えば、上の表では第1章①〜⑤の3回目の勉強と、第3章⑥〜⑩の1回目の勉強は、同じ「8月21日」に行っております。

『セット数』で分けているので、勉強範囲を変えると気分転換になりますし、勉強(復習)回数ごとにアプローチ法が異なることも気分転換の効果を増大させます。

資格の勉強は
いかにして『飽きず』に進められるか
がポイントです!


詳しくは
幻冬舎より発売中
効率よく資格が取れる『必勝勉強法』
にてお伝えします!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2026年04月23日 06時41分54秒
コメント(0) | コメントを書く



© Rakuten Group, Inc.
X