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さぼてんだもの

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すいか@ Re:ハオルチアの培養土研究(その後)(06/13) とても参考になる実験ありがとうございま…
さくらこ@ Re:メセンの季節(10/26) コノフィツムを最近育て始めました!花が…
名無しのハオルチア@ Re:その後の胴切りハオルチア(05/01) 胴切りした上の方は、切り口を乾燥させた…
ひらり@ Re:フライレアの実生(06/06) はじめまして!最近サボテンに興味を持っ…
あかり@ Re:あかり さん こんにちは〜!(02/04) womさん、早々にお返事ありがとうございま…
wom*@ あかり さん こんにちは〜! あかり さん こんにちは〜! はじめまし…
2007年12月31日
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今日の東京方面は快晴です。ちょっと風が冷たいです。
お盆休みと今の時期、街は廃墟のように静かです。
想像するに、
 ふるさとへ帰った人50%(赤玉土レベル)
 家で掃除&テレビの人30%(軽石レベル)
 旅行へ出かけている人10%(腐葉土レベル)
 働いている人  10%(燻炭、ゼオライトレベル)
くらいかな?

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サボテン回顧録シリーズ、その3。翠晃冠錦です。

翠晃冠1

▲今日の翠晃冠錦。発芽から3年半たちました。直径7cmくらい。この苗も、日に日に父親の苗に似てきました。


翠晃冠錦2

▲2004年4月25日撮影の両親です。

サボテン栽培を始めた頃、斑の入ったサボテンがオークションなどで高く取引されているのを見て、「お~し!斑物サボテン作っちゃおっ♪」と思い立ち、写真の3株で交配しました。斑物が父で、右は普通の翠晃冠、下は黒肌翠晃冠、それぞれに交配しました。イメージ的には「黒肌オレンジ斑のギムノ属」を狙っていたのですが、黒肌からは採種できませんでした。

斑物サボテンの実生は、普通のサボテンより時間がかかるし、管理に気を使いうので、あきらめていたのですが、「もう一度再挑戦してみようかなぁ」なんて考えているところです。







Last updated  2007年12月31日 14時11分09秒
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