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さぼてんだもの

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その他 植物いろいろ

2007年12月07日
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ガーデンシクラメン、買ってきました。いろんな色が出ていて5色くらい欲しくなりますね。ここは我慢して1本だけ。ホントは処分品を狙ってたんだけど、見てみたら状態が悪くて買う勇気が湧きませんでした。
そんで、買ったのは「処分品」ではなくて「値下げ品(262円)」。(・・・もう少し待てば98円?)。まぁ、しばらく咲いてくれそうです。
夏は「地植え放置」にします(←おそらく死んでしまうでしょう)。オイラはタネ蒔きおじさんなので、タネは採ります。






Last updated  2007年12月07日 17時38分05秒
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2007年11月26日

▲原種シクラメン(ヘデリフォリウム)が発芽しました。播種から7週間くらいだろうか? 「もうダメかも」と思っていたところ、ヤレヤレの発芽です。






Last updated  2007年11月26日 13時43分29秒
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▲ギボウシ。ここ数日でイッキに紅葉してきました。

※ウチのブログはサボテン多肉植物の実生報告のブログなので(←え?そうだったの?)、サボタニ以外の話題は少なめにしようと思っているのですが、なにぶん、今年の新規購入植物がギボウシと輸入ハオルチアだったので、これらの植物には心配も期待も大きいところなのです。






Last updated  2007年11月26日 13時26分39秒
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2007年11月25日
ウチのネリネ(ダイヤモンドリリー)なのですが、今の時期、ツボミが無いところを見ると、今年も咲きそうにありません。オイラんちの何が気に入らないの~? 
いろいろ調べてみたのですが「鉢は小さくしないと、球根を増やすことに一生懸命になって、花が咲かない」なんて話もあり、「そ、そうかも、ウチのネリネ、球根が4倍になってるし」と思っているところです。

・・・にしても、ちょっと意気消沈、降参して、撤退か?(悲)。






Last updated  2007年11月25日 19時03分41秒
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2007年11月21日



ギボウシ1

▲我が家の庭で栽培しているギボウシ(ホスタ)です。葉が枯れて黄色く変色してきました。聞いた話では「冬はこのまま枯れて、地上部は見えなくなる。寒くても保温などせずに、寒さにあてる」なんだそうです。オイラはこの植物、まだ栽培歴4ヶ月なもので、春の芽吹きを見るまでハラハラさせられそうです。



ギボウシ(ホスタ)2

▲とは言え、よく見ると、小さな新芽を形成して、春の準備を始めている様子が確認できます。(おぉ♪)



ギボウシ(ホスタ)3

▲よぉ~~く見ると、こっちも♪ 来年は庭のあちらこちらに置いて育ててみて、健康に育つ環境を探したいです。







Last updated  2007年11月22日 04時28分58秒
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2007年10月21日
ちょっとコメントで話に出ていた原種シクラメン(ヘデリフォリウム)のタネです。ついつい、蒔いてしまいました。

発芽だけでも、ちょっと、見てみようかなぁって、思って、、、。
(↑このセリフ、種まき症候群の人の口ぐせですね)






Last updated  2007年10月21日 16時37分58秒
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2007年10月03日


最近、園芸店に「ガーデンシクラメン」が出荷されていますね。 

「シクラメン」「ミニシクラメン」「ガーデンシクラメン」「原種シクラメン」・・・なんだかいろいろあって、オイラにはよう分からんです。もっか研究中なのですが、人気種のシクラメンだけあって情報が氾濫してて、かえって分からんです。推測ですが、

【以下の見解は全部間違え】(独断と偏見)
・ガーデニングが流行し、屋外で栽培できる「ガーデンシクラメン」や「ミニシクラメン」が作り出された。
・ミニシクラメンとガーデンシクラメンは同じもの。
・ミニシクラメンが成長すると普通のシクラメンになる。

【以下の見解がホントっぽい】
・「原種シクラメン(ペルシカム)」の品種改良で作られたのがミニシクラメン。これが最初の園芸種で「ミニ」の言葉は後から付けられた。
ミニシクラメンを元に改良が進み、現在一般に売られているシクラメンが作られた。
・花の大型化とは別にミニシクラメンの中から寒さに強い固体を選抜して作られたのが「ガーデンシクラメン」。
・園芸種の多くはペルシカム種の血を受け継いでいて、シクラメンの語源になっている「サイクル状」のクルクル巻いた実は見られない。
・ヒット曲の「シクラメンのかほり」のかほりは、小椋桂の奥さんの「佳穂里さん」が元になっていて、「シクラメンのにおい」では都合が悪かった。

原種シクラメン

▲8月に(気まぐれで)買った原種シクラメン(コウム)が活動を始めました。生きてたのね~♪ 開花は3月です。庭植えを考えていたのですが、今回はよく観察したいので、鉢植えで育てることにしました。



※それはそうと、東京地方、もう5日くらい天気悪いです(全国的なのかな?)。変わりやすい秋の空。こんな時に、スッコォ~~ンと青空が広がると、植え替えたばかりのリトープスの脇腹が日焼けします。ご注意あれ!(ウチだけ?)。昼でも暗くて写真がブレてしまい撮れません(腕が悪い?)。








Last updated  2007年10月03日 21時45分39秒
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2007年09月23日


ブルゲリと大津絵が発芽せず、少し焦りはじめている今日このごろ・・・

ギボウシのタネ

▲ギボウシ(ホスタ)のタネです。見た感じ、スズムシの羽そっくり。風で飛んでテリトリーを広げるようにできているのでしょう(きっと)。これ、チョロっと蒔いてみました。


ギボウシの発芽

▲おお、発芽した! これはまさしく、ギボウシの芽!
ところで、ギボウシは地上部を枯らして根っこで越冬するはずですが、この苗はどうしたら良いのでしょう?(オイラは知りませんです)。
ギボウシのタネを蒔く人って、ふつうは「斑」を期待してタネを蒔くようです。ウチの発芽苗は斑の遺伝子がありませんので、斑は入りません。


デージー

▲リビングストーン・デージーです。去年買ったタネですが、蒔いてみました。
オイラが蒔いたのはホムセン(150円)で買ったものです。メサガーデンのリストに載っているので(Dorotheanthus;bellidiformis)、これもいちおうメセンなのですね。
冬は庭に出しっ放しで育てる予定。雪が降っても死なないようならば、春には花が見れると思います。
デージーって言うとキク科の植物と混乱するので「リビングストーン(生きる石)・デージー」としたようですが、「おめぇ、それで石のつもりかよ」とウチのリトープスが笑っています。


余談ですが、(オイラんちのブログ、全部余談なんだけどサ♪)、マツバギク(松葉菊)とマツバボタン(松葉牡丹)の2つ、オイラの頭の中ではゴッチャになっていました。マツバギクは南アフリカ原産でマツバボタンはブラジル原産で、違う植物なのですね。
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【恥ずかしながら、訂正させていただきます】

デージーって言うとキク科の植物と混乱するので「リビングストーン(生きる石)・デージー」としたようですが
 -------上記箇所が間違えです-------
「リビングストン」はアフリカの探検家で‘人名’が元になっています。ウィキペディアに詳しいので、知らない人は(オイラも!)検索して調べてくださいね。失礼しました。(2007.9.24)







Last updated  2007年09月25日 00時22分25秒
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2007年09月10日


あぁ~、やられたぁ~(涙)

メセンブリアントイデス1

▲ブルビネ属の「メセンブリアントイデス」です。お気に入りの植物でしたが、8月下旬に少し涼しかった日があって「もういいかなぁ」と、ドドッと水をやったら、あぁ、即死。もう少し秋を待つべきだったのかもしれんです。



メセンブリアントイデス2

▲このメセンブリアントイデスには(自分的には)ずいぶん力を入れていて、2005年にメサからタネを少し購入し、1粒だけ発芽したものの結局育ちませんでした。2006年にも(懲りずに)2種類のメセンブリアントイデスをメサから購入し、3粒発芽(1種類は未発芽)。写真はその内の1本が秋の成長を始めて土から出てきたところです。大きさは根が米粒くらい、新芽がゴマくらい(ちいさ~い!)。


※この植物はオイラが気に入っていても、相性が悪いのかなぁ。オイラんちの環境が大嫌いなのかもしれんです。もし、写真の子苗が育たなかったら、サミシイけどこの植物のことはもう忘れよう思います(←ちょっと気分が沈んでしまった)。







Last updated  2007年09月10日 10時09分30秒
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2007年08月23日

黄花コスモス

▲黄花コスモス咲きました。
「コスモスは‘秋桜’と書くくらいだから、秋に咲かせよう」と思って、種まきを遅らせたのですが、調べてみたら、この黄花コスモス、「秋桜」とは書かないのだそうです。(なぁ~んだ)。葉が少し日焼けしてチリチリしてますが、しばらく開花が楽しめそうです。



冬瓜

▲冬瓜も咲いています。
我が家の狭い庭で、ヘビみたいにウネウネと のたうち回って成長してます。一応、実が成ることを想定し、無農薬で栽培してます。ハモグリバエが蔓延しはじめているし、花にはアリがたかっているし、大丈夫なんだろうか。せめて竹酢液を噴霧器で撒いた方が良いかな?








Last updated  2007年08月23日 16時44分28秒
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