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2020.10.27
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カテゴリ:カテゴリ未分類
愛は与える事も大事だけど、受け取る事も大切とおっしゃつているある教師がいましたね。
そりゃ~そうかもしれないけど、でもそんなに愛を与えているのでしょうか?
何をもって与えているのでしょうか!?
スピ系の一部などにしても愛は与える事 受け取る事が苦手だと言う方が大勢います。
ほんとそうかもしれないけどねグッド

でもセッションとかしてそれで対価を貰って、まぁ~エネルギー交換
それで対価を貰うのは、必要
それで時間を使ったとか?
それは解ります。
自分も間違っているは思ってはいませんぱー

ただ自分は未熟だから愛について何が愛なのか解らないのですしょんぼり
まだ明確な答えは持ち合わせていないのです。
愛とは何なのか?
自分にとってそれは人間とは何かと言うのと、同じようなもの!!

自分は文句をいうつもりはないけど、自分に限っては愛の事について自分は良く解らないのです。
愛は無条件の愛とおっしゃつている方もいますし、宗教でもそういった事が言われているけどね。
実際若い時から募金とかいろいろしているけど、それをいちいち思ってはいないし、
それが愛だとも思っていない
それで誰かの為になれるのなら、それで良いと思ってしていました
その当時は解らないし、ただ行っていたように思います?

ごく普通の方でもボランティヤや奉仕活動している方は沢山います。
何も対価を要求もしていないし、
それが愛についても、そんな方もどう思っているのかは解らないけどね
もしかしたら愛を与えているつもりはないのかもね
ただ気持ちが良いからだと思うし、自分もそうだと思ってはいます
それと愛とか自分には良く解らないからね
だから愛とかあまり深く考えないのですグッド
あまり囚われないで、ただボランティヤや奉仕活動をして行く事ですね。
でも自分にないものは与える事はできないから、自分でできる範囲で行っていくのが良いと思っています。
宇宙存在とか言っていますよね。
ほんと思考や感情に観念とか?気づいて再構築して行く事がどんなに大切な事かと思っています!!

それとフランチェッツオの書物に記載されていますが、他から酷い仕打ちをされても、恨みをもっても許すという心!!


もし傷つけらたとしても、それに囚われず、サラサラ流れる清流の水のようにとどこおる事がないようにしなくてはならないですよねスマイル
そのような感情になれるような気づきを持って対処していきたいですねグッド

宗教でもスピ系と言われているものを拒否反応を持っている方は沢山います。
もしそんな思いを持っている方は、あまり囚われず、自然に沿った生きた方をして行く事ですね。
そして心の自由を目指して、また持ち続けていたいものですねぱー

死後世界地図(引用)
人は傷つけられた怨みは死んだらどうなのか?
人は傷つけられたことが一度もない、という人は、おそらくどこにもいないのではないでしょうか。
みんな生きていくなかで、お互い傷つけたり、傷つけられたりしている。
誰かに傷つけられた人が。他の誰かをきずつけないわけではないし、自分を傷つけた人だって、
もっと酷い傷つけられた方をしたことがあるのかもしれません。
そんな事が堂々巡りしているのかもしれません。

そうは言っても、自分が傷つけられたことはなかなか忘れられるものではないし、
「私はこひんなに傷ついている」と態度で示すことで、
問題で示すことで、周囲に理解してほしい気持ちだってあるでしょう。
けれども「傷ついてこと」にこだわりすぎると、今度は自分がそこから自由になることができず、
憎い相手といつまでもつながってしまうことになるので、気をつけたほうがよさそう。

フランチェッツオにも、そういう相手がいました。
彼によると、その相手は「私の人生を台無しにし、破滅させた」人間なのだそうです。
そして霊人になってから、また地上に生きているその相手と出会ったときには、恐ろしい復讐への誘惑にかられたといいます。
「復讐の思いを克服すること、自分を酷く傷つけた者に何か罰が与えられることを願う心を克服することは、
私には大変むずかしいことでした。ましてや、そういう相手に心から善を施すことは同じくらい、いやもっとむずかしいことでした。」

私は彼の地上における人生の間、我々はお互い交わることはもう決してないことを知っています。
しかしひとたび死が地上生命の糸を切断するとき、我々の霊魂は、お互いの相手から赦しを得るために出会うようになります。
なんとフランチェッツオと相手の憎しみの絆は、お互い死んで改めて出会い、きちんと赦し合うまで、完全に切れることはないというのです。
もしあなたが、自分を傷つけ相手と死後世界に至るまで結びついていたなら、恨みや怒り、恐れといったマイナスの感情を持ち続けるのもいいでしょう。
けれども「そんな相手と結びついているのなんてごめんだ」と思うなら、思い切って相手を赦し、あなたの自身を憎しみのリンクから解放してみませんか?






Last updated  2020.10.27 20:27:36
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