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コシペ通信

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2020.02.26
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カテゴリ:いろんなお話
近々のA-Bandが出演する予定だった3本のライブの中止が決まった。
延期となるものもあるが、この日程では中止。
チケットを買っていただいた皆さんや「行くよ~」と言ってくれていた皆さん、申し訳ありません。

以下、幻となったフライヤー。

●春よ来い(本夛マキ、佐々木詩菜) 中止
日時:2020年2月28(金)
場所:ライブスポット夕焼け


●ほっとほっとコンサート(サトウヒロコ、栗田佳奈子) 中止
日時:2020年3月8(日)
場所:ポンポロF&Pホール


●ホワイトデイライブ 中止
日時:2020年3月14(土)
場所:シルクビート


3本とも違う会場での中止決定。
一つでも中止なら全部中止しかないと思っていた。
なので、今回の中止の決定には賛成する。
何より、他人のみでなく、自分が感染しているかどうかも分からない今の状況で、安心してライブができるはずもない。
我慢のときなのだ。

こんな状況、いつまで続くのだろう。
「2週間」とか言っているが、「とりあえず2週間」なのだと思う。
今の感じでは、2週間後に状況が改善しているとは、とても思えないのだ。
特効薬ができるか、諦めるかしないと、いつまでたってもイベントができない気がする。

そんなことを考えていると、どんどん寂しくなってきたので、いつでも再開できるように個人練習でもする!






最終更新日  2020.02.27 13:58:46
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2020.02.24
カテゴリ:LIVEを観た!
昨夜は、ソーセージNaoと三林夏子のライブ観に夕焼けへ。
SEiZI/晴志もなっちゃんも古くからの音楽仲間で、今はどちらもツアーミュージシャンとして活躍中の尊敬する人たちなのだ。

コロナウィルスなんか吹っ飛ばせ!企画のコロナビール300円セールの夕焼け。

俺は昔からコロナビールが大好物なのだ。
だからというわけではないが、昨夜は飲酒モードで電車+歩いて夕焼けに行ったのだった。
飲むぞ~

●ソーセージNao


楽しい~
18歳のギタリストNaotoが加わって、トリプルギターのソーセージ。
観る度にギターが上手くなっているNaotoなのだ。
はっきり言うと、以前何度か観たソーセージはあまり好きではない部分が多かった。
しかし昨夜は、何かが変わったような、スッキリしたライブだった。
晴志が病気をして(無意識かもしれないが)変わったのか、Naotoが加わって変わったのか、俺が変わったのか、いろいろ考えるのも楽しかった。

●三林夏子


楽しい~
年間150本のライブをやっているというなっちゃん。
ライブを観れば一目瞭然、いろんなことが明らかにパワーアップしているのだ。

最後は皆でゴージャスに。


めちゃくちゃ楽しくて、病みかけている世界に発信したいライブだった。



打ち上げでは、ツアーミュージシャンの楽しみ苦しみが聞けたり、ライブのMCでは言えない話ばかりで盛り上がり。
俺も頑張ろうと思ったのだ。
そして、飲みすぎたのだった。
コロナビール最高!

楽しい夜をありがとう。






最終更新日  2020.02.24 11:16:26
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2020.02.23
昨日、よく行くショッピングモールに行ったところ、駐車場にいつもの土曜日の3分の1程度の車しかいない。
金沢でも既にいろんな自粛ムード満載なのだ。
逆にスーパーは人が多かった。
食料を買い込んで連休を家で過ごす作戦なのか!?

そんな中、昨夜コラボナイトが終了。
会場の夕焼けは、ノンシャンのファンの皆さん中心に満員御礼。
愛知県から車でノンシャンに会いに来たというコアなファンもいて、ノンシャンすげぇ~と思ったのだ。
ありがとうございました。


冒頭で紫乃ちゃんから重大発表。

紫乃ちゃんおめでたなのだ~
やったね!
おめでとう。
これを機会に A-Band with 紫乃の活動はしばらくお休みする。
「しばらく」がどれくらいになるかは決めていない。
数ヵ月になるか数年になるか。
体調がいいときにふらっと歌いに来るかもしれないし。
いつ紫乃ちゃんが戻ってきてもいいように俺とAzusaで頑張るのだ。
そんな感じで、昨夜は1曲だけリアルになった「Hello! Baby」を歌ってもらった。

●A-Band with 紫乃


1. Hello! Baby

またまた泣きそうになったのだ。
紫乃ちゃん、大事にして、元気な赤ちゃんを産んでね!
石川テレビの「Hello! Baby」キャンペーンは、来年度も継続が決まったようだ(言っていいのか!?)。
やったね!
紫乃ちゃんも普通に応募できる!!

●A-Band


2. 戻らない季節
3. 夕日の中で
4. スタイル
5. 今を
6. 君たちとすすむ道
7. 祈り
8. 歌の光(コラボ)

紫乃ちゃんのように清々しいライブには絶対ならないが、自分たちなりにやるだけだ。
「歌の光」ではノンシャンがいい感じに。


●ノンシャン


またまたやられてしまった。
ノンシャンワールド炸裂やね。
なんかいろいろ浮かぶのだ。
ノンシャンいいわぁ~

最後にノンシャンの曲を4曲コラボ。


いい曲ばかりで選曲に悩んだが。。。
「舟を出せ」「はにぃ」「Yaehってイエ~」
「歌うように生きようよ」(アンコール)



もう楽しすぎて、いつまでも演奏していたかった。
紫乃ちゃんがいなくてもやっていけそうな元気をもらった感じがしたのだ。
ありがとう、ノンシャン。

こうして楽しいコラボナイトはあっという間に終了。


打ち上げでは、リカちゃんが紫乃ちゃんのお祝いに激ウマのちらし寿司を作ってきてくれた(紫乃ちゃんは帰宅していたが…)。
ありがとう、リカちゃん。

次回のコラボナイトは、3/28(土)。
ゲストは、バレニさんとわおんちゃんのユニット「ナチュラリーズ」。
よろしく!
紫乃ちゃんがいなくてもやってくれ!といってくれたのっぽさん。
ありがとうございます。

感謝しかないコラボナイト!
今後ともよろしくお願いします。






最終更新日  2020.02.23 11:20:05
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2020.02.21
カテゴリ:いろんなお話
ついに石川県にも新型コロナウィルスが襲来。
ニュースで観た情報だけでも、さらに多くの感染者がいるものと予想できる。
グッと身近になった感じだ。

全国的にいろんなイベントが中止や延期になっているが、そんなタイミングでボブ・ディランの追加公演が発表された。
大丈夫か!?
来日は4月なので、ピークは過ぎているかもしれないが。。。
観客同士の感染はもちろんだが、最もヤバいのがボブ・ディラン自身が感染することだ。
高齢(78歳)のおじいちゃんに感染したら重症化は必至。
大きなカプセルに入って歌うとか、奇抜な対応を考えて欲しいと思う。

さて、いよいよ明日はネコの日。


そしてコラボナイトなのだ~


●コラボナイト
日時:2020年2月22日(土) open 19:00 / start 19:30
場所:ライブスポット夕焼け
チャージ:1000円(1ドリンク付き)
出演:nonchamp、A-Band with 紫乃

コロナウィルスなんて吹っ飛ばせ!
観に来てね~






最終更新日  2020.02.22 00:00:43
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2020.02.18
カテゴリ:いろんなお話
今週末は、コラボナイト。


●コラボナイト
日時:2020年2月22日(土) open 19:00 / start 19:30
場所:ライブスポット夕焼け
チャージ:1000円(1ドリンク付き)
出演:nonchamp、A-Band with 紫乃

ゲストは、nonchamp(以降ノンシャン)。
2回目の出演だ。
昨年、新しいアルバムを出して、ノリノリのノンシャン。
これ、めちゃくちゃいいアルバムなのだ。


曲も詞も染みる染みる。
シリアスな曲が多いが、何かおかしなノンシャンなのだ。




コラボが楽しみ~

そしてこの日は、
2020年(令和2年)2月22日
2ばっか。
君らの出番だよ。


観に来てね~






最終更新日  2020.02.18 23:31:49
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2020.02.17
カテゴリ:LIVEを観た!
昭和女子フェス大盛況で終了!

夕焼けは、たぶん間違えて来てしまった人含め、超満員のお客さま。
内容も素晴らしく、楽しいライブとなった。
結局俺も観に行った。

ソロあり、コラボあり。
オリジナルを歌う人もいれば、昭和な曲を歌う人もいたり。
出演者の皆さんは、この日のために練習してきた、とっておきの演奏を披露。
いいライブになることは必至だったのね。

●Azusa+和音♪(オープニング)

挨拶の後、意外にも静かに始まる。

●和音♪+Uta

うたちゃんのギタープレイは誰もが絶賛。

●Uta

歌もいいわ~

●Sumi

しっとり聴かせてくれた。

●Yu-yake MIYUKI

頑張れ~

●福

なんと天地真理の曲を6曲メドレーで弾き語り。
こんなのやるのは世界で福ちゃんだけと思う。

●まき

グッと引き込まれるのだ。

●Yu-yake MIYUKI+Azusa+まき

みゆきちゃん、めっちゃいいわ~

●Azusa

いつも一緒にやってる曲をソロで。
俺いらんかなあ。。。

●和音♪

やっぱロックシンガーやね。
ギターもめっちゃカッコよかった。

●ALL

最後はAzusaがこのイベントのために作った「Sister」を全員で。
そしてアンコールに昭和の名曲「あの素晴らしい愛をもう一度」を会場みんなで歌って終了。

全24曲、2時間半を越えるライブだったが、あっという間に感じた。
打ち上げも美味しく楽しく過ごしたのだ。

大阪からわざわざ観に来てくれた耕さん。

ありがとうございました。
そして翌日(2/17)誕生日、おめでとうございます。


皆さんお疲れさまでした。

(まきさん帰宅後、ごめん)

調子に乗って第二弾をやるとか。
3年に一回くらいでいいかなあ。。。

「昭和男子フェス」という話もあったが、俺は出ないだろう。






最終更新日  2020.02.17 00:07:26
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2020.02.16
カテゴリ:LIVEを観た!
昨夜は、各地でイベント目白押し。
そんな中で俺は寅若さんのライブを観に行った。


場所はノエルフュージョン。
徒歩圏内なのだ。
飲むぞ~

35分歩いて、ようやく会場着。
続々と集まる寅若さんのファンの皆さん。
いつしか会場は超満員に。
人気者!


たくさん歩いたのでビールが美味いのだ。
ライブ開始前に既におかわりを終え、この調子だとどれだけ飲むんだ~状態。
しかし、ライブが始まると、その凄まじい演奏に飲むことすら忘れていた。



メンバー全員プロの演奏やね。
カッコイイわ~

わぁ~~やまごんがサックス吹いてる。

ポールの「My Love」ってのがまた泣ける。
俺的クライマックスだった。
やまごん凄いなあ。。。
あ、パーカッションの井上恭子さんの貴重なドラムも聴けた。

アンコールでは、ドラムに菅沼孝三さんを迎え、さらに凄まじく。
菅沼さん、つい3日くらい前にASKAのコンサートで叩いていたような。。。
よく来てくれたなあ。。。

一番最後は、ゲストプレイヤー多数入り乱れての演奏。
寅若さんの人柄やねぇ。
ものすごく羨ましい光景だった。

こうして、見所満載のライブは終了。
寅若さん、カッコよかった~
また何かで突然お願いしようと思ったのだ。


楽しいライブを観て、気持ち晴れやかに家路に着いたのだった。
よく歩いた~






最終更新日  2020.02.16 09:53:52
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2020.02.14
カテゴリ:いろんなお話
今年もチョコもらえたよ~

ネコはチョコを食ってはいけないらしい。
カフェインとか猫にとってダメな材料が入っているのだとか。
君らはカリカリ少し多めで。


さて、ここ数日の新型コロナウィルスのニュースを見ていると、もう日本でも普通に感染してしまうところまで来ているように感じる。
このまま感染が広がれば、いろんなイベントに影響が出そうなのだ。

特にコンサート系が気になる。
Azusaが中国の「朱鷺」という舞台が観たいというので、来月の金沢公演のチケットを買いに行ったところ、すでに中止が決まっていた。
まあこれは中国からの来日公演なので仕方ない。

俺にとっての一番の関心は、4月のボブ・ディランだ。
今回のツアーは、ライブハウスZeppツアーなのだ。
スタンディングで、すし詰め状態の会場。
ご高齢のボブ・ディラン。
「日本なんて行かない」って言いそうなのだ。
チケットは取ったが、宿を取るのを躊躇しているのだった。



ちなみに9月のビリーアイリッシュは、2回目の抽選もハズレ。。。
当たる気がしない。






最終更新日  2020.02.15 00:00:36
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2020.02.12
カテゴリ:いろんなお話
今度の日曜日、「昭和女子フェス」が開催される。

超簡単に言うと、出演者が昭和生まれの女性のみのライブなのだ。
とは言っても、今30歳以上の人はすべて昭和生まれなので、そう思うと普通に感じてくる。
しかし、そこは普通にしないのがこのイベント。
なんと、30代どころか40代の人すら。。。

フライヤーが見たことないくらい秀逸な出来で、震える。

随分見慣れてきたが、未だに知らない人が一人いるのだ。

●昭和女子フェス
日時:2020年2月16日(日) 開場 14時30分、開演 15時00分
場所:ライブスポット夕焼け
チャージ:1200円(1ドリンク、プレゼント付き)
出演:福、Azusa、和音♪、まき、Uta、SUMI、Yu-yake MIYUKI

昨年の秋くらいから、出演者と夕焼けのっぽさんで温めてきた企画だ。
いいライブが観れることはほぼ確定なのだ。

興味(←何の?)のある方は、是非。
興味のない方も、怖いもの見たさで、是非。
俺は見に行くかどうか悩み中だ!

昨夜は、共演部分の猛練習風景。








頑張れ~






最終更新日  2020.02.12 22:47:22
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2020.02.10
カテゴリ:LIVE
昨日、ビートホールのラスト企画の一つ「beat acoustic live FINAL」が終了。
楽しくて、寂しくて、何とも言えない一日となったのだ。

ビートホールはオープン6年目。
オープニングイベントは、俺の病気の時期だったため出演は叶わず。
しかし、その後、マスターのルパンさんに何かと気にかけていただき、何度かライブをさせてもらった。
そのライブがどれも思い出深く、昨日は一日いろいろ思い出していたのだ。

昨日の出演者は、ビートホールとマスターが大好きな皆さん。
それぞれの思いが伝わる素晴らしいライブとなったのだ。

●雪駄とハイヒールとスニーカー


楽しい~
ベース最高!と思って見ていたが、以前から知っている女性だったことが後で判明(気づかなくてごめんね)。

●KATSU


急遽出演が決まった弾き語りのKATSUさん。

●stasis and dynamics


甲斐バンドのカバーに嬉しくなった。

●Aster


ビート愛に満ち溢れたステージ。
どの曲も一捻りあって素晴らしい。

●Hop Step Jump


久しぶりに拓郎の元気な歌声を聴いた。
相変わらず賑やかに盛り上がる。

●Yecca Vecca


ビート最後に相応しい鬼気迫る演奏。
泣けるわぁ。。。

●A-Band


1. 戻らない季節
2. 黄色い空
3. 今を
4. 君たちとすすむ道
5. 最後の夜

アンコール
6. あなたの声


最後まで気を使っていただき、トリを指名された。
皆さんの演奏が進み、寂しさが増したところでの出番なのだ。
何度かビートホールで歌った曲+同年代のルパンさんなら分かってくれるだろう曲を必死に演奏した。
これを歌えば終わると思うと、最後の曲を歌うのが辛かったのだ。

こうして、なんとも言いようがないライブは終了。



MCでも言ったが、店は無くなっても、ここで知り合った皆さんとの繋がりは無くならない。
そして、ルパンさんともまたいつかどこかで出会う日がくるのだ。


ありがとうございました。






最終更新日  2020.02.10 23:19:16
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