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コシペ通信

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LIVE

2020.02.10
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カテゴリ:LIVE
昨日、ビートホールのラスト企画の一つ「beat acoustic live FINAL」が終了。
楽しくて、寂しくて、何とも言えない一日となったのだ。

ビートホールはオープン6年目。
オープニングイベントは、俺の病気の時期だったため出演は叶わず。
しかし、その後、マスターのルパンさんに何かと気にかけていただき、何度かライブをさせてもらった。
そのライブがどれも思い出深く、昨日は一日いろいろ思い出していたのだ。

昨日の出演者は、ビートホールとマスターが大好きな皆さん。
それぞれの思いが伝わる素晴らしいライブとなったのだ。

●雪駄とハイヒールとスニーカー


楽しい~
ベース最高!と思って見ていたが、以前から知っている女性だったことが後で判明(気づかなくてごめんね)。

●KATSU


急遽出演が決まった弾き語りのKATSUさん。

●stasis and dynamics


甲斐バンドのカバーに嬉しくなった。

●Aster


ビート愛に満ち溢れたステージ。
どの曲も一捻りあって素晴らしい。

●Hop Step Jump


久しぶりに拓郎の元気な歌声を聴いた。
相変わらず賑やかに盛り上がる。

●Yecca Vecca


ビート最後に相応しい鬼気迫る演奏。
泣けるわぁ。。。

●A-Band


1. 戻らない季節
2. 黄色い空
3. 今を
4. 君たちとすすむ道
5. 最後の夜

アンコール
6. あなたの声


最後まで気を使っていただき、トリを指名された。
皆さんの演奏が進み、寂しさが増したところでの出番なのだ。
何度かビートホールで歌った曲+同年代のルパンさんなら分かってくれるだろう曲を必死に演奏した。
これを歌えば終わると思うと、最後の曲を歌うのが辛かったのだ。

こうして、なんとも言いようがないライブは終了。



MCでも言ったが、店は無くなっても、ここで知り合った皆さんとの繋がりは無くならない。
そして、ルパンさんともまたいつかどこかで出会う日がくるのだ。


ありがとうございました。






最終更新日  2020.02.10 23:19:16
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2019.12.04
カテゴリ:LIVE
昨夜、夕焼けで「茶木みやこ&いわさききょうこ~冬のはじまり ふたり旅~」が無事終了!
寒い日だったが、とっても温かいライブだった。

オープニングはA-Band。


1. 戻らない季節
2. 今を
3. 黄色い空
4. それが幸せ
5. 最後の夜

二人での演奏は久し振りだったので、気合いを入れて新曲を2曲。
寂しい内容の曲ばかりになってしまったが、楽しく演奏できた。

茶木みやこ&いわさききょうこ


楽しみにしていたお二人のジョイント。
ソロコーナーあり、一緒の演奏ありの充実のステージ。
オリジナルや懐かしいカバー曲などの中、茶木さんの曲は懐かしいオリジナル曲なところが凄い。

茶木さんの年代でギター弾き語りをやっている女性を他に知らないのだ。

カッコいいわ~

美しい容姿と歌声のきょうこさん。

今回もおっさんの心を鷲掴み!

そして、なんとコラボの機会も。

「きよしこの夜」「赤鼻のトナカイ」「カントリー・ロード」をご一緒に。
めっちゃ楽しい。

飛び入りで鈴を演奏したH.Uさん。


こうして楽しいライブは終了。


打ち上げは、香箱と刺身。

美味かった~

ありがとうございました。

またお待ちしています。






最終更新日  2019.12.04 22:19:19
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2019.11.23
カテゴリ:LIVE
昨夜、鼓門ナイトパフォーマンスがなんとか終了!

観光客の皆さんが、足を止めて聴いてくれたり、「久し振りに聴きに来たよ」と言ってくれるホントに久し振りにお会いできた人がいたり。
演奏の出来はともかく、嬉しいライブとなった。



●Evergreen




外国人の観光客がたくさんいる中、洋楽のカバーをやる。
カッコいい~
最後の「Time After Time」は俺と紫乃ちゃんも加わって演奏した。

●A-Band with 紫乃




1. DIGITAL AGE
2. 定刻のメッセージ
3. Hello! Baby
4. スポーツ
5. それが幸せ

5はこの日のための新曲。
全員で演奏した。


この時期にしては、穏やかな天気だったが、やはり野外でやるには無理があった。
寒い。
冷たくなった指が切れるかと思ったのだ。
観ているお客様が寒そうだったのも気の毒だった。
もし来年も出演するなら、夏にしよう!と心から思ったのだ。

ステージのシチュエーションは最高。


幻想的で、自分たちがカッコいいと思ってしまうのだ。
またやりたいねぇ。。。

ありがとうございました。






最終更新日  2019.11.23 15:54:03
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2019.10.13
カテゴリ:LIVE
午前中から雨も降らず、絶好のアコジャン日和。
台風の被害が全国的に大変なことになっているが、こういうときは、元気な地域が益々元気でいたいと思うのだ。

会場の法船寺。



いい天気~

ご住職の挨拶の後、いたる+A-Bandで「命の理由」。


オープニングからたくさんのお客さまに来ていただいた。

その後は、ほぼオンタイムでコンサートが進み、13時に出番がきた。
しかし、ここでハプニングが!
スペシャルゲストの愛梨ちゃんが譜面を忘れて取りに帰り、到着していないのだ。

●A-Band with 紫乃


1. 異邦人(久保田早紀)
2. Gの祈り(岡林信康)
3. 生きてこそ(Kiroro)
4. 空と君のあいだに(中島みゆき)←愛梨ちゃん
5. 楓(スピッツ)←山下さん

2曲目演奏中にようやく愛梨ちゃんが到着。
ドキドキした~
可愛いので何でも許すのだ。
中島みゆきは自分で選曲。
渋いね!


山下さんとは、スピッツを。
順番を変えるとか変えないとかバタバタして申し訳なかったが、流石大人の山下さんは落ち着いて歌ってくれた。


●いたる+A-Band(with 紫乃)


1. シャドーボクサー(原田真二)
2. 虹とスニーカーの頃(チューリップ)
3. 白日(King Gnu)
4. GIFT(ミスチル)
5. 大都会(クリキン)

King Gnuなんて知らなかった。
確かにカッコいいが、うちらピアノとアコギやからね。。。
ということで紫乃ちゃんについでに2曲目からずっと手伝ってもらったのだ。
こんな難しい曲を歌ういたるっちは流石。
しかし大曲ばかりで、やりきった感満載だった。

出番が終わった後は、飲みながら皆さんの演奏を楽しんだ。
少し飲みすぎて、たまに気を失ったが、概ね聴いていたからね。

親方が歌ってる。


子供が。。。


あ、ご住職。


カラットはフレディさんのパーカッションで。


ピロモンバンドはギタリスト不在。


三線が心地よいパパマム。


トリは酔っ払っていない老GUNS。


紫乃ちゃんは出番の後、仕事に戻っていった。


愛梨ちゃん、また何かやろう!


ご住職、ありがとうございました。


親方、来年もよろしくお願いします。


みんな大好き、ゆうかちゃん。


こうして今年のアコジャンも無事終了!
数日前から台風が心配だった分、終わった後の充実した気分が最高なのだ。
ありがとうございました。






最終更新日  2019.10.13 23:58:27
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2019.09.29
カテゴリ:LIVE
昨日、ライブサーキット スペシャルが終了。
ありがとうございました。

松任駅前で夏の間に開催されているライブサーキットは、今年で10周年。
徐々に浸透し、今では夏の風物詩的なイベントになっている。
俺も紫乃ちゃん加入前のA-Bandで初期の頃(たぶん2回目)から、ずっと出演させてもらっている。
昨日は、そんなライブサーキットの10周年を記念した、こんな豪華なメンバーによるホールコンサートだったのだ。


●A-Band with 紫乃


1. DIGITAL AGE
2. 定刻のメッセージ
3. 青の伝説
4. Hello! Baby
5. スポーツ

気持ちいい~



やっぱホール最高やね。

他の出演者の演奏も、ホールリバーブが気持ちいい。
いつもと違う雰囲気がとってもいい感じなのだ。

かわべれん


Love For Life


カラット


千寿


この後コラボナイトがあったので、千寿ちゃんの演奏中に会場を後にした。
こういうイベントは、出る方も最初から最後まで観ていたいもの。
楽しかっただけに、ダブルヘッダーいまいちやなあ。。。と思ったのだ。







そしてこの後、夕焼けに向かったのだった。
続く。






最終更新日  2019.09.29 09:48:34
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2019.09.09
カテゴリ:LIVE
昨夜、夕焼けで桑名晴子さんのライブのOAで演奏。

夕焼けには見たことのないお客さんがたくさん集まり、晴子さんの人気を感じたのだ。

●A-Band with 紫乃


1. 定刻のメッセージ
2. ドアを開けて
3. DIGITAL AGE
4. Hello! Baby
5. スポーツ



初めてと思われるお客さんがいると、緊張するが燃えるのだ。

●桑名晴子




全部一人で弾き語りするライブは久し振りとのこと。
自由自在にソウルフルな歌声で歌う晴子さんは、素敵すぎるのだ。
むしろ一人がいいような気がした。
しかし凄い声やなあ。。。

こうして楽しいライブは終了。



打ち上げも楽しく、あっという間に夜は更けていったのだ。


金曜日のよしだよしこさん、土曜日のアリス、昨夜の桑名晴子さん。
ベテランのいいライブをたっぷり観て、俺も頑張ろうと思ったのだった。






最終更新日  2019.09.09 10:08:46
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2019.08.31
カテゴリ:LIVE
2日ほど前までの天気予報では、今日(8/31)は絶対雨!
昨日は警報が出るほどの豪雨だった。
なのに今日、突然晴れて、奇跡の夏祭り日和に。

湖陽は、俺の実家がある町。
その町の夏祭りにA-Band with 紫乃で呼ばれた。
8月の終わり、秋の香りがする中での夏祭りだ。
以前にも、別のグループで出演したことがあったが、A-Band with 紫乃では初めてなのだ。





A-Band with 紫乃の出番は、カラオケ大会、町会長の挨拶の次。
その後にフラダンス、太鼓、歌謡ショーなどが続く。
イベント盛りだくさんの結構大規模なお祭りなのだ。

●A-Band with 紫乃


1. 真夏の香り
2. 渚のシンドバッド
3. 異邦人
4. Hello! Baby
5. スポーツ

演奏中の写真は無し(カメラを託すのを忘れた…)。
夏の選曲。
家族が見守る中の参観日のようなライブだ。
ステージは予想以上に暑く、汗だくになったが、気持ちよく演奏できた。

ライブ後は、焼きそば、フランクフルト、焼き鳥、ホットドック、かき氷などを食い、お祭りを満喫。





夏の終わりを楽しんだのだった。

ありがとうございました。






最終更新日  2019.08.31 23:50:47
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2019.08.18
カテゴリ:LIVE
昨夜、白山南竜山荘で星空のステージが無事終了。
やる方も見る方もライブ会場に行くのが最も大変なライブなのだ。
ありがとうございました。

初登山のきよし。


そして、おぎゃんはウクレレを担いでの初登山。

頑張れ~

お馴染みの景色から出発!


常に曇り空で、ときどき小雨が降る天気。
涼しくて良かったが、景色がほとんど見えないのだ。
どこで写しても背景真っ白。







(全員集合)

終盤、両足の太ももと右のふくらはぎがつってしまい、超ゆっくり登ることになったが、なんとか到着。




毎年、楽に登れたことがないのだ。
初登山のきよし、おぎゃんは、楽勝だったらしい。
やっぱ若いわ。

ステージを作り、リハをやったあとは、恒例のすき焼きパーティー。


美味い~



そして、ライブ会場にお客さまが集まり出す。
台風の影響で泊まりのキャンセルが多く出たそうだが、たくさんの皆さんが集まってくれた。

●ポンポロプー白山南竜プロジェクト

・紫乃 & Tom


1. DIGITAL AGE
2. Hell! Baby
3. 大空と大地の中で

・紫乃 & Tom & おぎゃん




4. 歌の光
5. 歩いていこう(おぎゃんソロ)
6. ヒロイン
7. 年下の男の子

・紫乃 & Tom & おぎゃん + FUTA




8. 半分こ(FUTAソロ)
9. Stand By Me
10.ふるさと
11.上を向いて歩こう

アンコール
・紫乃 & Tom & おぎゃん + FUTA + 島崎さん


12.南竜賛歌

こうして、大盛況のライブは無事に終了。
A-Band with 紫乃で4回、そして今回のプロジェクト、5回続けて出演した星空のステージだが、今回で俺の出演は最後かなあ。。。
そんなことを思いながら演奏すると、少し寂しくなったのだ。

この後、お世話になったこだま山岳会の皆さんと軽く打ち上げ中に消灯。
外はすっかり晴れ渡り、満天の星が輝いていたのだった。

つづく






最終更新日  2019.08.18 22:58:49
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2019.08.10
カテゴリ:LIVE
昨夜、白山市ライブサーキットが無事終了。
ありがとうございました。

日中より少しだけ涼しくなって、絶好の野外ライブ日和。
たくさんの皆さんが集まってくれた。

●岡本康太(小6)


夏休み企画、10代コーナー。
どこからどう見ても小学生なのにクラプトンを弾きだした。
それもかなり正確に。。。
声も今後良くなりそうな感じで、将来が楽しみだ。

●坂上真緒(中1)


最近の若者っぽい体型(足長っ!)の女子。
かわいい~
歌声もいいし、MCも最高。

●金沢キャバーンズ


ビートルズ完コピ。
ジョージが不在だったが、キーボードが助っ人に。
ジョンはジョンにしか見えなかった。
最高やね。
ずっと聴いていられる。

●A-Band with 紫乃


1. 遠い日の夏
2. ドアを開けて
3. DIGITAL AGE
4. 定刻のメッセージ
5. Hello! Baby
6. スポーツ
アンコール
7. 思い出は彼方



野外気持ちいい~
結構な大音量でいい感じ。
涼しくなったとはいえ、汗だくになったのだ。

こうしてバラエティに富んだライブは終了。
俺は楽しかった。

次回のライブサーキット(8/23)には、“おんざど~ろ”が出演予定。
またまたAzusaが出る。
お楽しみに。

打ち上げは、久し振りのマルハチ。


汗かきついでにラーメンなのだ~

美味い。






最終更新日  2019.08.10 14:34:56
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2019.07.22
カテゴリ:LIVE
昨夜、夕焼けロックナイトが無事終了。
ピロモン人気で満員御礼、ありがとうございました。

この日まで誰にも言わなかったが、HBGはこのライブを最後に解散。
ちょっぴり寂しいステージとなったのだ。

●HBG


1. 闇を超えて
2. ターゲット
3. 雨のハイウェイ
4. 幻
5. いとしのソラリス
6. 霧の中の未来
7. 最後までROCK
8. 今がその時
アンコール
9. 笑顔に包まれて





俺的にベストな選曲。
やりたい曲、ギターをたっぷり弾く曲を選曲。
隣国との関係を歌った「ターゲット」。
デジタル社会に犯されていく現代を歌った「いとしのソラリス」。
パリのコンサートホール銃撃事件を歌った「最後までROCK」。
あまり説明したことはなかったが、HBGは意外と辛口なテーマを題材にした曲が多かったのだ。



●Piromon Band


ロックな拓郎ばかり。
猛練習の成果がはっきり表れたステージだった。
ピロモンやるなあ。
みんな見に来る理由が分かる気がしたのだ。



こうして楽しいライブは終了。
打ち上げも盛り上がり、あっという間に時間は過ぎていったのだった。

Piromon Bandありがとう!



夕焼けRockNightは、これまでHBGがホストとしてやってきた。
今後は、A-Band仕切りでやってもいいよ!とのっぽさんが言ってくれたので、またやりたい時にやりたいようにやらせてもらうのだ。
そして次のバンドの構想もぼんやりとある。
またいつか大きな音で登場するのだ。

HBG最後の写真。



あいちゃん、紫乃ちゃん、ありがとう。

これまで応援していただいた皆さん、ありがとうございました。






最終更新日  2019.07.22 23:55:05
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