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小 杉

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Jul 16, 2007
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サッカーを通して真の世界平和を目指す、2007ピースカップ・コリアが12日開会した。

鮮文平和サッカー財団が主催しているものだ。

今年で3回目8つのクラブチームが参加している。

組織委員長は郭錠煥。

創設者は文鮮明。

ピースカップ創設者の文鮮明が開会宣言をした。

優勝チームの賞金額は200万ドル

準優勝チームには50万ドルの賞金が出る。



2009年に第4回大会を予定している。


賞金額をどのように捻出したのか知りたいものだ。

日本から参加した清水エスパルスは、金に目がくらんでサポーターの気持ちなど考えないのだろう。

7カ国8チームと言う、言い方は一般的には、何だたったの7カ国?だろうけれども、

統一教会内部では、7カ国も参加しているんだ!となる。

日本代表のような形のエスパルス・・・。


今後、統一教会ではエスパルスも参加しているんですよ!と言う言い方で、永く語り継がれていく事でしょう!

選手に何の落ち度もないが、参加を決めた部署?がいずれ後悔する時が来るでしょう。

払拭できない汚点である。







Last updated  Jul 16, 2007 08:58:00 PM
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Jul 15, 2007
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45日特別摂理も後わずかになった今日、

統一教会の重要連絡と言うのがきた。

〇〇さんに1000万円の借り入れのカウンセリングをしますので、

皆さん、祈って下さい!と言うものだった。



統一教会の礼拝に参加していると、このような要求はしょっちゅうのことである。

祈ってくださいならいいけれど、お金貸して下さいだったら大変だ。

信者同士の中で、金を出す人祈る人、



いつまで経っても犠牲者は無くならない・・。

全国では裁判沙汰になり、判決も出ていると言うのに

やり続ける異常心理、これがカルト宗教の恐ろしさ!






Last updated  Jul 15, 2007 06:28:36 PM
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Jul 13, 2007
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今月4日の新聞にオシム監督の言葉が出ていた。

祖国の旧ユーゴスラビアで内戦を体験したことから、どなたかが質問をした。

氏は答えて、たとえあったとしても、あったとは言わない。

「何かを学べた意義を認めてしまえば、戦争が必要なものになってしまう」と・・。



これを読んで、自分は統一教会の事を思った。そして、

存在してはならないものなのだと思った。









Last updated  Jul 13, 2007 07:19:33 PM
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Jul 12, 2007
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「現在特別摂理を実施していますが、朝と夜の集会の参加人数が少なすぎます。だから悔い改めて再 出発します。その為に一日断食をするように!」

こんな趣旨の文面がきた。


あほくさ!




もう一つ来たのはカルトの本山、東京の統一神霊協会からのもの、

発信は伝道教育局

受信は地区会長、教区長、教域長、教会長

内容を掻い摘んで・・、

「絶対善霊先祖誕生のための特別恩恵」のご案内。

日本食口のために8月から11月まで、先祖解怨と祝福を通じて絶対善霊の先祖を各家庭に迎えて、天運を相続して下さる「絶対善霊先祖誕生のための特別恩恵」を実施します。


先祖解怨献金は32数

・・・・・・・

本当は70数だけど、この期間に参加すれば、32数にまけてあげるよ!とか・・、

70数を完納すれば、先祖は完納した日に霊界の修練所に行く事が出来ます。とか・・、

なんじゃこりゃ?

おぞましいと言うのか、オドロオドロしていると言うのか、う~ん・・・

気持ち悪い~  です。



まだあるぞ!!

本殿聖地献金をされた食口に限り、大母様と一緒に記念撮影することができる恩恵があります。ときた。

おーい  

教祖そっちのけで、どうなってんの?

恥ずかしいやら、情けないやら、

唖然、呆然

これが、かつて共産党と理論闘争した勝共連合の母体である、統一教会なのか?!


伝道教育局長さん目を覚ましておくれ!








Last updated  Jul 12, 2007 09:25:16 PM
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Jul 8, 2007
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韓国のサッカーでPEACE CUP 2007 と言うのがある。

カルト宗教統一協会の教祖、文鮮明が創ったものだ。

そのサッカーのチケットを韓国の地方教会に、ノルマとして掛けている。

チケット200枚とバス4台が、ある地方教会に掛けられたが、どうすることも出来ず、

やはり日本の統一教会メンバーに助けを求めて来た。

「少しでも構わないので、支援してください・・」こんな文面のFAXが送られて来たのです。

日本の統一教会本部を通さずに、韓国の地方教会が個々に日本人担当者を持ち、そこから日本人に

経済支援を言ってくるのです。勿論、送金先はその担当者個人名義なのです。


文鮮明の世界平和?

文鮮明一族の野望?

カルトの末路は?






Last updated  Jul 8, 2007 10:44:45 PM
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Jun 30, 2007
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スーパーへ買い物に出かけた。

レジを過ぎ、もらったレジ袋に食材を入れてると、

そのレジにいたパートの婦人がさっとやって来て、こう言うのです、

「選挙では〇〇さんをお願いしますね?!」

「えっ?何のことですか?」

「あら!まだ言ってなかった?今度の参議院選ですよ。公明党の人だから・・」

「比例区には、この人に入れてね?!」




それと、もう少し前のこと・・

ものみの塔の信者二人が訪ねてきた。

妻をお目当てに来たのだが、いつも留守なので私でもいいと思ったのか、伝道を始めた・・。

「聖書にはこう書いてある」と、そればっか。

宗教にはウンザリしている自分としては、

新興宗教の信者の目は、「突然固まる」といった感じを受けた。


その目と言うのは、

その人の心から出る感情のようなものが、本来感じ取れるものだが、

「聖書にはこう書いてある」と言う時の目は、

固まって、凍り付いているようで、

私は、その目を見てゾォ~とするものを背中に覚えたのでした。

自信と確信に満ち溢れた、輝きと煌きの凛としたものではないように感じた・・。


彼女達が玄関先から去った後、

なんだか遣る瀬無いような、くら~い思いにさせられてしまった。









Last updated  Jun 30, 2007 06:13:26 PM
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Jun 23, 2007
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大工さんに応援を頼まれた。

野生の熊や猿、鹿が出没する山の奥に、自分専用の隠れ家を作りたいから手伝って!と言われ、

最近は片道一時間かけてそちらに通勤している。

東京に居た頃は、あの超満員の山手線が嫌で嫌で仕方なかったが、最近はちょっと懐かしい気もしない訳でもないか・・・。

それはさて置き、大工仕事のこと。

山の斜面を利用して、少しばかりの盛土と、それをせき止めるコンクリートブロックが50個。

このコンクリートブロックは縦横1メートルのもの。

測量から始まって、やっと岩風呂が出来上がったところだ。

バックホーを操り、地面を掘り起こし、トラックに岩を乗せてガタゴト・・・。

ベルトを掛けたり、ロープを掛けたり大変でした。

作業は、依頼主の大工さんと私の二人きりでやっている。

しんどい・・、本当に疲れる・・。

肉体労働の七割は私が担当しているが、腰にはコルセットを締めてのことで、不安を抱えながらの作業。

何百キロもある岩を機械で吊り下げての仕事なので、大なり小なり様々に腰に負担がかかります。

そしたら昨日の夜、その大工さんから電話が来た、

「どうも腰の調子が良くないので、明日病院へ行って来るから、明日は休みにしましょう。」

だって・・。


こっちは、ヘルニアあがりのリハビリ中を無理してやってたのに、

なんだ~?

プロの大工さんが、腰を気にして病院か~?!











Last updated  Jun 23, 2007 03:50:10 PM
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Jun 10, 2007
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西の山に雨雲が垂れ込めて、朝からその姿は見えない。

すぐ側の小山の頭さえ、かすって動く黒い雲。

激しい雨が通り過ぎると、雲の隙間から鋭い光が辺りを輝かせる。

再び遮られては暗雲に支配される。

恨めしく空を仰いで「ふー」っとため息一つ・・。


誰かが言ってたなー、ため息つくと寿命が縮まるとか何とか・・。

今まで何度ため息をついた事だろう・・、

ため息のその瞬間だけ、私はリラックスできる。

とても開放感を味わう事が、私は出来る。

その瞬間だけ・・・。







Last updated  Jun 10, 2007 07:20:55 PM
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Jun 8, 2007
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ビデオが出たら是非見たいと思っていたので、借りてきてもらった。

黄昏清兵衛といい、隠し剣鬼の爪だっけ?下級武士の悲哀と意地、そして誇り。

しかし、どの映画でも主人公は貧しい生活でも剣の腕が立つ。

そうでなければ面白くもないからだろう・・。

悪役は、殿様ではなくその下の家老や中間管理職。


昔、「葉隠れ」が好きでよく読んだ。今も手元にある。

山本周五郎の本もよく読んだ。

日本刀も・・・

武士か・・








Last updated  Jun 8, 2007 08:48:58 PM
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May 19, 2007
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愛知県警の特殊急襲部隊の林一歩巡査部長の殉職に、心からご冥福を祈ります。

23歳の若き警察官が、奥様と幼い子供を残して亡くなられた・・。

この家族の将来は、国が面倒を見てくれるのだろうか?

また、怪我をして倒れていた木本巡査部長も、後遺症もなく元の元気な体に戻れるのだろうか?


それにしてもこの犯人、よくも投降できたものだ。

往生際が悪いと言うか、男らしくないと言うか・・。

人に銃弾を打ち込んでも、自分には出来ない最低の男だな!


投降したと言うことは、死刑にならないと言う事でしょう。

日本の法律に終身刑を作って欲しい!!


人質がいなくなった時点で、ドアや窓を爆破して、ライトを照らして催涙弾を投げ込んだら出て来たと思うし、そこで投降を促しても銃を手放さなかったら射殺したらいいのにと、テレビを見ながら思ってた。


現場にいたSAT隊員達の腹の中は、煮え繰り返っていた事だろう・・。

それを想像すると、本当に自制心の働くエリート警察官達と敬服する。

こんな犯人は、一生刑務所から出してはいけないと思う。







Last updated  May 19, 2007 07:18:34 PM
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