524919 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

雪月花~北海道からの日記

PR

X

全483件 (483件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 49 >

できごと

2021.06.19
XML
テーマ:できごと(55)
カテゴリ:できごと

​​少し前の話になりますが,SNSを通じて高校時代の先輩から連絡がありました。
山岳部の顧問だったG先生のこと知っていますか?という内容だったのですが,
すぐに悪い予感がしました。
40年近く前の高校時代ですから,先生も今はかなり高齢のはず。
すごく気になっていたのですが,その後続報が来ました。
入所していた高齢者施設で新型コロナのクラスターが発生し,
感染した後亡くなったとのこと。
すごくショックでした。
それと同時に,高校時代のことをたくさん思い出しました。

遠征でクワウンナイ川を遡行する予定だったのに,天候悪化の懸念から一般道を登って,案の定大荒れとなり山小屋に避難したこと。
学校祭の準備で先生を放送で呼び出して叱られたこと。
担当の教科の成績が芳しくなく,「まさか受験でこの教科を受ける気じゃないだろうな?」と質問されたこと。
そして,一緒に登った山々でのこと。

今となっては,本当に楽しかった思い出です。
しかし,先生は今回の死を迎えるためにこれまで生きてきたのかと,
思えてしまうくらい虚しくなってしまいます。
山登りを始めて,たくさんの人と出会って,そして山でしか味わえない体験をして,すばらしい世界を教えていただきました。今
では感謝の気持ちしかありません。
どうか安らかにお休みください。
そして,天国から見守っていてください。
ご冥福をお祈りいたします。







最終更新日  2021.06.19 11:30:59
コメント(0) | コメントを書く


2019.01.31
テーマ:できごと(55)
カテゴリ:できごと
​​今年になって1ヶ月。何だか個人的におかしなことが多いような気がします。

まずは,お年玉年賀状の当選。
今まで切手シートしか当たったことがなかったのに,
今年は2等のふるさと小包が当たりました。
1万枚に1枚しかない貴重なものですから驚きです。
しかも,2枚も! 

でも,これが間違いの始まりだったのかもしれません。
この間は,雪山で狭くなった道路を走っていて,隣を走っていた車と接触。
幸いなことに小さな傷だけで済んだので,それほどショックではなかったのですが,
気を付けないといけませんね。

もう一つは,弟の病気。
お正月に飲んだときに,兄弟そろって「胃の再検査」を受けると話していたのです。同時期に再検査なんて偶然だなと思っていました。
幸い私は問題なかったのですが,弟は癌と診断されました。
まだ初期段階の癌みたいではありますが,内視鏡では取り切れなかったので,
手術をするということです。
農家をしているので,仕事の方も気になるでしょう。
これから忙しくなるので,休日は手伝いに行かなければならないと思います。

いろんなことがあって,何だか変な年の始まりでした。






最終更新日  2019.01.31 22:05:20
コメント(0) | コメントを書く
2019.01.06
テーマ:できごと(55)
カテゴリ:できごと
​​ここ最近,壊れるものが多すぎます。

はじめに壊れたのは,登山靴。
下山してから見てみると,ソールが剥がれかかっています。
新調して3年くらい経っていたのですが,まだまだもつと思っていました。
でも,同じ山岳会の人に,「私はもって3年だよ」と言われ,
あまり長く使っていてもどうかな? と思っていたのでした。
新しいものを買っても良かったのですが,
他はあまり傷んでいないようだったのでソールだけ貼り替えました。
2万近くもしたので,完全に新しい靴が買えました。
しかも,春まで使えません。

次に壊れたのは,NAS。
こちらも8年以上使ってきていて,この前認識していないことがわかったので,
もしかしたら危ないかも,と思ってバックアップを取っていました。
その後,全く認識しなくなってしまいパーとなりました。
しかし,その後に曲だけ別のフォルダに入っていたことを思いだし,
USBなどに入れていたのを読み込んで事なきを得ました。
パソコン本体のHDDを大きくしておいて良かったです。
今後,新しいNASを購入するかどうかは,小遣いと相談です。

3回目は,除雪機。
整備点検をして戻ってきた除雪機にガソリンを入れて,数回除雪をしたのです。
しかし,その後,なんだかガソリンくさい臭いが抜けなくて???
と思っていたのですが,久しぶりにエンジンをかけてみると,エンストします。
よく確認すると,ガス欠だったんです。
これは,もれているということで再度見てもらったところ,
古いガソリンを入れたために,水がたまって不調になったとのこと。
しめて7000円の出費でした。

4度目は,この間の富良野岳に行ったときのこと。
下りてきてバラクラバを脱ごうと,メガネを外そうとしたときのこと。
メガネが引っかかってしまったので,ちょっと押してはずそうとしたら,
ポキッと音がしてつるが折れてしまったのです。
中に入っている金属は折れていなかったのでかけることはできたのですが,
すぐにメガネやさんに行きました。
メガネはそろそろ度が合わなくなってきたので,
免許更新が近くなったら変えようと思っていたところでした。
タイミングが合ったと言えば聞こえが良いですが,壊れすぎですよね。
これが一番高かったです。

そんなわけで,ここ3ヶ月くらいの間に,次々とものが壊れています。
これ以上壊さないよう心して過ごしたいと思います。






最終更新日  2019.01.06 17:42:53
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.08
カテゴリ:できごと
​​先日,ヤフオクで購入したテントはホントに災難続きです。
前回向こうの方が高知県で,台風のため入荷が遅れているということは紹介しました。

その後,私が入金しようとしたら,メンテナンス中でしばらくできず,
ようやく昼過ぎに手続きができました。
しかし,翌日の夜中に地震が起きて停電。
一日遅れれば,入金できないところでした。
本当なら,その後に発送され無事到着となるはずですが,
北海道が地震で交通が止まり,災害物資の輸送を優先させるということで,
荷物が送れなくなっているのです。


すぐに使うモノでも無いし,古いテントもまだ使うことができるので
そう急いではいないのですが,こうもトラブル続きで送られてこないと,
呆れてしまいますね。






最終更新日  2018.09.08 11:50:23
コメント(0) | コメントを書く
2018.09.07
カテゴリ:できごと
​​​今回の地震で役に立ったモノをメモしておきます。

1 小型ラジオ・最近は持っていない人が多いのでしょうね。
 スマホで聞くことができるとか,全く聴かないからとかで常備して
 いないのでしょうが,私にとっては1人でキャンプするときの友達です。
 停電でテレビは見れなくなったけれど,ラジオで情報を常に聴けたので
 とても役に立ちました。持っていてよかったです。





2 電気ランタン・こちらもキャンプのときに使うモノ。 
 懐中電灯のように直線的に照らすこともできるし,
 部屋全体に拡散できるものを選んだので役立ちました。
 残念ながら山で使っていたヘッドランプは,
 ザックの中でスイッチが入っていたのか,電池切れで使えませんでした。
 先月電池を取り替えたばかりだったのに,これはいつも点検をしておけという
 教訓なのでしょうか?(予備の電池はあったのですが気付きませんでした)







3 ポリタンク・今回は断水しなかったので活躍はしませんでしたが,
 風呂に水を入れておくのと,同時にこちらにも入れておいて精神的に
 不安にならずに済みました。断水になるとかいうデマも拡散されていたので,
 余計に持っていてよかったと思います。




4 モバイルバッテリー・これも山用に用意してありました。
 キャンプするとどうしてもスマホのバッテリーが無くなるので,
 大容量のものを買っておきました。
 家族で複数のスマホを持っているので,充電するのにみんな助かっていました。 




5 エコジョーズ・こちらはガス給湯器です。
 これには暖房の機能もあって,コレモ暖房というのを行っている間に停電にな  ると発電もできるという優れもの。
 今回は暖房を入れてなかったので発電はできませんでしたが,
 冬場の寒い時期には活躍できそうです。



6 ガソリン缶・除雪機などで使うので持っていました。
 図らずも先週の草刈りのために10L買っておいてました。
 また,偶然にも地震の前日に車も給油してあったのですが,
 1日遅かったら危なかったところです。
 災害時には,ガソリン代も高くなるということですので, 
 普段の準備が大切ですね。

7 食料・こちらは実は結構ありました。
 インスタントラーメンやアルファ米,乾パンなどです。
 冷蔵庫にもある程度入っているし,ガスも通っているので数日なら
 困らない自信がありました。
 ただ,玄米しかなかったので家で精米することができなくて,
 米を買おうとスーパーに行きました。
 しかし,カミさんの実家が通電しているということで,
 実家で精米してもらって事なきを得ました。
 買い物途中だった私はスーパーで,インスタントラーメンやパン電池などを
 買いましたが,買わなくても結果的に間に合いましたね。


うちは,停電だけでモノも壊れなかったし,断水もなかったので
大したことはなかったと思います。
それでも,いつ電気が通るのかがわからないので,不安で店に行ってしまいました。被害の大きいところは,もっと大変な思いをしていると思います。
まだまだ不便で不安な生活が続くと思いますが,
健康に気を付けていつもの生活に戻れることを祈っています。






最終更新日  2018.09.07 17:44:22
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:できごと

​​眠っていたら,突然揺れ出しました。

​地震とすぐにわかったものの​,全く動けず。起きてテレビを見ていたら,すぐに停電。スマホで情報を得ることだけしかできませんでした。
仕事も学校もお休みで,カミさんだけ結婚式場の仕事に出掛けていきました。
スーパーも長蛇の列。
とりあえず,数日過ごせるだけの食料を買い込み,家で情報収集。
夜も懐中電灯で過ごし,早めに寝ました。

起きて見ると,通電しておりとりあえずふつうの生活に戻りました。
被災された人達の様子をテレビで見ると,何だか涙が浮かんできます。







最終更新日  2018.09.07 16:15:33
コメント(0) | コメントを書く
2018.02.11
カテゴリ:できごと
​私の​テレマークスキーもいつの間にか13年目となって,そろそろ金具の故障の危険が出てきました。
コーンロッドとその付け根のカートリッジは山には予備を持っていかないと,大変な事になります。
しかし,既に製品は製造が終わり,部品だけそろえるにも2万はかかると言われて,購入を躊躇していました。




しかし,ネット上では山中で故障したという情報も見られ,必要性に迫られて中古品
の金具を買うことにしました。
調べてみると,メルカリでは,8000円台で売られていました。
しかし,ロッドの長さがよくわかりません。
私はロングが必要なのですが,記載がなかったのです。
また,ヤフオクでは5000円からのオークションです。
こちらはロングとはっきり記載されています。ただし,ヤフオクは落札者の送料負担なので,プラス1000円以上はかかると考えなくてはいけません。


始めにメルカリの出品者にロングかどうか質問してみました。
答えは,「もらった人は310㎜ソールの革靴を履いていたけれど,それを金具につけていたかどうかはわからない」という答え。
私の靴は305㎜なので合う可能性が高いけれど,確実なことがわかりません。


一方のヤフオク。一応入札してみましたが,もう1人欲しい方がいるようで,ちょっとずつ値が上がっていきます。
そして,遂に7000円を超えました。これからが考えどころです。
メルカリにかけるのならば,もうヤフオクの入札額を上げる必要はありません。
でも,合うかどうかが怪しいのです。
その後もお互いに価格を上げて相手が7500円で入札してきました。
私は,これでやめようと,7750円まで上げてみました。
すると,相手の入札がピタリとやんだのです。
もしかしたら,相手もメルカリを見ているのかもしれない…。
そう思ったのもあとの祭り,結局私が落札者になってしまいました。
そして,送料を入れて9500円ほどの価格になりました。
オークションの勝負には勝ちましたが,できるだけ安く購入するという試合には負けてしまった印象です。


ところがその翌日,メルカリを見てみるとそのロッドがショートであることがわかりました。
おそらくオークションの相手が問い合わせてみたようで,長さをはかってもらってわかったのです。ロッドは左右4本必要で,これだけをそろえるのに新品では1万円以上します。
この方最終的に7000円にしてもらって購入していましたが,ロングのロッドをまた買わなければいけません。



いや~,全てに勝つことができたのです!入札から,逆転逆転の繰り返しでしたが,最後に大どんでん返しが待っていようとは!本日,その金具が届きました。



そして,これが欲しかった予備になるコーンロッドとカートリッジです。大分くたびれてはいますが,あくまでも予備なので十分です。これからは,故障の心配をしなくてもよいので精神的に楽になります。


オークションって,こんなにスリリングだったんですね。
今回は,とても良い経験になりました。







最終更新日  2018.02.11 10:28:14
コメント(0) | コメントを書く
2017.08.22
カテゴリ:できごと
今回は,以前勤めていた学校でのできごとです。

そこの学校は,以前から出ると言われており,霊感の強い先生からも
「この前,誰もいないはずの教室に1人でいる子どもがいてさあ,霊感の強い子と”いたよね”って話していたんだよ~」
と聞いたことがあります。
また,「教室で仕事をしていたら,何かパタパタ走りまわる音が聞こえるんだよね~」と言う別の先生の話を聞いたこともありました。


私は全く霊感はないので,安心していたのですが…。


ある放課後のこと。
私は職員室で仕事をしていました。
職員室には10人くらいの先生が仕事をしていたでしょうか?
もう子どももみんな帰って,自分の仕事に没頭できる時間です。
そんな時に一瞬,「せんせ~」と言う甘える声が聞こえたのです。
もちろんすぐに周りを見回しました。
でも,子どもの姿はあるはずがありません。
誰かが,パソコンで声を再生したのかな? とも思ったのですが,そんなことをしている先生はいませんでした。
他の先生も,その声を聞いたそうなので,空耳ではありません。


この学校は昭和の後半期に開校した学校なので,それほど歴史のある学校ではありませんし,特に子どもが亡くなったりしたような話は聞いたことはありません。
昔,この場がお墓だったという噂は聞いたことがありますが,古い地図で確認してもそんな記録はありません。


あまり信じたくはないですが,やはり誰かが棲み着いているのかもしれませんね。






最終更新日  2017.08.22 21:47:52
コメント(0) | コメントを書く
2017.08.21
カテゴリ:できごと
今回も山でのできごとです。

時期は定かではありませんが,今から25~30年くらい前のことでした。
後輩1人と冬の十勝岳に行ったときのことです。
当時は,今と同じ場所に古い避難小屋がありました。
我々2人は,そこで1泊して翌日山頂をめざそうとしたのです。
この小屋は不意の事故のために作られたので,ストーブなどの施設はありませんでした。
それ以前にも冬に泊まったことがあり,小屋にいても厚着をしなければ寒くて大変だったので,その時は小屋の中にテントを設営しました。
2~3人用のテントなら何とか建てることのできるスペースがあったのです。
テントの中で小さな携帯用コンロに火をつけたらそれなりに暖かいのです。そんなわけで,その日はそのままテントの中で眠ることにしました。
例によってあまり眠ることができなかった私は,
ウトウトしながらシュラフの中に入っていました。
日が変わって寒さが身にしみてきた頃,突然 
”ガタン,ギー”
という物音を聞いたのです。
それは明らかにドアが開く音でした。
私はてっきり「登ってきた人がいるんだな」と思っていました。
車を駐める望岳台からなら1時間ほどで小屋に来ることができるのです。
そんな感じでいるうちに起床時刻になりました。


起きてテントから出て見ると誰もいません。
「確かに誰か来たようなドアの音がしたんだけど,夢だったのかな?」
大して気にすることもなく,朝食を摂って山登りにかかりました。
その後,厳冬期の十勝岳登山にも成功し,下山したときのことでした。
後輩がふとこう言ったのです。「昨日の夜中,誰か小屋に来てましたよね」何と,後輩もあの物音を聞いていたのです。


考えてみれば,真夜中に人が登って来るというのもおかしな話です。
十勝岳は過去にたくさんの人が遭難死しています。
もしかしたら,そんな人たちが小屋にたどり着いたのかもしれません。


この時泊まった古い小屋はもう今はありません。
でも,同じ場所には新しい避難小屋が建っています。
今の小屋には,泊まったことはないけれど,昔の遭難者でもたどり着くことができるのでしょうかね?






最終更新日  2017.08.21 21:48:28
コメント(0) | コメントを書く
2017.08.20
カテゴリ:できごと

これは,私が過去に体験した不思議なお話です。


今から30年以上前,私が大学に入学した年のこと。

高校時代から山登りをしていた私はワンダーフォーゲル部に入りました。
そして,5月の連休の頃だと思うのですが,
天人峡温泉からトムラウシ山を目指したのです。
確か,先輩方と3人くらいでの山行でした。
5月の北海道の山はまだ雪がたくさん残っていて,スキーでの登山です。
1泊目は,稜線上でテントを設営して泊まりました。
2日目は,天候もまずまずで順調に高度を稼ぎ,
ヒサゴ沼の避難小屋に入ることができたのです。
小屋にはだれもいませんでした。


その日の夜のことです。夕飯も終え,まったりとしていたわたしたちは,
外に出て冷たい風に当たっていました。
すると,先輩が「あれっ,あそこにだれかいるよ」と,沼の末端の方を指したのです。
見ると,確かに明るい白っぽい光がゆらゆらと揺れて動いています。
1つではなく5つくらいの小さな光です。
誰かが暗い中を登ってきているのでしょうか?
「お~い!」と声をかけましたが,光は近いのか遠いのかがよく分からなく,反応はありません。
しばらく待っていたら,小屋に着くんじゃないかということで,我々は小屋に戻りました。



それからいくら待っても誰も来ませんでした。
途中でビバークしたのでしょうか?
それとも,人ではなかったのでしょうか?


後でよ~く考えてみました。
すると,その時には気付かなかった不思議なことが色々思い出されたのです。
まず,白っぽい光というのがおかしいのです。
当時のヘッドランプは豆電球が光源です。
豆電球は白い光ではなくややクリーム色がかっています。
決して白く見えることはありません。

また,ヒサゴ沼の末端方向(東側)は夏道はありません。
百歩譲って雪の上を歩いてきたとしても,そちらから登れる林道は雪の中。相当な距離を歩いてこなければなりません。
まして,真っ暗な夜の登山です。普通はそんなことをする人はいません。


こう整理してみると,どう考えてもあの光は人間だったとは思えないのです。
トムラウシ周辺は,あの有名なツアー遭難にもあるように,
過去にもたくさんの人が亡くなっています。
もしかしたら,冬が終わって人恋しくなった何かが会いに来たのかな?
なんて,いろいろ考えてしまうのです。


翌日は,天候が荒れてトムラウシ行きはあきらめ下山しました。
天人峡への最後の下りで,私はつんのめって転倒し,
頭から斜面に突っ込んで動けなくなりました。
怪我はなかったのですが,もうちょっとで到着という所で
危ない目に遭ったのを覚えています。







最終更新日  2017.08.20 18:13:56
コメント(0) | コメントを書く

全483件 (483件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 49 >


© Rakuten Group, Inc.