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こっちおいでよ ~トミカサイズミニカー~

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2021.07.01
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カテゴリ:トミカ
今日は日産限定トミカが届きましたので、ご紹介

ニッサン スカイライン(HYBRID typy SP)
ニッサンBOX仕様
スカイラインの特注カラーです
通常品はNo.73の現行タイプ
ニッサンオンラインショップにて販売中(現在は在庫なし)




箱にはグレード名(HYBTID type SP)の明記が欲しかったですね
その点が残念


FYT10 ホットウィール・チームトランスポート・ニスモ(R34)
ついでに購入したのがこのホットウィール
2019年発売なのですが、未だに在庫がありました
当時はHW専門店より購入しましたが、友人に譲渡したので再購入に至りました
こちらは特注品ではなくニスモブランドとHWのコラボ商品との事
なので通常販売品と全く同じものです


両車とも部品扱いです
オンラインで購入出来る前はニッサンディーラーにて取り寄せが可能でした
(現在は可能かどうか分かりませんが)






Last updated  2021.07.01 15:12:06
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2021.06.26
カテゴリ:マッチボックス
今日はHWのワイスピとオリンピックの発売日
でもこれらはすでにネットにて注文済なのでAE86以外はスルーです
マッチボックスの入荷は予定外でしたが、未購入のモデルが入手できました

1976 ホンダ CVCC

初代シビックですがMBの車名はCVCCでエンジン名となっておりますびっくり
当時のホンダの低公害エンジンの代名詞ですね
私の最初の普通車が4ドアのシビックでした(懐かしい目がハート


このモデルは去年から登場していましたが、なかなか購入出来ませんでした
2020年はイエローだったのでセカンドカラーとなります
なので今回は嬉しい誤算ですスマイル




マッチボックスは4台・HWは1台の購入
1976 ホンダ CVCC
1965 ランドローバーGENⅡ
1971 MGB GT クーペ
ニッサン NV VAN
HWオリンピックから
トヨタ AE-86 カローラ


HWはとりあえずこの86を1台のみ購入


ライト閉の86
トヨタ2000GTと同じマルーンカラーです






Last updated  2021.06.26 17:35:49
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2021.06.25
カテゴリ:マッチボックス
今日はマッチボックスのMOVING PARTSシリーズについて
直訳すると動く部品となる訳ですが、様は何かしらギミックがありますよと言う事

2004 ホンダ S2000
最近購入したS2000で解説を
ボンネット開閉によりエンジンが拝めます目がハート
車種によって、ドア開閉・ボンネット開閉・リヤゲート開閉などがございます
すべての車種がなれる訳ではなく、選ばれたものだけ(ロードカーが多い)
マッチボックスでは数年前より展開しており、同じ車種で2種類の金型が必要となります
よって価格はベーシックタイプより倍以上お高めたなるのだな


最近はカードのデザインも凝っています


ランボルギーニ チェンテナリオ
これは開閉部分が無いタイプですが、今一番欲しいのがこれのMOVINGタイプ
人気なので未だに入手できずほえー
ランボの3インチサイズでドア開閉は高額メーカーでも無いのではないかな








Last updated  2021.06.25 14:27:26
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2021.06.19
カテゴリ:ホットウィール
’70 トヨタ セリカ

今日は開封してトミカとのコラボです
ホットウィールはオーバーフェンダーとフロントスポイラー付きで、カスタムというより往年のレーシング仕様となっております





1/60のトミカとほぼ同サイズですがフエンダーの張り出し分大きく感じます


気になるのはライトカバー(プラの別パーツ)の奥に丸型4灯のライトが見えること
分解してカバーを外すとよく拝めるのですが、解体する勇気がないのでお許るしを


両車ともワンテールの初期タイプです


開封して気になったのがボンネット上の「KAIDOHOUSE」の文字
検索してみると、このHWセリカなどのデザインでもお馴染みのIMAI氏のプライベートブランドらしいです


今になって気が付いたのですがマフラーがサイド出しだったこと、当初よりこの仕様でしたびっくり


この4点は過去に出たバリエです
2013年初登場のグリーンとイエロー
2014年のレッドのレーシグカー仕様
そしてセットに入っていたブルーメタ(なんと開封した固体が有ったではないかほえー
もう昔の事は把握していないダメな私
今年はあとセカンドカラーも予定されていますから、楽しみです(ライトブルーメタかな?)








Last updated  2021.06.19 17:52:40
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2021.06.17
カテゴリ:ホットウィール
'17 ニッサン GT-R(R35)

今日はホットウィールのラジコンです
並行輸入版のみで日本未輸入品
これ以外にも数種類発売予定がある様です

ボディは軽量化の為かプラスチックですね
ベーシックタイプと同じサイズ






裏版にはスイッチと充電コネクターがあります


コントローラーはちょっとチープ感があります(手荒に扱うと壊れそう?)


側面の謎ボタン?


謎ボタンは箱の裏を見ると「スピードブースト」とあり急加速するみたい


本体への充電はコントローラーからの給電によります
ここで重大なミスに気がつく
有ると思っていた単三電池がなーい涙ぽろり
実際の動作確認は現時点ではできず泣き笑い


輸入版なので当然、説明書も英語です
図解が有るのでなんとなく分かるけど細部は皆目わからん






Last updated  2021.06.17 15:36:14
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2021.06.13
カテゴリ:トミカ
ガンバ大阪バス
(ベース:三菱ふそうエアロクイーン)

今日5月末に発売になったトミカが届きました
Jリーグバスの3チーム目です
まさか全チームが出す事はないでしょうねわからん





ガンバ大阪立ち上げ時は関係会社にいましたので、当時は応援しておりました






Last updated  2021.06.13 17:47:43
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2021.06.11
カテゴリ:ホットウィール
今日はAE86のトミカとの比較です

トヨタ AE86 スプリンター トレノ

トミカは2018年の東京オートサロン仕様を引用
ボディ寸法は保々一緒
ライトアップ仕様はHWが後発ですね(ライト閉のノーマル仕様もあり・画像の最後にて)



一番の違いは車高
HWは小径タイヤの恩恵にて、こんなに差がございます
トミカも車高を落とすのによく使った手法ですね


HWのベーシック版は前後のライト周りは彩色なしなので、せっかくのライトUPがつぶれてしまっています


プレミアライン「BOULEVARD」の86は彩色済なので顔がはっきりしています



都合3種類になりました


トヨタ AE-86 カローラ
最初のトレノは現地名のカローラでした
2006年に初登場~2014年を最後にその後登場なし
金型の精度は格段に今の方が上ですね
車高はトミカ並でしょうか






Last updated  2021.06.11 12:49:52
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2021.06.08
カテゴリ:ホットウィール
しばらく忙しくようやく更新出来ました

6月5日発売分のホットウィールです
今回は少数精鋭の5台のみ購入

ニッサン R390 GT1
今回のNEWキャストはこのR390
京商以外では出るとは思っていなかった車種選定にもうビックリですね
ロードカー仕様で、確か当時近藤マッチがマルーンカラーに乗っている動画を当時見たことがあります




'70 トヨタ セリカ

一番人気はこれでした
落ち着いたセリカらしいカラー
本当は複数台欲しかったのだが、売り切れにて次回期待です




ボルボ 850 ESTATE
この黄色は先にプレミアラインにて発売されましので新鮮味がございません




'17 ACURA NSX
日本車では有りますが最近は注目度も少なく、全盛期の勢いは有りませんね




AE86も購入したので、後ほど開封してトミカと比較したいと思います






Last updated  2021.06.08 15:56:01
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2021.05.28
カテゴリ:ホットウィール
今日はちゃんとフェラーリのお話です

フェラーリ308
1997年リリースの1台
この頃は今の様なアソートではなく、単品販売のブルーカード時代
ホワイト(アイボリーと記載の文献も)ボディに派手なグラフックデザイン涙ぽろり
で、ボディはプラスチック(別カラーはダイキャストボディも有り)です
ダイキャストボディの登場は1978年頃






セグメント名は「QUICKSILVER SERIES」
クイックシルバー(液体水銀の別名?)とは意味不明だが、当時は4種一組のセグメントでした
2種のストックカーと架空車?の組み合わせ
まあクイックなので早い車を集めたとの事でしょうかねわからん








Last updated  2021.05.28 18:15:55
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2021.05.27
カテゴリ:ホットウィール
このモデルも2004年FE100台の内の1台

スズキ GSX-R/4

スズキが2001年に発表したコンセプトカー
オートバイ隼の1.3Lエンジンをミッドシップ搭載した、当時の次期スイフトの元祖的な存在です
HWではこれ1代限りのモデルで、カラバリもございません(たぶんわからん
一見架空車・謎車の様ですが、日本のモデルメーカーも注目しない車の発掘もHWの面白い所ですね




フロントからの眺め
全高1,000mmしかないので、走らせたらバイク的な感じなのかもしれませんね








Last updated  2021.05.27 13:44:15
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