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こっちおいでよ ~トミカサイズミニカー~

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ミニカー

2020.07.14
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カテゴリ:ミニカー
サクラ1/43
ロールスロイス シルバークラウド

サクラではスーパーカーだけでなくロールスも作っておりました。キズも殆どなく状態はすこぶる良いです。


エンジンフードも開閉します。但し片側だけで、中のエンジンも見える側のみ造りこまれています。




品番はNo.7とあります。詳しい資料がないので全体でどの様な車種をリリースしていたか不明ですが、記憶をたどると928・パンテーラ・ディノ・イオタ・ストラトス・P34・ミウラ・カウンタックなどなどありました。あとサクラペットと呼ばれる日本車中心のシリーズや3インチサイズもありましたね。






Last updated  2020.07.14 15:03:44
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2020.07.13
カテゴリ:ミニカー
今日はこの間のサクラを箱に収めようと整理していて見つけたBBです。
もしかしてすでに紹介済かも知れませんがが、その時はごめんなさいあっかんべー

バンダイ1/43
フェラーリ 512BB

玩具メーカーの優バンダイの512BBです。ゴールドカラーでフェラーリにはあまり使用しない色使いです。


前回のサクラ同様のギミック。タイヤの径はさほど違わないのですがリムの奥行きがあるので引き締まった足元が印象UP。


365BBの3連テールレンズから512では2連に変更。マフラーも片側3本出しから通常の2本出しになりました。





今回発見したのが箱付きのサクラのBBです。前回紹介したのと物的にはまったく同一ですが箱が稀少。


この間のBBとツーショットです。ノンオリジナルのシールが貼りまくっておられます。
何回も同じ物を買ってしまう、コレクターあるあるですね。


この間ブログを書いていて気になっていた「サクラ」の名前。ブランド名か社名か謎でしたが解決いたしました。社名でしたね。箱は第一級の資料ですスマイル






Last updated  2020.07.13 16:09:24
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2020.07.12
カテゴリ:ミニカー
カドー1/40
童夢ー零
カドーは昭和40年代に発足の可堂玩具よりカドーミニチュアカーセンターに社名変更して1994年頃まで活動をしていたと思われます。当初より大人向けのコレクショントイとしてのスタンスでした。

ドウムーゼロは1978年に発表され市販化に向けて進んでいましたが、当時の運輸省は新しい自動車メーカーを嫌い(という噂)認可されなかったとの逸話がございます。
実車は叶いませんでしたがそのスーパーカー的スタイルからモデルカーの世界では成功を収めました。トミカでも1979年に発売しています。このモデルはカドーオリジナルではなく、トミカダンディのOEMといえるもの。違いといえば裏版のメーカー名刻印ぐらいで他はまったく同一のものです。



日産のL28エンジンも拝めます。










Last updated  2020.07.12 13:53:47
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2020.07.11
カテゴリ:ミニカー
今日からは最近入手したサクラなどのミニカーのレビューです。

サクラ1/43
フェラーリ 356GT BB
70年代スーパーカーブームに発生したサクラのミニカーです。
フロントカウル以外は開閉する凝った造りとなっております。唯一の難点はタイヤの径が小さいことですかね。画像では伝わりにくいのですが、真横から見るとシャコタンカーの様な感じです。


サクラはライトのポップアップ・エンジン搭載など子供よりも大人向けといっても良いですね。






マフラー部分はメッキにするなど、こだわりがあります。






Last updated  2020.07.11 17:56:58
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2020.07.03
カテゴリ:ミニカー
サクラ 1/43
ランボルギーニ ミウラ

この間のトミカプレミアムと同スケールのミウラを中古屋さんで見つけました。
1970年代スーパーカーブームにリリースのミウラです。

ライト類など別パーツも多様し、プロポーションも合格点ですねスマイル経年変化はあるものの欠品は有りません。唯一の残念な所はタイヤが劣化により割れているところです。


トミカ同様に前後のカウルは開閉します。


トミカが断念したドアは可動します。ドアヒンジはフロント内に出せないので室内でバネにより固定し開閉を可能としました。ただ常にバネで引っ張ているので、押さえていないと直ぐ閉まります。






Last updated  2020.07.03 15:59:48
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2020.06.25
カテゴリ:ミニカー
SHINSEI MINI POWER

406 ランボルギーニ カウンタック 1/38

この3台はいずれもスーパーカーブーム時代の1977年頃の発売と思われます。
シンセイは元々トラックや建機を中心としてリリースしていたメーカーでした。
ブームに乗りスーパーカー達を多く輩出しましたね。
定番のカウンタックですが、ゼッケンが付いていますね、レースカーをイメージしていたのでしょうか。



開閉部分はドアのみです。開閉もスムーズで造りは丁寧ですよ。


ミニパワーシリーズの最大の特徴はプルバック仕様になっている所ですね。ユーザー層(当時の子供たち)を意識してのコレクションよりも玩具優先が伺えます。
タイヤは硬めのゴムですが劣化もほとんどなく当時の状態を保っています。ちなみにコピー品(駄菓子屋などで販売)も当時は横行していましたね。



404 ロータス ヨーロッパ 1/37

リヤウィング付きでサーキットの○仕様ですね。


マフラーは2本出しで社外品仕様?




405 フェラーリ ディノ 1/37

ノーマル仕様ではなく、オーバーフェンダーにワイドタイヤです。














Last updated  2020.06.25 15:23:02
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2020.05.06
カテゴリ:ミニカー
今日トレード物が届きました。トレード相手の友人は総数2万台以上所有しているそうで、今家に居るのを気に整理・管理をしているそうです。トミカ・1/43など多岐に亘る収集でホットウィールはずっと対象外だったのですが、最近の日本車リリースに乗じてHWも興味を持ち始めたそうです。リクエストも来る様になりHWを通じての友人に交渉の日々です。友人曰く最近はフリマアプリなどの普及により、コレクター以外の出品つまり転売目的が増えてトラブルも多いそうです。私は当初からオークションなどは嫌いなので利用は有りませんが、新作はスピード感があるなどの利用者が多いのも事実、高額を払ってでも欲がる人がいるので成り立っているようですねほえー

さて今回はおまけで入っていたものレビューです。

モデルペット No.6 プリンス スカイライン デラックス   

サプライズのプレゼントですスマイル私が古い1/43メーカーのカタログを同梱したお返しだそうです。かなりのジャンクあっかんべーですが嫌いではありません。踏みつけられたのかルーフがゆがんでおり、そのおかげでウィンドウが外れてしまいっています。
モデルペットは詳しくないので友人によると、1960年5月発売だそうでカラバリは数種あるとのこと。モデルペットは1959年よりなので割合初期のモデルとなります。


バンパーのシルバーはオリジナルペイントです。



43と言っていたが正確には1/42だそうです。裏版には明記がないのだがその殆どは42スケールだそうです。タイヤにはシルバーのホイールキャップが付いているはずなのですが、すべて欠品ですね。



グリル・ヘッドライトはしっかり塗られ(らくがき)ております。私も子供の頃よく色付けをしていたので遣りたくなるのはすごくわかりますね。


今日とどいたトミカです。レビューは後ほどしますのでおまちの程を。






Last updated  2020.05.06 14:39:52
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2020.02.15
カテゴリ:ミニカー
DINKY TOYS
レディ ペネロープ FAB1 サンダーバード

ディンキーのFAB1(ファーブ・ワン)です。FABはFABULOUSの略で「素晴らしい」等の意味です。


モデルは少々くすみが有るものの、フィギュアの欠品なく状態はいい方ではないでしょうかね。
スケールは1/43だと思われます(スケール表示なし)。劇中での設定は全長6.4m・幅2.4m・重量3tです。実寸して計算するとほぼ43でした(実際は44.13)


執事パーカーは以外と似ていると思います。センタードライブのパイオニアですね。


リヤのランサー部品(私はミサイルと呼んでいました)は欠品。劇中ではストップランプ部分が開いてワイヤー付のランサー(槍の様な物)が飛び出します。モデルにはギミックがないのですが、劇中ではフロヘッドライトからはマシンガンが現れます。


このブログをみた友人より連絡があり、フロントグリルにギミックがありますよとの事でした。
グリルを倒してみると、なにやら発射装置の様なものが?ここにはミサイルをセット(部品は欠品)して発射できたそうです。実際の劇中では重機関銃が発射されるそうです。



ホットウィールと大きさの比較です。ホットウィールはパッケージの都合上かなりスケールダウンしており1/85ぐらいです。






Last updated  2020.02.16 14:16:14
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2019.10.28
カテゴリ:ミニカー
昨日はスワップミートに参加してきました。まずまずの成果でしたスマイル
回りは関東から東日本のイベントを渡り歩いているプロの方々ばかりでしたねびっくりフリーマーケットに毛の生えた様な私とは圧倒的に品数が違いましたね。でも価格の安さでは少し対抗出来たでしょうかね。
ホットウィールでも2~3割高いようでしたね。中には私から仕入れていく方もありました。
今回は車の画像はなしですしょんぼり店舗の方が忙しく、旧車の写真は取れませんでした。目の前を通過して行くので、どの様な車が参加しているか一応分かりましたが。1/3ぐらいは去年と違う車が来たようです。100台以上は来たと思います。



昨日他店より購入したものをチロット紹介。

フェラーリ 599GTB
マテルはもうフェラーリの版権を持っていないので、現在は造れず貴重な1台です。599の赤は持っていなかったので購入しました。
2007年のファースト エディションです。(現在ではこの様なFE表記は無くなりました)






マジョレットのランクルFJ40です。スーパーなどを探しても、なかなかゲット出来ず買ってしまいました。相変わらず大柄な造りです。



バックドアは開閉しそうですね。マジョレットはトミカと違ってギミックには積極的ですウィンク






Last updated  2019.10.28 19:29:10
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2019.10.13
カテゴリ:ミニカー
FIRST43
マツダ ロードペーサー

ロードペーサーは1975~1979年に販売されたマツダの高級乗用車です。
トヨタのセンチュリーやニッサンのプレジデントに対抗すべく開発された車。ボディは自社開発ではなくオーストラリアのホールデンより車体を購入してロータリーエンジン(13B)を搭載するものであった。
しかし商業的には成功せず、総生産数は800台に満たない台数であった。価格が高いね(当時370万円ぐらい)。それに当時V8などの大型エンジンを持っていなかったマツダは自社ではパワーの有ったロータリーエンジンを使わぜるえなかった。しかしながら重量のあるボディにはトルク・パワーとも不足でしたね。おまけに燃費も宜しくないしょんぼりなぜホールデンわ選択したかというと、オーストラリアは日本と同じ右ハンダーでしたので大幅な改造の必要は無かった為と思われます。ボディデザインもそのままだったので、日本人好みで無い点も上げられます。私は好きですけどねウィンク





ロードペーサーのモデルは今までダイヤペット以外に無く(たぶん?)待ち望んでいたモデル化です。
リヤランプのデザインはいかにも外車という感じですね。
同じ頃、三菱自動車で発売していたステーツマンデビルもモデル化を望みますね。こちらはオーストラリアGMをそのまま使用したいました。






Last updated  2019.10.13 13:47:27
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