1879994 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

こっちおいでよ    ~トミカサイズミニカー~

こっちおいでよ ~トミカサイズミニカー~

PR

全41件 (41件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

京商

2020.05.15
XML
カテゴリ:京商
今日はCARトップ創刊50周年記念特装版(TUTAYA限定特装版)・2020年8月号(2020年6月27日発売)の予約に行ってまいりました。ネットでは早々に売り切れていたので実店舗にて予約となりました。
トミカ ニッサンGT-Rニスモが付いております。2018年に続く第2弾ですね。

その時レジ前に山積みにしてあったのがこれ、
MINI CARトップ 京商トヨタGRスープラ1/64 TUTAYA限定 
2019年12月20日発売   

ネットでは購入出来なったので諦めていた1台。中古屋さんではプレミアム価格でしたが、2400円を20%OFFの1920円の投売りあっかんべーでした。
このGRスープラは24台限定カラーのマットストームグレーメタリックをモデル化。


肝心のモデルはSALEの紙が邪魔になって見えません。開封はいつもながらしません、すみません。



これは今日届いたトレード品です。レビューは後ほど。






Last updated  2020.05.15 11:56:16
コメント(0) | コメントを書く


2020.02.02
カテゴリ:京商
ミニカーを現在整理中で其の過程で発見したものを紹介。

京商ビーズコレクション 1/64
ニッサン スカイライン GT-R LM (R33)1995  #23

1990年代中ごろにルマンのレギュレーションが変わり、1台でも市販車が必要とされるGT1クラスがメインとなりました。私は通常目にする車がレースカーになり歓迎、衛星放送を付けて見るくらいルマンに夢中になった時代でしたね。

1995年日産ワークスはR33ベースの「NISMO GT-R LM」で参戦。#22・#23号車の2台エントリーしました。#22はN1仕様の450馬力で#23は出力UPの650馬力でした。#22は総合10位になりました。以前は京商のルマンシリーズは全種持っていたのですが散在させてしまってこれら2台だけどなりました。
フルタンポの美しい仕上げとなっており、殆ど劣化はないですね。当時はトミカでも特別に金型を作ってリリースされていましたね。





日産 R390 GT1 1998 #31

GT1は市販車1台以上という条件があだとなり、反則スレスレのメーカーが出てきました。それを受けて日産など各社でもこの様にどう見てもレーシングプロトタイプマシーンになってしまいました。元々小規模メーカー救済のために市販車1台以上としたのですが、それを逆手にとりレーシングカースタイルの市販車を造ってしまったのが始まりでしたね。それでもナンバープレートが付いてる市販車が有る以上ルール上は違反していませんでした。その後またプロトタイプカーに戻ってしまったのは残念でしたね涙ぽろり








Last updated  2020.02.02 17:32:05
コメント(0) | コメントを書く
2019.10.01
カテゴリ:京商
86続きで今日は京商です。

まだサークルKサンクスが存在していた頃リリースされたモデルです。
劇場版「頭文字D」Legend3のプローモーションの為に実際の全日本ラリーに参戦時の86です。
2015年の第2戦「久万高原ラリー」で3位入賞しました。



京商64スケールなので、トミカと比べると若干全長が寸詰まりの様に感じます。
ちなみにトミカは1/60です。トミカを見慣れているせいでしょうね。








Last updated  2019.10.01 13:36:43
コメント(0) | コメントを書く
2015.11.04
カテゴリ:京商
もともとロータスが好きになったのは、あの1970年代のサーキットの狼によるスーパーカーブームによるものです。

漫画サーキットの狼に出会うまでは、車自体には差ほど興味はなくせいぜいトミカを10数台もっているぐらいでした。

サーキットの狼で一番衝撃だったのが、一連のイタリアのスーパーカー群でした。それまでは、学校で習った世界で一番自動車の生産数が多いアメリカで、最高速の車を製造していると思っていたのですが、それは違っていました。
イタリアでは車など作っているとは思っていなかったので、まずそれに驚きました。そしてフェラーリなどのスーパーカーにはまっていきました。とくに主人公の乗っていたヨーロッパに憧れましたね。実車などみた事も無いのに、夢中になりました。大都市では実車の撮影会など盛んでしたが、地方ではそれは皆無で、初めてカウンタックを見たのが、ブームも終わり頃の社会人になってからでしたね。
そこでまた驚いたのが、その車体の大きさでしたね。アメ車の様にかなりでかいと思っていたのが、思いのほかコンパクトにだったことです。本などで車体の寸法は分かっていたつもりでしたが、実際拝見すると確かに車幅は大きいが、その車高の低さと相まって全長が短いので,なんか初めて見たのに感動よりも拍子抜けした方が多きかったですね。

さて今回、京商からロータスが発売になりヨーロッパも2種類が発売となりました。
1966~1971年のS1と1971~1975年のツインカムの2種です。
初期のヨーロッパはリアの造形から一部の評論家からは、トラックみたいだとか特急バンと批評され、エンジンは当初ルノー製で非力すぐ翌年は改良型のS2となりました。

トミカと京商比べです。スケールは京商の1/64とトミカの1/59の違いはありますが3インチサイズでは代表的な2台です。マッチボックスもあるのですか、奥にしまって探せなかった次回紹介します。

前の2台が京商、後ろがトミカです。トミカは旧金型の赤とプレミアムの黒です。同じスケールながら旧タイプの方が若干大きめです。

ヨーロッパA


黒はプレミアムで白が京商です。ホイールはトミカの方がリアルです。
ロータス製の1558ccツインカムエンジンを積んだパワフルタイプです。
両方共、1972年末から登場した、ビックバルブエンジンを積んだヨーロッパスペシャルのモデル化です。
最高速は200km/近くまで達しました。黒に金のJPSカラーもこの頃ですね。

ヨーロッパB








Last updated  2015.11.04 16:37:05
コメント(0) | コメントを書く
2015.04.02
カテゴリ:京商
京商1/64

よろしくメカドッグ


ホンダ C-RX

メカドッグは1982年からの連載なので、1983年リリースのCR-Xは途中の話から登場しました。
メカドッグの内容は殆ど忘れたが、なんとも派手なカラーリングですね。モデルは当時のアルミホイールを再現しており良い雰囲気ですスマイル
劇中ではミッドシップに改造しており、実車も最初からミッドシップカーであったらなと思います。そういえばホットウィールのモデルもミッドシップにしてありました。



cr-x-a


cr-x-b






Last updated  2015.04.02 18:44:03
コメント(0) | コメントを書く
2013.04.22
カテゴリ:京商
京商ビーズコレクション

ランボルギーニ カウンタック LP500


割合初期頃のモデル。この後コンビニ物が登場したので、それらと比べると細部の造りがあまい感じだが、それも懐かしいです。いつまで経っても私の中では、ランボルというとカウンタックが定番です。


カウンタックa


カウンタックb






Last updated  2013.04.22 15:27:22
コメント(0) | コメントを書く
2013.02.27
カテゴリ:京商
京商

アルファロメオ TZ3 Corsa

カルワザバージョン


アルファシリーズも第3弾となりました。今回のカルワザバージョンはTZ3 コルサのレーシングカーです。通常版と違い内装も黒一色ではなく、塗り訳られています。

TZとTZ2は1960年代の車だが、TZ3なんて有りましたかなと思ったら、2010年にワンオフされたマシンだとな。アルファベースではなく、独自シャーシにマセラティのエンジンを積んでいるらしい。デザインは当時と同じザガートが担当しました。2011年にはロードバージョンも9台生産されたが、こちらはダッジ・バイパーがベースらしいです。


TZ3






Last updated  2013.02.27 13:47:20
コメント(0) | コメントを書く
2012.11.30
カテゴリ:京商
1/64 京商
BMW M3GTR #1


この頃はあまりコンビニ京商を買わなくなったが、このあいだポチット選んだのがこれ。しばらく買っていない間にモデルのクオリティは上がっているように思うね。外車もいいが日本車もまた出して欲しいねぷー

京商bmw






Last updated  2012.11.30 16:24:27
コメント(0) | コメントを書く
2011.07.30
カテゴリ:京商

1/64京商

フェラーリ コレクション6

365GTB4 Competizione

フェラーリのシリーズ6は購入しなかったので、未入手だった1台。デイトナのレース仕様のベース車両である。レースではアメリカのレースやルマンに出場。アメリカのデイトナレースでの活躍で「デイトナ」の通称で呼ばれる。ルマンでは1971年に登場。当初はGTクラスのホモロゲが取れずスポーツカー・カテゴリーでNARTからエントリーした。72年からGTクラスで出場、ポルシェをおさえGTクラス1~5位を独占。総合でも5位であった1975年まで参戦して翌年からBB系へバトンタッチした。

365コンペ







Last updated  2011.07.30 21:07:09
コメント(0) | コメントを書く
2011.06.23
カテゴリ:京商

ブラボー1

ブラボー2

1/64 京商

ランボルギーニ Bravo

このクルマはベルトーネデザインのミッドシップ2座クーペのデザイン研究車。当時は生産予定もあったのだが、70年代のオイルショックの為、断念されたようである。実際は内装もあるのだが、モデルはブラックアウトされオミットされている涙ぽろり実車も濃い着色ガラスで写真を撮ると黒く写ってしまう。入手したモデルは緑だが、よく見る写真はゴールドなのでそちらもぜひ手に入れたいものである。ネーミングはブラボーだが、資料本によってはブラバと呼んでいるものもある。私はブラボー派であるウィンク







Last updated  2011.06.23 15:03:09
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全41件 (41件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >


© Rakuten Group, Inc.