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こっちおいでよ ~トミカサイズミニカー~

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トミカプレミアム

2020.07.01
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カテゴリ:トミカプレミアム
トミカ プレミアム
36 フェラーリ 365GTS4


プレミアムから待望のデイトナが発売されました。欲をいうとオープンタイプではなくベルリネッタタイプが好かったのだが。さてモデルは年式は特定していないがリトラクタブルライトなので後期型であろう。当時の主たるアメリカ市場の要望によりリリースされたオープン。その人気からクーペタイプから現地にてコンバートされたものも多数存在するそうです。



ステアリングは丸いおぼんのごとく省略されています。


京商1/64との比較です。赤ボディの方が京商です。同じスケールなのにトミカの方が少し大きいなあと思ったら、1/61スケールでした。疑いもなく64スケールと思っていたので恥ずかしいですね。箱にも大きく表示していたのに思い込みとは怖いですね。


ホイールはトミカのワイヤーホイールに対して京商はアルミホイールです。共にセンターロックですね。
内装はタンで京商はブラック仕様です。タンのシートですがブラックのストライプは省略してあります。より精密を求めるなら8月に発売されるビンテージネオを購入するしかありません。(高額の為、現在悩み中)まあ腕に自信が有る人は塗り訳る手もあるでしょう。








Last updated  2020.07.01 15:03:55
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2020.06.26
カテゴリ:トミカプレミアム
トミカ プレミアムRS 1/43
ランボルギーニ ミウラ P400S


少々値段が高いけれど好きなミウラなので買ってしまいました。でも現時点で5,000円以下で買える43スケールは少ないので、43コレクターの人にとっては低価格の部類に入るのではないのでしょうか。

モデルのプロポーションは私のイメージするミウラなので合格点ですねスマイル当時のセンターロックホイールを再現、タイヤの細さも時代を偲ばせます。


フロント・リヤカウル共開閉、内部も再現済でスペアタイヤも載っています。


フロントカウルを開けたことにより弊害が、ドアが開かない涙ぽろりコストの加減か強度の問題かミウラモデルにはよくあることですね。ドアをとるかカウルをとるか設計時に悩む所です。






Last updated  2020.06.26 13:45:50
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2020.04.03
カテゴリ:トミカプレミアム
昨日何時も利用している通販サイトの予約ページをみていたら「トミカプレミアム35 アストンマーティンDB5」4月中旬発売との項目を発見。そこで他のショップを検索してみると同じく予約受付の欄が存在していました。ショップベースではメーカーより発売のお知らせがあっての掲載だと思うので発売はアリと思うのですが、いまだに予約を受け付けていると言う事はやはり中止はないのかな?
4月はすでに34日産スカイラインGT-Rが(4月18日→4月25日発売に変更)があったので発売順序が変わった可能性もあります。タカラトミーのホームページやタカラトミーモールにも載っていないので発売延期以上の訳が有るのだろうと推測します。
今回検索にて気ずいたのだが、私は普段から「アストンマーチン」と言っていたのだが検索時の入力は「アストンマーティン」でないと何処も受け付けずぷーでこれからはマーティンにあっかんべー
いずれのサイトにも画像がないので今回はホットウィールにて。

アストンマーティン 1963 DB5
初回は007のゴールドフィンガーのボンドカーとしてリリースです。



セカンドモデルは当初再販かなと思ったのですが、当時の最新作SKYFALLでボンドがのって登場したシーンがありました。


カラーは同じに見えるのですが、グレーメタからシルバーメタに変わっております。
ホイールはワイヤーホイールをイメージしてか変化しておりません。



ベーシックのカラバリは5種ですが持ち合わせはこの3種です。他にグリーンとレッドがございます。
サイドラインはレトロに上記の劇中車2種とあと他シリーズに4種くらいあります。






Last updated  2020.04.03 12:10:43
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2020.01.26
カテゴリ:トミカプレミアム
トミカ プレミアム
タカラトミーモール限定
日産 フェアレディZ

最近のトミカはシュリンク包装のために開封しないまま保存のモデルも多く存在します。プレミアムも8割ぐらいは開封したことが無くモデルを実際に見ることはまれですね。
今回は箱にボンネット開閉とあったので気になって開封した次第です。


このボディカラーして製品名は「フェアレディZ432R」でも良かったのではないのかと思われます。
実車はFRPのボンネットフードそしてサイドとリアはアクリルウインドー。それとノーマルの432にはないリアスポイラーが付きます。もともと1970年9月に登場のトミカはZ432でしたからね。



これを確かめたいが為に開封しました。ボディ一体型ですがエンジンも再現されております。


432の証、タテ2連マフラーも色分け塗りされています。






Last updated  2020.01.26 17:37:19
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2019.12.08
カテゴリ:トミカプレミアム
トミカプレミアムRS

タカラトミーオリジナル

ランボルギーニ カウンタック LP500S(1/43)

昨日届いていましたが、夜遅かったので今日の開封となりました。


タカラトミーモールオリジナルカラーです。全3種であと黄色と青がございます。
価格は1台3850円(税込)にて1台のみの購入ですしょんぼり
かつてのダンディの再来となりますかね。

ダンディの時代もカウンタックがありましたが、こちらの方が繊細な細部の造りとなっております。
ライトも可動式でこれは先代と同じですね。ただ違うのは重量が軽い点で、唯一残念な処です。シャシーがプラなのが影響しております。



ボンネット以外は開閉可能です。ドアの内張りやエンジンのホース類も一応再現されています。43スケールの成せる技でしょうね。






Last updated  2019.12.08 11:56:34
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