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70歳の青春

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2012年09月28日
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カテゴリ:カテゴリ未分類

放射能についてはさまざまな情報が飛び交い
右往左往していましたが、冷静に考えると

服部禎男氏と稲 恭宏氏の説が真実に近いと
信じるようになりました。

この理由は
●2人の学者が全く違うアプローチでほぼ同じ結論に
 達している
●アメリカなどの医学と放射線の著明な専門家の多くは
 同様な見解で一致している
●IRCPの基準に科学的根拠がないことが明らかに
 されたこと
●CTで1回に10~30ミリシーベルトも浴びるのになぜ問題と
 しないのか
●アメリカ並びに日本での政治的に真実を押さえ込む
 動きの一端が徐々に明らかになりつつある

福島原発事故の医学的科学的真実
    6/1~6/6 まであります。







最終更新日  2012年09月28日 10時23分40秒
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2012年07月25日
カテゴリ:カテゴリ未分類
先日、服部禎男博士の説をYOUTUBEで
ご紹介しましたが博士の著書『「放射能は怖い」
のウソ』を読みましたので、気になる項目を
まとめてみました。
●チェウノブイリと福島事故の相違
 チェウノブイリ事故は原子炉の炉心そのものが
  爆発
 福島は原子炉を覆っている建屋が水素爆発に
 よって吹き飛んだ。
 したがって放射能が拡散した規模で言うと
 チェウノブイリは福島の50倍くらい

 これが同じレベル7とされたのは上限が
 7だったからで、敢えて表現すれば福島が7

 だったらチェウノブイリは10以上と考えられる。

●ICRP(国際放射線防護委員会)=放射線防護に
 関する勧告を行う民間団体ですがIAEA(国際
 原子力機関)の基準にもなっていて世界各国の
 放射線防護の法令の基準になっている。

 日本もこれに従って年間1ミリシーベルトとしていて
 微量放射能でも健康を害すると大騒ぎしている。

●このICRPの勧告が間違いである理由
 これは80年前のマラーのショウジョウバエの
 研究結果に基づいて定められたのですが、ショウジョウバエ
 の遺伝子が特殊だったことが判明し哺乳類や人間には
 当てはまらないことが明確になった。
 ここ20年くらいで学術的研究が進んでいるのに
 一切修正されていない。
 新しく判明した研究者の定説
 〇1996年DNAの核医学の権威、アメリカの
    マイロンポリコーブ博士と 放射線分子生物学
    の開祖といわれるドイツのルードリッヒフアイネン
    デーゲンの2人がDNAの修復能力に関する
    論文を発表した。
     自然放射能は活性酸素が日常的に細胞を傷つける
     場合の1000万分の一の悪さしかしていない。
     それなのになんで放射能をこんなに恐れるのか。

  〇1998年フランス医科学アカデミーの
   モーリスチュビアー(放射線発がん研究の
   世界的権威)の研究で自然放射能の10万倍
   にあたる10ミリシーベルト/時までなら
   どんなに細胞に傷をつけても完全に修復して
   しまうことを確認した。
  
  〇2006年アメリカのビレンチック博士は
   10ミリシーベルト/時から300ミリシーベルトまで
   修復が可能であることを確認した。
   又1シーベルト/時あてたらガン細胞の増殖を
   押さえ込むことを発見した。

  これらを裏付ける多くの実験や臨床データが日本でも
  多く出されております。

  然るにICRPは勧告を変えようとしないので
  1999年アメリカエネルギー省予算委員長の
  ドメニテイ上院議員が政治と科学の間の橋を掛け
  ようと会議を開いた。
  3日間の会議の結論は
   「ICRPは,放射能に関する国際勧告をしてから
    50年も経っているのに、いまさらそれが全部
    間違いだったとはいえないと。
    それで法令も出来ているし、教科書も出来てるし、
    産業界も出来ている。
    いまさら数字がデタラメでしたなんているわけがない。」
   
このデタラメナ勧告が世界の常識となって、今日本を
苦境に陥れているわけです。

日本の癌の3大療法も似たような構図です。         






最終更新日  2012年07月25日 19時32分28秒
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2012年07月23日
カテゴリ:カテゴリ未分類

放射能に関しては福島第一原発事故で初めて知った
ことなのでテレビ、新聞などに振り回されどれが真実か

さっぱり解りません。
当初テレビによく出ていた原子力保安院や多くの

学者が今は雲隠れしていることからすると、
当初の発言は間違いだったと思わざるをえません。

その後は反対派の学者小出裕章や肥田舜太郎医師などの
主張が正しいものと思い込んでおりましたが、

ここで全く予想もしない放射能安全学説(福島に限り)
に出会い私自身の頭はパニック状態です。

この服部禎男博士や稲恭宏博士の「福島事故程度の
放射能には健康被害はない」という説も無視できない

感じもしています。
なぜならこの2人のYOUTUBEの映像が得体の知れない

勢力筋から削除され続けているからです。
全く根拠のないものなら無視してよさそうなのに

この情報を怖がっているグループがいます。
当初から今回の福島事故は石油マヒアと

原子力マヒアの利権争いの中での人工地震
だという説も出ていましたから。
稲恭宏博士
http://www.youtube.com/watch?v=cIWR61En7ys&feature=related
服部禎男
1.http://www.youtube.com/watch?v=ZQyaygprKFQ
2.http://www.youtube.com/watch?v=VI24PtGwhq8&feature=watch_response
3.http://www.youtube.com/watch?v=vspfmJo85cY&feature=watch_response







最終更新日  2012年07月23日 17時41分46秒
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2012年06月16日
カテゴリ:カテゴリ未分類

自らが極めた西洋医学では、ガンが治せないと

悟った土橋重隆医学博士は日本での統合医療の

頂点に立つ帯津三敬病院に出向しがんに対する

心理的ストレスの重要性を研究しました。

その成果の一端を「ガンをつくる心 治す心」(主婦と

生活社)で公表いたしました。

乳癌については、先に紹介いたしましたので

他のガンについて、その内容を要約して紹介

いたします。

●肺ガン  ガン恐怖心 健康願望

       「ガンに対して恐怖心を抱いている

       のは、肺癌患者さんだけではありま

       せんが、肺癌患者さんは生真面目な

       人が多く、人一倍謙虚な姿勢でがんの

       治療を受けるという傾向がありました。

       健康に過敏といえるほど神経質な人が

       受けるストレスが、肺ガンの原因の1つに

       なったのでゃないかと考えられます。」

●胃 癌  仕事に頑張り過ぎや運動しすぎ

       「早期胃癌の患者さんを診て解った

       ことは、多くの患者さんは胃癌と診断

       される約1年ほど前に、自分らしくない

       仕事をしなければならない環境に

       おかれていたという共通点があることです。

       『これは自分に適さない仕事だ』と思い

       、ながらも、やらなければならない状況に

        いた人でした」

       「進行癌の患者さんでは、ストレスのピークは

       胃癌と診断される約2年前にありました。

       仕事上で肉体的に過重労働になって

       いたのです」

●大腸癌

   乳癌と同様、発生部位によってストレスに特徴が

   診られた。

   又心理的ストレスのピークはガンと診断される

   2年前にあったようです。

  S状結腸下部から肛門に近い直腸の間に発生したガン

      金銭に関するストレス(多額の借金など)

  S状結腸から上行結腸までに発生したガン

      肉体的ストレス(過重労働など)

尚、胃癌に関し「早期癌がすすむと進行癌になる」

というのが今の西洋医学の常識ですが、これに

対しては慶応大学近藤誠医師が『早期癌がすべて

進行癌になるというのは間違いだ』と「ガンもどき理論」で

述べていますが、土橋医師も近藤医師の理論を

裏付ける発言をしています。

 







最終更新日  2012年06月16日 08時33分00秒
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2012年06月14日
カテゴリ:カテゴリ未分類

癌の原因の大きな要素としては食事の

あり方であることは周知の事実です。

中でも乳癌は食事のありようが最も大きく

影響すると言われており、この事実を

長年の食事指導の体験から見事な表現で

警告してくれたのが 幕内秀夫著の

 『乳癌患者の8割は朝、パンを食べている』

です。

先日野母伊 志穂輔さんのブログで教えていただいて

即購入いたしました。

乳癌のみならずすべての癌患者さんに是非

読んでいただきたい1冊だと思います。

これを読んだ翌日、書店で見つけた

 「ガンをつくるこころ なおす心」土橋重隆著

の中で乳がんの右と左ではその発症の

きっかけとなったストレスに明らかな相違が

みられたということが述べられていました。

 ●右乳がん  家庭内の問題 

   男性との争え

     夫に対しての不信感

     夫に対して気に食わないことがあり

      長期間我慢していた等

左乳癌  肉体の酷使

  相手を思いやる心根の優しいタイプ

   人がいいので過酷な仕事を引き受け

    肉体に過度の負担をかける

両者とも乳癌と診断される6ヶ月~1年前の

上記のようなストレスがガンを急速に進行させる

きっかけになった可能性が考えられるという。

筆者の医学博士 土橋重隆 は日本でも

トップクラスの内視鏡専門医で数多くの最先端

内視鏡手術を手がけたバリバリの西洋医学の

医師ですが、生活習慣病を治せない西洋医学に

疑問を持ち、1時期、帯津三敬病院に勤務し

癌患者の心の問題を研究しました。

多くの患者さんと対話する中、、ガン種別ごとに

それぞれ違う心理的ストレスが介在していることを

見出し、治療成績の向上を実現しました。

肺ガン、胃癌、大腸癌にもその傾向がはっきり

見られたとのことですがここでは省略いたします







最終更新日  2012年06月14日 20時11分30秒
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2012年06月10日
カテゴリ:カテゴリ未分類

20数兆円といわれるパチンコ産業の売り上げ、

この金に群る政界、マスコミによって増長される

パチンコ依存症患者の増大は日本にとって

軽視すべからざる問題となっております。

韓国では、2006年に政府の決断で

パチンコは全廃になっております。

然るに日本は、民主党を中心にした

金銭依存症政治家がパチンコ産業支援団体まで

作り、総理経験者まで名を連ねております。

パチンコ業界の実情を暴露したこの動画を

ご覧ください。

   パチンコ業界の闇

 







最終更新日  2012年06月10日 07時59分21秒
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2012年06月06日
カテゴリ:カテゴリ未分類
これまで放射能に関しては10数冊の書籍を
読んできましたが、私の頭では「基準値を

下回る地域での飲食などによる内部被曝では
2~30年後に癌が発症するのだから、我々

老人は心配要らない」と納得していました。
ところが、これは大きな誤りだということが

「内部被曝 じわじわ命を蝕む低線量被曝の
 恐怖 」肥田舜太郎 著を読んで衝撃を

受けました。
福島、宮城だけではなく全国で子供の身体に

異変が起きているそうです。
この本をぜひ手に取っていただきたいと思いますが

今回、長くなりますが、本書のまえがき全文を

転載いたします。

『私は95歳になる内科医です。
 広島で被爆して以来67年間、6000人以上の
 被爆者と向き合ってきました。
 その経験から、皆さんにお伝えして置きたいことが
 あります。
 それは、放射性物質がもたらす内部被曝の恐ろしさに
 ついてです。
 飲食や呼吸などによって体内に取り込んでしまった
 放射性物質は、内側からじわじわと私たちの身体を
 蝕んできます。
 広島、長崎の原爆でも、直接爆弾に被弾したわけでは
 ないというのに、多くの方が原因不明の症状に苦しみ
 ながらなくなっていきました。
 体内に取り込んだ放射性物質によって、内側から
 1日24時間ずっと低線量で被曝させ続けることで
 どんな影響が現れるのか。
 医学界ではそのことについて長らく無視され続けて
 きました
 2011年3月に起きた福島第一原発の事故は、わたし
 たちの住む世界をがらっと変えてしまいました。
 これまでの自然界の放射能に加えて、原発から出た
 「人口の放射能」とも向かい合わなければならなく
 なりました。
 特に放射能の影響を受けやすい子供たちは、
 汚染の少ない場所に避難させたり安全な食べ物
 を確保するなどして守られなければなりません。
 「低線量の被曝であれば問題はない」と説明
 する"専門家"や政治家がいます。
 彼らは、確かな根拠があってそう言っているのでは
 ありません。
 「(被害がでるという)データがない=問題ない」と
 言ってるだけです。
 そもそも「データがない」のではなく、本書で
 紹介するような低線量、長期被曝に関する調査結果は
 ふんだんにあります。
 それを彼らは「なかったこと」として無視しているに
 過ぎません。
 そもそも原子力は人間の手に負えるものでは
 なかったのです。
 広島、長崎だけでなくチェルノブイリ原発の事故でも
 大気中 核実験でも、多くの被害者を生み出して
 きました。
 原発も核兵器も、多くの人の悲しみと犠牲のうえに
 成り立ってます。
 それほど原子力というものは人類にとって
 必要なものでしょうか。
 もう、人を不幸にする原発や核兵器は止めに
 しませんか。
 原爆の投下と、原発事故を受けた私たち日本人が
 世界に先駆けて勇気ある一歩を踏み出しませんか。
 本書が原子力廃絶のための一助となれば幸いです。
              肥田舜太郎    』






最終更新日  2012年06月06日 08時04分44秒
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2012年05月26日
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5月24日

午前中長寿会カラオケ同好会の定例会を

自宅前の森林(もり)のレストランで10時~12時

まで行い(参加者13名)、食事後街に下る。

13時30分より丸森町グランドゴルフ協会春季大会が

阿武隈川沿えの芝生グランドで行われ参加した。

5月13日に行われたのですが、途中雨で中断したので

本日その続きをやり、その結果で成績を決める

こととなったわけです。

終了後、表彰式が行われ、同じ筆甫地区から

参加したKさんが準優勝、私が3位でした。

今までの成績からするとKさんの成績は

順当なところですが、私の3位は驚天動地の

出来事で会場がざわめきました。

先日の浸水でグランドが荒れていたのが

私に味方し運を呼び込んでくれたようです。

滅多にでたことのないホールインワンガこの大舞台で

でたのですから。

なんと言っても、参加者88人の中の3位ですから

気分は上々でした。

大会後行われた練習会ではビリから数えた方が

早い成績でした。







最終更新日  2012年05月26日 06時21分06秒
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2012年05月22日
カテゴリ:カテゴリ未分類

5月20日(日)

地元村落14軒ほどで運営されている納税組合の

メンバーが懇親会として福島県伊達市にある天然温泉

『カッパ王国』へ行くとのことで非組合員である私も

参加させていただきました。

この「カッパ王国」には大衆演劇の劇場があり全国の

大衆演劇の劇団が1ヶ月ごとに入れ替わって公演を

行っております。

若い頃、浅草の大衆演劇のフアンだった私は、昨年

カッパ王国を知ってから5回ほど観劇しています。

同じ月であっても、行く度に違う出し物が見れるので

すっかりはまっています。

個人または数人でいく場合の料金は、

 大人 1890円

 子供  800円

 幼児  300円

  入浴用タオル、バスタオル、着替え、観劇料、

  入浴料込み(食事代は別途)

公演時間 昼 1時~4時

       夜 6時~9時

 昼夜の出し物は別なので昼夜見る方が

 たくさんいらっしゃいます。

温泉はいつでも入り放題です。

 団体の場合

 3700円、5200円の2コースで

 豪華な食事と部屋代、カラオケ機械代、座席予約すべて

入っております。

いままでの体験ですと3700円でも老人には

食べきれないくらいの料理が出ます。

15人以上ですと送迎バスがあります。

今回は総勢16名で、朝9時筆甫(ひっぽ)

 森林(もり)のレストランを出発、10時到着

11時30分まで入浴タイム、11時30分から

2Fの座敷で食事、休憩、1時から劇場指定席に

移動し4時まで劇と舞踊を堪能しました。

雨の日はいつも満席状態となるそうですが、

今日は快晴なのに異常な満席で足の踏み場も

ないくらいでした。

又、役者へのおひねりも万札が飛び交い驚きました。

さくらかと思ったら、埼玉、栃木方面からの追っかけの

金持ち老人だとのこと。

役者も熱が入っていてすばらしい舞台でした。

こういうところに行くと、喫煙者は肩身が狭いのですが

喫煙室という狭い空間が逆に親しい交流の場となり

さまざまな初めての方と話が出来るので、これは喫煙者の

特権と思います。

今日も、偶然同じ筆甫地区の人と会いましたし、

栃木から来たという美人妻とも話が出来ました。

帰途は4時出発、5時過ぎに地元に帰り散会

しました。

本当に楽しい1日でした。







最終更新日  2012年05月22日 07時52分18秒
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2012年05月13日
カテゴリ:カテゴリ未分類

 5月13日(日)

福島、山形、宮城3県皐月杯春季親善グランド

ゴルフ大会が七ヶ宿ダム公園で開催され、

丸森G.Gクラブ連合会の一員として参加いたし

ました。

3県からの総参加人員は362名で、内、丸森

G.Gからの参加者は16名でした。

丸森からの参加者の年齢構成は、

 60~65歳  3名

 66~69歳  1名

 70~75歳   2名

 76~79歳   8名 

 82歳      1名

会場に作られたABCD4つのコースで

11時~15時まで 熱戦が展開され

15時15分~16時表彰式が行われ

散会しました。

丸森勢は10位までの上位には1人も

入れませんでしたが、飛び賞に5人ほどが

当たりました。

男女別に順位を決めたのですが、100位の

飛賞が、丸森から参加したO夫妻(2人とも77歳)が

受賞した偶然には会場が沸きました。

又、B.B賞(ビリから2番目)が、私と同じ車に

同乗したSさんでした。

成績はともかく和気藹々の楽しい1日でした。

午前中寒かった風も午後は弱まって暖かくなり

すばらしい天候でした。

同じ組みで回った山形の方の万歩計では

今日のゲームでの歩数は6200歩ほどでした。

 







最終更新日  2012年05月13日 22時36分05秒
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