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70歳の青春

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健康

2009年08月13日
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カテゴリ:健康

E-クリニックの岡本医学博士は病気を3つの

カテゴリーに分けています。

1.医者がかかわっても関わらなくても治癒する病気

  生活習慣病関係

2.医者がいないと治癒に至らない病気

  救急医療での脳手術など

3.医者がかかわってもかかわらなくても治癒に

  至らない病気

        神経機能障害など

病院に来る患者の数で見ると1.が圧倒的に多く

70~90%に達するとのこと。

開業時の岡本医師の実体験では95%にも

達したといいます。

1.の病気とは高血圧,糖尿病,高脂血症、肥満症

  痛風、便秘症、頭痛、不眠症、自律神経失調症

  などで本来食事を中心とした生活習慣の改善指導を

  医師が行い、患者自らが治すべき病気です。

この1.が医師サイドからは”おいしい患者さん”と呼ばれ

売り上げ確保の上得意先なのです。

治るはずない薬、必要ない検査、適当な脅し文句で

患者を長期に渡ってつなぎとめ売り上げの長期確保に

利用するのです。

治せない薬を処方してもすぐには命に支障ないため

気軽に多量の薬を売りつけるわけです。

しかし医者サイドの問題としても今の医療制度では

これをやらないと利益が確保できないという事情もあるようです。

これが”3時間待ちの3分診療”となって劣悪な医療環境を

生み出しているといっていいと思います。

これに更に拍車をかけているのが、意味のない高血圧基準、

コレステロール基準の改定、メタボ対策です。

2000年の高血圧基準の改定だけで約3000万人の患者が

造出されたといいます。

医者や製薬業者にはたまらない政策でしょうが

強制的に病人にされる一般国民はたまったもの

ではありません。

参照  「9割の病気は自分で治せる

       医学博士 岡本裕著

     ★読まれています!10万部突破! 
         発刊5ヶ月で11万9千部に!

      西洋医学の悪行をただし適切な

    がん治療をサポートする  「E-クリニック」

 







最終更新日  2009年08月14日 08時21分00秒
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2009年08月12日
カテゴリ:健康

電子レンジはナチスドイツで開発されアメリカが商品化し

普及させたとのこと。

その後電子レンジの電磁波の害についてスイスやロシアで

その研究結果が出され、特にロシアでは1970年代に

国として使用禁止されていた。

ロシアの無線研究所の研究結果の概要

●電子レンジで調理した肉には、発ガン性物質

 「d─ニトロソジサノラミン」が発生する。

●電子レンジで温めた牛乳や穀物からは、

 発ガン性をもったアミン酸がつくられる。

●これらの発ガン性物資が増えた食物を

 摂取することにより、血液中に発ガン性物質が

 取り込まれ、発ガン率が高くなる。
 

●統計的に高い胃癌、腸癌の発生率が高くなり、

 消化・排泄機能が低下し、末梢細胞組織が破壊されていく。

ロシアの禁止令もペレストロイカで解禁され現在に至っている。

現在この危険性についてメーカー、食品会社は

一切この危険性を公表していない。

これも全て政界、産業界の利権がらみである。

参照 「世界恐慌★生き残り術」第189号

    「やっぱり危ないIH調理器」船瀬俊介著

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最終更新日  2009年08月12日 19時42分06秒
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2009年08月11日
カテゴリ:健康

がん患者さんを中心にさまざまな患者さんから

病院での医師の対応を聞くとあまりにも程度の低い

悪徳医師、低脳医師の多いのに驚きます。

こんな医師を信じて命を預けているのかと思うと

恐ろしくなります。

これら日本の医療の問題点を暴き出している

「新治る医療 殺される医療」の中で「避けたほうがいい

医者」として50数項目を挙げておりますが

このうち一般的なもの7項目ほどを引用させていただきます。

●偉そうな高圧的態度や無言で診療して説明を

 よくしない医者

●すぐレントゲン写真、心電図、超音波、血液などの

 検査をやりたがる医者

●訴えと関係ない検査までする

 例えば風邪で受診したのに心電図検査や

 内視鏡検査などを薦める医者

●薬の種類が多く、風邪や高血圧で5~6種類の

 薬を出してよく説明しない医者

●漢方薬も多く出す医者や健康保険の効かない

 漢方薬を薦める医者

●薬の種類が多いのに生活指導を熱心に指導

 しない医者

 例えば、高血圧、糖尿病,高脂血症、痛風、

 骨ソショウ症などは、食生活や運動習慣が本質的な

 治療なのに、これをやらずに月2回以上の通院を

 させて投薬や血液検査を繰り返す医者

更に詳しくお知りになりたい方は下記を参照してください

   「新治る医療 殺される医療」小野寺時夫著

   著者は都立駒込病院副院長、府中病院

   院長などを歴任







最終更新日  2009年08月11日 18時20分28秒
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カテゴリ:健康

多くのがん患者さんに3大療法の不合理性を

説明すると必ず帰ってくる言葉があります。

「一流の大学医学部で勉強し国家試験を通過した

エリートの医師たちがそんな馬鹿なことをするわけが

ないでしょう」

これが患者さんのみでなく国民のほとんどが持っている

感覚じゃないでしょうか。

ところが実態は全く違います。

日本医療の実態

●日本の薬の消費量は世界ダントツ1位

●国民1人当たり平均検査回数も日本が

 ダントツに多い

●日本で生まれた新薬の70%は欧米では

  認可されていない

●平均入院日数

  アメリカ   約7日間

  ヨーロッパ諸国 10数日

  日本    約30日

●世界に誇る名医も多くいるにもかかわらず

 日本全体の平均医療レベルは世界的に

 かなり劣っている

 乳癌治療に関しては東南アジアレベル以下(近藤誠)

●癌死亡者

  アメリカなどでは10年以上前から年々

  減少しているのに日本では年々増加して

  10万人当たり死亡率でもアメリカを抜いた。

多くの劣等医師による検査漬け、薬漬け医療が

日本の実情であることを理解してください。

国民サイドで医師を選択する能力を持たないと

検査漬け、薬漬け、高額医療で人生を台無しに

されるのが落ちです。

この医師の選択に当たっての指針のいくつかを

都立駒込病院副院長の経歴を持つ小野寺時夫さんが

教えてくれていますので次回で紹介したいと思います。

新治る医療 殺される医療」小野寺時夫著

(本書は抗加齢てるさんのブログでご紹介いただきました)

薬をやめると病気が治る」安保徹著

 

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最終更新日  2009年08月11日 13時03分46秒
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2009年08月10日
カテゴリ:健康

1999年 コロラド州の高校生銃乱射事件

2001年 大阪池田小  8人死傷

2003年 京都府宇治市の小学校 2人怪我

2005年 千葉の県立高校 

2005年 大阪府寝屋川市小学校 1人死亡

これらの犯人に共通しているのは抗鬱精神薬を

処方していたことである。

昨年6月におきたアキバ通り魔殺人事件の犯人も

メールに残された文言から薬を飲んでおり、「多動症」や

「精神運動性不穏」という、なにかをしないといられない

強烈な衝動が働き、うつ病が悪化した状態だと専門家は

指摘している。

このような中、今最も危険視されているのが

「抗鬱薬SSRI」である。

昨年、「薬害オンブズパースン」が厚生労働大臣、

法務大臣、製薬業者に提出した要望書によれば

●衝動性亢進

     自殺、自傷行為、殺人を含む暴力 他害行為

 治療初期、用量変更時,治療中止時に危険性が増大

 すると指摘している。

このSSRIが処方し続けられる限り自殺者が減ることは

なく、無差別通り魔殺人事件は繰り返されるのである。

国、マスコミ、製薬業者、医者などは一切口をつぐんでいる。

抗癌剤、降圧剤なども同じである。

これらの問題を明らかにすると、国、製薬業者の責任問題

賠償問題が発生するので、民主党に政権交代しても

解決できないのではないかと危惧するものである。

”医者と薬が病気を治す”という迷信を捨て去り

自らの健康維持に努力し、医者と薬に頼らない

ことが最良の道と信じる次第です。

  参照 「世界恐慌☆生き残り術」小出宏実

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 「薬をやめると病気が治る」安保徹著

 固体マイナス水素イオン

 

 







最終更新日  2009年08月10日 17時38分20秒
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カテゴリ:健康

経済状況悪化の影響による職場離散など

急激なストレスによりうつ病,統合失調症などの

精神疾患が急増しているといわれております。

しかしながら、その根本原因は食に在ることを

しっかりと自覚しない限り、いたずらに対処療法の

薬に頼る生活では一生治りません。

うつ病と白砂糖の関係につき解りやすい解説が

在りましたのでご覧ください。

「うつ病は、膵臓(すいぞう)と大いに関係があるんです。

 血液中の糖とグルコースのアンバランスが、これらの病気を引き
起こすのですが、とくに膵臓は、インシュリンと反インシュリンを
分泌(ぶんぴつ)しますよね。

精製された砂糖(白砂糖など)を口にすれば、この糖は単純な構
造ですから、血糖値はぐんぐんと上がり始め、その数値を下げるた
めに、今度は自動的に膵臓からインシュリンがドドッと分泌されま
す。
 体の構造は、うまく出来ています。

 しかし逆に、今度は塩辛いものや動物性脂肪などを食べますと、
血糖値はぐんぐんと下がり始め、今度は反インシュリンが分泌され
るんですね。
 これもうまく出来ています。
 体は、本当に不思議。

でもこのようなことがしょっちゅう続くとどうなりますか。

 穀物のような炭水化物の甘味は、ゆっくり吸収されてゆっくり血
糖値を適当に上げたりするのですが、砂糖などは、グググンと急激
に血糖値をアップします。
 だから膵臓は、もう驚いて目を回し、怒るわけ。

なんじゃい、こんな砂糖などをどんどん体に入れよって。
 わしゃ、もう知らんわ。
 よっしゃ、ストライキしてやるう......。

 こうなれば、反インシュリンが分泌されなくなります。
 だけど、インシュリンだけはどんどんどんと分泌され続けますの
で、つまり血糖値はどんどんどんと下がることになる......。
 そうでしょ。

だから、逆のようですが、砂糖などの単純な糖類を体に入れると、
低血糖値になるんです
 これは、よく憶えておいて下さい。

 慢性の低血糖値になると、抑鬱(よくうつ)や不安感を抱き始め
ます。
 つまり、うつ病へ......。

 このような低血糖値状態のときに、友人間や家族間などでの争い
が起こるのでしょうね。
  どうです、あなた、思い当たることがあるのじゃ。
 え? 今朝、家族との間ですさまじいバトルが......(笑)。」

  「暮らしの赤信号」山田博士より
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最終更新日  2009年08月10日 07時20分14秒
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2009年08月05日
カテゴリ:健康

不可能を可能にした「奇跡のリンゴ」の

木村秋則さんの自筆になる著書

「全ては宇宙の采配」が今月出版されました。

早速買って読みました。

読み出したら止まらず200ページを1時間で

読み終わりました。

極貧のどん底で自殺を決意したくだりも

さることながら

●竜を2回も見たこと

●UFOを数多く目撃したのみならず

 宇宙人にも遭遇したこと

●北海道生まれで現在東京住まいの

 女性宇宙人(?)との出会い

などなどUFOに興味のある方には

必見の内容満載です。

  「全ては宇宙の采配」木村秋則著

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最終更新日  2009年08月05日 15時50分52秒
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カテゴリ:健康

食べ物はその取り合わせで栄養素が

無駄になるものがあります。

ほとんどは昔から言われていて常識に

なっているとは思いますが案外知らない方も

見受けられます。

日本分析化学専門学校 発
  ◇◆◇◆◇ 〓 くるくる♪週刊化学マガジン 〓 VOL.434

に一部紹介されていましたのでご覧ください

賢く食べて夏バテ防止!・野菜の食べ合わせ







最終更新日  2009年08月05日 10時57分10秒
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2009年08月03日
カテゴリ:健康

先日説得した患者さんですが、まだ迷いが

解消されず、抗癌剤をやめる決断が着かず

友人、奥様から再度説得の依頼があったので

わがMDKK療法が誇る臨床スタッフも駆けつけ

説明に当たりました。

2日前にガンの患者学研究所のビデオ2点

船瀬俊介「抗癌剤に殺される

安保徹「ガンは自分で治せる」

を見ていただいたことも大きな力になりました。

患者さんの不安は

病院と手を切り,本当に治せるのか

ということが一番大きな問題だったわけです。

これに対してはMDKK療法の指南役でもある

T医師(日本乳癌専門医選定委員、西洋医学、代替医療、漢方

等の統合医療を駆使する実力派 )のセカンドオピニオンを

受けていただきMDKK療法を実施する旨と

過去の実績、特に最近の実例などを詳細説明。

臨床スタッフに顔色からガンの進展状態を読み取られ

驚いた様子でした。

この癌相を読み取る能力は国立ガンセンターの専門医も

真っ青の特殊能力ですから。

これらのことから患者さんも今週末からの抗癌剤を

避ける決断がつきました。

これで1ヵ月後には癌相も消え健康な

恵比寿顔が見られる期待が膨らみました。

又一つ寿命が延びた長寿フリーターでした。

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最終更新日  2009年08月03日 23時08分31秒
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カテゴリ:健康

日本ブログ村の病気ー癌の項目に掲載されている

500件のブログを全てチェックしてみました。

ほとんどの人が3大療法(抗癌剤、放射線、手術)を盲信し

治る見込みのない想像を絶する苦しみに耐えています。

肉体的精神的な苦しみのみならず経済的にもどん底に

追い込まれ明日の見えない生活を余儀なくされている方も

多く読み取れます。

その中に発症以来再発再発で4年間苦しみぬき

現在も入院中で資金も底を尽き生活もままならない

状況で毎月の実質医療費の支出状況を公表し

訴えておられた方がおられましたので

掲載させていただきます。

2009年1月   46,530円

     2月    45,970円

     3月    81,700円

     4月   122,635円

     5月   172,490円

     6月    96,793円

     7月    82,980円

長年の治療で貯えも底を尽き大学に行く

息子もいる一般サラリーマンの給料でこれだけの

支出を賄うのは大変なことです。

過去の実績はわかりませんがこれの数倍の

金額を余儀なくされていると思います。

これでその先には暗い死しかないのですから

残酷としか言いようがありません。

わがMDKK療法では最高にかかっても

3ヶ月で50万円を越えることはありません。

これで健康になった方で20年間再発は1人も

おりません。

    4年  →  3ヶ月

4~5百万円 → 50万円 

   死    →  健康体

この差はなんでしょうか。

西洋医学サイドでは、「代替医療は科学的根拠が

ないから信用できない」と言われますが

「抗癌剤は癌には無力ばかりか増癌剤だ」

(アメリカ国立ガン研究所)という科学的根拠があるのに

これに従わず大量殺人を繰り返す国、癌学会は

なんと答えるのでしょうか。 

  抗癌剤に殺される(You Tube)船瀬俊介

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最終更新日  2009年08月03日 08時02分33秒
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