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70歳の青春

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健康

2009年07月02日
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カテゴリ:健康

緑のピーマンと赤いパプリカ 全く種類が違う

ものかと思っていましたら同種類なんですね。

どちらも学名はCapsicum annuum(ナス科

トウガラシ属トウガラシ)で、同じ種類の植物です。

最初は緑で熟すに従って黄色、赤、オレンジ、

アイボリー、紫さえあります。

緑の状態で収穫すると成熟初期なため、時間とコストがかからず、

他の色に比べて一番安い小売価格になるそうです。

の状態ほど甘みが少なく、切れが良く、苦味があります

摘み取らないで熟成すると糖分が増し

アイボリ =緑より少し甘い

赤、黄色オレンジ =更に甘みが強い

脳みそのシワが1つ増えた長寿フリーターでした。










最終更新日  2009年07月02日 19時58分26秒
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カテゴリ:健康

     臨床医のための情報サイト『日経メディカル オンライン』より

【第49回日本呼吸器学会学術講演会速報】

◆発生頻度が高く難治性になりやすい癌患者の呼吸器感染症を考える

癌患者は呼吸器感染症を起こしやすく、しかも難治性であることが少なくない。

     xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

  こんなこと考えなくてもわかりきったことじゃないですか

  年間34万人が死亡している癌患者の8割が癌ではなく

  抗癌剤による免疫力減退のためこの感染症などで

  死亡しています。

   (某大学病院のカルテのチェックで暴露されてます)

  解決策は3大療法をやめるだけの事です。

  わがMDKK療法では癌から死の文字が

  消えただけでなく、免疫力が回復した暁には

  以前より健康体になりインフルエンザウイルスさえ

  どこ吹く風の感じです。

  xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

[その他の記事]
◆尿路上皮癌の化学療法
  -ゲムシタビンとシスプラチン併用は日本のスタンダードになるか-

xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

  増癌剤である抗癌剤などの薬物殺人療法にこだわり

 こんな馬鹿なことを真面目に考える〇〇博士たちは

 耄碌(モウロク)バカセとしか言いようがありません。

一方では2回も3回も再発を繰り返し3大療法では

癌が治せないことが証明されているのにそれでも

なお医師を信奉し死を選ぶ患者サイドも問題ですが。

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癌から死の文字が消えた癌仕置き人







最終更新日  2009年07月02日 07時00分09秒
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2009年06月30日
カテゴリ:健康

政府は平成21年度がん対策関係予算として

524億円、がん検診事業(地方交付税)として

1300億円を計上し、がん死亡者を20%減少

させるとしています。

しかしながら、重点項目の中心放射線療法、化学療法

(抗癌剤)の推進です。

これに早期発見対策費を含めると105億を

充当しております。

10年以上前に「抗癌剤は増癌剤である」と

決め付け以後毎年死亡者を減少させている

アメリカの見本があるにもかかわらず、日本では

いまだに毒ガスマスタードガス(抗癌剤)を患者に注入し

癌患者の死亡を促進しております。

まさに早期発見早期殺害路線の継続です。

21年度は20%減どころか昨年の死亡者数

343000人を上回ることは確実です。

仮にこの100億をわがMDKK療法に提供

いただければ20000人の末期がん患者

3ヶ月以内に健康体に戻せます。

(MDKK療法3ヶ月の必要経費は約50万円)

  抗癌剤に殺される(You Tube)

  癌から死の文字が消えた癌仕置き人

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最終更新日  2009年06月30日 18時28分45秒
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2009年06月29日
カテゴリ:健康

人間の身体が正常に働く基本条件は体温です。

乳幼児~小中学生くらいは37度

それ以上の成人は36.5度

これが維持されれば病気にもならず絶えず健康でいられます

ところが地球は温暖化で困っているのに

この日本は低体温の病人で溢れています。

とくに子供の「低体温児」化が大きな問題になっています。

東京都台東区の調べによれば昭和32年(1957年)に

児童の平均体温が37度だったのが現在は36.5度と

0.5度も下がっております。

この原因として問題視されているのが

●近代的設備を誇る病院での出産 です。

外部と激しい気温差がある中で生まれると

2週間で汗腺の機能が決まる赤ちゃんの汗腺の

80%は機能しなくなるそうです。

従って免疫力低下でアレルギーの原因になり

さまざまな病気への抵抗力が弱まり一生

苦しむことになります。

この上、家庭でのクーラー、食品添加物満載の

加工食品などにより低体温化に拍車がかかり

生活習慣病増産体制が出来上がります。

外気温との差がプラスマイナス5度以上で身体への

影響がでますので産院、家庭、会社、娯楽施設などの

気温差を重要視してください。

女性の乳癌発症者では家庭でのクーラーの使いすぎが

原因と見られる例が多く確認されています。

(突出している乳房が最も冷えやすい)

わがMDKK療法の臨床でのデータでは

数百人という少ないデータですが36.5~37度の

癌アレルギー患者は見たことがありません。

全員低体温です。

逆に言えば36.5度以上を維持すれば

癌にはならないといえるかと思います。

これを読み終わったあなた、今すぐ体温を確認してみてください。

参照「暮らしの赤信号」

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癌から死の文字が消えたMDKK療法







最終更新日  2009年06月29日 07時57分16秒
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2009年06月23日
カテゴリ:健康

統計から見た日本人のガン実態は次の通りです。

男性  死亡率の高いもの 肺がん 肝がん

     死亡率の低いもの 胃癌  大腸癌

     但し最近の傾向として前立腺癌が増えてきて

     死亡率も上昇してきております

女性  死亡率の高いもの 大腸癌 肺がん 肝がん

     死亡率の低いもの 胃癌 乳癌 子宮ガン 

     但し最近大腸癌乳癌が急速に増加しており

     注意が必要です。

             参照 メルマガ ガンの基礎知識【癌の予防と対策】

これらの数値は当然3大療法が死亡率を高めておりますので

自然治癒力を重視する代替療法にシフトすることで米国等のように

ガン死亡者数を減少させることが可能です。

仮にわがMDKK療法を全面的に採用したとするならば

死亡率を限りなく0にすることも夢ではありません

しかしながら、現実的には全国民が猛毒抗癌剤を拒否することです。

これだけで死亡率は大幅に下がります。

     抗癌剤に殺される(you tube)

    ガンから死の文字が消えた







最終更新日  2009年06月23日 08時32分38秒
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2009年06月22日
カテゴリ:健康

、07年の正月明けのことだ。夜遅く、東京・虎の門病院の主治医、澤田寿仁医師から電話があった。「明日、来られませんか」

病院で待ち構えていたのは、呼吸器センター外科部長の河野匡(ただす)医師だった。「おそらく転移です」。消化器専門の澤田医師から鳥越さんの胸のCT画像を見せられた河野医師が左肺の異常を見抜いた。度重なることになる転移の始まりだった。

直腸がんは肺や肝臓に飛びやすく、転移が確認されれば末期の「ステージ4」になる。ただ鳥越さんの場合、肺への転移は2カ所だけで、手術が可能だった。「おれはラッキーだ」。気持ちを奮い立たせ、2度目の手術に臨んだ。

最初の直腸がんから4年。検査をしては手術を繰り返す「モグラたたき」のような経験をしてきた。それはこれからも続くはずだ。構えて闘うつもりはない。「好きなことをやって、死ぬ時、後悔しないように生きたい」(毎日新聞より)

こんな馬鹿なことをやっているのが日本のがん治療です。

4年かかっても治せずいまだに転移だなんて過去の遺物になった

言葉を使っているのです。

虎の門病院の主治医、澤田寿仁医師なんて時代遅れの

ボンクラ医師にがんなんて治せるわけないでしょう。

わがMDKK療法だったら3ヶ月で健康体に戻してあげますよ。

鳥越俊太郎もこんな治療をまともに受けているようじゃ

キャスターだなんていきがってる資格ないですよ。

「時代遅れ」でも歌ってあの世行きを待つしかないですね。

スーパーモーニングじゃなくスーパー「もぐらたたき」でもやってください。

「死ぬ時後悔したくない」!後悔するに決まってますよ。

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         本物のがん治療

 

 







最終更新日  2009年06月22日 20時31分21秒
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2009年06月21日
カテゴリ:健康

わがMDKK療法も民間療法ゆえになかなか

信用してもらえづ、初めの頃はほとんどが

病院が匙投げた余命2~3ヶ月の方達でした。

逆に病院の干渉を受けないのでスムーズに1~2ヶ月で

健康を取り戻していました。

一般に公開してからは、これから病院に行く方、

すでに病院の治療が決まった方などさまざまな

方達が見えるようになって、MDKK療法ならではの

特殊な現象が増えてきました。

病院の検査でガンと診断され当然3大療法の

予定が組まれます。

そういう方には医師に話して体調が悪いとか何とか

適当な理由で2週間から1ヶ月手術などを延期してもらいます。

その間にMDKK療法が誇るメニューを実践してもらうのです。

いざ手術等をやる前の検査を受けると以前あった腫瘍が

消えているか半分以下に縮小するのです。

末期ガンでもでも進行ガンでも同じです

ほとんどの医師がその理由がわからず戸惑うのです。

2年程前にはこんな医師がおりました。

「当初の検査で間違いなくがん腫瘍があったのは確かなんです。

どういう事情かわからないが、折角入院したのに何もしないとなると

私の誤診とも言われかねないので腫瘍があったということを

確認したいので、頼むから手術やらせて欲しい」

頭を下げる医師がおりました。

面子なのか売り上げを上げるためなのか解りませんが

あきれてものが言えず、怒りさえ覚えました。

病院では優秀だといわれて多くの患者さんに

慕われている医師だったようなので氏名の公開は

控えましが、こんな人材が人の命を左右するのかと思うとぞっとします。

自然治癒力そのものも理解できない程度の低い医師が

堂々とガン専門医だと肩を活からせ患者を騙し続けているのが

日本のガン治療の実態です。

MDKK療法では同様な現象が毎回起こります。

なぜ腫瘍が消えたのか病院内で会議を開くので

検査結果の回答をおくらせて欲しいとかの例はしょっちゅうです。

今年の秋田の方の場合など手術が終わっても食欲も落ちない

顔色も体調もいいのに無理に抗癌剤を進め

容態を悪化させた例もあります。

全ては売り上げのためなんです。

一般国民が早く3大療法の暴挙に気づくことを

乞い願うばかりです。

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     ガンから死の文字が消えたMDKK療法







最終更新日  2009年06月22日 07時10分40秒
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2009年06月20日
カテゴリ:健康

世の中インフルエンザウイルスで大騒ぎしてます。

ウイルスというのは、細菌などと違って細胞がない

単なる粒子なのです。

従ってウイルス自体では増殖などの活動は出来ないのです。

ところが免疫力の落ちた欠陥細胞を見つけ、その中に

侵入すると宿主細胞の持つタンパク合成機構や代謝、

エネルギーを利用して、自分自身の増殖を行うのです。

一端侵入してしまうと、人間の免疫システムに対抗する

情報などを持っているので厄介です。

従ってウイルスが入り込めないような健全な細胞をつくっておくことが

一番重要です。

健康な細胞の基本的絶対条件が体温36.5~37度を保つことです。

人間は、この体温で細胞が最も活発に働くように進化してきたのです。

わがMDKK療法で実際に手がけた癌、アレルギー(花粉症など)、うつ病などの

患者さんは1人の例外もなく36.5度以下の低体温でした。

がん患者さんはほとんど35度台です。

地球は温暖化で騒いでいるのに日本列島は低体温で

病んでいます。

低体温の癌患者さんに低体温の拍車をかけて

 死に追いやっているのが抗癌剤と放射線です。

インフルエンザで何人死んでるか知りませんが、

毎年30万人超の死亡者を増産し続けている

ガンの3大療法を糾弾しない日本の国、政治家、

マスコミは完全に狂っています。

又病気を治せない医者が薬という毒薬を盛っているのも知らず

ありがたく頂戴する多くの国民もどうかと思いますが。

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最終更新日  2009年06月20日 20時03分30秒
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2009年06月18日
カテゴリ:健康

いま日本では精神障害による労災申請が

急増しています。

ベトナム戦争に敗北した直後のアメリカの状況と

同じ事態が進行していると言われています。

いわゆる統合失調症(精神分裂症)がそれです。

しかも日本の医学会ではこれを薬で解決しようとしています。

ガンもそうですが、薬で解決する問題ではないのに。

がんの抗癌剤と同じくその副作用が問題になってきております。

例えばオランザピン(商品名ジプレキサ)は糖尿病を誘発するというのですから

なにおかいわんやです。

一方病人側でも、原因である食事を中心とする生活習慣を

反省せず病気になったら医師、薬に頼るという悪弊により

病気に拍車をかけ自ら生涯病人の道を選んでいるのです。

 

●砂糖などの単純な構造の糖分は

 すぐに血液に吸収されるため血糖値上昇

        ↓

 血糖値上昇に反応したすい臓からインシュリン急増

        ↓

     血糖値抑制

ところが白砂糖の多い加工食品(清涼飲料水、菓子パン、ケーキなどなど)

の継続摂取の結果→低血糖状態が継続するだけでなく

普段、肉、乳製品を食べるとすい臓が萎縮、硬化し

すい臓のインシュリン調整作用がきかなくなり、すい臓が

常時インシュリンを大量供給するようになります。

その結果低血糖状態が継続し心も身体も

ハイパー状態になり情緒不安を招くことになるのです。

それと見落としてはならないのが3~4歳児までの

子育ての間違いによる口呼吸が全ての生活習慣病に

関わっております。

家庭内暴力、簡単に人を殺傷する、平気で万引き

強盗をする、平然と嘘をつくなどなど全てこれらの

原因で起こっています。

癌もそうですがこれらの鬱、統合失調症は薬では

一生治りません。

治せるのは人間の本源的自然治癒力だけです。

これを実現する方法は昔の日本の質素な生活を

学ぶことです。

全ては飽食と甘やかしに流された親の責任です。

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最終更新日  2009年06月18日 18時13分27秒
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2009年06月17日
カテゴリ:健康

人間の起源じゃないかと言われている

ネアンデルタール人のゲノム解析によると

99.5%が現在の人と似通っているそうです。

その中でネアンデルタール人は牛乳(ミルク)が飲めなかったという

いわゆる乳糖不耐症だったという特徴があったとのこと。

そして20000年後の現在、人類は牛乳、乳製品の

摂りすぎで乳がん患者で溢れています。

牛乳が乳がんの原因の1つであることが科学的にも

解明されているのに、病院や介護施設で毎朝牛乳を

提供しているところが後を絶ちません。

牛乳や肉を食べさせガンを製造し、最後は抗癌剤で

大量虐殺,この国はどうなっているのでしょうか。

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ガンから死の文字が消えた 癌仕置人







最終更新日  2009年06月17日 09時49分22秒
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