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![]() 1.「修行とは経験すること」例えば、しんどい恋愛経験とかの人間関係を学ぶのであれば、そのレベルの人間関係の悩みを理解してあげて冷静に霊視でき適切なアドバイスができる。ということだとおもいます。 まあ、いいも悪いも何事も経験ですね・・ この経験をどれだけ楽しく光にかえて照らすことができるかが大切なのでしょう・・・ もっとわかりやすくいうなら、この辛い経験を話のネタにできる位の度量を持たなくてはならないのでしょうね・・ 修行は経験することですから、体に負担をかけることではないですからね 2.「見えないかた頑張れること」 よく恋愛関係や夫婦関係の相談ごとが多いです。 しかし、以外にもしっかりとみえていないことが多いのも事実です。 僕は好きな女性ができたので女房にその旨を伝え離婚してもらいました。 しかし、離婚した今、女房の偉大さがわかり、もっと大切にしなくてはいけないと感じるわけです。 また、その好きな女性もいなくなってしまい・・それで苦しんでいるのですが・・ やはりどんなことを言われようが大切な人です。 だからこそ、見えないところで、ありがたさを思い出し感謝するわけです。 自炊しているのですが、なぜか二人分以上つくってしまします・・ 未練がましいといえばそれでおわりですが、よく考えることが学びだとおもいます。 また、この苦しい状態な時こそ、自分の光を高めるチャンスだとおもいます。 どんな時でも笑顔で元気に愛嬌をもって接することが大切だとおもいます。 スポーツでも筋肉痛があり、それを経験することで自分の限界が広がるわけです。 心も同じですよね・・ だから、今目の前にいてないからこそ、どれだけ頑張れるかが大切だとおもいます。 3.「正しい霊視は今の現状を目を背けずに見ること」 これは、霊視をしていると、いろいろな情報が入ってきます。 落ち着いて、入ってきた情報がいいか悪いかではなく、純粋にフィルターを通さずにみることがポイントになります。 難しいですが、これをしないと、お客様に間違った情報を伝えてしまうことになります。 占い師さんが僕のところにかなりの人数がお越しになられました。 「当てる当てない・・」というところに着眼をおいている方が多いです。 しかし、大切なのは、当たるというのはお客様の心に合致したということですから、そこからその合致した内容をしっかり分析し未来へ生かさなくてはならないのですが、そこまで考えれられているかたは少ないです。 料理屋さんにいっておいしい料理が出てくるのは当たり前ですね・・ まずかったら問題外なのです。 なので、当たり前のことをしっかりしてれば、自然とあたりますし、いいアドバイスができるわけです。 変に格好つけてその場で無理な解決をしても何もすすまないのです。 分からなければ分からない・・という勇気が大切ですよね・・ そのうち話しているうちに素直な心でいてれば、答えはおのずとでてくるはずです。 4.「しんどいときこそプラスエネルギーを!!」 相手は理不尽な態度を取るのであれば、自分は慈悲深くあるべきです。 自分の慈悲を相手は強めていただいているわけです。 感謝が大切ですよね!! といきなりメッセージからおつたえしました。 今日は朝起きて、 氏神様に御参りにいき 閻魔堂でお参りをして 清水寺で滝修行をしました。 それから、銀行で両替をして ボクシングで汗を流して それから霊気仲間との話会い(雑談)をしたりしました。 霊気の仲間の方にピアノの先生がいらっしゃいましたのでレッスンをして頂きました 「難しいよー」 という感じです。 指の力を抜くのが非常に難しい・・ けど、お二人とも神戸の遠くからわざわざ足を運んで頂き本当にありがたいことです。 もう一人の方はパソコンの先生で家系は芸術家一家です・・ 非常にレイキのコントロールが素晴らしく(僕以上ですね~)お互いの情報交換をしていい時間をすごしました。 もっともっとたくさん勉強して経験(修行)していこうとおもいます!! 人生は修行といいます・・ 言い換えるのであれが、人生は経験だとおもいます。 自分に都合のいいことが「楽しいこと」で都合の悪いことが「辛いこと」だと思われます。 しかし、その「いい」「悪い」は自我というモノサシで判断しているわけであり、大きな視野からみるとたいしたことではないのも多いとおもいます。 PL教団の御木さんという方は内面上ではPLは分裂されました。本家の人間がPLから出るときにお金も何もとらなくて出て行って、一文無しになられたときに、その方は一言「こういうことが起きるから人生て楽しいんだよ・・」といわれたそうです。 素晴らしい生き様のような感じがします。 僕は「ちょっと待ってくれ~」となるとおものですが・・・ 茶道で有名な千利休も、殺しに来た人間に、殺される前にひとこと「とりあえず御茶を一杯」 といい御茶をたて、飲み干した武人に首を出して「さあどうぞ・・」とういわれたそうです。 深い話だとおもいます。 僕は好きな彼女に 頭を固いもので殴られ血を流し、首をしめられ、包丁を眼球の前につきつけられ、顔を爪でひっかかられたことあります。 やきもち焼きだったのですが、それでも一切無抵抗をしたこともあります。 その際はよけたこともありません・・ 全て受け止めてあげようと・・考えていたし、好きな人間に殺されるなら幸せだとおもいました。 だから、今、このように他人様の前世とかを見させていただく力をさずかったのだとおもいます。別に格好よくしているわけではないですよ・・ 武道で「戦わずして勝つ」という名言があります。 すべてを受け止めろというこではないでしょうか・・ 彼女も占い師さんであり、霊気を教えたりしている方だからわかるもんだけど・・とおもっていたことありますが、このように人間味ある行動が僕として嬉しいわけです。 だから、彼女に対して素晴らしいことを学ばさせて頂き、感謝をするとともに、光の方向に目をむけて素直に歩んでいってもらいたいとおもいます。 同じ光を、むいているのならきっと会うことだから・・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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