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2007年4月27日
人との出会いと、メッセージ 勇気をつかって行動することが、大切です・・・ 1. アグラをかいてはいけない。表面的にいいことがあると、気分が高揚し足元はすくわれる。なぜ成功したのか失敗したのかを考えて残していかなければならない。 2.野菜を食べて腸を綺麗にすること。髪の艶は霊力を表し、また気の流れがよくなる。 3.確認をすること 4.歌・絵・人生は理論でなく、楽しく生きること 5.年齢にあった自然・時代背景にあった考えがあることを理解しなくてはいけない。 6.月や太陽をはじめ、自然に感謝すれば、そこから力をいただける。 7.たっぷり生活をすること、たっぷりお参りをすること。ただ、行くだけでなく、時間をかけるかけない関係なく、たっぷり行動すること。そこで何をするか・・・ 8.空手とは 手に何ももたない武道 9.誰かのためにという気持はものすごい力を生む今、仕事がようやく終りました。 今日は緊急で夜10時からお客様がこられたり、バタバタしてました。 朝は5時から早く起きてお参りに行き滝行をして、それから、投資会社の分の事務処理・お金の計算やらバタバタして、それからボクシング→バイクの修理→カポエラ→鑑定 みたいな感じでした。 またご飯を食べていない~ お腹がすきましたね・・・ 昨日とブログを書くことができなかったので、今日は頑張って書こうとおもいます。 まず 1アグラをかいてはいけない。表面的にいいことがあると、気分が高揚し足元はすくわれる。なぜ成功したのか失敗したのかを考えて残していかなければならない。このことはそのまんまですよね・・僕も先物取引で大金をパーにしたことあります。 なぜ、稼げたのかをよく考えなかったですし あぶく銭とというのは、よく考えないで入ってきたお金で、巷にいわれている、楽したお金という意味ではないです。楽して稼がなくては楽しくないですからね・・ 2.野菜を食べて腸を綺麗にすること。髪の艶は霊力を表し、また気の流れがよくなる。以前にいうたことあるのかも知れませんが再度、メッセージがはいってきましたので今日もかいておきます。 今、美容室でエクステというつけ毛がはやっております。 このエクステは人毛でして、世界の最高級品がインド人の髪となっております。 なぜなら菜食主義ですので、油分がなく、非常になじみやすく美しいからだそうです。 日本では髪の毛は霊力の象徴だったこともあります。 綺麗な髪をされている女性は確かに魅力がありますよね。 そのためには野菜を多く食べて腸を綺麗にするといいようで、気功して感じるのですが、気の入り方も全然違います。 すごく入りやすいですね・・・ というように、肉食の方はたまには野菜を多く食べて体のバランスをかんがえらるといいでしょう 3.確認をすること トラブルが多い方はこの確認の作業ができていない方が多いようですね・・ 僕もそうです・・ 誤解を招いたりして、結局トラブルにまきこまれ、大変な思いをする。 それもスピリチズムから言うと学びといえば学びですけど、大変な思いを経験するのが学びでなく、「確認をするということ」が本来の学びなのです。 4.歌・絵・人生は理論でなく、楽しく生きること実は僕は月に二回ボイストレーニングをしております。 正直言って僕は音痴です。しかし耳はギターをしていたりすることもあり、いいです。 人にはわからない部分の外れたものもわかるくらいです。 だから、自分で歌っていて外れているのが分かるので、面白くなくなり、つまらないわけです。 そんな悩みをずっとありましたので、20才から声楽を学んだりしているのですが、今ひとつです・・ そこで、新にもっとプロに習おうということで、ボイストレーニングに出かけているわけです。 また、絵も人との出会いで勉強させて頂いております。 アクリル絵の具というものがあり、水で溶け、しかも油絵のように重ね塗りができるわけです。 歌も基本があり、それをします。また、絵の世界もデッサンからすることを昔ならったことがあります。また空手も基本です。ギターも・・・ ということで、常に基本基本という頭でしてきました。 しかし、面白くないから続かないわけです。 今回は歌も絵も 接点が無い先生かたですが、共通していえるのは、「もっと方の力を抜いて、楽しくすること」といわれました。 確かに歌は声楽をしていることもあり、理論が誰よりもわかりますし、誰よりも基本を大事にしておりますが、おもしろくないのが本心です。 ちなみに、コブクロの「桜」という歌を勉強しております。 歌というのは、歌おうという意識から生まれるのでなく、鼻歌のように気分がのっている時、楽しいときにでてくるわけです。 日本ではお米がたくさんとれて嬉しくて楽しいかた歌が生まれお祭りになり、そして神社ができたわけです。 ここでおもしろいのが神社へ行くとき「楽しんでいるか?」ということです。 お参りが苦痛になってはいないでしょうか・・・ 楽しんで行くことが、本来の心であり、自然なわけです。 歌も絵も楽器も占いも全て楽しんでしなくてはダメというのが真理でしょうね・・ 5.年齢にあった自然・時代背景にあった考えがあることを理解しなくてはいけない。考え方は人によって違います。 宗教なども昔の教えと今の教えとはだいぶ違うものあります。 また仏教も538年に伝来した時と今は違うわけです。 なぜ変わるのか? 形は変わりますが真理は不変です。 時代背景などや自然が影響されるのでしょう。 神棚におく供物を例にとりましょう。 海に近い神社に供える供物と、山しかないところでは供物は違います。 供物というのは、きまっているものでなく、その土地にとれたものを神様にお渡しし、感謝をするということです。 また戦争時代では、天皇陛下万歳!お国ために・・と言うていた日本があります。 今の日本では違います。しかし朝鮮では将軍様というている文化があるわけです。 いいとか悪いとかでなく、時代背景によって考え方が変わるといことです。 スピリチズムも同じだとおもいます。 常に進化を続けております。なので、いろいろなセミナーを受けられているかたが多いとおもいますが、鵜呑みにせずに常に新しく正しく新鮮な情報を頭にインストールして、いらないものをごみ箱に捨てる・・・それで進化をしていく過程をとられると嬉しいことです。 6.月や太陽をはじめ、自然に感謝すれば、そこから力をいただける。 朝早く起きると今日はまぶしい太陽が昇ってきました。 単純なことですが、大きな当たり前に大きく感謝をする。 家族が健康という大きな当たり前に大きく感謝すると一生不幸がないのではないかとおもいます。 なぜなら、風邪を引いたときに健康のありがたみを感じて、治るとありがたみを忘れる。 また、お金もあるときは無駄使いして、無いときに初めて考える。 そうならないうちに感謝という健康体操で予防すればいいわけです。 小さいときにした寒風摩擦みたいなものですよね・・ そうすれば大事は小事に 小事はおこらなくなるわけです。 そのために自己をみつめるためにお参りとかいくのかも知れませんね・・ 7.たっぷり生活をすること、たっぷりお参りをすること。ただ、行くだけでなく、時間をかけるかけない関係なく、たっぷり行動すること。そこで何をするか・・・これは、非常に深い意味がはいっております。 「たっぷり」とは何を連想するでしょうか・・ 「時間をかける」ということをおもい浮かべる方が多いようです。 しかし、時間でなく、余裕をもって心に静かにして行動をすることを「たっぷり」というのだとメッセージがおりてきたのです。 僕は一人暮らしですし、」独り者なので、掃除・洗濯・料理から始まり、お参り・滝修行・仕事・習い事などをしており、ほんまにバタバタです。 しかし、時間配分から考えてお参りが想像しているより短くなる場合があり、今までは焦ってしまっていたこともあったのですが、今日は短い時間の中でどれだけゆっくりくつろげるかを考えて行動しております。 そうすると不思議なことがおきるものなのですよね・ 夜に最終の鑑定が終わり、お客様はタクシーで来られましたので、下におりてタクシーをみつけにいきましたら玄関をでたら、ちょうど「空」と書いてあるタクシーがいるじゃないですか・・ すごい、タイミングでした!! これが霊界が動くと僕は表現します。 この頃ブログももっとしっかり書こうと「たっぷり」書こうとしているわけです・・ 皆さんも時間をかけるのでなく、たっぷり心をかけてみてはどうでしょうか・・・・ 8.空手とは 手に何ももたない武道 僕は空手を高校生からして今は道場でチビッ子に教えさせていただくまでになりました。 では空手とはどのようなものか・・といいますと、もともとは中国の唐に国の武術で「唐手」といいました。ここで仏教伝来と同様に沖縄に文化が上陸したのです。 この時の「からて」=「唐手」は武器術もあり、今でも沖縄には空手の型の中にこのような武器をつかうところがあります。まあ型というのは暗号ですよね・・ それが日本では手を鉄にうちつけたりして、体を鍛えて、全てを武器にする考えにかわり、武器を手にもたない「空手」と進化したわけです。 ここで占いとは・ 占いにはいろいろな武器があります。「タロット」「サイコロ」「水晶」などなど・・ しかし、最終的にはこのようなものがいらなくても正確な鑑定ができるようになります。 つまり「空」になるわけです。 やっと僕も前世鑑定などができるようになったわけですが、霊視において知識が障害となることが多いのです。しかし、知識がないとお客様に伝えることができない・・知識があると霊視できない・・と不安定なところがあることに気づきました 「あるようで無い」「無いようである」のような・・ つまり、この間をとるのです。 非常に抽象的になりますが、知識と無意識との間を広げるわけで、この幅が大きいほど、メッセージがおりてくるわけです。 なので、そういう意味では知識は必要です。 数字をしらなければそのようなメッセージはでてこないのです。 バランスといえばそれまででしょうが・・・ 僕は本を読んだり、いろいろな方とたくさんあって情報を増やします。 その中で滝行や空手やボクシングやカポエラなど運動しながら自我を消していくわけです。 今が僕の修行かもしれません。 今はありがたいことに、霊視でお客様の情報を一切聞かずに、出せるのですが、質問内容まで予知できることが多くなってきました・・ まだまだムラはありますが、少し成長したような気がします。 このように常に訓練をしていけば誰にでも霊視はできるし、前世はわかってきます。 説明するのが非常に難しいですが・・・ 9.誰かのためにという気持はものすごい力を生む以前にTVでアメリカに住む親子のドキュメントがありました。内容は幼児麻痺で動けない息子を車椅子に乗せ、それを押しながら、フルマラソンを健常者と同じ大会にでて優勝したり、最終はトライアスロンにでたりするわけです。 この力は一人では無理なのです、誰かのため・・・息子のため、女房のため、好きな女のため・・と損得勘定抜きで誰かのためにすることが奇跡をおこします。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2007.04.28 01:49:45
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