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![]() この頃掃除を気合いれてがんばっております。 先ほどメッセージの解説をおこないたいとおもいます。 「顕幽両界の渡る価値観の創造」ですが 私は宗教家ではありませんので、珍しく難しい言葉がでてきました。 これを紐といていきますと 顕在界(この世)と幽界(あの世)は同じであり、特別なものではありません。 顕在界と幽界は隣の部屋どおしという位のものです。 つまり、この世でいいことしたのなら、あの世で祝福され、この世で悲しませることをしたのなら、あの世で償わなければならないのです。 この世で処理できるならいいのですが、あの世にもちこしてしてしまうと、そこでもがんばらなくてはいけないのです。 少々こんがらがってくるのですが、「生」と「死」は同じで、別にたいしたことはない。 因果ということがありますが、原因と結果は常にセットです。 いい種をまくなら、必ずいい花を咲かせます。 毒をもるなら、必ず毒をもられるわけです。 この結果がいつ出るかわかりません。 明日に結果が出るのか・・1年後か・・・死んでからか・・・ しかし、100%の確立で結果はでるので、奉仕の心をもって行動するのがお得なわけです。 顕在界と幽界は肉体があるかどうかの問題です。 この肉体に関してデメリット・メリット両方あります。 メリットは言葉として伝えることができたり、体を使って体験できたり、物質を現実的につかむことができるわけですが、デメリットは肉体があるため遠くに飛んでいくことはできません。ちなみに幽界における肉体が無い状態ですと、意識だけでその場にいくことができるのですが、言葉を発して伝えることは少々難しいようです。 また肉体では、体の細胞の寿命というのがあり、必ず、肉体を脱ぎ捨てるときが来るのですが、霊魂は永遠です。 僕は彼女に首を絞められて臨死体験をしたことがあります。 トンネルがきて光がみえ、体が浮いたような感じがしました。 また、1週間前位から幽体離脱ができるようになり、いろいろなところへ飛んでいき、情報を仕入れることができるようになり、おもしろくなってきています。 こんな話をすると、妄想に近いのですが、僕は経験しているのでその世界を信じぜらずを得ないわけです。 おそらく、このようなことも科学が発達すると、解明されていくとおもいますが・・ この前TVで超能力だったら100万ドルという番組をみました。 なかなか面白い番組で、一度、僕自身チャレンジしてみたいな~と感じた今日この頃です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2007.06.20 01:07:14
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