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2011冬前期アニメ

2011/03/27
XML
カテゴリ:2011冬前期アニメ

bdcam 2011-03-26 22-04-37-554.jpg bdcam 2011-03-26 22-06-08-891.jpg
バクマン。

KOOGY・・・なんたる噛ませ犬っぷりw

つか前回の結果を見た時の意味深な笑いは、単なる苦笑いだったのね…
いやいやいや、紛らわし過ぎるっしょ!(゚Д゚)
そんなこんなで、未来杯有力候補の一人KOGGYは
14位という散々たる結果で、ざまぁみやがれ!!残念ながら落選。
一位は同率で福田さん、亜城木でめでたく(?)ダブル受賞となった。

受賞祝いの亜豆の電話が、何か良い感じで思わずしんみり…
雰囲気的に最高とのラブイベントも、少しは進行するかと思いきや
代わる前にブッチしちゃうとか、酷すぎワロタw
恥ずかしがり屋もここまでくると、病気なんじゃないかと思うよ(~_~;)
切れた電話の前で呆然とする最高の後ろ姿が
なんとも言えない哀愁を漂わせていて
ちょっと可哀想に思えたシーンだったわ。

平〇さんは相変わらず、ちょこちょこ出ているものの
未だ顔見せ&キャスト公開はナシか…
やっぱこのまま仄めかす形で
二期まで引っ張られるのかと思うと、ちょっと残念(>_<)
ま、今しばらく我慢するしかないか!

あと、今回はまた服部さんがイカしてたな。
亜城木に連載ネームをあれだけ書かせていたのは
本人達の実力や、やる気を見る為だけではなかった。
要は、今回みたいに連載会議に回す事になった際
班長やその他の上層部へ、高校行きながらでも出来るという
働きかけを易くなるよう、用意しておく必要があったからと。
あの段階で、そこまで予測したうえで提案していた事が
何より一番の驚きだったわ。
そして二人の為に、合田班長に真剣に頭を下げる
服部さんは実に格好良かった!(^o^)

子供達の為に躊躇わずに頭を下げる…
良い大人ってのは、こういう人の事をいうんだろうね。
服部さんが亜城木の編集をしてくれている限り
二人の漫画道は、きっと安泰であるに違いない!


予告を見た感じ、次回はいよいよ最終回かな?
最後大団円で終わるには、TRAPが連載決定が必要不可欠。
ぶっちゃけ結果は知ってる訳だが…まあ楽しみにしときましょか。




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べるぜバブ

久々ながらも、色々と
残念なオリジナル回(´・ω・`)


原作知らないから、本当にオリジナル回かどうかは知らないが
雰囲気的に多分そう。(違ってたら すみません)
話は微妙だったが、冒頭で被災者に向けての
メッセージらしきものを流していたのは好印象。
ちょっとした事ではあるが、制作スタッフの
いたわりが感じられる、粋な計らいだと思った(^o^)


さて、本編だが前半は野良猫とベル坊の
男鹿を巡ってのドタバタ愛憎劇(違
アランが野良を見て、ひたすらガクブルしてるから
何事かと思ったら、昔猫に頭をマミられたかららしい…
つかアレを猫と呼ぶのは、全くもって有り得んだろw
思わずTV前で、男鹿と一緒に「それ猫じゃねーよ!」
って、ツッコんでしまったじゃないか。。。
まあでも、変態変人ガチムチアランの言う事だから
おかしな感性をしているなんてツッコミは、凄く今更か(^-^;

後半は舎弟となった猫とベル坊の
児童会館での一騒動&別れのエピソード。
…なんだけれども、割とどうでもいい感じだったのでスルー。
イクラちゃんみたいなバブバブ言語しか話せない
子供のじゃれ合いとか見てても、面白いはずがない。
しか~し、そんな落胆も葵が出てきてくれた段階で大分マシに!

う~ん、相変わらずデレた葵は可愛いなぁ!(≧∀≦)

アンジャッシュなオチはバレバレだったものの
そんなのいつもの事なので、大した問題ではない。
ただ最後、キレて正体をバラすのかと思ったら爆発でうやむやになり
結果的には関係に進展ナシだったのが残念だったな。
この分だと、正体バレは当分引っ張られそうな気もするが…
まあ気長に待ちますか(-。-)y-゚゚゚


葵に出番があったお陰で、最悪なつまらなさにはならなかったものの
やっぱオリ回になると、ガクッと話のクォリティーが落ちるな。
次回は次回でまた、キャラ掘り下げのオリ回臭がプンプンしやがるんだが
果たして大丈夫なんだろうか…


PS:べるぜバブですが、来期は視聴アニメが圧迫している為
  スケジュールによっては、再来週辺りで
  感想を切る可能性がありますのでご了承下さい。

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最終更新日  2011/03/27 11:26:05 AM
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2011/03/20
カテゴリ:2011冬前期アニメ
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bdcam 2011-03-20 11-15-23-817.jpg bdcam 2011-03-20 11-14-15-847.jpg
バクマン。

チラッとだけど平〇さん
デター☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━!!


そっか、この頃はまだリーマンやってたのか。
原作では、すっかり漫画家として定着してるからなんか新鮮!
平〇さんは、個人的にもバクマン内でトッブ3には入る
好きなキャラ
なんで、早いとこ出てきて貰いたい…が
彼も本格参戦は、2期からになってしまうかな?
あぁ~吉田氏とのコントが今から待ち遠しい!(´∀`)
そう言えば、キャスト見てみたら
中の人が『???』になってたけど、一体誰が演じるんだろ?
気にはなるが、まあその辺もひっくるめて今後を楽しみにしておこうか。

中井は、今回も熱くて結構目立ってたな。
ただ熱意だけは伝わってくるんだけど
その熱は蒼樹さんとの関係の進展を望む下心が
8割…いや、9.999割を締めている

ようにしか見えなくて素直に感心出来んわ(--;)
漫画家になりたいという夢も彼女と出会った事で
頭の隅に追いやられている…そんな印象を受けたよ。
結局、今も昔もコイツの原動力は下心でしかないのだと思うと
ちょっと悲しくなってくるね(つд`)

金未来杯エントリー作品、触り程度だけど
漫画の内容までもが紹介されてて良かったね。しかも声付き。
こういった違いがあるだけでも、原作とアニメ版の棲み分けは
十分出来ているんじゃないかと思う。
ちなみに、触りの内容だけで敢えて
一番をあげるのだとしたら『KIYOSHI騎士』かなぁ。
KOOGYとは違う、良い意味での
福田さんの自己投影が、功をそうしてる漫画じゃないかと。
実際読んだら、良くも悪くも勢いで最後まで読まされそうw

逆に残念ながら、『TRAP』はちょっと受け付けなかったかも…
「貴女の笑顔は10万ドル以上の価値がある」
とか、台詞回しがキザ過ぎて正直虫唾が走ってしまった(=_=;)
多分、カリオストロの城でのとっつぁんの かの有名な台詞と
敢えて、被せて描いたんだろうが
とっつぁんのは名言でも、TRAPのは凄く陳腐な言葉に思えてしまった。
多分リアルで連載されてたとしても、読まない部類に入るかな。

『ハイドア』は、確かにジャンプっぽさはないが
あまり見ないタイプの作品なだけに
あの不思議な世界観が気になる感じはする。
少なくとも、TRAPよりかは読んでみたいと思った。
あと『カラフジカル』は…ノーコメントでw

本ちゃんの結果が出て4者共々、好感触な雰囲気だったけど
これは、もしかすると福田組天下がやってくる事になるのか!?
こりゃ、次週も必見だな(≧∀≦)


PS:べるぜバブは今週お休みだったので、感想もNothing!

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最終更新日  2011/03/20 11:43:02 AM
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2011/03/19
カテゴリ:2011冬前期アニメ
今日も更新ネタがないと言う事で、タイトル通り
今期放送中のアニメが元ネタの面白いor良MADを集めてみました。
ちなみに動画は、全てニコニコ動画からの拾ってきたものとなります。
では、前置きは程々にしてどぞ~


キュゥべえのCVが若本だったら



自分の知る限り『キュゥべぇ吹き替えシリーズ』
最もデキが良いであろう本編MAD。
シンクロ率の高さが異常なのはさることながら
1話から鬼畜スロットル全開で、本音を全く隠す気がないのが特徴w
そもそも、音声の元ネタの大半が『車輪の国』のとっつぁんである事が
車輪信者である自分にはツボ過ぎて、正直堪らんのです!
7,8話までではありますが、シリーズ化されており
次回以降が非常に気になる動画でもあります。



【君に届け】もし黒沼が黒くて
   三浦健人ルートだったら【アフレコ】




2期のバレンタイン回を一人三役で、アフレコしている無茶動画。
声真似はものっっ凄く荒削りで
ぶっちゃけあまり似てませんが、個人的にこういうの大好きですw
中の人ネタが多いので、分からないと辛いかも。



夢喰いメリー10.2話「白い悪魔」



終盤の一発ネタが全ての動画。
橘 勇魚画伯の最高傑作のデキが素晴らし過ぎる!
あんなウキウキ気分で、アレを描いてた勇魚は
絵本作家の卵ながら、既に相当な感性をお持ちの模様…



【MAD】これはゾンビですか?いえ、彼は…



曲とのマッチング、演出共に実に高次元に纏まっているMADムービー。
最初見た時は、思わず鳥肌が立ちました…(-_-)
公式も本編でこれくらい魅せて欲しいもんです。



[MAD]インフィニット・ストラトス
小ネタ集 一夏もやっぱり男の子part2




※ゲイネタ、シモネタ分多し。苦手な人注意!

ゲーム~三次元まで、様々なところからネタを引用しているので
全くもって収拾が付いていない小ネタ集w
ISと言えば、シャルの人気が圧倒的ですが
この動画では珍しく、2組の子 鈴の出番が多いので
レアと言えばレアかも?(;´∀`)



と言う訳で、個人的に面白いと思う5つの動画の紹介でした。
ちなみに今回のは、あくまで良いと思った一部の作品の紹介なので
他にも探してみれば、沢山の名作が埋もれてるんじゃないかと思います。
機会があれば、皆さんも探してみれば如何でしょうか?

いやぁ~しかし、たまに探してみると
いつの間にかこれだけモノがUPされている…
これだからニコ動は止められない!(゚∀゚)
ちょっと気が早い気もするけど、来期のアニメでもこういった
面白動画が出て来るといいなぁ~

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最終更新日  2011/03/19 02:01:39 PM
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2011/03/06
カテゴリ:2011冬前期アニメ

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バクマン。

福田組…なんという
行き当たりばったりな集団w


編集部殴り込みの時に、チラッと出番があってようやく知ったんだけど
只今、原作でも絶賛活躍中の吉田氏は子安さんが演じてたのか!?
頭の中で、軽く平丸さんとの掛け合いを
想像してみたんだけど…これは合うなw
本格参戦は2期以降になるだろうが、今から楽しみだ(≧∀≦)


肝心の殴り込みは、お互い譲らず険悪なムードになりかけたが
最高がバッチリ決めてくれたな!
流石は主人公!(o^-')b
言葉は編集長の受け売りかもしれないけど、普通あの雰囲気の中では
なかなか言い出せるものではないだろうし
最高の自信に満ち溢れている姿は、とても眩しくて格好良かった。
この場に亜豆がいたら、きっと惚れ直していたに違いない(´∀`)

しかしまあ、福田さんの手の平返しの早さときたら…w
あれだけ意気込んで編集部に殴り込んでおいて
最高の一言であっさり納得し、すぐさま
面白くする為のアイディアを出し合うという案を提案する。
悪い言い方をすれば、単なる調子のいい奴となりそうだが
その切り替え早さと思い切りの良さは
むしろ好印象に写ったし、男らしさにも憧れるわ( ̄ー ̄)
あと、魂込めて書いている漫画と言うだけあって
作中の主人公と、福田さんの凶悪顔が見事にシンクロしてたなぁ
↑の右キャプ画がそれを物語っているw

ってか、アイディアの出し合いの為に集まっておきながら
お互い自分の作品が一番面白いと思ってるから
アドバイスの必要はないって結論は酷いなw
3者共、漫画家としての実力はあるのかもしれないが
我が強すぎるせいで協調性には欠けるって訳か。
特に福田さんと蒼樹さんは、相性最悪で完全に水と油状態!?
まあ性格と作品、どちらも見事なまでに正反対だから仕方ないのか…
そしてエイジは…五月蠅いから少し黙ろうか?(-ω-#)y-~~


唯一の中立、アドバイスの出来る立場であったエイジも
本人の意向で結局うやむやに。
一見、全く意味のない集まりにも見えたけど
少なくとも亜城木夢叶、最高にとっては起爆剤となる出来事になったと。
後は、書き直すと宣言したネームが吉と出るか凶と出るか…
次回が気になるところだな。




bdcam 2011-03-06 11-40-19-731.jpg bdcam 2011-03-06 11-38-11-002.jpg
べるぜバブ

ヒルダVS葵 男鹿争奪戦
ガチンコバトル開幕(≧∀≦)


まずは、ヒルダさんよ…人間相手に
あの落雷みたいな技はやり過ぎだよw
なんとか避けてくれたから良いものの
当たってたら、天に召されてもおかしくなかったかと(-_-;)
しかもヒルダは、人間の女でここまでやり合える相手と
出会えた事が嬉しかったのか、随分楽しそうに戦ってたな。
悪魔って、サイヤ人みたいな戦闘民族だったりするんだろうか?w
まあとりあえずヒルダの見立てによると
男鹿>>>葵 くらいの強さの差はあるみたいだね。
それは半ば分かってた事だから良いとして
それを計ったヒルダ本人の強さは、一体如何程なのかの方が気になる。
ってか本気出したら、普通に男鹿より強くても
不思議はなさそうだから困るw
本当に嫁になったりしたら、かかあ天下になる事受け合いだな(・∀・)

しかし前回も書いたけど、葵の側近の千秋が可愛いなぁ~
寧々が『男作るべからず!』とかなんとか
葵に忠告してる辺りなんかは、ひたすらマイペースに
メロンパンをモグモグしてる彼女しか
目に入らなかったからね(*´д`*)
ベタではあるけれど、小動物系な女の子ってやっぱ良いわ!
あ!だからと言って、自分ロリコンではないので
決して勘違いしないように!(キイテナイ


美破の謀略とアンジャッシュから始まった、葵と男鹿の戦い。
いや、男鹿は手を出してないから戦いにすらなってないか^^;
一応の黒幕である美破は、結局
単なるキショいオカマ以上の何者でもなく
その辺の雑魚と変わらない扱いだったからか
バトルに関しては、ヒルダVS葵 程のインパクトは無かったね。
それよりも一番気になったのは、今回も要所要所で
暗躍してたロン毛の夏目だよなぁ。
神崎戦の時も、コイツだけは戦ってなかったし
かと言って、Mk-5を無傷で瞬殺出来る辺り
それなりに強いのは明白な訳で…
う~ん、味方なのか敵なのかすら分からない
かなり謎の多い人物という印象。
そしてCVが岸尾だいすけの辺りに、ことさら陰謀の匂いを感じる…('A`)

葵編はこれで終了みたいだけど、今回も安定して面白かったわ。
なにより、なあなあで終わるかと思ったヒルダと葵のバトルが
短いながらも、割とガチで描かれていたのが好印象。
ヒルダが最後に言っていた通り、腕を上げた後の再戦とかも
ぜひ見てみたいと思ったね!o(^o^)o
しかし、盛り上がっていたのもつかの間
次回は『悪夢再び!2本立て日常回』ときたもんだ!
こりゃ出来るだけ期待しないでおくのが、吉となりそうだな…

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最終更新日  2011/03/06 11:43:04 AM
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2011/02/27
カテゴリ:2011冬前期アニメ
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バクマン。

フリーズドライ蒼樹紅
 ついに本格参戦!(・∀・)


ISのシャルしかり、これゾンの友紀しかり
どうやら今期のアニメの真ヒロインは
遅れてやってくるのが通例
になりつつあるようでw
しかし、今は全く面影がなくなったから忘れてたけど
最初は、こんなハイパークールキャラだったんだよなぁ~
まあ最初がこれだけ感じ悪かったからこそ
後のとある出来事を境に段々と人間味が増し
現状とのギャップも併せ、自他共に認める
人気キャラの仲間入りを果たした訳だしね( ̄ー ̄)
何にしても中井との例の話も含めて、これからの蒼樹さんに期待。

ちなみに、その蒼樹さんと一緒に漫画を描く事になり
一人テンション上がりまくりの中井からは、早くもピエロ臭がw
それに、未来杯にエントリーする事になったと
真城に報告した時の、眩いばかりのどや顔には
相変わらずイラッ☆とさせられたわ(´Д`)
でも仕事上とは言え、これだけの美人とお近づきになれたんだから
同じ男として、ハシャぎたくなる気持ちも
分からないでもないんだよね。
そう考えてみると、中井にとって今回の未来杯は
まさに公私共々、果ては人生が懸かった一世一代の大勝負
って事になってくるんだろうな(-_☆)


蒼樹さん初登場に並ぶ、今回のもう一つのメインイベント
森久保さんことKOOGYによる挿入歌…かなり上手かったね!
というか、最初普通にHYDEが歌ってるのかと思った程w
もちろん意識して、HYDEの歌真似をしてたんだろうけど
それを差し引いても、レベルが高かった!
元ラルクファンの自分として見ても
素直に称賛を贈りたいくらいスゴかったと思う\(^o^)/

そんなKOOGYのやり方に不満爆発の福田組が
遊英社へカチコミ 抗議に向かう…なんてところで次回へ。
確かにKOOGYのやり方は、褒められたものじゃないわな。
リアルで例えるなら、国会議員の選挙に芸能人が立候補して
有名人ってだけで当選してしまう
のと似たような状況だもんねぇ~
ま、例えはさておき 個人的にも気に食わない話だから
ぜひとも福田組には頑張ってもらい
KOOGYの野望を阻止して欲しいところだな(`・ω・´)




bdcam 2011-02-27 12-30-17-783.jpg bdcam 2011-02-27 12-29-27-955.jpg
べるぜバブ

アランの制服姿の有り得ない
キモさに絶望した!ΣΣ(゜д゜lll)


まるで、この世の全ての醜いモノを集約させたかのような
気持ち悪さに、朝っぱらから吐き気が…
あれはもう、誰得ってレベルじゃなかったと思うw
あの異形の姿のアランに迫られる古市には
同情を禁じ得ないわ(=_=;)

そんな思わぬアクシデントに萎えそうになったものの
今回は前回初登場した東邦神姫の一人、邦枝 葵との再会話。
てか古市も言ってたが
石矢魔が共学だったなんて話初耳だぞ!?(゚д゚)
しかも、北関東のレディース制圧の為に
今まで女子全員不在だったとか、どういうこっちゃねん!w
流れから察するに、石矢魔の女子全部が
葵の下についているレディースって事か?
なんてまあ細かい事は置いといて、地味ではあるものの葵の側近の
寡黙なオカッパの子がなかなかイイ感じだった♪
武器が水鉄砲ってところも、なんだか可愛らしかったしね(≧ω≦)b

しかし、葵に睨みを効かせに行っといて
いざ目の前にしたら、ビビって即頭を垂れだした
神崎と姫川の小物化っぷりは半端ねぇなぁ~
対峙しただけで、それだけの差があるというのに
3人が同格の東邦神姫である事自体に激しく違和感を感じるぞw
とりあえずこの二人が、例の3バカに続く
やられ役に台頭するのも時間の問題ってところだろうな。

そして何と言っても、今回のメインイベントは
男鹿のプロポーズと、茹でダコ状態の葵でしょう!
前回でもそうだったが、葵はああいうド直球な言葉に弱いんだね。
それでも、早くも『バツイチ男でも構わない!』なんて
男鹿LOVEっぷりを見せつけられるとは思わなかったがw
どうやら公園デビューでのフラグは、ここでも着々と活きてる模様…
その辺ひっくるめても、デレるのが少々早い気もするが
ウブな反応が可愛いから全然許せる!(-_☆)


最後は、楽しんごみたいな奴が妙な企みを発動させて次回へ…か。
先々週くらいまでは、見切るか見切らないかの瀬戸際だったというのに
ここ2週は葵が出てくるようになったからか
普通に楽しく見れてる自分がいるな。
↑では触れなかったが、今回はバトルも結構派手で見応えがあったし
ラブコメ部分も含めて、かなり盛り上がってきてると思う。
失礼な物言いになるが、ここまで我慢して
見てきた甲斐があったかもしれないなo(^o^)o

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最終更新日  2011/02/27 12:33:36 PM
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2011/02/20
カテゴリ:2011冬前期アニメ
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バクマン。

服部さんの本気が半端ねぇΣ( ̄□ ̄)!

探偵モノを書くうえでの資料に、ダンボール6箱分とは…
服部さんの亜城木夢叶への期待が、尋常でない事が伺えるな(゚-゚)
前回の二人を育てる為の策士っぷりと、演技力等のスペックの高さ。
そして、高校へ行きながら連載をする事の難しさを
重々承知していなければできない厳しい条件の提示。
それに加えて、連載作家と同レベルの待遇
一話一話の打ち合わせにまで付き合うという
やる気を見せてくれる編集が付いてる時点で
二人は相当恵まれた新人であると、改めて思わされたね(^o^)

クラスメイトの黒髪の可愛い子ちゃんと
シュージン、最高のやりとりにはワロタw
シュージンには見吉という結婚を約束した相手がいて
最高にもフィアンセがいると…
バクマンはメイン以外というか、外部の人間が
ほとんど干渉しない物語だから、今まで気付かなかったけど
二人共こと恋愛については
高校生とは思えない程進んでるんだよなぁ~
二人に聞いた後、クラスメイトの子がドン引きしてたけど
その気持ちよく分かるわ。
もしも実際、自分のクラスメイトにこんなリア充がいたら
机の中に爆弾でも仕掛けて
爆発させててもおかしくないと思う ●~*(・∀・)ニヤニヤ


亜豆のTVでの歌唱、初お披露目。
そう言えば最初の頃って、亜豆は歌下手だったんだっけ。
中の人 早見さん自身は、そらおとのOPとかで聞く限り
結構上手い方だった…はず。
そう考えると、上手く下手くそに歌ってるよなぁ~
とちょっと感心したりも…
てか、『上手く下手くそに歌う』ってなんか日本語としておかしいか?w


若干やつれながらも、二人の努力は実り
『疑探偵TRAP』は金未来杯エントリー決定!
ちなみに『べるぜバブ』も金未来杯を受賞した後に連載
そしてアニメ化された作品だったりするんで、なんとなく幸先が良さげ?

次回は、皆のアイドル蒼樹嬢が満を持してご登場!?
おまけにラルクのHYDEも出演する話題回という事で
いつにも増して楽しみにしておこうと思う(≧∀≦)



bdcam 2011-02-20 11-49-30-143.jpg bdcam 2011-02-20 11-48-08-882.jpg
べるぜバブ

素よりも、変装時のメガネ葵
  の方が可愛く見える件(-@∀@)


途中まで、本筋に絡まない日常回だと思って見てたから
メガネッ子が東邦神姫の一人だったとは
終盤まで気付けなかったわ^^;
いやぁ~しかし、眼鏡属性は特に持ち合わせていないつもりだったけど
葵のメガネッ子姿は、結構グッときたね!
風の噂で聞くに、彼女が原作では人気No.1の女性キャラらしいが
とりあえず今回で、その一端が垣間見えた気がするな( ̄ー ̄)


話は戻るが、姫川と神崎の病室でのやり取りは
地味に新鮮で面白かったなw
どんな形であれ、主人公にやられた敵キャラの再登場シーン
ってのは盛り上がるもんだ(^o^)
ちなみに神崎と姫川ってガチでやったら、どっちが強いんだろ?
神崎は多少、ボスっぽい貫禄と強さみたいなものが垣間見えたけど
姫川は武器の性能と、金くらいしか見せ場がない
お坊ちゃまキャラに過ぎなかったからなぁ~
となると、やっぱ神崎の方に軍配が上がる事になるのかねぇ。

とまぁ脱線はここまでにして
今回は、男鹿とベル坊公園デビューの巻。
とりあえず、かなりうざったい噂好きの奥様方への
挨拶時の二人の表情には笑ったわ(≧∀≦)

特に男鹿の
「こいつベル坊って言うんです、よろしく!」

って挨拶が
「此奴ベル坊って言うんです、夜露死苦!!」

なんていう不良の集会風に、脳内変換されて聞こえてしまったのは
自分だけじゃないはずw
しかも表情を作ろうとすればする程、より一層不気味な顔になるとは…
二回目の表情とか、ジッと目を合わせてたら
暗黒魔界にでも引きずり込まれそうな雰囲気だったもんなぁ。
う~ん、なんだか二人共不器用過ぎて泣けてきたぜぇ(つд`)

ってかベル坊って、男鹿が近くにいないと赤ん坊にすら勝てないの!?
人間界を支配する目的で、送られてきたというのに
こんなに貧弱で良いのだろうかと思わなくもないが
だから男鹿のような媒体が必要なんだし、一応筋は通ってる…か(^-^;
ま、何にしてもなかなか意外過ぎる事実だったよ。

今回のバトル(?)は警官が相手だった訳だが
ハッキリ言って、顔も口調も
石矢魔高校の不良共と変わらないレベルのDQNだったんじゃないかとw
まあ普通の警官をぶっ飛ばしたら、完全に男鹿が悪者になるから
仕方ないのかもしれないけどさ(~_~;)


前話の予告を見た時点では、全く期待はしていなかった事もあり
予想以上に結構楽しめた回だったかな。
そして何より、最初に少し触れたように
葵のファーストインプレッションがバッチリだったので
次回以降への期待も高まったのも大きいね!
警官とのいざこざで、さり気にフラグまで立ててたので
今後は、男鹿Loveピンクハートなキャラになる過程にも
注目していきたいところだな(*≧m≦*)

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最終更新日  2011/02/20 11:59:23 AM
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2011/02/13
カテゴリ:2011冬前期アニメ
bdcam 2011-02-12 20-40-08-547.jpg bdcam 2011-02-12 20-41-18-900.jpg
バクマン。

編集の空気読めてない
デブうっぜぇー!ヽ(`Д´)ノ


いくら絵を書く人間がいなくて困ってたとは言え
コンビ解消直後の本人に、速攻交渉するなんてKYにも程があるだろ!
全く…冗談は顔だけにして欲しいもんだ。

さて、デブチン事はともかく
今回は、知将服部さんの策士っぷりが際立ってたな。
おまけにシュージンとのやり取りが
ほぼ演技だったとか何気にスペック高過ぎw
個人的には、アカデミー賞を差し上げたい!
原作の方でも、度々こういった影での暗躍が目立つ人だし
元々そういう性分なのかもね(^^;;

ただコンビを解消させたくないのは分かるけど
最高を2年も騙し続けて、その後に改めて組ませるってのは
さすがに都合良すぎじゃない?
只でさえ最高はせっかちなんだから
2年も何の進展もせずに停滞してしまったら、気持ちが腐って
漫画に対するモチベーションが保てなくなってしまうんじゃないかと思う。
現状の亜城木夢叶の持ち味は、連載に対する過剰なまでの執着心
若さからくるアグレッシブさだと思うから
それを潰してしまうようなやり方は、頂けないかなと。
とは言え、時としてその長所は短所にもなり得るのが問題な訳だが…
まあそれを実感するようになるのは、2期以降って事になるのかな(~_~;)


紆余曲折したものの、結果として
二人の周波数がピッタリなのが判明して仲直りした亜城木夢叶。
そりゃ、これだけフィーリングの合う二人が解散なんてあり得ないし
その最強タッグが半年練って考えたネームなんだから
きっと連載にこぎ着ける事、間違いなしだろう(^o^)



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べるぜバブ

貴重なPS2がぁー!(゚Д゚)

時代はもはや携帯ゲーム機に移行しているとは言え
一度ならず二度までも、ゲーム機を足蹴にして破壊するとは…
ホント、ヒルダさんは容赦なさ過ぎですよ(´・ω・`)

そんな訳で前編は、魔界のおもちゃで
ヒルダと嬉恥ずかし監禁プレイ!(違
まあ内容に関してはスゴく短かったのもあり、特に言う事はない。
敢えて言うなら、男鹿のキレるタイミングが相変わらず掴めないなぁ~
ってなくらいだね。


後半も、魔界のおもちゃによる一騒動。
名付けて!
『悪遺死夜惨(おいしゃさん)ゴッコ』(・∀・)


とりあえず、保健室の『病院へ行け』の貼り紙にワロタw
保健室の存在意義のなくなる、身も蓋もないお言葉が身に染みたわ(>_<)
そして、そんな職務放棄全開の保険医に興味が沸いたんだが
果たしてこの先出番はあるのかな?

男鹿達は呪いの装備を外す為、保健室を占拠し
魔界の医療道具を片っ端から使用。
かくして保健室は、地獄の拷問室に早変わり!
不良共は、ある意味いつも通りのやられやくだから良いとして
腹を壊していない怪鳥に浣腸って…虐待ってレベルじゃねーぞ!w
最後の爆発オチは読め読めで、ビミョ~だったが
前編よりは楽しめたと思う。


定評のない日常話の2本立てという時点で
嫌な予感しかしなかった第6話。
残念ながら予想通り半分以上ギャグが上滑りしていて
苦笑してしまう事の方が多い話だった
かと。
ま、裏を返せば端からそれ程の期待はしてなかったお陰か
ガッカリはしないで済んだとも言える(^^;;
それよりも、問題は次回がまたしても
本筋から逸れた、日常回らしいって事なんだよねぇ~
原作未読なんで、原作とオリジナルとの境界線は分からないんだけど
ストックが9巻しかなくて、2クール以上やる気ならば
まったり展開になってしまうのも仕方ないのかな?
そんな訳で、一応まだしばらくは様子を見るつもりだが
いつまでもダラダラしてるようだったら
1クール終了辺りで感想を切るかもしれない…

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最終更新日  2011/02/13 11:07:54 AM
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2011/02/06
カテゴリ:2011冬前期アニメ
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バクマン。

To LOVEる大好き!
ムッツリスケベな福田さん(*≧m≦*)


相変わらず福田さんのジャンプ批判は、痛烈で面白いなw
もちろん面白いだけでなく、実際の読者視点に近い感覚
だから共感も大いに出来るしね。
ジャンプは、ブログで感想書くようになってからずっと読んでるけど
やっぱり自分が面白いと思ってた漫画が、読者アンケートの結果のみで
バッサリ切られる様を見るのは実に忍びなく感じるかな…

最近で言えば『サイレン』が良い例か。
作風から地味なイメージが先行してたけど
他の漫画では見かけない独特の味があったと思う。
でも、後に話を盛り上げる為の伏線回などが多く挟まれたせいか
ある時を境にガクッと順位を落とし
いつしかジャガーの前、実質ジャンプ紙面最後尾が指定席となり
そのまま広げた風呂敷を畳む暇もなく打ち切りへ…だもんな。
福田さんが言ってたように、アンケ至上主義のせいで
大半の読者は、後半に載ってる漫画はつまらない
という先入観を持ってしまうから
いくら話が盛り上がってきててもスルーされちゃうんだよね。
どんなに面白かろうが、読んで貰えなければ
その良さが伝わる事はない
訳だしさ。
ずっと続けてきた伝統を変えるのは、難しいのかもしれないが
そろそろ、現状の打ち切りと新連載を繰り返すだけのシステムは
修正していって欲しいところだな。

ちなみに『To LOVEる』に関しては
個人的には終わるべくして終わったと思うので
単純に福田さんの意見を肯定…とはいかないかなw


またしても、超ヒーロー伝説のOPが流れた訳だが
ぶっちゃけ1話で流れたものの使い回しだよね?
流す必然性も感じなかったし、尺稼ぎもしくは
せっかくアニメ用に作ったOPを一回だけ使ってお終いは
勿体ないと感じたから流したってとこか?
まあ何気に歌は好きだから、流すのは別に構わないんだけどね(^-^;

エイジの子供の頃から書き溜めたネタ帳を見て
シュージンを助ける手だてを思いついたのはいいんだけど
その場で今すぐ『アシ辞めます宣言』をするのは
さすがに責任感なさ過ぎだろ!w

結局、5話目を完成させてから辞める事になったから良かったものの
福田さんが声掛けなかったら
速攻で出て行きかねなかったのだと思うと
アシの仕事を舐めてるかのように見えて、なんか嫌な感じ…(-"-;)
まだまだ高校生だから、仕方ないのかもしれないけど
もうちょいプロとしての責任感を持った方がいいんじゃないかと思ったわ

中井は今回の件で、無気力型から熱血系へと
良い方向にキャラが変わったんだろうが
180℃変化し過ぎで、逆に気持ち悪かったなw
大体、あの容姿で修造キャラは正直暑苦しいと思う…
そんな訳で、燃えるのもいいが
程々にしておいて欲しいところだね(~_~;)


後半は、若干シリアス。
自分はシュージンの力になる為にと
エイジの所でアシまでやってきたと言うのに
肝心の本人は、連日見吉とイチャラブしてるようにしか思えず
思わず辛く当たってしまったって流れだが
どう考えても嫉妬が入り混じって、先走ってしまってるよなぁ~
まあ最高がイラつく気持ちも分からなくもない…が
夏休み中に仕上げてこなかったら
一人でもやるってのは、ちょっと考えがなさ過ぎっしょ!

さっきのアシ辞め宣言もそうだけど
最高は、ちとせっかちなのが玉にキズだよね。
ここまで一緒にやってきた戦友なんだから
もうちょっとシュージンを信じてあげようぜ!(`・ω・´)


今回の件は思いの外、溝の深い問題となりそうで少し不安だが
きっとシュージンなら、なんとかしてくれるでしょう!



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べるぜバブ

早朝アニメの限界を
  知った回だった(;´∀`)


実は先週の予告から密かに期待してた
ヒルダの淫らなシーンだった訳だが
全くもって際どくも何ともない服の溶け方に思わず(´・ω・`)ショボーン

正直、もうちょっと頑張って欲しかった!

な~んてアホな事を思ったり思わなかったり…
いやまあ、お子様向けアニメに
そんな期待をする自分がどうかしてるんだよな。
次回までに頭冷やしておきます(-_-)

ところで、なんでヒルダは『男鹿の嫁』扱いされてたんだろう?
一緒の家に住んでる事を知られてしまったのから?
だとしても、嫁の前に恋人なり婚約者なり
一歩手前の段階があるでしょうに…
う~ん、石矢魔高校の皆さんの一般常識は
随分と偏ってらっしゃるようで(;・∀・)


そういえば、喧嘩をしないと誓う男鹿を見て
スラダンの花道を思い出したわ。
ま、花道はきちんとギリギリまで我慢したのに対して
男鹿の場合1話と保たなかった訳だがw
唯一共通してるのは、仲間のピンチを救う為に
拳を解禁したってところになるのかな?

しかし腹にセラミック仕込んだり
高圧電流の流れるスタンバトンを使ったりと
金に物を言わせた獲物を使うばかりで
神崎に続き、姫川も実に小物な奴だったなぁw
ってか、只さえ強かった男鹿が
今回でチートっぽい、ゼブルスペルなんてモノまで
使いこなすようになっちゃって
相手する不良達の方が可哀想になってる気が…(~_~;)
あと二人東邦神姫が残ってる訳だが
もう戦っても、一方的なイジメにしかならなさそう。

今回は話のテンポが良く、爽快なバトルもありで
なかなか楽しめる回だったかと。
やっぱりこのアニメ、ベル坊を使った日常ギャグをやるよりも
バトル展開の方が、断然面白いと思う。

ただそれだけに、次回の小ネタっぽい
二本立てには激しく不安が募るよねぇ~
とりあえず、日常パートはいらないから
もっと本筋を進めていってくれないかな…
とつくづく感じさせられた第5話だったとさ(--;)

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最終更新日  2011/02/06 11:09:22 AM
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2011/01/30
カテゴリ:2011冬前期アニメ

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バクマン。

福田さんマジ生意気!(・∀・)

福田さん初ご登場回。
いやぁ~今は慣れてるから感じないけど
最初は、こんなクソ生意気なキャラだったんだなw
変人作家に、超生意気な年下アシスタント。
その合間に挟まれてる中井は、サラリーマンで例えるなら
うだつの上がらない中間管理職のオッサンってところか…
最高が来るまで苦労してたんだろうなぁ。
中井は基本的にクズだと思ってるが
今だけはほんの少~しだけ同情するわ(=_=;)

ライバルであるエイジの作品を、皆で意見を出し合い
面白くしようなんて、よくよく考えてみれば凄い事だよなぁ。
普通なら『面白くなくなって打ち切られたら
             ライバルも減ってラッキー♪』

くらいに考えてもおかしくないのにね。
まあ実際、最高がやって来るまでは
福田さんもそれくらいの気持ちでいたのかもしれないが…
やっぱ、最高にベタ褒めされて喜んでるエイジを見てて
溜まっていたモロモロが我慢の限界を超えたのかねぇ~
こういう生意気だけど、基本的にはバカ正直な
福田さんのサッパリした性格、自分は結構好きだな(^o^)

あとどうでもいい話かもしれないが、エイジがネーム書いてる時の
「ガチャピーンチ!グリーンモンスター」には笑わせられたわw
今まであげてきた奇声の数々は全く意味分からないし
聞き取れすらしなかったんだけど
今回は初めて、ちゃんと意味が通じる(?)
奇声になってるんだと気付けて、なんとなく嬉しかった(≧∀≦)

ステーキ、唐揚げ、マグロのカルパッチョ、ポテトに
パフェにクリームソーダって…
中井さんよぉ~アホみたいに食い過ぎだろ!w
こんな食い方してたら、そりゃメタボにもなるわ(x_x;)

しかし、領収書さえあれば好き勝手食べていいなんて
この不景気なご時世に、なんという太っ腹っぷり…
しかも殆ど自分で描いてしまうから、アシとしての仕事量も少な目で
きちんと給料まで払ってくれるんだから
アシスタントとしては、最上位の待遇なんじゃないのか?
ま、でもそれって裏を返せばぬるま湯でもあるだろうし
あまりやり応えを感じなさそうな職場だよねぇ~
自分は待遇よりも、割とやり応えを重視する派なので
もしアシだったとしたら、エイジの所は
ちょっとご遠慮願いたいところかな(>_<)



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べるぜバブ

排尿期って何だよ!w

今回は、ベル坊の出す黄金水が
世界を滅ぼすかもしれないので、何とかせにゃならん!そんなお話。
この排尿期とやらは、毎年の恒例行事らしいが
こんなの続けてきて、今までよく魔界は水没しなかったもんだ。
まあ、あの異次元オムツが大量に用意してあればどうとでもなるか…

幻のオムツ『オムティ』
ネーミングセンスがさり気に洒落ててに良いな!
洒落てるとか言っておいてなんだけど
『オム』はオムツの略として、『ティ』って一体何だ?
単なるパンティ的な意味を含めた、そんなテキトーなノリか?
ま、正直よく分からんが
何となく売れ筋商品っぽさが漂ってる商名かと。

対して、orz三こと
スライディング土下座銀行強盗はセンス最悪やね(=_=;)
ロン毛の言ってたチビッターは、ツイッターのパクリだろうし
ネット用語から引用したギャグが目立つ回だったな。

ベル坊の排尿期のドタバタに乗じて
ヒルダの内面について多少触れられてたけど
特に深い話でもなかったから、何とも言えん…('A`)
とりあえず、男鹿への好感度が少し上がったっぽいから良しってとこ?

そんな感じで、ぶっちゃけ1話に続く微妙回だったと思う。
まあ不良共と絡む訳でもない
ある意味本筋から逸れた内容だったのだから仕方ないのかなぁ~
とりあえず次回は、石矢魔東邦神姫の一角とのバトル展開(?)っぽいので
今回よりは面白くなるだろうし、そこそこ期待しておくか。

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最終更新日  2011/01/30 12:25:55 PM
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2011/01/16
カテゴリ:2011冬前期アニメ
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バクマン。

真城のエイジへの
ライバル宣言に燃えた!(`・ω・´)


バトル漫画みたいに、直接戦ってる訳でもないのに
二人のやりとりを見てるだけで
こうフツフツと湧き上がってくるものがあるよねぇ。
バクマンのこういう無駄に熱い所、好きだな~(^O^)

あと、エイジがタクシー内で言っていた
真城分析もさり気に面白かったな。
「一人でも上がって来る」ってセリフは
完全に上から目線だけど、原作でも度々エスパー的才能を開花させてる
エイジの言葉だからこそ説得力があるかと。
まあそれでも『一人でも』ってのは
ちょっと買い被り過ぎかもしれないけどねw

後半は亜豆パート。
引っ越しても、またあれだけの豪邸に住むとは…
なんという驚きの亜豆家クォリティ!(゚Д゚)


こりゃ亜豆の親父は、相当稼いでるんだろうなぁ。
自分の記憶が間違ってなければ、その辺は原作でも
未だに明らかになってないはず。
けどどっかの会社の重役、又は社長とかも充分有り得そう…

あとは、見吉が風呂で怪音波じみたの鼻歌を歌ってるのにはワロタw
仮にも人ん家なのに、リラックスし過ぎだろ!
ホントこの子は、いつもでも開けっ広げな性格で
見てるこっちまで清々しい気持ちになるわ(・∀・)

今更だけど、夢に向けてお互いを叱咤し高め合っていける
二人の関係ってカップルとしては理想だよねぇ。
今回の話を見てたら『離れていても、見えない糸で繋がってる』
なんていう迷信めいた言葉も、真実味を帯びているように感じられる…
そんなナイスカッポーな二人が
普通に羨ましく思えてしまったエピソードだったね(´Д`)


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べるぜバブ

15m離れたら即死とか
 なんという酷い制約!?(゚Д゚)


まずは、1話目で酷評したOPだけど
なんか2回目にして大分慣れたかもしれない…
というか、むしろインパクトの面や覚えやすさからしても
べバブには合ってるといっても過言じゃないかと。
う~ん、しかしこうもあっさり慣れてしまった自分が怖い(*_*)

本編は、男鹿の家族があまりにも普通だったなぁ。
特に親父の、如何にも
うだつの上がらないサラリーマンっぷりが酷い('A`)
ヒルダに対しての土下座も、実に年季が入っていたように感じたしねw

親父も大概だったけど、他の家族とヒルダとの会話も酷かった。
『式』を『死期』と勘違いするまではともかく
『魔界』『マカオ』と聞きとるにはさすがに無理がある!w
どこまでもアンジャッシュな会話を繰り広げる
両者のやりとりが、今回一番笑えたシーンだったわ(^O^)

前半はそれなりに面白かったものの
後半の不良とのバトル展開は、実にビミョ~だったな。
そもそも、バイクでベル坊を連れ去ろうとした二人の不良如きに
悪魔としての力を使う必要性を、まるで感じなかったんだが…
いや、ああいうのは単なるノリなんだから
ツッコむ方が野暮なのは、百も承知ですよ?
それでも なんだかなぁ~と思えてしまったBパートだったかなと。

とりあえず、予告を見た感じ
今後はベル坊を押し付ける相手を探して
その猛者達とバトルしていく展開になるのかな?
いい加減、ベル坊の泣きオチにも飽きてきたので
そういった新展開やギャグも含めて
趣向を凝らした話を期待したいところだね

あ、ちなみに多少批判っぽい感想に見えたかもしれないけど
今回は、1話よりずっと面白くなってたと思うのでご安心を(^^)


PS:そういえば今回は、EDが普通に流れてたね。
  分かりきっていた事だけど
  やっぱり前回のは放送事故だったとはっきりしたなw



一応報告しておきますと、見て分かる通り
『お兄ちゃんの事なんかry』を初回で切った為
バクマンの感想を復活させ、べるぜバブとのダブル短感で
今期はやっていく事にしました。どうぞよろしく(^o^)/

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最終更新日  2011/01/16 12:46:29 PM
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