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2021年12月29日
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​「鳥居の密室 ​世界にただひとりのサンタクロース​」 島田荘司 新潮文庫 670円

​その朝、最高の幸せと最悪の不幸が少女を見舞った。枕元にあったのは、期待もしていなかった初めてのクリスマスプレゼント。だが信じがたい事件も起きていた。別の部屋で母が殺されていたのだ。家にはすべて内鍵が掛けられ、外から入れるとしたらサンタくらいだった。周辺で頻発していた怪現象と二重三重の謎。京都を舞台に、若き御手洗潔が解く意外な真相と人間ドラマ。心温まるミステリー。(表紙カバーより)

2021年12月、読破。

現実にこんなことが起こり得るのかどうかは別にして、知識としてあるので、なんとなく謎の部分は予測がつきました。このミステリは、謎解きよりもむしろ物語の結末に感動させられます。


鳥居の密室 世界にただひとりのサンタクロース (新潮文庫) [ 島田 荘司 ]​​
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最終更新日  2021年12月29日 21時41分46秒
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