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2022年01月03日
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「届け物はまだ手の中に」 石持浅海 光文社文庫 540円

楡井和樹は恩師の仇である江藤を殺した。しかし裏切り者であるかつての親友・設楽宏一にこの事実を突きつけなければ、復讐は完結しない。設楽邸を訪れた楡井は、設楽の妻、妹、秘書から歓待を受ける。だが息子の誕生パーティーだというのに設楽は書斎に籠もり、姿を見せない。書斎で何が起きているのか・・・・・・。三人の美女との探り合いの果て明らかになる、驚愕の事実とは!? (表紙カバー解説より)

2022年1月、読破。

いったい何が起きているのか? それさえも分からない驚きのミステリ。設楽は邸にいるのか、それともいないのか? なぜ突然訪問した楡井をいつまでも引き留め続けるのか?  設楽を楡井に会わせたいのか、はたまた会わせなくないのか? 多くの謎を三人の美女の言動から推理していく楡井。たどり着いた結論と、その結末は・・・?

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【中古】届け物はまだ手の中に (光文社文庫) [Paperback Bunko] 石持 浅海






最終更新日  2022年01月03日 16時23分46秒
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