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2019.09.15
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テーマ:感じたこと
カテゴリ:カテゴリ未分類
朝鮮には古代から仕えている周りの強国に貢ものをする義務があった。
それも単なる贈り物程度ではなく、国の資産のかなりの部分を占めるほど苛烈な
ものだった。そしてその中には生身の女性もが含まれていた。
李氏朝鮮時代には、毎年、3000人もの若い朝鮮人女性が元や明に貢がれた。
現代の韓国人が善王と思いたがっている世宗の時代にそれがもっとも盛んに
行われていたのだ。

つまり数えきれないほどの自国の若い女性たちを近隣の強大な国に送らなければ
ならないほどの弱くて悲しい国が朝鮮だった。
君たち朝鮮人たちは現代において日本が戦時中に性奴隷として朝鮮人女性を拉致して
連れ去ったと憤慨して叫んでいる。 では過去において同様のことをした、モンゴルや
中国に対してなぜ謝罪を求めない? 数においては比較にならないほどの人数がそういう
目にあっていることをどう考える?

「貢女(コンニョ)」という悲しい過去があったことをなぜ自分たちで反省しないのか?






Last updated  2019.09.15 12:19:41

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