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塾講師ママ中学受験サポート国語-合格だけでいいんですか-

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中学受験・授業前のちょっとお話

2020年07月11日
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5年生の国語の時間に、「ダニング・クルーガー効果」のお話をしました。
一般的には、「初心者ほど大きな口をたたく。その道に詳しい人ほど慎重な発言になる。」ということを言います。

勉強や物事に取り組む時の心理的なことにつなげてお話をしました。


グラフの赤線のように、最初は楽しかったこと前向きになれたことが、取り組んでいく中で楽しく感じられなくなったりつらくなったりすることは君たちにもあると思う。
でも、それは、「初心者ではなくなった証拠」でもあるんだよ。
知識は一定のスピードで増え続けるのではなく、頑張れるときとそうでないときがあるから、波のように上がったり下がったりながら少しずつ上がっていく。
でも、気持ちは、やればやるほどすごい人がいると気づいたり、もっと難しい問題に出会ったりして苦しくなる。スポーツ選手もそう。練習をやってもやっても強い敵が出てきたりする。苦しい。
苦しいってことは、君らが力をつけている証拠だからね。
そのとき「ダニング・クルーガーだ」ってこの言葉思い出してね。
そして、一定のところまできたら、また自信がついて、今度は本物の自信になるよ。
そうなると、知識の量と楽しい気持ちが同じ感じになってくるからね。
できれば入試の前に「苦しい」から「楽しい」になるといいよね。
今の頑張りは、未来の自分を楽しい気分にしてくれるために役に立つからね。



****************
コロナ禍で、塾・高校・大学の講義が様々な形で遠隔授業になり、それぞれ使うソフトやアプリが違い、それの使い方や効果的な伝え方、講義動画の録画編集アップロードなどにも時間を取られておりました。
また、授業内容を理解するために課題を提出してもらいそれの確認、評価、採点、入力と、多いときは1週間で550名分あり、無限仕事の試練。
こんな中だからこそ、「指導法」「伝え方」「別のアプローチ」をいろいろ模索することもできました。
講義を自分でじっくり見返して、もっと強調してもいいところ、シンプルにした方が引き立つところも確認できた点もよかった。
塾は、1クラス3~8名の少人数クラスですので、一人ずつの課題と得意分野とを見ながらタイミングを見て指導できる点がやはりいいですね。
ちょうど休校時期あたりから他塾で伸び悩んでいると個別指導を申し込まれた方が、3ヶ月ぶりの模試で国語の偏差値23ポイントアップしました。ここ数ヶ月の特訓がちゃんと結果に繋がってくれ、いい勢いに乗れそうです。志望校の判定も前なら「志望校再考しましょう」から「合格圏内」となったと報告をいただきました。
一人ずつの課題を分析し、伸びるポイントに絞ってトレーニングする。
国語でもそうやって伸ばしていくことが可能です。






最終更新日  2020年07月11日 22時22分03秒
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2020年02月17日
授業の中で、「勉強するということにどんな意味があるか」という話を入れるようにしています。
小学生にも高校生にも、大学生にもしています。

「未来が見えるようになりたくない?」
という話をしました。

料理上手な人は、冷蔵庫の中を見ただけで、何と何を組み合わせてどんな調理をすればどんな味の料理ができるかわかるようになる。それは、ぼんやりとした予想ではなく、確信として。

スポーツの選手のコーチや監督は、メンバーの様子を見てどのぐらいのレベルまで勝てるか、もっと強くなるためにはどんな練習が必要かどうか見えるようになる。

建築士さんは、図面を見たらその建物が立体で理解できるし、
音楽家の人は楽譜を見るだけで、オーケストラの音色が耳の奥に響くようになる。

そんなふうに、その道の「プロ」になると少ない情報だけで、けっこう確実な未来が見えるようになるんですよ。
そのときに大事なのが「知識」と「経験」です。
勉強はその「知識」の部分を鍛えます。

算数・国語・理科・社会が複雑に絡み合って、未来を予想するための脳を鍛えていくことになります。






最終更新日  2020年02月17日 15時40分29秒
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2019年06月05日
授業前のちょっとお話。

初心者とプロとの違いについて。
例えば、「ちはやふる」という百人一首の映画が少し前にあって、漫画も人気ですね。
上の句を聴いて、下の句の札を取ります。
初心者は、和歌を下の句まで聞いて探します。
和歌を知っている人は、最初の数文字で札を取ります。
日本一を争うレベルの人は、一文字目が聞こえるか聞こえないかというときにすでに札を取っています。
どこにどの札があるのか把握し、息遣い、研ぎ澄まされた耳の感覚、切れない集中力、戦い抜く体力などありとあらゆる角度から鍛えてそれを可能にします。

「お花」という言葉も知らない人からすれば「お花」ですけども、
ある程度知識のある人は、それを「チューリップ」「あじさい」「ひまわり」…花の名前で認識しますよね。「お花」という「お花」はありません。

知識があれば、見える世界が変わります。
より複雑なもの、より細分化したものを理解し、味わい、楽しめます。

毎日、皆さんが勉強を通して「世界を味わい、楽しむための練習」をしています。






最終更新日  2019年06月06日 21時00分58秒
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2019年06月04日
授業内容を聞き流してしまわないように、少し気合いを入れるお話やくすっとくる面白い小話や、へぇ~という雑学などを入れるのは塾だとスタンダードなやり方で、私もよくやります。

今日は、体験入塾中の生徒さんがテキストを見て「記述問題キライやわー」と大きな声で言ったので、それをきっかけに「脳をいじめる言葉、喜ばせる言葉」の話をしました。

「苦手」「嫌い」「めんどくさい」「しんどい」というネガティブワードを聴いてしまうと、脳はストレスが入り込むのを防ぐためにブロックをかけて頭に情報を入れないようにするんだよ。
すごくひどい経験をした人は、その記憶ごと消すこともできるぐらい、脳はその情報がその人にとっていいものか悪い者かを判断して覚えるか忘れるか指令を出すんです。

「幸せ」「好き」「面白い」「楽しい」「知りたい」「わかりたい」と思ったら、ぐんぐん吸収しようとしてくれます。
せっかくテレビやゲームなどの時間を我慢して、塾の教室で自分の力をつけに来ている君たちなのに、脳に「覚えないで」というサインを送ってしまったらもったいないね。
「わからん」じゃなくて、「わかりたい!」ってつぶやこう。
「難しい、無理」じゃなくて、「これを自分の力で解きたい!」って思うといいよ。






最終更新日  2019年06月04日 11時05分08秒
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2017年11月16日
□合格する理由をつくる。そんな毎日を積み重ねる。

憧れの志望校に合格した人ってどんな受験生だと思うか?
というアンケートのようなものを生徒達に書かせたことがあります。

用紙を二分割して、片方に「志望校に合格する受験生」
片方には「志望校合格できない受験生」として、
それぞれ思いつく限りの項目を書かせます。

いくつか書いて、手が止まったら、
「自分の好きな科目は一生懸命やるけど、苦手科目は後回し」
「宿題はいつも直前にあわててやる」
「息抜きが勉強時間より長い」
「ノートをていねいにとる」
「疑問は先生に質問に行く」
「授業に集中できない日もある」
「いつも明日が入試というぐらい真剣に問題に取り組んでいる」
「漢字・語句・意味調べの勉強はめんどうくさい」
など、いくつか例を挙げて、「どっちに入る?」とするとやりやすいかと思います。

できるだけたくさん書かせた後は、
「今の自分を客観的に見て、あてはまると思うものを○で囲んでごらん。」

ほとんどの子は、「合格できない受験生」に書かれた項目の中にもいくつか印がつくはずです。
「合格できない受験生」に書いた項目は、合格できない理由となること。
それが一つでもあるのなら、自分は不合格になる可能性があるということだよ。

毎日入試に向けて、勉強するということは、「合格できる理由」を作り続けていくということ。
今、自分で書いた「合格できない受験生」の方にあてはまることがたくさんある子が、もしも、自分の志望校に合格したらどう思う?
そういう人がいっぱいいる中学に君も入学したいと思うかな?

きっと、すっごく努力した先輩がいっぱい勉強してるんだろうなーと思うでしょ?
その中学に合格するということは、その中学にふさわしい!と認めてもらうこと。
そんな自分にしていかなくちゃね。
そして、合格した君らを見て、もう一つ下の学年の子達が、
「あの先輩のいる○中に入学したいなぁ~!」と思ってがんばるんだよ。

毎日、夜寝る前に今日の自分は、憧れの志望校に合格できる理由を作れたかどうか振り返ってごらん。
今日の自分みたいな受験生に、神様は合格をくれる?それとも・・・?
テストの点数とかだけじゃなくて、今日の自分は真剣に合格に近づいたかどうか、自分で考える習慣をつけていけるといいね。
そうしていると自然にテストの結果にも結びついてくるよ。




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最終更新日  2017年11月17日 18時21分33秒
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2017年11月07日
■授業前にしたお話シリーズ~「ラスト5分が勝負の鍵。見直しの達人になれ!」
テストのとき、「できたら見直し」。
耳にタコができるぐらい言われているけれど、その見直しで本当に自分のまちがいを見つけることができている子は少ないよ。なんかテキトーに時間過ごしてしまっている。ひどい人だと机につっぷして休憩しているよね。

同じぐらいの学力の生徒が、みんなその中学に入りたいという強い気持ちを持って、同じぐらい過去の問題も練習して、同じ問題のテストを受ける。
ほとんどどの子も「実力を出し切れば、合格できるよ」と励まされていることだろう。
本当に、全員が実力を出し切っても、合格とされる人数は決まっています。
不合格となる子は当然出てくる。(定員割れしている場合は別。)
それは、あくまで学校側の「定員」という数字的な理由でしかないのだけど、
せめぎあう中、その定員の数の中に入り込みたいと思うのなら、見直しを本気でするべきだ。

同じ学力ぐらいの子が集まるのだから、君が簡単だと思う問題は、ほぼみんなが解けている。
その問題は、正解が当然で、合否には関係ないと言ってもいい。
正解は全員できる力があるから、それをもしミスしたら自分は最下位になるよ。

あと、時間の感覚も大事だよ。
簡単な問題は、勝負は時間差。
速く正解させて、難問を解く時間をどれだけ確保できるかどうか。
スピードは当日急には上がらない。
毎日の真剣に練習して少しずつ上がっていくものだよ。

入試というのはまちがう人がいる問題をきちんと正解させることで、ぐっとチャンスが広がる。当然のことなんだけど。
いつもの自分ならまちがうかもしれないし、正解できるかもしれない、という曖昧なラインにある問題を本気で見直しし、自分のミスに気がついて、正解に書き換えることができたときに、一歩リードすることができる。

テストが始まった瞬間は、全員がまだ0点。
そこから、数点ずつ積み上げて、あと10分というぐらいにはだいたい横並び。
ラスト5分が本当の勝負!

改めて言うよ。
見直しをなめちゃいけない。
今までのテストで、必ず「この問題は、正解できたはず~」というのが一つや二つあったでしょう。
そんなとき、「僕は本当はもっといい点なんだ」と楽観視する子が多いけれど、全く逆だ。
それだけの点数を捨ててしまって、自分のチャンスをつぶしているのです。

入試当日までの日々は、
「自分がいちばん理解が遅い。
自分がいちばん合格ラインから遠い。
自分がいちばん緊張に弱い。
だから、合格ラインよりずっとずっと上にいなくちゃあぶない。」
そう思って勉強しよう。

そして、そういう気持ちで重ねた学習時間の事実を根拠に、
入試当日は、
「自分がいちばんこの学校に合格したい。
自分がいちばん真剣に取り組んできた。
自分がいちばん緊張に勝つために練習してきた。
自分がいちばん合格にふさわしい。」
そう思って入試問題に取り組んでいこう。






最終更新日  2017年11月08日 20時40分21秒
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2016年10月21日
自宅で勉強しているとき、教室で授業を受けているときには
「自分がいちばんアホと思って勉強すること。」

(言葉悪くてすみません、関西弁で生活している生徒達にこれより伝わる言葉が見つかりません。)
頭空っぽなところに、いちばん集中して、先生の授業をそのまま再現できるぐらいに受け止めて、
理解して、がっちり全部持って帰る気持ちで受ける。

同じ10分考える時間を与えられたら、1問でも多く解いて解いて解きまくる。
とにかくがむしゃらに、濃い勉強をする。
知ったかぶりしてテキトーに答えを書かない。
アホなんだから、そんなん間違っているに決まっている。ちゃんと調べて答えよう。
解き方に自信がないなら、少し前のページ見返してから確実に行こう。
言葉の意味がピンとこないなら、辞書引いてからにしよう。
いいかげんな取り組みで「中途半端で不正解へまっしぐら考え方のトレーニング」を積むことだけは避けよう。

ただし、
試験を受けるときは別のスイッチ入れて。
「自分がいちばん天才だと思ってテスト受けること。」

これまでどんだけ努力したと思ってんねん。
どれだけの問題解いてきたと思ってんねん。
何千問、何万問やぞ。どんだけ厳しい先生に習ってきたか。どれだけ集中して取り組んできたか。
力ついているに決まっているやろ。
正しい学び、正しい努力を積み重ねた人間だけが到達するところまで、自分は来ているはず!


って、でっかい気持ちで自信満々で受けてくること。

それでも不正解なら、後で復習してまた知識の整理をすればいいだけだから、気にすんなー。






最終更新日  2016年10月21日 01時06分37秒
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2016年05月21日
そうそう、思い出したんですが、

2009年2月の日記に、(→diary2009/2/17
長男がベネッセの園児用の教材で「好きな動物にりんごをあげてね」というシールをはる際、
全部の動物分はシールの数が足りないため、なやんで、そのシールをちぎって、貼ったというのを書いたことがあるんですね。

で、何かの教材をやったときにアンケートがついていて、それにもこの内容を書いた記憶もあります。

そして4年後、次男がその年齢になった時には、その教材のシールに変化があったんですよ。
りんごのシールが大き目になっていて、最初から点線がついていたんです。
「分け合う」ということがしやすくなっていました。


他にも、長男のときよりもいろいろとバージョンアップしていて感心してたのですが、
これは、長男の経験が活用されたようでうれしく思いましたね。


就職活動の学生に講義をすることも多くなっているので、こういう企業の姿勢、日本の発展というところにいつか仲間入りするという視点も持ちつつ、小学生に授業をしています。

今の学生、小学生だと、かなり進歩したものに囲まれているのでその「発展の過程」に気づきにくいようです。
単純なドットで表現されたゲーム、単音しかでなかった携帯電話の着信音、やきそばUFOの湯切りの形状、
さくさくふわふわなカール、ヨーグルトのふたにくっつかなくなっていること、ドレッシングが内ふた周辺に垂れなくなっていること、そういうところにある変化、感動を話にすると面白がってくれます。
全てに、「あ、これ不便」と気づく人がいて、「もっとこうしたらいいんじゃない?」って提案した人がいるということ。



「常に妥協点を探すのではなく、自分を進歩発展させていくことで世界は広がる。選択肢も増える。楽しみも増す。」

「戦後焼野原で、人材も資源も不足していたこの国がここまで発展できたのは、先人たちの前向きに進もうとする強い意志と行動力と工夫があったから。」

いつかこの国の何かを良くする力になる。
世界の何かを良くする力になる。
人間関係を良くする力にもなる。
あなたの人生の何かに変化を起こす。

そのために力を蓄える貯金みたいなものが「勉強」だよ。
脳みそ鍛えて、能力を磨いて、経験積んで、それらすべてが何かに変化を起こすよ。







最終更新日  2016年05月21日 00時42分44秒
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2016年03月28日

今週、塾長を訪ねてきたお客様が3人いらっしゃいます。 

6年前に小学生だった、教え子さん達です。

先週来てくれたA君は、小学2年生 の季節講習で私も担当しました。(私、当時妊婦でした。)

ということは、10年も前になるのですね…。 

大学合格の報告に来てくれました。

神戸大医学部に合格とのこと。おめでとう!

小学校のころ、同じ小学校から数人灘中学を受験するのだけれど、周囲の大手塾に通う生徒さんに揶揄われたりもして涙浮かべて相談に来たこともあったとか。

悔しい想いはしたけれど、(塾長独立前の当時は「教室長」でしたが、)信じてついていくと言ってくれたと。

そして、見事最難関中に合格。

独立後の教室を尋ねて来てくれました。

いい笑顔。そして、当時の思い出話をいくつも。

 

そして、今日も2人が来てくれていました。

清教学園中学に進んだB君とC君。それぞれ神戸大学と関西大学に進学が決まったとのこと。

こんなことあったよね、こんなこと言われたよねって。  

春期集中講座が終わった後、食事にでも行こうと塾長も明るい声でした。

 

まるで昨日のことのように、授業でした話や面白かったエピソードが次々と出てきて、

もう大人になった体つきや表情の中に、ふと小学生当時の面影が見え隠れして、

私たちも白髪も皺もそんなになかった若かった頃に意識が戻る。

関わった子ども達のその後を知ることができる、幸せな時間です。

 

現在目の前にいる小学生の生徒さんたちのそんな未来も想像しながら、

長期的に見て彼らにとって有意義な選択となるように、有意義なトレーニングの積み重ねとなるように、

私たち講師もまた襟を正します。 

 

 

 







最終更新日  2016年03月28日 22時36分21秒
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2013年05月21日

メンタリストのDaiGoさん、彼は中2まで友達がいなくて、いじめられっこだったんですってね。

メガネをかけていて、成績は学年で下から3位、太っていて、8年間ずっと友達がいなかったそうです。

でも、中2のあるとき、我慢できずに手に持っていたものを投げつけて、(それは相手には当たらなかった)のだけど、行動に出たことで周囲の反応が変化した。

それで、自分が「行動に出る」ことで「変化する」ことに気づいて、通学路も変え、メガネをコンタクトに変え、ダイエットして、勉強も学年で上位3位に入れるぐらいに何もかも変えてやろうと頑張り、
大学は慶應義塾大学に進学。人工知能について研究。

彼は、「知識」を増やすことと、「行動」に出る事で自分の人生を大きく変化させることができると言っています。

また、チャレンジするとき、「勉強」という分野は最もリスクが小さいとも。

なるほどなぁと思って、生徒さんにも彼の話をしてから、授業の内容に入りました。






最終更新日  2013年05月22日 01時00分57秒
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