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テーマ:毛染め(379)
カテゴリ:染毛剤・染毛料と健康
asahi.comで[ヘアカラーリング剤の健康への影響]という記事を見つけました。
「染毛剤」(1剤と2剤を混ぜて使うタイプの、刺激の強いヘアカラー)と「染毛料」(レフィーネを始めとする、染毛剤に比べて色持ちは良くないが刺激は少ないヘアカラー)の違いについては何となく把握していましたが、前者は医薬部外品(=毒性が強い)、後者は化粧品(=毒性が低い)というはっきりした違いがあるのですね。厳密にはもっと細かく分類されるようです。 他にも、「頭皮の『バリアー』について」など、重要なことが書かれています。 やはり、髪を染めるならレフィーネ。 髪を洗うなら石鹸シャンプー&コンディショナー、ですね。 ![]() ![]() お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2008年02月21日 02時08分43秒
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