マロンムース&チョコムースのバースデーケーキ
3連休はいかがお過ごしですか??いよいよ明日は ~カン・ジファン ファンミーテイング in 名古屋~です~お昼頃に到着してミッドランドスクエア4Fで韓国料理を食べてから会場に向かいます~よって残念ですが、入り待ちはできませんグッズもほしいけれど(ブレスレットね!)限定品なので無理かな…さて…昨日はお友達に頼まれたバースデーケーキを作りました 何でも食べるから、何でもいいよ~ って言う注文だっだのですが ちょうど、 クーベルチュールスィートチョコを購入したところだったので チョコレート系 にすることにしました~ インにはマロンムースのディスクと栗が入っています トップの大きなハートも マロンムース… 1センチぐらの圧さで凍らせたムースを ハート型で抜いて使っています(最近よくやるパターン) 上からの画像でみると マロンムースのハートがでっぱった様に見えますが 決してでっぱてはいません~ 撮影の仕方が悪いだけ…(苦笑) でもって、 横から見ると頭でっかちに見えますが 決して頭でっかちではありません 上から下まで、まっすぐなんですよ~ ほんと撮影って難しいですぅ~ 明日の備えて、 動画がうまく撮れるように 取説とにらめっこです さて、少し前に息子から届いたメールです。留学生を支援してくださる方は色々いらっしゃって大学でも一人一人にホストがついてくれますさらに、ホストファミリーも付けてくださり困ったときに助けてくださいますそのホストファミリーの方から息子経由でメールを戴きました。訳は息子です Liebe Familie Tsuchiya-san,als voruebergehende „Ersatz-Familie“ fuer Ihren Sohn Yohei moechten wir uns gerne bei Ihnen vorstellen: Mein Name ist Kinnemann, Claudia und mein Mann heisst Stephan. Wir sind zwar schon 63 und 67 Jahre alt und haben keine Kinder, aber wir interessieren uns fuer junge Menschen und deren Ansichten. Mein Mann war beruflich sehr viel in Asien unterwegs. Deshalb freuen wir uns besonders, dass wir einen so netten Studenten aus Japan zugeteilt bekommen haben. Wir waren vor 23 Jahren in Ihrem Land unterwegs und wissen, dass Japaner immer sehr hoeflich und freundlich sind. Yohei bestaetigt uns darin. Wir hoffen, dass Ihr Sohn am Ende seiner Studienzeit ein wenig von unserer Kultur und den Deutschen (am liebsten viel Positives) mit nach Japan nehmen kann und so die deutsch-japanische Freundschaft gefestigt wird.Mit diesem Brief moechten wir Ihnen sagen, dass wir versuchen werden, so gut es geht fuer Ihren Sohn da zu sein, wenn er Hilfe braucht und vielleicht auch, wenn er mal etwas Heimweh haben sollte. Bestimmt war es fuer Ihre Familie nicht ganz einfach, ihn in die Welt ziehen zu lassen, aber er wird sicher mit vielen Erfahrungen und Verstaendnis für eine andere Kultur zurueckkommen. Freuen wuerden wir uns, wenn Sie irgendwann einmal gemeinsam unser Land besuchen wuerden. Ihr Sohn wird dann ein perfekter Uebersetzer sein.Unsere herzlichen Wuensche begleiten Sie 親愛なる土屋家の皆さまあなた方の息子、陽平にとっての「代わりの家族」として、自己紹介をさせてください。私は○○、夫は××と申します。私たちはすでに63歳と67歳になりますが、子供はおりません。ですが、若者が大好きで、彼らの考え方に非常に深い関心を抱いております。夫は仕事の関係上、アジアに滞在する機会が数多くありました。ですので、今こうして日本からの優しい学生を迎えることができ、非常に嬉しく思っております。私たちは23年前に日本を訪れたことがあり、その時に日本人がいつも礼儀正しく親切であるという印象を受けました。陽平は、私たちの印象が間違っていなかったということを証明してくれています。あなた方の息子さんが、留学期間の最後には私たちの(願わくはいい側面の)文化について、少しでも日本へと持ち帰ることができますよう願っております。また、それがドイツと日本の友好関係を高めることにつながると信じています。この手紙を通してあなた方にお伝えしたいのは、あなた方の息子が助けを必要としている時、あるいはホームシックのようなものにかかった時に、私たちは全力で手助けをするということです。あなた方家族にとって、彼を外国へ送り出すことはもちろん容易なことではないでしょうが、彼は必ずや異なる文化を経験し、理解して帰国することでしょう。あなた方がいつの日か私たちの国に訪れられるなら、嬉しい限りです。息子さんはその時きっと、あなた方を大きく驚かせることになるでしょう。敬具 本当に有難いことですね~ 留学させて淋しくない?? ってよく尋ねられますが 淋しいことはないけれど心配 っていつも答えます こんな暖かいメールをいただき 感謝と同時に心配ごとが一つなくなりました 沢山の方に支えられて 意義深い生活をしていることと思います こういう方に支えられて留学生活が出来ることに 感謝しなくてはいけません にほんブログ村