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2006年12月29日
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カテゴリ:邦画(05・06)
どうでもいい映画に限って招待券が当ったりするものだ。人生とはそういうものだ。

何故この映画が「どうでもいい」と思ったかというと、原作が浅田次郎だからである。この人の作品の映画化でよかったのは「鉄道員」しかなかった。この人の作品の中の「あざとらしさ」がいやだ。

監督河野圭太 出演西野敏行伊藤美咲
和久井映見を久しぶりにスクリーンで見た。いい脇役になりつつある。桂小金治は上手い。昔から落語家にいい役者は多かった。もっと使っていくべきだろう。「14歳の母」は見たことないが、志田未来はキラキラ光っていた。将来が楽しみだ。主役の二人は?作品自体は?そんなもん書く必要はない。(12/2鑑賞)







最終更新日  2006年12月30日 04時29分56秒
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