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2020.04.06
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カテゴリ:競馬
上位3頭にNHKマイルCの優先出走権が与えられるトライアル。今年も例年に違わず混戦模様のメンバー構成となった。制するのは果たしてどの馬か。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■4/11(土) ニュージーランドT(3歳・牡牝・GII・中山芝1600m)

 シーズンズギフト(牝3、美浦・黒岩陽一厩舎)は前走のフラワーCで1番人気に支持されながら3着に敗れてしまったが、道中掛かってしまい流れに乗り切れなかった面が大きい。気性に若さがある現状、距離短縮は良さそう。巻き返し重賞初制覇なるか。鞍上は津村明秀騎手

 ルフトシュトローム(牡3、美浦・堀宣行厩舎)は中山マイルでデビュー2連勝。いずれも好位から最速の上がりを使って突き抜ける完勝で、まだまだ底を見せていない。再びこのコースなら、昇級初戦でもいきなり勝ち負けに持ち込めて良いだろう。鞍上は石橋脩騎手

 その他、フランケル産駒オーロラフラッシュ(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)、昨年のサウジアラビアRCで3着のアブソルティスモ(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)、フィリーズレビューで4着のカリオストロ(牝3、栗東・加用正厩舎)、昨年のデイリー杯2歳Sで3着のペールエール(牡3、栗東・安田隆行厩舎)、同条件で2勝・2着1回のハーモニーマゼラン(牡3、美浦・牧光二厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。



ダノンファンタジーが人気の中心/阪神牝馬Sの見どころ

 一昨年の2歳女王ダノンファンタジーに注目したい。休み明け初戦を勝利で飾ることができるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■4/11(土) 阪神牝馬S(4歳上・牝・GII・阪神芝1600m)

 ダノンファンタジー(牝4、栗東・中内田充正厩舎)は一昨年の阪神JFなどこれまで重賞4勝。その内3勝を阪神のワンターンであげている。今回は昨年10月の秋華賞以来、約半年ぶりの休み明けとなるが、条件は合っているだけにいきなり勝ち負けを期待したい。

 サウンドキアラ(牝5、栗東・安達昭夫厩舎)は京都金杯京都牝馬Sで重賞2連勝。いずれも1馬身差以上を付ける完勝で、今とても勢いに乗っている。大目標ヴィクトリアマイルに向けて、ここも勝利なるか。鞍上は引き続き松山弘平騎手

 その他、M.デムーロ騎手と初コンビのシゲルピンクダイヤ(牝4、栗東・渡辺薫彦厩舎)、京都牝馬Sで2着のプールヴィル(牝4、栗東・庄野靖志厩舎)、これまで重賞2着3回のビーチサンバ(牝4、栗東・友道康夫厩舎)、昨年の府中牝馬S勝ち馬スカーレットカラー(牝5、栗東・高橋亮厩舎)、東京新聞杯で2着のシャドウディーヴァ(牝4、美浦・斎藤誠厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。



好メンバー集結の牝馬クラシック第1弾/桜花賞の見どころ

 2歳女王レシステンシアをはじめとして、粒ぞろいのメンバーが集まった。桜の女王に輝くのは果たしてどの馬か。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

■4/12(日) 桜花賞(3歳・牝・GI・阪神芝1600m)

 レシステンシア(牝3、栗東・松下武士厩舎)はデビュー3連勝で阪神JFを5馬身差の圧勝。前走のチューリップ賞は3着に敗れたが、休み明けで、かつスローペースとなってしまったことが影響したか。一叩きされて気配は上向いており、本番のここで巻き返しを期待できるだろう。鞍上は武豊騎手

 デアリングタクト(牝3、栗東・杉山晴紀厩舎)は前走のエルフィンSで1頭だけ違う末脚を見せて4馬身差圧勝。重賞路線を歩んできた各馬と比べても遜色ない素質を思わせる勝ちっぷりだった。初の阪神、多頭数などをクリアし、デビュー3連勝で一気の戴冠なるか。

 マルターズディオサ(牝3、美浦・手塚貴久厩舎)は阪神JFで2着と好走し、今年初戦のチューリップ賞で重賞初制覇。その後はそのまま栗東に滞在して、順調に調整されている。前走に続く連勝で、キズナ産駒として初のGI制覇なるか注目したい。

 その他、シンザン記念の勝ち馬サンクテュエール(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)、昨年のアルテミスSを制したリアアメリア(牝3、栗東・中内田充正厩舎)、チューリップ賞で2着のクラヴァシュドール(牝3、栗東・中内田充正厩舎)、クイーンC覇者ミヤマザクラ(牝3、栗東・藤原英昭厩舎)、同2着のマジックキャッスル(牝3、美浦・国枝栄厩舎)、フィリーズレビュー差し切りVのエーポス(牝3、栗東・北出成人厩舎)なども戴冠を狙う。発走は15時40分。






Last updated  2020.04.06 18:54:51
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