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テーマ:最近観た映画。(41378)
カテゴリ:映画
この前の水曜日、久しぶりに映画を見に行きました。私は邦画好きで、『サイレン』か『県庁の星』で悩んだんですが、『サイレン』を見ることにしました。堤監督の作品好きなので
でも・・・『サイレン』を選んで後悔しました 弟の病気を治すために父(森本レオ)と一緒に夜美島に引っ越してきた主人公(市川由衣)。夜美島は、移住してきたアジア系の外国人たちで雰囲気はまるで外国。この夜美島には「サイレンが鳴ったら家から出てはいけない」とか「鉄塔付近は危ないから島の者も近寄らない」などという言い伝えがある、と隣の家に住む気味の悪い日本人(西田尚美)に教えてもらう。その夜美島で主人公が怖い体験をし、最終的には驚きの真実が。という感じのストーリーです。 いやいや、実際はそんなに驚きの真実でもないですよ。大体予想つきました。でも、阿部寛の存在とか、赤い布の女の人の存在とか、何故主人公にサイレンが聞こえたとか訳の分からない点が多すぎでした。誰か『サイレン』を見て分かった人、ぜひ教えて下さい!!! 同じ回に『サイレン』を見てる人はすごく少なかったのですが、そのためか見えやすい席に人が集中してて(全席指定)、後ろの大学生ぐらいの女の子2人がすっごくうるさくて お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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