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埋もれ火のアンソロジー

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GS-グループサウンズ

2012.02.23
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うん
なにか
かきたいが
「最後から二番目・・・」
がはじまるから


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Last updated  2012.02.23 23:17:33
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養老孟司著「バカの壁」

一気に読んだ

感想?
うん
いろいろあるよ

2003年
ぼくがうつ病で入院してた頃
買ったけど読まなかった本なんだ









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Last updated  2012.02.23 21:14:15
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2012.02.22


右肩が痛い
右腕が痛い

右耳の聴力を失い
右目もさまざまな違和感がある


手紙を書こうとしたら
ペンを持つ手に力が入らなかった

こういう小さな変化を感知しながら
老いが進んでゆくのだろうか?







Last updated  2012.02.22 22:23:51
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2012.02.21


恋を邪魔だと思った経験はない

せつなさだけは100人分くらい経験してきたような

つもりで生きている・・・







Last updated  2012.02.21 20:28:57
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2012.02.17


タイガースの後半にも
かなりの名曲があった

この歌を聴きながら
今さらながらに思う
ぼくなのであった・・・・








Last updated  2012.02.17 22:08:58
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2012.02.16


タイガースのいた時間のなか
片田舎で
ちいさな恋をしてきたことに
謙虚に感謝する







Last updated  2012.02.16 21:28:36
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おれは
テンプターズがすきだとおもいこんで
きめつけていたが

どっこい
タイガースのうたも
けっこううたえることをしった

このうた
めちゃくちゃなつかしい
きおくからきえていたうただった







Last updated  2012.02.16 21:14:47
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2012.01.21


笑ってしまいそうな

言葉の組み合わせを

くそまじめに歌うことも

昭和の一時代を象徴していた

日本のGSというのは

ある意味

滑稽な音楽時代だった

アーミールックというのも理解できなかったし

恋をより悲しくせつなく歌うことの

競争だった



こういう歌が流行ってくれたからこそ

「ケメコの唄」が

新鮮に入ってきたんだと思う
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Last updated  2012.01.21 15:23:15
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2011.09.03


秘密の合言葉

は「コカベ100」に選ばれたが

「おかあさん」はコカベ100からもれた

しかし

このあたりの歌が

俺がいちばん好きな歌だという自覚はある



あしたも

あさっても

仕事だから

このへんで寝る・・・

おやすみ




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Last updated  2011.09.03 22:34:25
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2011.06.30
GSを「ガソリンスタンド」と呼ぶ平成

GSは「グループサウンズ」だった昭和

PLは高校野球で「パーフェクトリバティー教団」が有名になった昭和後半

PLといえば「ピンク・レディー」だった昭和50年代

くやしいくらいに

時間の流れのスピードを速く感じる

そして今日で6月が終わる

2011年の6月は二度ともどってこない

さあ、ぼくはなにを … [続きを読む >>]





Last updated  2011.06.30 23:15:44
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